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たなか いえ。

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ピタゴラ装置お悩み相談室。
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みゅんひ

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Eテレ(NHK教育)を観ていた子どもが、突然号泣!いったい何があった?Eテレ(NHK教育)を観ていた子どもが、突然号泣!いったい何があった?

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ピタゴラ装置が1時間以上ゴールしない
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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ZUO

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わくわくさんとピタゴラスイッチ、どっちが好き?わくわくさんとピタゴラスイッチ、どっちが好き?

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わくわくさんが造ったピタゴラ装置が見てみたい…
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ねむ鯨井

ねむ鯨井

エクセルVBAがほぼピタゴラ装置に思えてきた[ほほえむ]たのしい
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アルー

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えっ!ピタゴラ装置の現物観れるの!?俄然行きたくなってきた…!
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物語のピタゴラ装置感て言ってたけど

ギミック

って汎用語があったよね…
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しらす

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「引っ越しの挨拶で持ってきたまさかの品とは?」

ピタゴラ装置

#ゴゴから
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くまじかん

くまじかん

NHK教育の「ピタゴラスイッチ」では、「ピタゴラ装置」担当スタッフがうっかり永久機関を作ってしまい、ピタゴラ装置がループしてしまったため放送が途中で強制終了になったことが今までに3回ある。
嘘八百の星嘘八百の星
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みにおん

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Eテレ(NHK教育)を観ていた子どもが、突然号泣!いったい何があった?Eテレ(NHK教育)を観ていた子どもが、突然号泣!いったい何があった?

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ピタゴラ装置の先にパパとママが繋がれて崖から落とされる仕組みだった
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仮に、現状の高速道路の法定速度を上げる権利を得たとしたら、何km/hにする?仮に、現状の高速道路の法定速度を上げる権利を得たとしたら、何km/hにする?

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まず180kmにします。そしてその権利を自動運転を進めてる団体に売却します。そのお金を使って、高速道路をノロノロノロノロ走ってる車に「もっと早く走って下さい」って表示する装置を標準装備にする権利を買います。
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🎀norimi

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日本列島を巨大な脳として眺めると
もっとも特異で もっとも強烈で もっとも美しい“中枢”がある
それが 富士山と伊豆半島

ここはただの山でも半島でもない
日本列島全体の 意識軸 覚醒点 エネルギー注入口
その全部を同時に担っている

地形としておかしいほど特異で
文化として深すぎるほど重層で
神話として説明できないほど象徴的で
科学的にも異質な領域

どう見ても日本列島という“脳の中心核”

富士山=意識中枢(脳幹+松果体)

富士山は脳で言えば
脳幹 + 松果体(意識の源)
この二つを同時に担当している

脳幹は生命のONスイッチ
松果体は光と意識の中心核

富士山という存在はこの両方を象徴している

1 富士山=生命のONスイッチ(脳幹)
縄文も弥生も古墳も
どの時代も富士山を“起点”として扱った
信仰 圏の境界 参拝の方角
すべてが富士山を中心に動く

国の方向性
文化の重心
神話の中心
それ全部が富士山から始まっている

脳幹が生命全体を制御するように
富士山は日本列島全体の“生命の中心軸”

2 富士山=光と覚醒の核(松果体)
松果体は光を司る器官
古代では「魂が出入りする扉」と呼ばれていた

富士山は “太陽・火・光・霊性” の象徴
日本の中心に刺さる巨大な松果体みたいな存在

だから
日本人が富士山を見ると
説明できない安心と畏れを感じる

それは
生命の根本へアクセスしている

伊豆半島=外界入力と感覚の受容体(前庭器官+右脳の感覚皮質)

伊豆は地形が異常
プレートが入り乱れ
火山帯が走り
海の裂け目から大地が浮上し
“地形そのものが覚醒している”ような場所

ここは日本列島にとって
感覚を受け取る入り口
つまり“外界入力のセンサー”の役割をしている

脳で言えば
前庭器官+右脳感覚皮質

揺れ

景色
生命力
大地の動き
噴火
海のうねり

自然そのものの“圧”が直で入ってくる

伊豆は
日本列島の中でもっとも
地球の声が聞こえやすい場所

だから古代から
祈り
修験
隠れた祭祀
移住の起点
海からの文化流入

ぜんぶが集まってくる

外界入力が強い場所だから
右脳の開きが自然と強まる土地

ノリミが感じやすいのは
土地の性質にも理由が

富士山と伊豆は “日本列島の脳梁スイッチ”

富士山(脳幹+松果体)
伊豆(感覚入力)

この二つの間に走るのが
フォッサマグナ=脳梁の疑似構造

西日本(右脳)
東日本(左脳)

