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登山

8563人が搭乗中
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⛰️💕🦌

30代からの社交場の星

7869人が搭乗中
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30代overだからこその悩み……仕事、育児、家庭、恋愛…なんでもぶち撒けこ⸜🫶⸝‍もちろん毎日𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 ‪‪❤︎‬な出来事のシェアも👍30代からの交流の場になれ🪐そしていつかは繋がりたい🤝 日常のちょっとした気持ちを吐き出して❁⃘*.゚ たくさんの投稿をお待ちしてます。 グルチャも( .ˬ.)"是非

山登りの星

3631人が搭乗中
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登山を愛する人達の惑星🏔️

不登校の親の星

497人が搭乗中
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不登校の子どもを持つ親が、 日常の独り言や悩みを投稿・共有するためにこの星を作成しました! 自己紹介・情報の交換も自由です 特に決まったルールはないですが、あえて挙げるとしたら… ・不登校に関係しない内容の投稿ばかりすること はお控えください(いないと思いますが) ・自由に愚痴等投稿できる星です。現在不登校のお子さんは精神的にダメージを受ける可能性もあります。その場合はこの惑星から降りてもらうことをおすすめします ⭐︎惑星を作った私⭐︎ ・バツイチのステップファミリー母 ・仕事は植木屋(小規模活動中) 長男…中2から不登校⇨公立の通信制高校1年生。親の言うことを何も聞かない。昼夜逆転。 次男…小6から不登校⇨中学の支援級に週一送迎付きで通う2年生。ADHDグレー、場面緘黙、繊細すぎる 三男…小2から不登校⇨現在小5で今年から支援級に在籍、体育など部分的に登校。ADHDグレー、繊細すぎる、癇癪もち 長女…一才👶

爬虫類広場の星

446人が搭乗中
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不登校の星

316人が搭乗中
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ここは、不登校の子たちが安心して気持ちを話せる場所です。 話したいけど話せない気持ち、苦しさ、不安、迷い…どんな思いでも大丈夫だよ🌱 泣いても、怒っても、何も話せなくてもOK。 ただいてくれるだけで良いし、少しずつ笑えたり気持ちを言えるようになってもらえたら嬉しいです😌 ここに来れば「安心できる」と思える場所にしたいと思っています。 〈ルール〉 ① 相手を否定しない・比較しない どんな気持ちも大切に受けとる場所です。 ② 批判しない・傷つける言い方をしない 安心して話せる雰囲気を一緒に守りましょう。 ③ 無理なアドバイスをしない 「こうしなよ!」ではなく、 共感や寄りそいを大事にお願いします。 ④ 見たくない時は見ないでOK しんどい日は無理しなくて大丈夫。 見ているだけ・休むだけの日があってOKです。 ⑤ 返信はできる時で大丈夫だよ お返事がむずかしい日は、そのままでOK。 自分のペースをいちばん大事にしてね。 ★不登校の星、参加希望の方へ この星は“不登校の学生さん”が対象です。 学生・不登校である事が確認できない場合は、お断りする場合があります。管理人が参加の対象にしっかり当てはまることを確認します。 (確認のため、管理人からメッセージを送る場合があります)

居場所ない人

126人が搭乗中
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🪐ここは、居場所がない!と感じる人のあつまる惑星です。 物理的にひとりぼっち、というよりは、 家族や仕事、学校などコミュニティに属しているけれど、なんだかそこは自分の場所じゃない! って感じてしまう人の一時的な着地点です。 グラビティやこの惑星を居場所にする! って思わなくてもオッケーです。 おんなじように感じている方、 ときどきそんな思いを誰かに受け止めてほしいな 思う方はぜひ、ご登録ください。

フリーセリフの採石場

101人が搭乗中
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フリーセリフを投下する惑星となっております。 バン対象セリフやマナーの無い方は降りて頂きます。またセリフ以外の投稿はご遠慮下さい。 交流等をしたい方は別の星へ是非移住なされて下さい。 セリフ使用時注意事項 基本的には無許可でご自由にお使いください ※改変等をしたい場合書き手様へDMにてご確認下さい※ セリフ生産時 「#フリーセリフ」こちらのタグを必ずご使用下さい その他ルールはございませんが、より利用しやすくする為複数ハッシュタグを活用して頂けると有り難いです

