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こう

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恋の駆け引き…する派?しない派?笑恋の駆け引き…する派?しない派?笑
なんですか恋の駆け引きって笑
駆け引きっての技が扱える状態じゃないと発生しないんですよ?

我々人類そこまで優秀ではありませんから。
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グレッチ

グレッチ

骨折はしてないけど骨挫傷?という骨折の手前の状態とのことで、全治3週間くらいとのこと。左手人差し指なんでレギュラーグリップなら叩けなくはないけど、念のためしばらくドラムの練習は控えた方が良さそう。いよいよ情けない[大泣き]
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k.m.joe

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2026年2月2日(月)外出無しの日

土日は起きるのが遅いので、早起きを始める月曜日の朝は、前の金曜の朝からの「変化」を感じる時がある。今朝は先週に比べ空が明るくなった気がした。玄関前の掃除もよく見えてソツなく出来る。特に散らかってはいなかったけど。

最低気温-2℃。晴れのちくもり一時雨。午前中、外は風が吹かなかったので、さほど寒さを感じなかった(むしろ温暖)。しかし、午後は曇りになりスーッと冷えてきた。最高気温10℃。紫外線11時台12時台「やや強い」、天気痛18時台から「やや注意」、21時台から「注意」、乾燥状態12時台から「カラカラ」、15時台から「やや乾燥」、18時台以降「乾燥」、雷・強風・乾燥→雷・強風・乾燥・低温注意報発令。

ウォーキングの足取りが軽かった。駐車場ではまたダレル・バンクスの原稿考案。運転中はローウェル・フルスン『トランプ』を聴いていた。ファンキーな曲にもバラードにも余裕を感じるブルース世界。尚、個人的には「ロウエル・フルソン」と表記しているので、時々混在するかも知れません。

本日は外出は無し。お昼は、芋天、豆と野菜のポタージュスープ(インスタント)。食後にぽんかん。夕食は、御飯に納豆ふりかけ、ミニおでん、ししゃものフライ、蒸しキャベツ。食後に甘納豆と鯛あられ。

ローウェル・フルスン『トランプ』から(7)「Black Nights」<ケント>。シングル盤は65年リリース。アルバム収録は65年『Soul』が先で、67年『Tramp』が後。ゆったりとしたテンポでありながら、何とも言えない緊張感も共存する。

♪ Lowell Fulsom - Black Nights
https://www.youtube.com/watch?v=L3e0HAltVbk
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Black Nights

Lowell Fulson

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tubasa

tubasa

出産前からお金について話し合って決めてたけど、子ども関係・生活費・外出での出費等 全く出してくれんけん、貯金切り崩し状態。「お金ないけん、払えんなった時、税金、車のローン、奨学金払ってね」って言い続けることにした。市町村からでる給付金とか全部夫の口座に入っとるんやけどなあ。なんでだしてくれんのやろ。
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ゆー

ゆー

#ひとりごとのようなもの
日曜討論ドタキャン騒動
色々言われてるけど、リウマチが大変な病気というのは理解します。とはいえ、キャンセルの理由が腕を痛めたというのはなんとも言えませんよね。
投票日直前の日曜討論ですから、情勢によっては多少無理をして痛み止め使ってでも参加するという選択肢は充分にあったはずです。そういう行動を応援する支持者も居たでしょうし。
ただ、参加した場合、野党から様々な追及を受けることは必至ですし、万が一失言なんてしたら目も当てられません。
そういったリスクと不参加に対し批判を受けることを天秤にかけて、序盤の有利な情勢を加味した上で参加しないことが最善だという判断があったのだろうと思います。
今のままなら勝てるということで、明確に逃げ切りの戦略に切り替えたのでしょうね。
選挙戦略としては正しくても、やっぱりちゃんと出てきてほしかったですね。
とにもかくにもお大事に。
国のトップの健康状態って結構大事なことらしいですし。
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臼井優

臼井優

「やったことない」のに「嫌い」と言っていないか
経験というフィルターを通さずに情報だけを得ていると、どうなるか…。

まず、物事の解像度が浅くなります。

先輩教員が見ている景色と、あなたが見ている景色に圧倒的な差が生まれるのはここです。「なぜそうなるのか」という肌感覚がないから、想定外のトラブルが起きた時にフリーズしてしまう。咄嗟の対応ができません。

そして何より、「粘り強さ」が育ちません。

うまくいかないことがあると、すぐに 「あ、これ自分には合ってないかも」 「この仕事、向いてないから辞めよう」 と、見切りをつけてしまう。

でも、ちょっと待ってください。
それって、「チョコレートを食べたことがないのに、チョコレート嫌いです」と言ってるのと同じじゃありませんか?

保護者対応も、生徒指導も、特定の指導法も。 泥臭く向き合って、失敗して、修正して…というプロセスを経ていないのに、「苦手」「合わない」とラベルを貼って避けているだけではないですか?

子どもたちも同じ病にかかっている
実はこれ、若手の先生だけの問題ではありません。
今の子どもたちも、まさに同じ状態です。

「それをやるメリットは?」
「コスパ悪くね?」
「タイパ重視で」

やるべき理由やメリットが明確に提示されないと、動こうとしない。
失敗を恐れて、正解への最短ルートばかり探したがる。 そんな気質の子どもたちが増えています。

でも、それでは真の意味での「良し悪し」を捉えることはできません。 諦めずに努力する粘り強さも育ちません。

先生であるあなたが、子どもたちと同じように「効率」だけを求めてどうするんですか。

だ、そうで、まあ大変なこと…
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