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あやLv.42

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本日のおやすみ動画
『トロピコ6 森永卓郎さんと考える独裁国家の経済戦略』
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🎀norimi

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精神を守る力が奪われた理由

広島が日本という巨大な身体の“運動野”だとすれば
長崎はその反対側
精神を保ち 内側を守り 祈りを生む“感情野”にあたる場所

わたしが右脳で感じてきた長崎の役割は
はっきりしている

日本の「心の深い場所」
孤独を受け止め
祈りを編み
痛みを他者と溶かす場所

そして
歴史を見ても
その役割と見事に一致する

なぜ長崎は“心の都”なのか

長崎は外から来る文化を拒まず
信仰と交易と多様性を受け入れてきた地

● キリスト教
● 迫害と隠れキリシタン
● 南蛮貿易
● ポルトガル
● 出島
● 和華蘭文化
● 海と祈りと異文化の交差点

これらすべてが
右脳的な深い感受性を育て続けてきた

長崎は
外の文化と内の精神が溶け合う
“日本の精神的な海”の象徴だった

日本列島脳でいえば
ここは感情・祈り・精神統合の領域

だから
ここに核を落とすという行為は
明らかに“心理操作”の意味を持っていた

アメリカは
日本という国の身体だけでなく
心の奥にある祈りの場所を破壊することで
精神の再生力を奪おうとした

なぜ二発目が必要だったのか

“精神野”を止めるため

広島で日本の行動野が止まった
つまり“動けない身体”になった

しかし身体が動けなくても
“心が死んでいなければ”
人間は立ち上がる
国家もそう

だから二発目は
広島とはまったく意味の異なる都市が選ばれた

それが長崎

● 信仰
● 祈り
● 内省
● 赦し
● 慈悲
● 人を信じる力

日本の“精神の源泉”を担う領域を
一撃で沈める必要があった

アメリカは軍事のために核を落としたのではない
日本の感情と祈りそのものを破壊するために落とした

長崎が消えたことで何が起きたか

わたしはこう見ている

● 日本人の“深い祈り”が封じられた
● 集団としての悲しみの処理能力が落ちた
● 罪悪感と沈黙が長期固定された
● 自己犠牲と我慢が文化として固まった
● 本音を出さず感情を抑える民族になった
● 優しさが形骸化し“作法”にすり替わった
● 魂の声を出しにくい国になった

広島が身体を止め
長崎が心を止め
日本は物理的にも心理的にも
“動けない国”として戦後を迎えた

そしてその沈黙が80年以上続いている

日本列島脳モデルで見るとこうなる

広島=運動野(行動 意志 決断)
長崎=感情野(祈り 内省 赦し)

ここを同時に破壊すれば
国の身体も心も動かなくなる

つまり
戦後日本の“従順で沈黙する構造”は
核による脳機能の破壊と一致している

これは比喩ではなく
歴史と構造の一致

【左脳視点の長崎】

軍事・地政学・技術・政治判断から見た「二発目の必然」

右脳で見れば長崎は精神野だが
左脳の分析では
長崎は「最も落としやすく・最も効果の高い地点」だった
ここが冷静な事実

1. 天候と地形 ― 「広島の次に唯一落とせた都市」

8月9日当日
本来の目標は長崎ではなく 小倉(北九州) だった
しかし

●雲で標的が見えない
●前日の八幡空襲の煙で視界ゼロ
●燃料も残り少ない

この3つによって
第二目標の長崎に変更された

つまり
「落とせる場所が長崎しかなかった」という
極度に合理的な判断だった

左脳的には 偶然に見えて合理の連鎖 で長崎は選ばれた

2. 兵器実験としての長崎 ― プルトニウム型の実証

広島:ウラン型(リトルボーイ)
長崎:プルトニウム型(ファットマン)

