共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

©️書林🌲𖥧𖥣⍋↟

©️書林🌲𖥧𖥣⍋↟

GRAVITY日記GRAVITY日記
脱ぎたて✨コノフィツム属 ブルゲリさん
①〜④時系列順の過程
⑤〜⑧脱がした後、違う方向から

ᜊᜊᜊ ᜊᜊᜊ ᜊᜊ

「他のコノフィツムの脱皮と全く違う」
「硬質メセンだから脱皮はしない」等々、
調べてもよく分からんこと多いまま
2年目の冬もあと1週間(立春まで)。

ふと触ったら、カサカサの外側と柔らかい内側にはっきりしたスキマが!
…気がついたら、全部はがしてましたw

外皮はほぼ、乾燥してるけど、
ところどころ実の薄膜部分がくっついて、皮もろともはがれてしまうのが、ブドウみたいです。
結果、表面凸凹ある子多めに。
お迎えしてからずっと同じ姿だった子が
ブルゲリさんらしくなって嬉しい♪

慣れた(慎重な)人なら、ハラリと外れない部分は残して、機が熟すのを待つのでしょう。
来年からは、そうします!(´>∀<`)ゝ

脱がしといてなんですが、今日も寒い!
少しでも快適な、心あたたまる1日を🍵ᐝ
#GRAVITY園芸部 #多肉植物 #コノフィツム
#ブルゲリ #脱皮
園芸の星園芸の星
GRAVITY6
GRAVITY78
sailor

sailor

「サピエンス全史」上下巻 ユヴァル・ノア・ハラリ著
人類は、実体のない「砂上の楼閣」の上に成り立っている。それは非常に危ういもの。この本を読んでの感想だ。これは私の考えと同じであった。
私にとってより印象深かったのは、 狩猟時代は実は農耕時代より豊かな時代であるとの考え方。
また、農耕により人間同士の間に階級という壁が作られたということ。
狩猟時代から農耕時代に移行し人間は豊かな生活を手に入れたと思っていたが、それと同時に人々の間に階級という歪みが生じ、さらに生活は狩猟時代より豊かではなかったということだ。
全体を通し、歴史を今までにない見方で学ぶことができ良かった。
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY10
むひっぴ🦙

むひっぴ🦙

読了
NEXUS〜情報の人類史〜
著:ユヴァル・ノア・ハラリ

結構長かったけど、めっちゃ面白かった

情報の歴史という文脈から、AI革命がもたらす未来の一端を描いた本

『情報とは何か?』とい問いから始まり
AIが『自ら決定を下す』という『異質な知能』であるという特異性を指摘し、それが民主主義・全体主義にどのような影響をもたらすのか
更に翻って、AIが人間社会に新しいメンバーとして参加した時に、人間が情報によって分断される可能性や、権力がアルゴリズムに集中する可能性までを、歴史の観点から丁寧に描いている

そして、読了と言っといてなんだけど、よく分からなかったので、もう一回メモしながら読みたいと思います
GRAVITY2
GRAVITY11
谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

ハラリ本をようやく読み終えた。疲れたぁ。
どうせ、次の作品は文化人類史からみるネットのアバターとその危険性とかでしょ。
GRAVITY
GRAVITY4
谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

ハラリ本の「サピエンス全史」「ホモ・デウス」「NEXUS上巻」まで読んで思ったのは、NEXUSが一番おもろいってこと。
「サピエンス全史」は、ダイナミックな始まりではあるんだけど、やっぱり世界史的なミクロさが全くなくて、タイトル通りの全史に振り切れすぎている。面白い発見もあるし、面白い視点もあるし、面白いパンチラインもあるんだけど、感情を乗らせる中二単語が少なくて少なくて、ページをめくる手が少しゆっくりめではあった。

「ホモ・デウス」は、最後はいい。データ至上主義や人間至上主義とかそこら辺の話は面白いんだけど、前半がかったるくてかったるくて、読むのがすごい疲れる。それに、現代から憶測できる定石や布石を積み上げて、AIやテクノロジーによって人類は神になると豪語するのは良い。けど、まだ未来すぎる話だからもう少し近未来を語って欲しかった。ホモ・デウスとその中間にホモ・ヘーミテオスとかそこら辺の概念を作り上げていれば、もう少し乗れたような気がする。後、未来のことをサピエンス全史のノリで書いているからこそ、後半までが辛かった。マジで後半は面白い。

「NEXUS上巻」は、官僚的な人間と物語的な人間を分類するのは面白い。両者とも存在しなければ国は成立しないってのは、キリスト教の魔女狩りとソ連というかスターリンを深ぼってくれたお陰で理解しやすかった。それに、ソ連が潰れた一番の理由が情報処理の問題っていう僕としては好きな話が入ってて良き。
情報を最速で伝えるには全体主義の方がいいけど、同時に伝達経路が機能不全になると民主主義の方が良くなる。とか、情報にフォーカスしたらスターリン主義はある意味成功だよねーってのは頷けた。話は逸れるが、WW2でアメリカはファシストどもも敵だったけど、共産主義どもも敵だった。アメリカは日本っていう国やドイツの拡大を止められたが、朝鮮半島とドイツの半分などがソ連に取られたから、実質的にアメリカは引き分けか負け戦に近かったのだ!っていう論調を思い出す本でもあった。
GRAVITY1
GRAVITY4
堕落王

堕落王

影を追い
掴もうとして
手を伸ばし
ハラリと落ちた
蛍の光
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター