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ふゆ

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夜中にコンビニの菓子パン食べたら悩んでたのが嘘みたいに簡単に体重増えるやん。こんな軽いのにしゅごい。これがドーピングってやつか...週1くらいなら......いや、ダメか....
妊娠の星妊娠の星
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のの

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今日のあすけん
ドーピングすぎる
ご飯で栄養を補うのがどれだけ大変かわかる
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タック

タック

マジかよ…
いやマジで何をやってんだよ薬でもまだドーピングなら理解は出来るがガチの違法薬物じゃねーか…
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あこ🥚🩻

あこ🥚🩻

夕飯を食べれるくらいに回復
ちゃんと食べたらドーピング?
くらい元気に!
で、今また些細なことで急降下、
寝れないけど、寝よう
#おやすみGRAVITY
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ゆかりん

ゆかりん

わい毎晩酒飲んでる酒カス族だけど、シリマリンまじで効くな。あと切り干し大根。シリマリンで肝臓のドーピングして、切り干し大根でカリウム摂取でむくみ知らずや。切り干し大根はいいぞぉ。10gで一日のカリウム摂取目安量を上回るからな。むくみの民は切り干し大根食え。
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シズ

シズ

先日、呪物コレクターの田中俊行さんにおあいして
今までで五人あの世に送ってしまったチャーミー人形を見てきました。
というので、映画の中の怖い人形とは。

チャッキー
   『チャイルド・プレイ』シリーズ

アナベル
   『アナベル』『死霊館』ユニバース

ビリー
    『SAW(ソウ)』シリーズ

ブラームス
    『ザ・ボーイ(The Boy)』

トーキング・ティナ
    『トワイライト・ゾーン』(TV映画系)

ポラロイド人形(クラウン)
    『ポルターガイスト』

この中においてトラウマレベルの人形はと言うと

『チャイルド・プレイ』(1988)
『アナベル 死霊人形の誕生』

と評価絶大。
ではアナベルを紹介していきます。
この映画、実話ベースとのこと。
実話においては、• 「アナベル」という少女の霊がいると名乗った
しかし調査の結果 **霊ではなく悪意ある霊的存在(悪魔的存在)**と判断
人形は“依り代(器)”にすぎないのである。

映画化においては、最初からほぼ悪魔案件
人形が呪いの象徴として強調されている。
ではなぜ変更

理由はシンプルで
可愛い人形のままだと怖くない
現象が地味すぎて映画向きじゃない
90分で恐怖を最大化する必要がある

実話に着想を得たホラー”であって、
ドキュメンタリーではない映画ではある。

本物のアナベルは「映画より安全」である。
実在のラガディ・アン人形は
絶対にケースから出さない
触らせない
定期的に神父が祝福

映画ほど暴れていないのは、
「ちゃんとした対処を続けているから」
…という説明がされています。
逆に言うと、放置するとヤバいという理屈。
実際では、少女の霊”はウソをついていた設定
アナベル事件では
「私はアナベルという少女。可哀想だからここにいさせて」
と名乗る存在がいたそうです。
ウォーレン夫妻は
同情を引くのは悪霊の典型的手口
と判断。

ホラー映画でよくある
**「優しい霊だと思ったら…」**の原型。

まあ私は見ないという選択肢一択[泣き笑い]
映画の星映画の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして自分を磨き続けるすべての人へ。
「自分」というエンジンをどう燃やすか、その本質についての物語です。
​魂の着火点 ― 肉体のアスリート、精神のアーティスト
​1. どこで戦っているか
​アスリートは「外」を測る。
100メートルの距離、 1センチの高さ、コンマ1秒の壁。
彼らは「肉体」という重い鎖を、努力という熱で溶かし、
目に見える**【記録】**という歴史を刻む。
​アーティストは「内」を掘る。
言葉にならない叫び、目に見えない色、触れられない孤独。
彼らは「精神」という深い闇に、感性という光を当て、
目に見えなかった**【作品】**という宇宙を創り出す。
​2. 脳という名の「秘密の工場」
​私たちの頭の中には、世界でたった一つの「製薬工場」がある。
​極限まで自分を追い込んだとき、
アスリートの脳には、痛みを消し去る**「エンドルフィン」が走り、
アーティストの脳には、快感と意欲を呼ぶ「ドーパミン」**が溢れる。
これこそが、自らの力で生み出す「最高に純粋な脳内麻薬」。
​それは、苦しみの果てにだけ、脳が自分にくれる「ご褒美」だ。
​3. 「薬物(ドラッグ)」という名の罠
​世の中には、外側から脳をハックする「ドラッグ」もある。
それは、工場の鍵を無理やり壊して、ニセモノの光を見せる行為。
​肉体をズルしてブーストする「ドーピング」。
​精神をズルして拡張する「違法ドラッグ」。
​どちらも、自分の力で「ゾーン」に辿り着くための大切な回路を焼き切ってしまう。
自分の工場のスイッチを他人に預けてはいけない。
ニセモノのブーストで誰かを見下しても(マウンティングしても)、
そこには自分の魂は宿らない。
​4. 最後に残るもの
​アスリートが残す**「記録」**は、いつか誰かに塗り替えられる。
けれど、その瞬間の「肉体の輝き」は永遠に語り継がれる。
​アーティストが残す**「作品」**は、誰にも塗り替えられない。
その「精神の欠片」は、時代を超えて誰かの心と共鳴し続ける。
​君は、何を使って、どこを目指す?
​肉体を研ぎ澄ませて、物理の限界に挑むのか。
精神を潜らせて、自分だけの真実を見つけるのか。
​どちらの道を選んでも、
「自分の脳内物質を、自分の生き方で引き出す」
そのストイックな姿こそが、何よりも美しく、自由な姿なんだ。
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tossy

tossy

月曜日おはよう。
錆びた脳みそに血糖値爆上げドーピング
今週も無理せず適度に適当でやりこなしていきますかね(*´Д`)
#おはよう
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