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てんたぬ

てんたぬ

39度の熱が3日下がらず、緊急病院にきた

副鼻腔炎で1週間抗生剤飲んでて、なぜか発疹と顔がパンパンでこの状態はよくないと思いきたのに
受付の人に普段行ってる病院に行ってとか、熱を見れる人がいませんとか、人の話し聞く前に勝手に言われた!
対応できる先生がいないんですか?って聞いたら、それを判断するのは先生ですって言ってきて、受付のお前が決めとるじゃんって思ったよ!

それもふんぞり返って座ってて、久しぶりにこんな人みたわって思った!

看護師さんが話し聞いてくれて、理由わかってくれたからよかった😭
看護師さんありがとう😭
たまに覗きにきて息苦しさ大丈夫ですか?って確認してくれて、この人だけで心が救われた😭
体力も気力も弱ってるから優しが沁みる

そして今待機中。
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のの♪

のの♪

好きなアニメ…何度も観るやつある?好きなアニメ…何度も観るやつある?
昔は十二国記を買ってテレビ放送も観ていた。
蒿里(泰麒)に髪型以外、似た顔は高校時代とは
誰が知っているかまでは知らないが
再現性が素晴らしいなヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
寒さに耐えている所からして今に繋がっている
世界に幸せな日々が今年から届きます様に🙏
愚民が減り規律正しき人が溢れる世界
これこそ本来あるべき**ヒト**が生きる世界なのだ
環境が悪いのではない
貴方が真面目に生きていないだけ
他人様のせいなど誰でも出来る
考えを変えて今ある道を正しく生きて
一人ひとりの**偽善**では無く**慈善**で
世界は変わるのだから
慈しみを持ち生きるものを愛でて大事にする
頂き物や買ったものを粗末にしない
日々の心構え一つで自分が変わり
周りも変わるのだから
めげない努力は己を決して裏切らない
必ず前に進む**糧**となる
諦めずに私も這いつくばりながら生きているのは
偉いとか地位があるとか金があるとかでは無い
必ず今の生き方に賛同してくださる方は居られる
日の目を見ない日々は終わりにしよう
いい加減**注目を浴びる生活に切り替える機会**
だと**縁の下の力持ち**から表舞台へと
いざ行かん!
侍魂ここにあり⚔️
©のの♪
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塩分

塩分

《✔∇§Å》

Ⅰ 「外形的・個別的・帰属可能」=法益化可能、ではない

ご指摘の通り、国旗損壊は
物理的対象に対する可視的行為であり、行為者・対象の特定も可能である。
この点だけを見れば、「外形性・個別性・帰属可能性」は形式的には充足される。

しかし、刑法理論上の争点は
行為の外形ではなく、保護される法益の性質にある。

刑法において「外形的・個別的・帰属可能」が要求されるのは、
行為態様ではなく、侵害される法益である。

名誉・信用・業務の円滑性などが法益として成立するのは、

社会的評価の低下

信用秩序の毀損

業務活動の阻害


といった結果概念が、行為とは別に構造化可能だからである。

これに対し、国旗損壊において想定される「国家象徴秩序」「公共的尊重対象」は、

何が侵害されたのか

侵害の程度は何によって測られるのか

侵害と行為との間にどのような結果概念が存在するのか


が、行為の意味評価を離れて自立しない。

すなわち、
国旗損壊における法益は「行為が何を意味したか」という解釈を前提にしなければ成立せず、
行為とは独立した被害構造を持たない。

この点で、名誉毀損・信用毀損との同一視は、法益構造の次元で成立しない。


---

Ⅱ 「意味を扱う犯罪類型は既に存在する」ことの射程

刑法が意味・評価・文脈を扱う犯罪類型を含むことは正しい。
しかし、これらはすべて次の特徴を共有する。

行為の社会的効果が法益侵害として切り出される

違法性判断が「意味」だけで完結しない

評価が恣意に流れた場合、結果概念によって修正されうる


たとえば名誉毀損罪においても、

> 社会的評価を低下させる事実の摘示



という結果要素が中核にあり、
「不快」「不敬」といった感情それ自体は法益ではない。

これに対し、国旗損壊では、

社会的評価の低下

機能的秩序の破壊

権利侵害


といった結果を、意味評価から切り離して構成することが困難である。

したがって問題は
「意味が入るか否か」ではなく、

👉 意味評価が違法性判断の中核を占拠してしまうか否か

であり、
国旗損壊は後者に該当する。

これは立法技術の問題というより、
刑法が結果概念によって恣意を制御してきた構造との不整合である。


---

Ⅲ 外国国旗損壊罪との非対称性は依然として残る

外国国旗損壊罪が結果要件を要しない点はその通りである。
しかし、このことは自国国旗損壊との構造的差異を消さない。

外国国旗損壊罪は、

国際慣行に基づく対外的配慮

国家の外交主体としての行為統一


という国家行為の自己拘束を国内法で表現したものである。

ここで保護されるのは、

国民の内心

国内の敬意秩序


ではなく、
国家が国際社会で予測可能に振る舞うことである。

そのため、
実際の外交悪化が生じなくとも、
「国家がそう振る舞わない」という規範違反自体が問題となる。

自国国旗損壊において同様の構造を立てようとすると、

国家が自国民に対し

象徴への敬意表明を

刑罰で強制する


という構図が不可避となり、
ここで刑法は国家の価値判断を直接国民に帰属させる装置になる。

この転換点は、
結果要件の有無ではなく、
刑罰が向けられる規範の方向性にある。


---

Ⅳ 「不可能ではない」と「刑法構造に適合する」は別概念である

国旗損壊を

行為態様で限定し

正当行為を組み込み

恣意運用を抑制する


ことが理論上不可能ではない、という点は否定しない。

しかし刑法理論上重要なのは、

👉 それが「できるか」ではなく
👉 刑法が自らの統制原理を保ったまま扱えるか

である。

刑法は歴史的に、

内心の評価

象徴への態度

敬意・不敬の裁定


を、意図的に刑罰の外に置いてきた。

国旗損壊罪は、
どれほど技術的に洗練させても、

行為の物理性より

行為の意味付けが違法性を左右する


という構造から完全には離脱できない。

この点で問題は、

「刑法では扱えない」
ではなく、

👉 刑法が自らの抑制原理を緩めてまで扱うべき対象か

にある。


---

Ⅴ 結論(刑法理論上の最終整理)