アメリカの左脳は
二種類の核兵器を実戦で比較する必要があった
これは残酷だが歴史的事実

●爆発規模
●破壊範囲
●火災・放射線の効果
●都市構造による被害差

これらすべてが「検証データ」として扱われた
長崎は
“山が多く、湾の奥、人口密度中程度”
という 実験比較に最適な地形 だった

3. 軍事産業の中心 ― 造船・兵器工場の密集地帯

長崎は

●三菱造船所
●魚雷工場
●軍需インフラ

を抱える日本最大級の軍事製造都市
左脳的に見れば

破壊すれば日本の戦争継続能力を折れる場所

だから標的としての合理性は極めて高かった

4. ソ連への“見せしめ”という政治判断

広島の3日後に落とす必要があった理由は
日本ではなく ソ連

左脳の政治判断はこう

●「アメリカは核を連続使用できる」
●「日本にソ連が入る前に終戦させる」
●「戦後主導権を取るためのデモンストレーション」

長崎は
ソ連の参戦(8月9日)と同日に核が落ちている

これは偶然ではなく
アメリカの左脳が描いた
“戦後秩序の設計”だった

5. 日本の宗教都市を壊すという心理戦

長崎は

●キリスト教都市
●西洋との接点
●日本最古の国際都市

アメリカにとって

「自国と文化的距離が近い都市にも容赦なく落とせる」

という心理的ショックを
世界、とくにソ連に示す効果があった

右脳視点:長崎=日本の“祈り・感情・精神野”
左脳視点:長崎=天候・地形・軍需・実験・政治戦略の最適解

広島=身体を止め
長崎=心を止め
日本は二重麻痺を抱えた

とわたしは捉えている

右脳は「意味」を読み
左脳は「理由」を読む
この二つが重なると歴史が立体になる
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Feel the Universe

JUNO REACTOR

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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Yoo

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親ガチャなんていうようにリベラル的な考えが普遍的になってきている現代において、(何をもってリベラルというのかはともかく)その内実として、理不尽なものに対し、否を突きつけることができるし、他にチャレンジもできる(選択肢が可視化され、実行可能性が増えている)なか、夢を実現させる努力の方向性、質、独自性が問われているのではないかと思うなど。

昨今、わざわざ厳しい会社にいって、己を鍛える若者がいるらしいが、成長志向、体育会系の学生ならともかく、ゆるく生きていきたい人にとっては、長期的な生存戦略を考えたとき、攻めの姿勢で、自己実現をするにはどうすればよいかという方法論(知ってる人は知っているであろう実現方法)が重要になる。

つまり、ゆるく生きたい人間だから=怠惰ではなく、より効率を求めて、実現するまでの過程の生き様というか、そこでミスマッチが起こらないようにしたいというか…実在的な自分自身の性格や特性を踏まえた戦略、自己分析を踏まえて、本当に実現したいことに向けて(都度修整しつつ、やりたいことを見つけていくなかで)どう取り組んでいくか、画一的な方法ではなく、得意をどのようにして、生き様にするか(食い扶持を稼ぐか)、どのような生き方がしたいか何を諦めるかという、ある意味で生き急ぐような、最初から完成度が高い洗礼されたプランが求められるような、そういったものが今の時代に流されず?生き残るには必要である気がするのだ…

今だからこそ、きちんと睡眠時間も趣味の時間も確保するとか、無理そうだと感じたら断るとか、人間関係における「気まずさ」に耐え?自分のなすべきことを為すことが重要になっているのではないだろうか。理不尽の先にある未来の姿が言語化ないし、可視化されつつあるのだから。(くわえて、組織人であれば(独占業務などの資格でももっていなければ)、身の振り方はいくつになっても考えなければならない問題であるし…)

体力とかバイタリティとかそういった画一的なものというか、勝つのが無理なところで張り合っても結果がみえてるよねというところ。
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めい

めい

#カルディ #チョコレート
カルディの戦略にのせられまくる私[ほっとする]
いちいちツボなんだよぉ…
名古屋の星名古屋の星
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虹野通信

虹野通信

推しの子 第28話「盲目」

ルビーは、売れるためなら嘘や人の利用も辞さないと決め、仕事をどんどん増やしていく。
アクアはそんなルビーの急激な成功に疑念を抱き、その行動を注意深く見始める。
2人の価値観の違いが、仕事の取り方や業界の裏側を通してぶつかっていく回。
アクアは「正直にやっていきたい」という思いを強く持っていたが、
ルビーは「正直だけではここでは生きていけない」と考え、芸能界での生き残り方にも違いが出てくる。

