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あいす丸

あいす丸

仕事やプライベートで人が困ったり、悲しんだりしてる所をみるとざまあみろと思うことが多くなった。
もっと困れば良いのに、苦しい思いすれば良いのにと心の中で思うことが多くなって明らかに性格が変わってしまった。
精神的におかしくなってる。
元々そんなんじゃなかったのに、、

境界性パーソナリティ障害に近い症状あるんだけどヤバい……うちはいつからそんな風になってしまったの。
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ミズキ

ミズキ

30代前半、既婚未ですが旦那さんになる人います。この歳だけど地雷系で精神疾患有り。
お友達になってくれる女性がいたらとても嬉しいです、投稿写真本人なので見て判断してくれてもいいし、歳下でも同年代でも歳上でも大歓迎なので女の子待ってます[大泣き]
歳上のお姉さんだったらとっても嬉しい[大泣き][ハート]
気になったらコメントいいね待ってます〜

#友達募集中 #仲良くしてくれる人募集中 #女の子の友達募集
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臼井優

臼井優

共テからの国立医学部の大学選び
2026-01-24 11:25:32 

愚息を持つ母へのメッセージに泣けました

これかな?ご愛読ありがとうございます。
高3三男坊の勉強への態度、そして今回の共テ惨敗にため息ばかりついてましたが、これもあの子にとっては長い人生のうちのいい経験と、自分に言い聞かせてます。

大学受験を失敗しないほうが親は楽だけど、その子の一生を考えたら失敗も悪くはないのです。

その後どうするかで決まります。

さて、国立医学部の大学選びですが
うちの長男 旧六以上を狙っていましたが共テ出来ずに地方新設医大へ現役で進学。


次男 現役時はやはり共テ出来ず地方医大受験。でも偏差値は低めだけど、二次の配点が共テと同じで逆転出来ず不合格。一浪して現役時は受けられなかった上位大学に合格しました。
選ぶならやはり2次の配点が共テより大きい地方医大ですかねえ。



逆転しなくてはなりませんから可能性のある大学でないとね。

因みに母としては、現役で進学してくれた長男の方が、精神的にも経済的にも良かったと思うのですが、長男曰く、就活で病院見学に行くと、都会の人気病院には新設地方医大では相手にしてもらえない。



そんな現実があるのですね。



浪人してでも上位大学に行けば良かった…浪人して上位大学に行った弟が羨ましい…なんて言ってました。



そんな風に考えるのですね。


まあ、自分が卒業後どう働きたいか、にもよりますし、



そうそう、そこだと思います。



お住まいが都会か地方かにもよると思います。
あと、地域枠は用心した方がいいです。18や19の多感な若者の考えは6年間でコロコロ変わります。実際に息子達の周りで現実が解るにつれ、地域枠を後悔してる子沢山いました。卒業後も仕事へのモチベに関わってきます。



地域枠はね、相当な覚悟がいりますよ。

医師としてどういう仕事をしたいか、自分はどういう人生を送りたいか、よく向き合う必要があります。

女子の地域枠は避けた方が・・・と個人的には思います。

とりとめなくツラツラ書いてしまいましたが、受験生自身が納得して受験出来るのが一番。



その通りですね。後悔されてもどうしてやることもできませんから。


因みに、次男の現役時は私が横から色々言って出願校を変えさせ、その上落ちてしまったので申し訳ないことしたな、と反省しました。

出願校決めるまでが一番しんどいです。納得いく選択が出来ますように。



国立医学部医学科を目指すと言うことは日本最高峰の受験です。

頑張りに頑張り抜いた挙げ句の話です。

上位2%からせいぜい5%の枠の中でのできたできなかったです。

全体からみると、完全に勝ち組の枠の中ですが、どこまでいっても、迷い、悩み、後悔したりするのですね・・・。
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りさぽん

りさぽん

今まで高齢者一筋でPTしてきたけど、2月から障害者施設に配属だから新卒の時に買った精神作業療法の本読んでたけど面白いな!!
手工芸の意味って成果が分かりやすくて成功体験しやすいとかぼんや〜りとしか知らなかったけど、評価の目線知れたのはでかい。
勉強してると2月が楽しみになってくる😊
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ナルナル