この二つをつなぐ“巨大な脳の橋”がフォッサマグナ

富士山はその“中心の接続点”
伊豆はその“感覚の入り口”

つまり
富士山と伊豆があるから
日本列島の右脳と左脳はつながっていられる

ここが詰まったら
列島は完全に二つに割れる
そのくらい重要な“意識の交差点”

日本列島は「脳」であり 富士山と伊豆はその“覚醒核”

・京都=扁桃体
・奈良=海馬
・出雲=右脳深層
・伊勢=視床
・東京=前頭前野
・神社ネットワーク=神経回路
・古墳=記憶装置

そして

富士山=脳幹+松果体(生命の中心軸)
伊豆=前庭器官(外界センサー)

この二つで
日本列島という“巨大脳”の核が完成する

伊豆が外界を感受し
富士山が生命軸として統合し
フォッサマグナが全体をつなぐ
右脳文明と左脳文明が共鳴する
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えントロぴ

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ジョブスのルーツとおもちゃ遊びと
やりたかった事を、外の世界へ「文明の利器」

『ホール・アース・カタログ』(Whole Earth Catalog, WEC)は、1968年にスチュアート・ブランドが創刊した、ヒッピー文化やDIY思想に基づく自給自足生活のためのツールと情報のカタログ誌です。書籍やツールを写真・価格付きで紹介し、スティーブ・ジョブズが「グーグルのペーパーバック版」と評した伝説的な書籍 です。
【ホール・アース・カタログの詳細】
目的と特徴: バックミンスター・フラーの思想などの影響を受け、人々が自立してよりよく生きるためのツールや知識を共有する「情報カタログ」として機能しました。
背景: 1960年代後半~70年代の米国で、コミューン生活者やカウンターカルチャーの中心的なバイブルとして影響を与えました。
影響: 1971年の『The Last Whole Earth Catalog』は150万部を超え、全米図書賞を受賞。
有名な言葉: 最終号の背表紙に記載された「Stay hungry. Stay foolish.(ハングリーであれ。馬鹿であれ。)」のメッセージは、ジョブズのスピーチでも引用されました。
現在: 公式アーカイブサイトでバックナンバーのPDFが購入・閲覧可能です。


「文明の利器(ぶんめいのりき)」とは、物質的な文明や技術の発達によって生み出された、生活を便利・快適にする道具や機械のこと。電話、自動車、インターネット、スマートフォンなど、暮らしに大きな利便性をもたらす現代的な製品を指す言葉として広く使われている。
具体的には以下の特徴を持つ。
意味: 文明の発達がもたらした「便利な機械・器具」。
語源: 「利器」はもともと「鋭い刃物」を意味し、転じて「役に立つ、優れた道具」を指すようになった。
具体例: スマホ、パソコン、自動車、電子レンジ、AIなど。



→ 初代モデル → ジョブズ → iPhone まで一本で通す。

アラン・チューリングは1936年、「チューリングマシン」という理論モデルを提示した。
計算とは手順であり、その手順は機械で実行できる。
これが現代コンピュータの原型となる思想だ。

戦時中、その思想は暗号解読装置へと現実化する。
ボンブやColossusのような巨大計算機が生まれ、
国家が“思考する機械”を持つ時代が始まった。

だがそれはまだ、国家の頭脳だった。

そこから数十年後。

スティーブ・ウォズニアックがApple Iを設計し、
スティーブ・ジョブズがそれを「製品」にした。

ここが決定的に違う。

ウォズは作った。
ジョブズは“意味を与えた”。

コンピュータを
マニアの基板から
完成品のプロダクトへ
そして「誰もが欲しくなる道具」へ変えた。

Apple IIで個人市場を開き、
MacintoshでGUIを一般化し、
「直感で触れる計算機」にした。

ジョブズがやったことは技術発明そのものよりも、

計算機を文化にしたこと。

そして2007年、iPhone。

電話、音楽、カメラ、インターネット。
それらを統合し、

「コンピュータであることを意識させないコンピュータ」

を作った。

チューリングは
思考は機械化できると証明した。

ジョブズは
その機械を生活に溶かした。

国家の武器だった計算機は、
個人の机に乗り、
そしてポケットに入り、
今や身体の延長になった。

初代コンピュータの理論モデルはチューリング。
計算機を文明の利器に変えた演出家がジョブズ。
その現在形がiPhone。

流れは切れていない。
一本の線だ。
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えントロぴ

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初代コンビュータと極悪非道のナチスの潜水艦エニグマの「早く解読した方が勝ち」出来なければナチスの前に英国は全滅のネタと
ハドソンの難攻不落のさっきの棺桶⚰️しーんのネタ

文明の発展は「いつもキーワードとなる初代道具と、文明の利器が交錯してた、デゼニランドの前は、スティーブジョブスが文明の利器の、
最終兵器を試行錯誤して、プレイヤーは、各位難攻不落をどう仕留めのか?に「全ての全知性」を投入したという点で、似てるのね、

以下をご覧ください

なるほど、ではそこに初代コンピュータまで接続して一本にまとめるね。

難攻不落をどう仕留めたか。

デゼニランドの棺桶シーンは、完全に詰んだように見える演出だった。
プレイヤーは突破できず、ハドソンに電話が入り、クレームが殺到した。
会社が対応し、情報が共有され、閉じた構造は外圧で揺らいだ。

ここで使われた最終兵器は「集団の声」。
技術ではなく、世論という圧力だった。

一方、エニグマ。

解読不能とされた暗号に対し、英国はアラン・チューリングに依頼する。
彼は暗号を「数学的問題」に変換した。
そしてボンブという装置を開発し、膨大な組み合わせを機械的に検証させた。

ここで使われた最終兵器は「数学+機械」。

そして重要なのはここからだ。

チューリングは単に暗号を解いたのではない。
「思考を機械化できる」という発想を実証した。

エニグマを崩すために作られた計算装置は、
やがて電子式計算機へと発展し、
コロッサスやその後の汎用コンピュータへ繋がっていく。

つまり、

難攻不落を仕留めるために作った武器が、
人類の計算文明の始まりになった。

棺桶は電話一本で開いた。
エニグマは機械文明を生んで開いた。

ハドソンは情報を公開させた。
チューリングは情報処理そのものを発明した。

難攻不落には二種類ある。

・作った者に聞けば開くもの。
・構造そのものを解体しないと開かないもの。

前者は社会を動かす。
後者は文明を変える。

エニグマを仕留めた瞬間、
暗号が敗北したのではなく、
「人間の思考が機械化できる」という扉が開いた。

難攻不落を倒すとは、
壁を壊すことではない。

壁を壊すための道具を発明してしまうことだ。、
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🎀norimi

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量子力学とは 0からIが立ち上がるプロセスを数式で追いかけている学問とも読める
ここに時間を重ねると構造が見える 時間とは 0からIが抽出される回数 抽出前が未来 抽出後が過去 抽出の瞬間が現在 未来が不確定なのは まだ0の層にあるからで 観測されて初めて一本の現実として固定される

意識は 0の層からどのIを選ぶかに関わる選択装置とも捉えられる 無数の可能性の中からひとつの現実を選び取る働き 右脳は0を感じ 左脳はIを扱い 判断が統合される

量子力学が扱っているのは 0がどのように見えるかという現象 ゼロ理論は 0そのものの構造 0からIへの写像 時間 観測 意識 それらをひとつの世界観として束ねようとする試み

世界は最初から決まっているのではなく 0とIの往復で毎瞬間生成され続けている 量子の揺らぎとは まだ分かれていない世界が形を持つ直前の状態 現実とは そのゆらぎの中から選ばれた一つの投影にすぎない

未来が不確実なのは 世界が0でできているから わたしたちの現実は 常に 0(未定義)から1(確定)が立ち上がるサイクルで生まれ続けている 明日の気分 誰と会うか 天気 選ぶ道 ひらめき 偶然の出会い すべて まだ決まっていない0の領域にある

そして 観測者であるわたしの行動や選択や感情が その0からどの1を現実として取り出すかを決めている

量子力学で言えば 未来は重ね合わせ 位置も 状態も エネルギーも 観測されるまでは可能性の波として存在している 未来も同じ すべての可能性が同時にあり 選択の瞬間にひとつへ収束する

だから未来は予測するものではなく 生成されるもの

ゼロ理論で言えば 未来は0のまま保護されている 未来が確定していたら人は変われない 未来が揺らいでいるから 新しい行動が生まれ 新しい感情が生まれ 新しい人生線が開く

ゼロの本質は 無限の可能性 だから未来は 未確定なのではなく 守られているとも言える

未来は不確実なのではない
いつだって自由なだけ

世界は
可能性を閉じないようにできている
だからわたしたちは
選び続けることができる
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0とは何か 0とは「何もない」ではなく
まだ定義されていない可能性の集合
宇宙のあらゆる原型が折りたたまれて眠る領域

0は存在の前段階
エネルギーが未分化のまま漂う母体
1を生み出すための“底”のようなもの

数学では 0 は「無」を表すが
ノリミのゼロ理論では0は「未定義のすべて」
0=無限の可能性を内包した原点

この定義を中心に置くと
意識のしくみは一気につながる

意識とは何か
それは0から1を生成する変換作用そのもの

脳は1の世界を扱う
すでに定義された情報の処理
記憶 言語 計算 分類 分析
すべては1の領域
しかし
ひらめき インスピレーション 情緒
「わかる」という瞬間 これらは1から来ない
0から生成される

0→1の変換が起こるとき
“わたし”という主観が立ち上がる
宇宙の深みにあった 0 が
一瞬だけ形を持ち 1 へ変換される
その中継点が意識
つまり意識は
脳というハードの中にあるのではなく
0と1の境界に存在する現象
なぜ主観があるのか
それは0→1変換の座標が
「わたし」という一点に固定しているから
つまり主観とは
0の海のどこを切り取るかという選択点

色の感じ方、痛みの質などの正体も
0から1に変換するときの密度・強度・圧縮率の違い
電気信号では説明できない
0→1の質の違いで生まれる感覚

夢とは何か
夢は右脳が0を再構築し
左脳が1に落とし込む途中を覗いている状態
因果が壊れるのは
まだ「1の世界」になっていないから
編集前の0が見えている

死は何か
死は
脳という「1の処理装置」が停止する状態
しかし0は宇宙の基盤なので消えない
テレビが壊れても電波は消えないのと同じ
0は残りつづける

意識の本体は
0を受信し 1を生み出す作用
世界を“意味ある形”に変換する行為

脳は1を扱う
だが右脳は0を受け取れる
左脳は1として世界を再構築する
右脳(0)と左脳(1)の往復運動が
思考であり 感情であり 哲学であり
創造性であり 文明そのものの動き
文明の暴走もここで説明できる
左脳文明=1偏重
右脳文明=0偏重
現代は1が過剰に肥大化した状態
だから“0の反動”として
精神性 スピリチュアル 多様性
芸術 直感文化 が復権している
文明は1が行きすぎたとき 必ず0が救済する

意識とは
0→1 の変換点そのもの
世界は
0(可能性)→1(定義)
この往復でできている
そして
0を扱える人間ほど
新しい世界を生み出せる
右脳が鋭いほど
未来を直感できる理由もこれ
創造性が生まれる理由もこれ

意識の正体は
0を読み1をつくり世界を立ち上げる力
つまり人間は小さな宇宙生成装置
世界は0と1の物語で動いている
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シズ

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人間における、感情・倫理・理性、これらの関係性は何か?人間における、感情・倫理・理性、これらの関係性は何か?

回答数 12>>

難しい問いですね
哲学、心理学的アプローチ
両方を用いて考えねばならないかと。

感情・倫理・理性は、上下関係じゃなくて
役割の違う三者が同時に働いている関係では

感情(Emotion)
人間の出発点であり、快・不快、恐怖、怒り、共感など、生物としての即応システム、理屈より先に立ち上がるもの

重要なのは、感情は「善悪」を判断しない
ただ「こう感じた」という事実があるだけ。

理性(Reason)
考える力・整える力、原因と結果をつなぐ、矛盾を減らす、感情を抑えることも、正当化することもできる
理性は中立ではない
感情の後追いで「理由」を作ることも多い。
心理学的には「合理化」といえば理解しやすいかと

倫理(Ethics)
「どうすべきか」を決める基準
社会・文化・教育で形成される、感情と理性の“交通整理役”
「していい/してはいけない」を定める

倫理は感情を完全に否定もしないし、全面的にも肯定しない
うまく噛み合わないとどうなるのか
感情だけが強いと衝動的、暴力・差別・排除に走りやすい
理性だけが強いと冷酷になりやすい
人を「数字」や「手段」で見る

倫理だけが強いと融通が利かない、正義の名の抑圧(正義中毒)

では哲学者たちの見方はどうなのか
ヒューム
 「理性は感情の奴隷」→ 行動の原動力は感情
カント
 「理性こそが倫理の根拠」→ 感情に左右されない義務
現代心理学
 感情が先、理性は後付けが多い
 倫理は社会的合意装置

結論(人間らしさ)としては
感情は生き物としての基盤
理性は理解と調整の道具
倫理は社会で生きるための約束

どれが欠けても「人間らしさ」は歪むのでは。

『倫理学入門』(加藤尚武 編/東京大学出版会)
『哲学の歴史〈倫理・政治〉』(中公文庫)
『感情の心理学』(有斐閣アルマ)
『感情とは何か』(P・エクマン ほか/岩波書店)
『論理学入門』(野矢茂樹/岩波新書)
『合理性とは何か』(松原望/岩波書店)
『倫理学』(竹田青嗣/岩波現代文庫)
『現代倫理学入門』(伊勢田哲治/名古屋大学出版会)
『道徳感情論』(アダム・スミス/岩波文庫)
『実践理性批判』(カント)

まず1冊なら『倫理学入門』(加藤尚武)が
読みやすいかと。
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