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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして自分を磨き続けるすべての人へ。
「自分」というエンジンをどう燃やすか、その本質についての物語です。
​魂の着火点 ― 肉体のアスリート、精神のアーティスト
​1. どこで戦っているか
​アスリートは「外」を測る。
100メートルの距離、 1センチの高さ、コンマ1秒の壁。
彼らは「肉体」という重い鎖を、努力という熱で溶かし、
目に見える**【記録】**という歴史を刻む。
​アーティストは「内」を掘る。
言葉にならない叫び、目に見えない色、触れられない孤独。
彼らは「精神」という深い闇に、感性という光を当て、
目に見えなかった**【作品】**という宇宙を創り出す。
​2. 脳という名の「秘密の工場」
​私たちの頭の中には、世界でたった一つの「製薬工場」がある。
​極限まで自分を追い込んだとき、
アスリートの脳には、痛みを消し去る**「エンドルフィン」が走り、
アーティストの脳には、快感と意欲を呼ぶ「ドーパミン」**が溢れる。
これこそが、自らの力で生み出す「最高に純粋な脳内麻薬」。
​それは、苦しみの果てにだけ、脳が自分にくれる「ご褒美」だ。
​3. 「薬物(ドラッグ)」という名の罠
​世の中には、外側から脳をハックする「ドラッグ」もある。
それは、工場の鍵を無理やり壊して、ニセモノの光を見せる行為。
​肉体をズルしてブーストする「ドーピング」。
​精神をズルして拡張する「違法ドラッグ」。
​どちらも、自分の力で「ゾーン」に辿り着くための大切な回路を焼き切ってしまう。
自分の工場のスイッチを他人に預けてはいけない。
ニセモノのブーストで誰かを見下しても(マウンティングしても)、
そこには自分の魂は宿らない。
​4. 最後に残るもの
​アスリートが残す**「記録」**は、いつか誰かに塗り替えられる。
けれど、その瞬間の「肉体の輝き」は永遠に語り継がれる。
​アーティストが残す**「作品」**は、誰にも塗り替えられない。
その「精神の欠片」は、時代を超えて誰かの心と共鳴し続ける。
​君は、何を使って、どこを目指す?
​肉体を研ぎ澄ませて、物理の限界に挑むのか。
精神を潜らせて、自分だけの真実を見つけるのか。
​どちらの道を選んでも、
「自分の脳内物質を、自分の生き方で引き出す」
そのストイックな姿こそが、何よりも美しく、自由な姿なんだ。
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このは@板挟民

このは@板挟民

親が子からの愛情を求めてて
かつ養子に来た子供のようにお試し行動をいつもする
そんな親の元でそだった子は、
言葉の裏をかくようになり、とても生きづらくなります
なぜなら親の言葉には絶対裏があったから
そしてその裏をかかなければ、親は子から愛情が貰えないとわかり、自分を捨ててどこかへ行ってしまうかもしれません
そこまで行かなくとも、親からの愛情は期待できないでしょう
だから、裏をかくのです
料理の手伝いしなくていいよと口ではいいつつ
その後にため息を着きながら料理をはじめる
まるで料理を手伝うことは、子から自分(親)への愛情の証拠だと言うように 子を試す

言葉がなかなか真っ直ぐ伝わらない
先に帰っていいと本当に思ってるのに、いくらそう伝えても帰らない

そんな人、周りにいませんか?
もしかしたら、こんな親子関係なのかもしれません。


根拠は私と周りの人です。
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鰻ちゃんとお吸い物

鰻ちゃんとお吸い物

ガチの食い尽くし系本質って「君の分残しといたよ」って言えない人とか「あ、ごめん全部食べちゃった」ってなる人レベルの人じゃあないで
作ってる横からちんば違いの箸で食い始めて、さぁ食べましょうの時には汚い食べ残し置いて自分の定位置戻ってテレビ見てるような人やし、
お客さんが持ってきた手土産も「頂きますね」の前に食ってるけど、気は使って客分だけ置いとくくらいズレてる。人のカバンも勝手に漁って「あ、ごめん置いてあったからぁ🤭」って余裕
大学の時の彼氏の父親がソレ
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くず

くず

頭が痛すぎて目が開けてられん
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臼井優

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京大・東京科学大・東北大、専門職員1000人以上拡充へ...学術界で大規模な人材獲得競争が始まる
1/24(土) 15:10   Yahooニュース

2026年はアカデミアで大規模な人材獲得競争が始まる年になる。世界最高水準の研究大学を目指す国の「国際卓越研究大学制度」では、認定候補を含めた京都大学、東京科学大学、東北大学の3大学はそれぞれ今後25年で1000人以上の専門職員拡充を計画している。
 これは東京大学の職員数の1・7倍にあたる。この人材需要を満たすために学内で育成するだけでなく、学外から人材を獲得することになる。人の流れが変わる1年になりそうだ。

「現在は研究者が伝票処理や書類仕事をやらざるを得ない状況。こんなことをやっているのは日本だけ。これからは専門スタッフが全部やってくれる。研究者が研究以外の雑務から解き放たれる」―。
 京都大学の湊長博総長は卓越大に向けて導入するデパートメント制について力説する。デパートメント制では現在1000講座ある研究室を専門領域ごとに40のデパートメントに編成し、各領域に研究戦略や分析機能、人事・財務機能のあるデパートメントオフィスを設置する。

従来も専門領域ごとに「学系」という組織を設けていたが、人事管理しか機能していなかったという。ここにラボマネージャーやデータサイエンティスト、高度技術系職員などを配置し、専門組織として経営ができるようにする。
 京大は教員1人当たり支援スタッフを現在の0・7人から25年かけて1・3人と2倍弱に増やす計画だ。支援人材の拡充規模は1500人以上になると試算する。

東京科学大学は専門・事務職員を2323人から3460人程度に増やす計画だ。1140人の増員で研究支援体制は1・5倍になる。特にリサーチ・アドミニストレーター(URA)は現在の83人から300人と3・6倍、マネジメント教員は現在の13人から340人と26倍に増やす。
 研究員や大学院生の増強と合わせて総研究時間は約3倍、研究力は約7倍に向上する。田中雄二郎学長は「これでも世界のトップ大学と比べると多くはない」と語る。

24年度に卓越大として認定された東北大学は専門職スタッフを1100人増員して研究を支える計画だ。830講座の研究室を1800の研究ユニットに再編して助教などの若手にも独立して研究できる環境を整える。
 そのためには支援体制の拡充と組織化が必要だった。冨永悌二総長は「多様な支援スタッフによるサポートと研究リソースを共有化し、フラットな研究体制を作る」と説明する。

3大学の増員計画を合わせると3740人以上。東大の病院などに勤める医療系事務職を除いた事務・技術職員は約2220人。この1・7倍の人材需要が生まれる計算になる。
 卓越大に向けて継続審査中の東大が認定されれば、増員規模はさらに拡大する。この人材をどこからまかなうのかが問題になる。
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ゆゆ

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お弁当ありがとうって連絡かと思ったら車に汚れが着いてた。前もあった。上の階の犬にかけられんではないかって。とうとう頭おかしすぎて疲れた。精神科いってほしい。
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