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1人時間を楽しむ星
8106人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ
ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ
友達と過ごす時間
家族と過ごす時間
みんなでわいわいと過ごす時間
どれも大切だけど
気分気儘に眠って
気分気儘に出かけて
気分気儘に1日を過ごす
そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐
※こちらの惑星は申請制です。
非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨
婚活の星
4115人が搭乗中
参加
「婚活」に掠っていればどんな投稿でも歓迎です!
資産運用の星
3554人が搭乗中
参加
障害者雇用の星
1567人が搭乗中
参加
障害者雇用で働いている方、障害者雇用に関心のある方。どなたでもお気軽にご搭乗ください🪐
美味い物を共有する星
1513人が搭乗中
参加
#チョコフェス2025
就活の星
1202人が搭乗中
参加
人間向いてない星
970人が搭乗中
参加
人間が向いてない、人間嫌い、1人好きな方、1人の時が1番ホッとする方。
来てください。
または、人間が向いて無さすぎて、クスッとする投稿もありです✌️
生活保護の星
860人が搭乗中
参加
生活保護者やメンタル系の人達向け!未曾有の時代 申請や心のもちかた活用ガイド & コミュニティ
生活保護について知りたい、活用したい、そんな方のための情報ガイド&コミュニティを作りました。
「申請の仕方がわからない」「受給後の生活が不安」「制度をもっと活用したい」—— そんな疑問や悩みを解決するために、リアルな体験談や具体的なノウハウを共有します。
このコミュニティでは、以下のような情報を発信していきます。
✅ 生活保護の申請方法とポイント
✅ 受給後に利用できる支援制度
✅ お金の管理や自立のためのステップ
✅ 実際に受給している人のリアルな声
✅ 精神やメンタルについて
✅ 困ったときに役立つ情報交換
生活保護は、知識があるかないかで大きく変わる制度です。正しい情報を知ることで、不安を減らし、より良い生活を目指しましょう。
このガイドを通じて、一人ひとりが必要なサポートを受けられるように。また、多くの支援や心を落ち着けたい方に届くようにイイネやコメントなどお気軽にお待ちしております。
気軽に情報交換ができる場として、ぜひご参加ください!
同時に『おいでよメンタルや生活保護の沼へ』のグルチャと『メンタルの出会いの星』ぜひご参加お待ちしております。
ps管理人は自枠配信もやっておりますよ
いつでも相談などしてくださいね
写活の星
732人が搭乗中
参加
写真を撮る事が好きな人、寄ってらっしゃい見てらっしゃい😆
惑星への出入り自由です📷
ルールは特に決めてませんが、節度ある行いをお願いします。
⚠️お願い
どなたか一緒に管理人として企画を立てたり、アンケート等々この星を盛り上げてくださいませんか?
星の主のくせに知恵がなく何も出来ません💦💦
よろしくお願いします🙇
海外生活の星
561人が搭乗中
参加
一時的、もしくは永住として居住地が日本国外のユーザーのための惑星となります。各地の情報交換や日本に一時帰国の際の情報等、各ユーザーが好きなように投稿してください
皆様の生活が少しでも楽しいものになりますように。
管理人は現在スペイン在住の私ろくさぶが担当させていただいております。こちら許可制に設定しておりますので、申請をいただいた際には私個人が皆様のマイページに飛んで普段の投稿をチェックした上で、惑星参加の許可をしておりますので足跡付きますがご了承ください。
管理人が不在の間だった時期の惑星参加申請には手をつけておりませんので、申請が通ってないままの方は個人的にご連絡お願いします。
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🐟
本業バイトのダブルワークとタイミーをフル活用したら、今月の収入で生活費賄えてるのシンプルにスゴすぎる。
あと別の単発バイトも有効活用したら、スキマ時間有効活用して貯金もコツコツ出来るほど暮らせる気がする。

