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もち

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美味しゅうございました[ほっとする][ハート]
内層も良い感じで発酵具合もバッチリ。
残ってた春よ恋を半々でブレンドしてるから、もちっとしてるけど歯切れが良い。
冷まして置いといて食べるなら、カメリア100%のほうが良いだろうなぁ。
粉についてはもっと調べないと。
外側のカリッと感とバターの香りは最強でした[穏やか][ハート]
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スデニアル

スデニアル

この世の中
客観視て過大評価されてない?

幸せは外側の環境よりも
自分の捉え方でコントロールできる
主観さえ幸せならいい

客観視は最低限
「迷惑をかけたかどうか」が分かればいい

話し合いでは互いの妥協点が見えれば解決する
#メンタル
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しゅう

しゅう

「天ぷら」について

「天ぷら」というのは 実際には
「食材の水分でもって 高温で蒸している」というような表現が 実は正しいお話

外側の「衣」(ころも)が
「食材をまんべんなく包む」ということで
そこから「高い温度で蒸される」という事で
食材のうま味が 引き出される件

元々「天ぷら」は
そもそも「日本の料理」とは言われつつも
実際には
「ポルトガル料理」が由来となっていて
いわゆる「フリッター」のように
「厚みがある衣」で揚げる料理から
「日本の天ぷら」に進化したお話

昔は「油」が 貴重で 高級料理だったぽい

高級な天ぷら屋さんは
「ゴマ油」を使っている事が多い件

天ぷらの大敵は
「小麦が持っている グルテン」であり
この「グルテン」を
衣をつくる上で なるべく引き出さない事が
「サクサク食感」を生むお話

グルテンは「水」と合わさると
「粘り気」を生んでしまうお話

天ぷらは 非常に高度な
「理」(り・ことわり)が詰まっている
「料理」であるお話
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よっこらしょ🏋️

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しゅう

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「競争原理」を用いる組織・人というのは
◆ 人に 何かを教える能力がない場合
◆ 楽して 実績を作りたい人
◆ 他人の犠牲について
  特別 何も苦しみを感じない人

その様な人も 含まれるお話

「競争」というのは
実は「手っ取り早い 楽な方法」であって
「楽したい・手間をかけたくない」など
そういう場合に「多く用いられる手法」な件

全ての「競争」が そうではないものの
「競争」というのは
その様な側面もあるお話

「世の中の あらゆる競争原理」の中で
「自分が 自分の為になる」なら
その「競争」に参加すれば良いけれど

ただ 仮に
「競争に参加する事」が
あまり自分に対して メリットが無いなら
無理に参加する必要はないと思うお話

ただ 「競争」については
人間は この世に生まれた時から
基本的に多くの国は
「資本主義」である為に
自然と「資本主義の競争」には
身を置かれているお話

その「資本主義」は
「犠牲が伴う事」が一般的であるお話

ところが
実は 「世界の資本主義」というのは
ある有識者も話している通りで
「真の資本主義」は 既に崩壊・終焉してる件
(※終焉=しゅうえん)

今の「世界の実体経済」は
実は
「補助金の資本主義」であったり
「株価・為替がコントロールされてる 
「見せかけの資本主義」であったりする説も
多々あるお話

また 近年は
「重商主義の 資本主義経済」の側面もあり
徐々に「真の資本主義」からは
ほど遠くなっているお話

そして このような情勢になると
「公益」を害する....
◆「公金・補助金 目当て」
◆「株価・為替・貿易収支 目当て」
そのような「考えの人間」が出てくるお話

人間は それぞれ異なり
「それぞれの脳から 欲求が溢れて来て
 それを満たすために 動く」という
そのような「性質」がある為に

人によっては
「他人を振り落して 犠牲にしても
 自分の欲求を満たす」という人がいるお話

そのような「利己的な人間」というのは
「公益」は無視して
「自分さえよければ良い」という考え・姿勢で
それが集団になると
「ますます利己的な考え・力」が強くなる件

そのような人々が
「同じ社会」にいる事は
ますます「公益」からは ほど遠く
「犠牲者が増える」という事になる件

まず そもそも
「公益を害する人物を 追い出す」
「利己的な人間を追い出す」ということが

◆「 犠牲者を少なくする」
◆「 公益性を高める」

その為には「重要」なお話

本当に「怖い敵」というのは
「外側にいる敵」よりも
「内側にいる敵」という話もあるお話

現在の「日本の経済・政治」で言えば
「外側の敵」=「海外・外国」よりも
実は
「内側の敵」
=「日本国内・日本人・日本国籍者」の方に
より怖い「敵」が
潜んでいる可能性もあるお話

各メディアが 外側の
「海外の国・要人・戦争」を報じてるものの
本当に怖い敵は
「日本国内・日本人・日本国籍者」
「移住してきた外国人」の中に
実は いる可能性もあるかも知れないお話

そして その1つが
「帰化した国会議員ら」であったりも
するかも知れないお話
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ぽぽぽ⚡❤️💛