ナルナル

相談乗ってほしいな…ダメかな?相談乗ってほしいな…ダメかな?
ご期待にそえるか?ですが来るものは拒まず!
精神でご対応いたします
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Vi⚙letta

Vi⚙letta

グリーンライオン寮の寮花だけが花ではなく
柊の葉なの常緑樹で、派手に花は咲かさない
けど、冬の厳しさにも耐えて、あり続ける
規律、鍛錬、継続、努力というまさに武道に
長けた寮の精神性を表しているようで良いよな
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臼井優

臼井優

ステップ2:「ジャンプスクワット」をする

 メンタルの次は、「物理的」な対策だ。これが今回、私が心からおすすめする「秘策」である。

 生放送の現場で何度も冷や汗をかきながら、私はある当たり前の事実に気がついた。緊張すると、必ず心拍数が上がる。そして、その「ドクドク」という激しい鼓動を感じた瞬間に、「うわっ、自分は今すごく緊張している!」と突きつけられ、さらに不安になっていくのだ。

 この悪循環を断つにはどうすればいいか。

 よく「場数を踏め」と言われるが、大事なプレゼンの前に、本番と同じ緊張感の場数を踏むことなど物理的に不可能だ。

 ならば、「心拍数が上がった状態で喋る練習」をしておけばいいのではないか? 心臓がバクバクしている状態でしゃべる練習をすればいいのだ。

 そこで私が開発したのが、「ジャンプスクワット話法」だ。やり方は簡単だ。

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1.自宅で、しゃがんで地面に手をつけ、全力でジャンプする。
2.これを10〜20回ほど繰り返す
3.息が上がり、心臓がバクバクしている状態で、面接の自己PRやプレゼンをしゃべる。
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 これをスマホで自撮りして見返してみてほしい。最初は息が切れて喋れないかもしれない。だが、何度か繰り返すと、「心臓がバクバクしていても、意外と声は出るし、頭は回る」ということがわかってくる。

 これが最強の「疑似場数」になる。本番当日、緊張で心拍数が上がっても、脳はこう判断する。「ああ、この心拍数は家で練習した時と同じだ。あの時も喋れたんだから、今回も大丈夫だ」

 緊張による身体反応(動悸)を、「異常事態」ではなく「予行演習通りの状態」だと脳に覚えさせるのだ。これから重要な商談や面接を控えている人は、ぜひ心拍数を上げた練習をして挑んでみてほしい。驚くほど自信になるはずだ。

■ステップ3:自分を「主役」から引きずり下ろす

 最後は、意識の持ち方だ。緊張する理由は「自分をよく見せようとするから」とよく言われる。しかし、人生が決まるような面接やプレゼンで、自分自身がいいパフォーマンスを目指すのは当然だ。「カッコつけるのをやめたら緊張しなくなりました」なんて、そんな簡単な話があるわけがない。

 私は緊張する場面をどのようにとらえればいいのか考え続け、一つの結論が出た。

 アナウンサー時代、リポーターとして現場に立つ中で、緊張を忘れて無我夢中で伝え「良いリポートだった」と褒められたことがある。あのとき、自分はどんな精神状態だったのか。振り返って気づいた。主役が「自分」ではなく、「届けたい内容」になっていたのだ。

 「自分がどう見られるか」はどうでもよかった。現場で起きていること、取材で見つけた情報。それを届けることに集中していた。すると、緊張ではなく「覚悟」のような感覚になり、結果としていいパフォーマンスができたのだ。

 この考え方は、いろいろな場面に応用できる。歌手の主役は楽曲。芸人の主役はネタ。気象キャスターの主役は天気。自分自身を輝かせようとするのではなく、届けたい中身を輝かせることに集中する。

 就活や転職の面接でも同じだ。主役は「今日の自分」ではなく、「これまでの経験」や「未来のビジョン」だ。今この瞬間の印象をよくしようとするのではなく、中身を相手に渡すことに集中する。

 プレゼンなら、さらにイメージしやすい。主役は喋っている自分ではなく、ビジネスプランや商品だ。自分がかっこよく見えることより、プレゼンの中身を輝かせることに集中すればいい。

 「届けたい内容さえ伝われば、自分はどう見られてもいい」。そうやって「自分」という主役を降りた瞬間、過剰な自意識から解放される。結果として、あなたの言葉は緊張に邪魔されることなく、相手の心に真っ直ぐ届くようになるはずだ。
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