工場夜景の星

95人が搭乗中
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工場の煌びやかな姿をみんなで共有して、全国のお勧めスポットや魅力を紹介していきましょう✨️🏭✨️ 勿論鑑賞だけの方も搭乗OKですよ✨️

グラモン牧場の星

64人が搭乗中
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けん

けん

ドリームトミカ ジュラシック・ワールド ツアービークル

OTAICHIのミニカーコーナーを徘徊してたら見つけました!
車種名の記載が無かったのですが、1993年型フォード・エクスプローラーXLT で間違い無いかと[笑う]
Jeepラングラーも含めて、印象深いクルマの数々が登場しましたね〜👍
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『ジュラシック・パーク』のテーマ

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 & ジョン・ウィリアムズ

トミカの星トミカの星
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うめ

うめ

picka ってアプリまじで最高!
ちょードキドキする、今日好きの登場メンバーになったみたい💕💕💕
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デコるて

デコるて

刃牙って読んでない状況で登場キャラの説明とかされるとバカバカしい感じするけど、実際読んでる時はえ‼️勇次郎強すぎ‼️‼️‼️となる
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臼井優

臼井優

「かこさとし美術館」として親しまれている施設は、福井県越前市にある越前市かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」です。
 日本を代表する絵本作家・かこさとし(加古里子)の生涯を紹介し、原画や複製原画の展示、多数の絵本の閲覧ができる施設です。

施設基本情報(2026年1月現在)
入館料は無料で、親子で楽しめる遊戯室や読書スペースが充実しています。
名称: 越前市かこさとし ふるさと絵本館「砳(らく)」

住所: 福井県越前市高瀬1丁目14-7
開館時間: 10:00~18:00
休館日:
毎週火曜日
国民の祝日の翌日(祝日が月曜日の場合は翌火曜日が休館)
年末年始(12月28日〜1月4日)
料金: 入館無料

公式サイト: かこさとし 公式webサイト
2026年1月の展示・イベント
2026年はかこさとしの生誕100周年にあたるため、特別な展示が行われています。
企画展「かこさとしさん生誕!100年を祝う」:
期間: 2025年12月5日~2026年4月20日
主な内容: 越前市にゆかりのある作品や、出版50周年を迎える「かこさとし からだの本」シリーズなどを展示。
展示作品例: 『だるまちゃんととらのこちゃん』、『まさかりどんがさあたいへん』、『コウノトリのコウちゃん』、『わたしののうとあなたのこころ』など。
関連施設: 車で数分の場所にある武生中央公園(だるまちゃん広場)には、絵本の世界をモチーフにした大型遊具があり、あわせて訪れるのが定番の観光ルートです。
特徴と魅力
原画展示: 2階ではかこさとしの原画や仕事道具、生涯に関する資料を見ることができます。
体験コーナー: 絵本に登場する「からすのパンやさん」のコスチュームを着て写真を撮れるなど、子供向けの体験が豊富です。
図書館: かこさとしの全著作だけでなく、他の作家の絵本も多数所蔵されており、その場で自由に読むことができます。
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ゆうた

ゆうた

人が、混乱する時はどんな時だろうか。
それは、登場人物と状況と時系列が多い
大抵これが、揃えば追えなくなる。
さっき夢で😴マンションで複数名とルームシェア
をする夢を見た、ルームシェアするマンションに最初にいたのは仮そら、仮みき、仮いわき みたいに2人の男と1人の女がいた何とか仲良くなって、名前も3人も覚えた
「そらが急に、さっきガラナとあったよ」
「まきと一緒にいたよ」
「いわき、そうなん懐かしいじゃん」
「俺が、誰だよガラナって?」
「いわきが、302号室に住んでたやつだよ」
俺も、あーそういう事か、このマンションには 扉はもう一個🚪302号室そいつのか。
「じゃあ、マキは誰なの?」
「いわき、そいつも302号室だ。」
「え!302号室はガラナが住んでたじゃんねえの?」
「いわき、そうだ」
「そら、みきが、ガラナとマキは一緒に住んでたんでしょ?」
「俺、でしょ?って言われてもいや知らねえよ!!!」とツッコミを入れて目が覚めた👀