ぽぽぽ⚡❤️💛

それは偶然
大きなカテゴリーでは、同じお気持ち型思考なんだけど、その中でも感情の結論づけに異なる導き方をしていた2人の人と週末お話する機会があった

わたしは思った
デ・キリコタイプとマニエリスム的タイプなんじゃないかな

両者とも博識であることで洗練されてて、、
でもわたしはそこまで及ばないので、理論値より感覚で物事を捉えて常に外側から覗きながら自分にわかりやすく変換しているんだけど

それでおもろいな~と思ったのが
恵まれた環境と過酷な環境の生い立ちであることが会話中に判明したこと
これは金銭面ではなく対人関係における話
人格形成はやはり環境による影響が比重は大きそう

言動だけでは一見扱いにくそうと思われるかもだけど人間臭さは人並み以上に鮮明
模索している彼らは向上心があって素敵でした
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして自分を磨き続けるすべての人へ。
「自分」というエンジンをどう燃やすか、その本質についての物語です。
​魂の着火点 ― 肉体のアスリート、精神のアーティスト
​1. どこで戦っているか
​アスリートは「外」を測る。
100メートルの距離、 1センチの高さ、コンマ1秒の壁。
彼らは「肉体」という重い鎖を、努力という熱で溶かし、
目に見える**【記録】**という歴史を刻む。
​アーティストは「内」を掘る。
言葉にならない叫び、目に見えない色、触れられない孤独。
彼らは「精神」という深い闇に、感性という光を当て、
目に見えなかった**【作品】**という宇宙を創り出す。
​2. 脳という名の「秘密の工場」
​私たちの頭の中には、世界でたった一つの「製薬工場」がある。
​極限まで自分を追い込んだとき、
アスリートの脳には、痛みを消し去る**「エンドルフィン」が走り、
アーティストの脳には、快感と意欲を呼ぶ「ドーパミン」**が溢れる。
これこそが、自らの力で生み出す「最高に純粋な脳内麻薬」。
​それは、苦しみの果てにだけ、脳が自分にくれる「ご褒美」だ。
​3. 「薬物(ドラッグ)」という名の罠
​世の中には、外側から脳をハックする「ドラッグ」もある。
それは、工場の鍵を無理やり壊して、ニセモノの光を見せる行為。
​肉体をズルしてブーストする「ドーピング」。
​精神をズルして拡張する「違法ドラッグ」。
​どちらも、自分の力で「ゾーン」に辿り着くための大切な回路を焼き切ってしまう。
自分の工場のスイッチを他人に預けてはいけない。
ニセモノのブーストで誰かを見下しても(マウンティングしても)、
そこには自分の魂は宿らない。
​4. 最後に残るもの
​アスリートが残す**「記録」**は、いつか誰かに塗り替えられる。
けれど、その瞬間の「肉体の輝き」は永遠に語り継がれる。
​アーティストが残す**「作品」**は、誰にも塗り替えられない。
その「精神の欠片」は、時代を超えて誰かの心と共鳴し続ける。
​君は、何を使って、どこを目指す?
​肉体を研ぎ澄ませて、物理の限界に挑むのか。
精神を潜らせて、自分だけの真実を見つけるのか。
​どちらの道を選んでも、
「自分の脳内物質を、自分の生き方で引き出す」
そのストイックな姿こそが、何よりも美しく、自由な姿なんだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:器(からだ)を脱ぎ捨てた、その先で。
​みんなが「レンアイ」と呼んでいるものは
ラベルのついた ニセモノ かもしれない
​「男だから」「女だから」
「顔がいいから」「若いから」
そんな 肉体(うつわ) の条件だけでつながるなら
それは 賞味期限のある ただの取引だ
​誰が上で 誰が下か
どっちが賢くて どっちが強いか
そんな マウンティング の道具にするなら
それは 自分を飾りたいだけの ひとり遊びだ
​ホンモノのレンアイ には
「実年」も「実性」も 関係ない
​おじいさんでも おばあさんでも
男でも 女でも そのどちらでもなくても
そんな「外側のカタチ」を 全部脱ぎ捨てたとき
​あなたの 精神(こころ) が
相手の 精神(こころ) と
静かに 深く 混ざり合うこと
​それは 支配もしない 依存もしない
魂と魂が 同じ高さで響き合う 自由な世界
​目に見えるものに 惑わされないで
手で触れるものに 縛られないで
​肉体という 一瞬の檻を超えて
ずっと変わらない 「その人自身」を見つめること
​それこそが 世界にたったひとつの
「ホンモノ」の答え なんだ
​このメッセージのポイント(解説)
​肉体(ニセモノ)への執着: 若さや性別といった「外見・スペック」に縛られた恋愛は、条件が変われば壊れる不完全なもの。
​精神(ホンモノ)の純粋さ: 年齢や立場、性別を問わず、相手の「魂」そのものを尊重する関係こそが、本質的で対等な愛である。
​フラットな関係: 上下関係やマウンティング(賢者・弱者問わず)を排除した、純粋な共鳴を大切にすること。
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かずや

かずや

前腕部の外側、肘からちょっと手首よりが痛い。
握ったり動かしたりすると痛い。
症状的にもテニス肘らしい。
今までこんなんなったことないのに😭
動かさないのが一番なのかな。
テニスの星テニスの星
GRAVITY2
GRAVITY2
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