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marsa

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カワサキが今春に451ccのニンジャ500&Z500を日本で発売するようですね。

400よりたった53cc多くなっただけなのに大型免許が必要だしフルパワーでも3馬力しか違わなくて見た目の差もほとんど無いのに誰が買うんだみたいな否定的意見が大多数ですが、わたくしはかなり興味有りますね。

400でも250と変わらない車体に昔の2スト250レプリカ並の高トルクなのに500になると更にプラス0.5kgf・mを400より低回転で出すのでかなり乗りやすそうです。

ジムカーナでニンジャ400&Z400を使ってる選手は結構居るのでそういう方々を狙い撃ちしたのかと思ってしまいますが、やはり大多数の方々には刺さらないと思いますので何年かしたら不人気車の仲間入りかな…。

わたくしは新車は高くて買えませんので10年後くらいに乗りたいですね…。
その前にZ400欲しいです…。

#バイク
#カワサキ
#ニンジャ500
#z500
#z400
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たか

たか

#ツアラーV #JZX90 #1JZ #車 #ドリ車 
トルクの出方が4,800回転からだから、ドッカンターボで楽しかった。
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ネボスケ

ネボスケ

バイクについての独り言。

友達からエリミネーター250SEのアッパーカウル貰ったけどマグナに上手いことつけたいんだよなー。
最近カスタムも修理もあまりしてないなー。

久々にレストアしたい欲か出てきてる。
エリミネーターのもエンジンずっとかけてなかったから動かないみたいだしキャブO/Hしたいけど正直レギュレーターとかも怪しいんだよなー。

そもそも、オレはレーサーレプリカ(イマドキはスーパースポーツと言うんだよね。)派なんだけど、セパハンはもう腰とか辛いしツライかも。

けど、やっぱり重心高いバイクはコーナーリングでキュッと行ってキモチイイしまた乗りたくなる。

移動手段でしかないバイクなんてツマラナイ。

とはいえ、マジェスティとかのビッグスクーターも乗ってたけど、ベツバラで良かったんだよね。

そこでいくと、マグナさんは車並みの高燃費だし、V型エンジンの低速トルクなドロドロ感は好き回せばパワフルだけど何か物足りなくて、物足りないのを楽しむまで在ると思う。

長く乗ってるけど、今の新しいバイクにあまり魅力感じないし「バイクならナンデモ良い」ってなるなら、カブが売れるのも納得かな。

2ストのレーサーレプリカとかのワクワク感を感じるのはもう難しいだろうし、
となると、回る4気筒で比較的軽くてスポーツな感じがするバンディットがやっぱり欲しいなー。

動かないバンディット持ってる人が居たら譲って欲しいです。(マジで)




バイク乗りの星バイク乗りの星
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ゆう

ゆう

車重それなりで、トルクも結構ある。
つまり、、、
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トモ

トモ

我ながら筋肉付いたなと思う。
人生折り返しぐらいにはきてる年齢になったけど、トルク的な意味で言ったら間違いなく自身の人生中最強の状態にある。
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ナゾの男

ナゾの男

本格的なスポーツカーはやっぱり外車かなあ

一回ポルシェ911カレラをフル加速させた事があるけど、本当に視界がゆがむのが、はっきりと分かった

スポーツカー全盛期のスポーツカーも所有したけど、まるで別物だった

車の性能ってスペックに出ないんだよな

特に国産車は数字にやたらこだわるから、こんなに馬力、トルクあるのに何でこんなに遅いのってのが普通にある
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みら

みら

前回の投稿でむき出しエアクリの良さを布教されたんで、仕事終わりに片道3時間かけて豊橋のアプガレ行って買ってきた笑笑

低速トルク無くなるから乗りづらくなるかなと思ったけど、マフラーの抜けが良すぎたのも相まってこれでバランスが取れたんかな??
普通に乗れるし、なんなら中速からのトルク増していい感じ!

教えてくれた方、ありがとうございました😊
車好きの星車好きの星
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ナル

ナル

うわぁ😱

目の当たりにするとマジ怖ぇ〜〜〜😱

首都高で右前走るトラックの四軸目の左側のタイヤ2本外れて転がっていった〜〜ー😭

あのでかい重たいタイヤがまるでバスケットボールのように跳ねながらコロコロ転がっていきましたよ😱😱😱

報道やら、講習会等ビデオで見てましたが、、、
ここまで恐怖を感じてはいませんでした😭

スタッドレスに交換して、締め付けトルク緩かったのか、、、点検ハンマーで確認していなかったのか😭

みなさん、一度確認しましょ〜😂


※画像は広い画です🤭
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​魂は「緩急」に宿る ― 蒼い巨星が教えた真理 ―
​「モーション」は、ただのプログラム。
右へ動く、剣を振る。
それはマニュアル通りの機械の歩み。
​「アクション」は、生きるための意志。
敵を討つ、守り抜く。
その目的が、鉄の塊を兵器に変える。
​けれど、少年の操る白き機体は、
「強さ」という力(トルク)に頼り、力んでいた。
そこに現れたのは、計算を裏切る**「緩急」の魔法**。
​「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」
​蒼い機体は、ただ速いのではない。
ヒート・ロッドをしならせる「緩」の誘いから、
一瞬で間合いを詰める「急」の踏み込み。
そのリズムの落差に、少年の予測は崩れ去る。
​「武術」は、生き残るための冷徹な合理。
ラルは、ガンダムの「強」を、変幻自在な「緩」でいなした。
「武道」は、己の魂を刻む生き様。
それは、勝敗を超えて少年に「プロの覚悟」を刻みつけた。
​ロボットも、人も、同じ。
ただ出力(パワー)を上げるだけでは、それはまだ「道具」だ。
​「緩」があるから、「急」が輝く。
「静」があるから、「動」が刺さる。
​パワーの強弱ではなく、時間の密度を操ること。
その「緩急」の隙間にこそ、
機械が「命」に、戦いが「表現」に変わる瞬間がある。
​君が動かすその手、そのプログラムに、
自分だけの「呼吸(リズム)」を刻め。
​解説:グフ戦に見る「緩急」のエッセンス
​エビデンス: アムロはガンダムの圧倒的な性能(強弱)で勝とうとしましたが、ランバ・ラルはヒート・ロッドのしなり(緩)や、シールドを捨てて突進するタイミング(急)でアムロを翻弄しました。
​教訓: 性能差を覆すのは、相手の予測を裏切るスピードの制御(緩急)であること。
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