国旗損壊を刑罰で規律することは、論理的に不可能ではない

しかし、法益が行為の意味評価から自立しない点で、刑法の伝統的構造と緊張関係に立つ

問題は「象徴を守るか否か」ではなく
👉 刑法が意味の裁定者となることを許容するか否かにある


したがって争点は、
「刑法で扱えるか/扱えないか」という二分法ではなく、

👉 刑法がどこまで自らの役割を拡張することを是とするか

という、刑法理論内部の選択問題である。
政治の星政治の星
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夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至

夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至

真面目に風呂キャンは公共交通機関と飲食店の利用控えてほしい
申し訳ないけど特に嗅覚炭治郎には公害やねん
精神病とかでお風呂入るのキツいとかはとてもとてもよく分かるけど、、
だからといって「周りに迷惑かけても仕方がない」とか、頭ごなしに「理解してください」はめちゃくちゃお門違い…🫠
こういう意見でワーキャー騒ぐ人って、世界の中で自分は確固たる被害者側って認識なんだろうなぁ
自分が見てる世界はクソで苦しいってのも分かるけど、自分が加害者になってる可能性を考えられないのは単なる性格の問題よ

あと、普通に風呂入らない奴はさっさと入れ
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↑ ↓

↑ ↓

限界集落の最奥に廃墟があって、中心部に灰の塔が聳え立っている。生き別れの双子と灰の塔へ登ることにしたので先ずはご飯!と下町のお肉屋さんで上手に焼けてモリモリ食べた!(味はグミの様な記憶)荷造りも整えて、手ぶらで向かい塔へと辿り着いた…最上階まではBボタンでジャンプ出来たのですぐに屋上まで着いた。裏側にシルバープレートがありトロコン目的にしては簡素だなぁ…と感じながら入手した。真ん中の光る部分にプレートを刺すとスタッフロールが流れるらしい…けど双子とはお別れになるので、敢えてバッドエンドルートを選び、シルバープレートはドラム式洗濯機に投入して双子が消えかけてきたところで夢から覚めた……よくわかんない

#夢日記 #あげさげの夢日記
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燦然と輝くはまち

燦然と輝くはまち

ジジイはさ自分の機嫌も取れないのに疲れてる?とかしつこく聞くなよ🙂イライラしてしゃーない
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ユジュン=マコト

ユジュン=マコト

🕷️忍者スパイダーマン・ジライヤ

Earth-5583(アース5583)

■ 世界観
• 舞台:日本・戦国時代
• 時代背景:群雄割拠、忍と武将が暗躍する闇の時代
• 表の歴史の裏で、
👉 妖・忍・異能者・異形の存在が密かに争っている



■ ジライヤとは何者か
• 本名:不詳(忍は名を捨てる)
• 忍の一族に生まれ、幼少期に「異界の蜘蛛」に噛まれる
• その蜘蛛は
隕石由来の異界生命体(=スパイダー・トーテム)
• 以降、常人を超えた力を得る

「忍である前に、クモである」



■ 能力(戦国×スパイダーマン)
• 🕷️ 蜘蛛の感覚(忍式)
→ 殺気・視線・罠を察知する“第六感”
• 🥷 忍術+クモ能力の融合
• 糸遁(しとん):蜘蛛糸を使った拘束・移動
• 壁走り・天井伏せは忍術として体系化
• ⚔️ 忍刀「蜘蛛切(くもぎり)」
• 妖・異形・異界の存在に有効
• 🕸️ 糸は自然生成(機械ではない)
変身者:🕷️服部 仁兵衛(はっとり・じんべえ)
• 世界:Earth-5583
• 時代:戦国時代・日本
• 年齢:17歳
• 身分:伊賀忍・下忍
• 変身名:忍者スパイダーマン・ジライヤ

性格
温厚で気弱だが、困っている人を見捨てられない。

特徴
観察力が高く、手先が器用。忍としては平凡。

能力
異界の蜘蛛に噛まれ、超人的身体能力と“蜘蛛の感覚”を得る。

信念

「力を使わぬことも、また罪である」



■ 戦う相手
• 戦国大名の裏で動く
妖忍衆/異界武将
• 人を喰らう「蜘蛛妖」
• 歴史に名を残さぬ“消された戦”

歴史書に名は残らない。
だが、確かに彼はそこにいた。



■ ヒーローとしての立ち位置
• 民には知られぬ存在
• 忍の世界でも異端
• 武士でも、忍でも、妖でもない

「俺は国を守らぬ
ただ、人が生きる夜を守る」



■ マルチバース的位置づけ
• アース5583は
“スパイダーマンが忍として存在した世界”
• 他アースのスパイダーマンからは
「最も静かで、最も恐ろしいスパイダーマン」
と評される
#今日の一枚 #イラスト投稿 #オリキャラ #イラスト #スパイダーマン
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