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りんこ

りんこ

事前の明確な役割分担がないまま直前で
私がスライドの作成をすることになり、
(2人で進めている業務)作成が遅くなり、
(自身は帰宅)朝にはお渡しできますと言うと
「直しの時間は考慮してますか」と朝っぱらから追い打ちチャットが来る。

付箋に追加事項を記載しておくと直接口頭で伝えなかった私が悪いが、
「何これ確認しろってこと?」と言われる。

どうやって進めるんですか?
そうですよね?
じゃあ、直してもらえます? 
いやもう時間ないんで💢 もあるある。

私、先輩、係長、課長しかいない時、
私以外は趣味の話で盛り上がり、
先輩が「あー、〇〇さんと〇〇さんが〇〇課に
いて良かった」などと言う。
深い意味はないと信じたい。

同性の先輩で面倒見ていただいてるが
時々言い方がかなりきついし、思ったことは
はっきり言う方で時々辛い。わかってます。
仕事場では仕事ができない人はコテンパンに
やられるということを詰めも甘いしね私。
頭が悪くミスも多いし。
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朱璃

朱璃

フィクションってその作者の内面が見えるからおもろいな。
役割として出したはずのキャラにもがっつり投影されていくから。
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ゆかな

ゆかな

1番は舞台に誘われて…断った、こと
子どもが欲しくて漢方からピルに変える決心はつかず、でも結局色々あって、夫とは授かり婚
ピルにしてたらこの子達には会えてないし、夫は自然妊娠は難しい人で最初に子どもは諦めてほしいと言われて付き合ったから
妊活もしなかっただろうな
沢山周りに迷惑掛けて働けなくてお金も減って自分の時間は1ヶ月の中で1週間存在しなくて
友達が妊娠する前、最後のバーベキューも行けなくて、デートも断って、別れる前の最後のお泊りデートの朝に生理になって記憶ないまま送ってもらって、周りからの言葉は辛くて
「なんとかならないの?」って言われて
婦人科ではPMSが辛いと言ったら、ぽかーとされて、「どうしてほしいんですか?」と…私もわからないから来たのにね
舞台は観に行って、「ゆかなちゃんだったら、こういう感じにする予定だったよ」と役の性格や特徴が違ったって、悔しかったー
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としにゃん

としにゃん

今日区役所行って午後から病院だからクソ面倒くさ
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臼井優

臼井優

「富山の薬売り(越中売薬)」とは、富山県(越中国)の行商人が全国の家庭を回り、薬を配置して使用した分だけ後で代金を受け取る「配置販売業」という独自のビジネスモデルを指します。
 この伝統的な商売は、現在も「置き薬」として続いています。

歴史と仕組み
富山の薬売りは、江戸時代中期に富山藩が殖産興業政策として奨励したことに始まります。

「先用後利(せんようこうり)」:先に薬箱(救急箱)を各家庭に預け、次回の訪問時に使用された薬の代金だけを集金し、減った分の薬を補充するという画期的な販売システムです。

顧客との信頼関係:薬売りは定期的に家庭を訪問し、顧客台帳「懸場帳(かけばちょう)」で各家庭の健康状態や薬の使用歴を管理し、健康アドバイスも行っていました。
 これにより顧客との強い信頼関係が築かれ、親戚同然の付き合いになることも珍しくありませんでした。

富山藩の支援:富山藩は薬の製造・販売を積極的に保護・育成し、全国での行商を許可しました。代表的な薬としては「反魂丹」が知られています。

おまけ:薬箱には、子ども向けの紙風船やゴム風船などのおまけが入っていることも多く、これも人気の理由の一つでした。

現代の「置き薬」
国民皆保険制度の導入などにより、現代では誰もが医療機関にかかれるようになったため、伝統的な配置薬の生産額は富山県の医薬品生産全体の1%強まで低下しています。

しかし、セルフメディケーション(自己治療)の考え方の普及に伴い、現代人の健康管理に「置き薬」が一役買っています。

進化する仕組み:かつては柳行李を背負って全国を回っていましたが、現代では配置員(売薬さん)が車で訪問し、懸場帳も携帯端末に置き換わるなど、時代に合わせて変化しています。

富山県の医薬品産業:配置薬の生産額の全国シェアは現在でも50%前後を占めており、富山県がこの分野の中心的存在であることに変わりはありません。

 富山県全体としては、医療用医薬品などの生産も含めた医薬品産業全体が大きく発展し、全国トップクラスの生産額を誇っています。
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臼井優

臼井優

「堅田衆(かたたしゅう)」とは、中世に琵琶湖の要地・堅田(現滋賀県大津市)で湖の漁業・水運権を掌握し、自治都市として繁栄した「湖族」や「全人衆(まろうどしゅう)」
「殿原衆(とのばらしゅう)」などを指し、特に「全人衆」は商工業で財を成し、有力な浄土真宗信仰集団(堅田門徒)を形成して地域を動かした人々です。
 彼らは「湖の民」として、琵琶湖の利権を背景に栄え、力強い歴史と文化を築きました。

堅田衆(湖族)の主な特徴
「湖族」・「全人衆」:琵琶湖の漁業・水運を管理し、京都の下鴨神社へ魚や鮒寿司を奉納する独占的な権利を得て、莫大な利益を得ていました。

自治都市:泉州堺と並ぶ自治都市として栄え、商人(油屋、米屋など)や職人(研屋、船大工など)も広域で活躍し、ポルトガル宣教師フロイスに「甚だ富裕なる町」と評されました。

宗教的基盤:商工業者を中心とする全人衆は真宗(一向宗)を信仰し、本福寺を中心とする「堅田門徒」となり、堅田の宗教的・政治的影響力を高めました。

身分構造:堅田には、地侍層である「殿原衆(禅宗系)」と、商人・職人・農民層である「全人衆(真宗系)」という身分階層がありました。

歴史的役割:織田信長による支配、堅田藩の成立、江戸時代後期の衰退など、変遷を経ながらも、琵琶湖の歴史を語る上で重要な存在です。

関連施設
湖族の郷資料館:堅田衆(湖族)の歴史や文化を学べる施設で、堅田の「湖族の誇り」を今に伝えています。
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