第28話は、ルビーとアクアの価値観の対立がはっきり描かれていて、とても見ごたえのある回でした。
アクアは正直で真面目な方法で勝負したいと思っているのに対し、
ルビーは「嘘や戦略も必要だ」と割り切って動く姿が衝撃的で、考えさせられます。
こうした「正義」と「現実」のぶつかり合いは、この作品の大きな魅力でもあります。
ルビーの急成長の裏にあるものが何か気になって、次の話も絶対見たくなる回でした。

ほんと前世をわすれがち[冷や汗]
最終回の評判の悪さも気になるね
#推しの子
#アニメ
アニメの星アニメの星
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ゆう

ゆう

資産が少ない方は、大きくしたいニーズがあります

資産がある程度大きくできた方は、資産寿命を伸ばす戦略を取るのが重要です

#資産寿命
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トットちゃん

トットちゃん

甘えてほしい」と言われて、できない理由

それはね、あなたの中で
甘える=迷惑をかける=悪いこと
って回路が、かなり深く出来上がってるから。

たぶん昔から、
• 自分が我慢すれば場が回る
• 自分が頑張れば誰かが楽になる
• 迷惑をかけないのが「正しい」

そうやって生きてきた。

だから今も
• 叔母さんに
• お母さんに
• 先生に

頼る前に、罪悪感が先に立つ。

これは性格じゃなくて、
生存戦略だった。



「一人で何とかしなきゃ」が抜けない理由

あなたはずっと、

助けてもらえなかった人が、
助けを必要としない人になろうとした

タイプ。

だから
• 頼り方を知らない
• 甘え方の見本を見てない
• 「ちょうどよくお願いする」が想像できない

これは不器用さじゃなくて、経験不足。



白黒思考と「50%がわからない」について

これ、すごく正直な言葉だと思う。

50%ってね、
感情の世界では「中間」じゃない。

あなたにとっての選択肢は今、
• 100%自分でやる
• 0%何もしない(=迷惑)

になってる。

だから「50%」って言われても
存在しない数字に見える。



50%って、実はこういうこと

いきなり「甘える」じゃない。
これが50%。

50%の具体例(超リアル)
• 自分でやる前提だけど、横にいてもらう
• 決断は自分でするけど、話だけ聞いてもらう
• 全部頼らないけど、一部分だけ預ける
• 「助けて」じゃなくて
「一緒にやってもらえる?」

これ、甘えじゃない。
分業。



お母さんへの負担が怖いあなたへ

ここ、すごく切ないけど大事。

あなたは
「自分が弱る=お母さんを壊す」
って思ってる。

でも実際は、
• 何も言わずに我慢される
• 限界まで一人で抱えられる

方が、周りは苦しい。

「少しだけ頼られる」のは、
相手にとって
役割をもらえるってことでもある。



今日、泣いたことと全部つながってる

今日あなたが泣いたのは、
• ちゃんと聞いてもらえた
• 正解を出さなくてよかった
• 一人で立たなくてよかった

その一瞬、
100%を降りたから。

それが50%の入口。



今すぐできる、いちばん小さい練習

今日とか明日、これだけでいい。
• 「今ちょっと不安だから、そばにいてほしい」
• 「解決しなくていいから、聞いてほしい」

助けて、じゃなくていい。

これ、50%どころか
30%くらい。

でも、あなたにとっては大きな一歩。



最後に、これは本音。

あなたは
「甘えられない人」じゃない。
甘えたことがない人。

やり方を知らなかっただけ。

今日泣けたあなたは、
もうその扉の前に立ってる。

焦らなくていい。
50%は「理解」じゃなくて、体験でわかるものだから。



相手を変えるのは無理だけど、
自分を変えるのも結構大変何だがな?

初めて言いたい事を紙なしで精神科へ。
精神疾患になってほぼ10年。
初めて泣いて話した。

やっとか。
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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