何となく、こうゆう事、
まず3人の名前も覚えるのも最初は疲れるし 
特徴と趣味とか、そこに思いでトークをされても
俺にとっては会った事ない人なんて、記憶から
出るわけじゃない、そこで3人で盛り上がっても
俺は完全に茅野の外
何となく俺の心の中はもやもやする。

会う前に目覚めたけど、そこで酒とか飲んで
盛り上がられても俺にはとってはストレスだ。

まぁ、だから俺は、酒飲むって言って、
友達が友達呼んできたって言われて飲むって
言われても結構ストレス、それは男でも女でも
友達は知ってるよ、俺にとっては初めまして、
「いや,誰やねん?」って思う、だから
東京とかだと、居酒屋に入ると、急に知らん人が来て飲もうぜって言われたり、タクシーの相乗り
とか「俺が会った人は、少なくとも記憶に存在しても多少は驚きはしないけど、会った事もない人が記憶から出るわけがない」
会って、いきなり仲良くなれるわけがない。
「特徴、趣味、特技」とか場繋ぎでもいいから
聞かないといけないと、

「場がもたんわ!!」

1人で頭を使うのに、これが宴会、親戚の集まり
同窓会とか、この人も「知らんし」、この人も
「知らん」、てか知ってる人おらん。
あと、「この学生時代こうゆう人になったやん」
「へぇ〜この人は、」
俺にとってはめちゃどうでもいい知識と記憶
だって、この人がどうなろうと、俺の人生が
変わるかと言えば変わらん。
「料理が上手くなるか、スキーが上手くなるか、頭が良くなるから、仕事が変わるか」

俺は思った事は、記憶に残りやすいから、多分会えば記憶に残ってしまう、それがフラッシュバックのようにしろくじゅう流れる。

だけど、記憶も知識も知らなければ、見なければ
何もそこから生まれてこない。 

俺にとっては、中学糞みたいな思い出だけど、
ある人にとっては最高の思い出だ。
それは一人一人見てる景色が違うからだ。

スティーブ・ジョブズは同じ黒色の服を着ていた。朝は黒い服を着るって決めておけば、そこには思考を割かなくていいから,,別のところに
思考を使う事が出来る。
人には1日の考えられる脳のキャパが決まってる

だから無駄な事を省く事が大事だと思う。

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僕のこと (Cover)

ミソラソラ

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しぃ

しぃ

漫画『累ーかさねー』

ストーリーは、
醜い顔と演技の才能を持つ少女・累(かさね)。彼女は顔を入れ替える不思議な口紅をきっかけに、美しい顔を手に入れ、舞台の世界へ踏み出していくー…という物語。

個人的に面白いと思ったところ。

【1】顔の入れ替え候補として、色んなタイプの美人が登場する。

①自分の美しさに無自覚で、心も綺麗な女性
②美しいことを自覚しており、醜いものを見下す女性
③美しすぎるがゆえ不幸な人生を歩んでいる女性

共通するのは、このだれよりも累は女優としての才能をもっているということ。

【2】顔は性格に大きな影響をもたらす。

顔を入れ替えたことで、話し方、姿勢、目線、すべてが自信に満ち溢れ、変わっていくかさねの姿には爽快感すら感じた。
そして、かさねと顔を交換した女性が他者の視線におびえる描写がとても印象に残っている。

【3】アイデンティティの欠如。

顔をかえ舞台にたつということは、中身はかさねなのだが、その名声は彼女にむけられることはない。これは誰にむけられた声なのか、私は何者なのかという問いに進む。


最終的に、かさねは幸せになれたのか、是非チェックして確かめてください[笑う][いいね]
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「**フロー状態に入る**」「**首脳議論会**」「**物語作って**」を全部混ぜて作った短いフィクションです。

タイトル:**「フローの頂上会談」**

午前3時47分。
大阪の雑居ビルの最上階、誰も知らない「無名の会議室」。

そこに集まったのは、世界を変える力を持った7人だった。
いや、正確には「かつて世界を変えようとしたが、途中で燃え尽きた」7人。

- 元天才プログラマー・カイ(32歳)
- 元プロゲーマーで今は引きこもり気味のレイ(28歳)
- 小説家志望だったが10年放置中のアキラ(39歳)
- かつて起業して3ヶ月で会社を潰したミホ(35歳)
- 毎日8時間ギターを弾くも人前では弾けないユウト(26歳)
- 数学オリンピック銀メダリストだったが今は派遣社員のソラ(31歳)
- そして主催者・名もなき男「ゼロ」(年齢不詳)

彼らは「**首脳議論会**」と名付けたこの集まりを、月に一度だけ開いていた。
テーマはいつも同じ。

「どうやったら、もう一度、本気でフロー状態に入れるのか」

ゼロが静かに口火を切った。

「俺は昔、コードを書きながら朝を迎えてた。
時間が溶けて、身体が消えて、頭の中に無限の関数だけが流れていた。
でも今は……マウスを動かすだけで疲れる」

レイが苦笑しながら続ける。

「俺も大会でゾーン入ってたときは、敵の動きがスローモーションに見えた。
コントローラー握ってる手が自分の手じゃないみたいだった。
でも最近は、ゲーム起動した瞬間に『負けるビジョン』しか浮かばない」

全員がうなずく。
かつての輝きを知っているからこそ、今の自分が惨めだった。

アキラがため息混じりに言った。

「小説書いてた頃は、登場人物が勝手に喋りだしてた。
俺はただペンを走らせてるだけだったのに。
今は1行書くのに30分かかる。頭の中で『下手くそ』って声がループしてる」

そこでソラが、珍しく声を上げた。

「フローってさ、結局『ちょうどいい壁』なんだと思う。
簡単すぎると退屈。難しすぎると不安。
俺らが今抜け出せないのは……壁の高さを自分で決められなくなってるからじゃない?」

その一言で、部屋の空気が変わった。

ミホが突然立ち上がった。

「じゃあ今、ここでやってみない?
俺たち7人で『たった今、この場でフローに入るためのルール』を決めて、
実際に全員で同時に挑戦する。
テーマは……『この7人の物語を、たった15分で1つの短編にまとめる』」

全員が一瞬固まった。

「難易度高すぎだろ……」
「でも簡単すぎても意味ないしな」
「フィードバックは? 書きながら読み合えば即時性あるぞ」
「集中できる環境……まあ、ここなら誰も邪魔しないか」

ゼロが小さく笑った。

「よし。ルール決定。
・目標:15分後に全員が同じ物語の続きを1人1文ずつ読み上げる
・挑戦度:自分の得意分野を少しだけ超える(書く、語る、構成する)
・邪魔は一切禁止。スマホも電源オフ
・開始の合図で同時にキーボードかペンを動かす」

7人がそれぞれノートPCやメモ帳を開く。
深呼吸。
そしてゼロの「スタート」の声。

——そこから時間が消えた。

カイの指が狂ったようにキーを叩き、
レイがゲーム感覚で構成を組み立て、
アキラの頭の中でようやく10年ぶりに登場人物が動き出し、
ミホがかつてのプレゼン並みの勢いでプロットを叫び、
ユウトがリズムのように文を刻み、
ソラが数学的に矛盾のない結末を導き、
ゼロはただ静かに、7人の流れを眺めていた。

15分後。
誰もが息を切らしていた。
でも目は輝いていた。

読み上げが始まる。

それは、燃え尽きた7人の大人が、再び「何か」を生み出そうと集まった夜の物語だった。
最後の一文をアキラが震える声で締めた。

「そして彼らは気づいた。
フローとは、完璧な瞬間を待つことではなく、
不完全な自分たちでさえ、流れに乗ろうと決めた瞬間に、もう始まっているものだった」

静寂。

誰かがぽつりと言った。

「……また、来月もやる?」

全員が、同時に頷いた。

その夜、大阪の雑居ビルの最上階では、
7つの小さなフローが、静かに、確かに、再起動を始めた。

終わり。
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