富士鷹

Hiro


エリザベス

はる
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みりな

ハーロック
シーツの皺も、枕のへこみも、まだ昨日のまま残っているのに、彼女の体温だけがない。
老人は、朝になるたびに手の置き場を失った。
起きる理由はある。食べる理由もある。薬を飲む理由もある。
でも、声をかける相手がいない。
「おはよう」
言ってみる。返事はない。
返事がないだけで、家はこんなに大きいのかと思う。
妻は先日、亡くなった。
衰えゆく彼女を、男は甲斐甲斐しく看病した。
喉が乾けば水を運び、寒がれば毛布をかけ、夜中にうわ言を言えば手を握った。
できることは全部やった。
だからこそ、できなかったことが胸に残る。
男はベッド脇の椅子に座り、何もしていないのに疲れた顔をした。
特にやることもない。
テレビをつけても、音が部屋に馴染まない。
散歩に出ても、帰ってくる家が静かすぎる。
「そろそろ、わしも……」
言いかけて、言葉が途切れた。
追いつきたいと思う時がある。
それは悲しみというより、長年の癖みたいなものだった。ずっと一緒にいたのだから。
その時、玄関の鍵が回る音もしないのに、廊下に足音がした。
きしむ床が、いつもより丁寧に鳴った。
居間の入口に、黒い服の男が立っていた。
黒いコート。黒い手袋。
初めて見るはずなのに、昔から知っているような立ち方。
男は関西弁で言った。
「自分、家が急に広なって、落ち着かん顔しとるな」
老人は驚かなかった。
今は、驚きに使う力も惜しかった。
「……誰じゃ」
「ただの通りすがりや。座ってええか」
「勝手にせい」
黒い服の男は対面の椅子に腰を下ろした。
部屋の空気が、少しだけ動いた。
それだけで老人の胸がふっと緩むのが分かった。
“誰かがいる”というだけで、人の心はこうも変わる。
しばらく、何も言わない時間が流れた。
こういう沈黙は、若い頃は気まずかった。
歳を取ると、沈黙はただの毛布みたいになる。
黒い服の男が、ベッドの方を見て言った。
「空いた側、見てまうんやろ」
老人は目を閉じた。
「……見てしまう。
癖じゃ。起きたらまず、あいつの方を見る。
おらんのが分かっとるのに」
黒い服の男は頷いた。
慰めもしない。励ましもしない。
ただ、その頷き方が、老人の言葉を“ここに置いていい”と言っていた。
老人は、ぽつりと話し始めた。
「看病はな、ようやったんじゃ。
飯も、薬も、風呂も、夜中も。
わしなりに、できるだけのことはした」
「でもな……最後は、結局、死んでしもうた」
語尾が揺れた。
責めたい相手はいない。
それでも、責める声だけが自分の中に残っている。
黒い服の男は、急に正しいことを言わない。
代わりに、老人の指先に目をやった。
「自分、その手、よう働いた手やな」
老人は自分の手を見た。
皺が深い。血管が浮いている。
爪は短く切ってある。看病のとき、引っかけないように何度も切った。
黒い服の男が、数えるように言う。
「その手で、何回、あの人の背中をさすった?」
老人は答えられなかった。
多すぎて。
数えたくないほど、あったから。
黒い服の男は続けた。
「水を飲ませた回数も、体を起こした回数も、
夜中に目を覚まして名前呼んだ回数も、
全部、自分の体に残っとる」
「その疲れはな、失敗の疲れちゃう。
一緒に生き切った疲れや」
老人の喉が鳴った。
涙が出るより先に、胸が熱くなった。
「……一緒に生き切った、か」
黒い服の男は窓の外を見た。
午後の光が、畳の目に沿って伸びていた。
「自分、今な、やることない言うてたな」
老人は苦笑した。
「ないよ。
掃除しても、飯を作っても、誰も褒めん。
話しかけても返事がない。
何のために、って思う」
黒い服の男は、すぐに答えない。
代わりに、小さなことを拾う。
棚の上の写真立て。
二人が若い頃の、少し色褪せた写真。
妻が笑って、老人が照れた顔をしている。
「自分、あの写真、捨ててへんやろ」
「捨てられるか」
「せやろ。
捨てられんもんが残ってるのは、ちゃんと生きた証拠や」
老人は、何か言い返そうとして、やめた。
その言葉は腹の底にすっと沈んだ。
嫌じゃない沈み方だった。
黒い服の男は、立ち上がらずに言った。
「自分、奥さんのこと、よう世話した。
でもな、世話っていうのは、最後まで“相手に触れる”ことやろ」
「今は触れられへん。
せやから手が余る。心も余る。
それが今の淋しさの正体や」
老人は唇を震わせた。
「触れられん……」
黒い服の男は静かに頷いた。
言葉の代わりに、少しだけ身を乗り出して、テーブルの上の湯呑みを老人の近くに寄せた。
熱いお茶は入っていない。空っぽの湯呑み。
それでも、その動作が“世話の形”に見えた。
老人は湯呑みを見つめた。
ふっと笑ってしまった。
「……誰かに茶を淹れるのが、癖になっておってな。
今も、二つ用意してしまう」
黒い服の男は、口元だけで笑った。
「癖はな、簡単に消えへん。
消さんでええ。
消えへんのが、ちゃんと好きやった証拠や」
老人の目から涙が落ちた。
ぽろっと。
理由は分かるようで分からない。
ただ、涙が落ちる場所が見つかったような感覚だった。
黒い服の男はそれを見て、何も言わない。
「泣くな」とも「泣け」とも言わない。
老人の涙が落ちる速度を、邪魔しない。
しばらくして、老人が言った。
「わし、そろそろあいつのところへ行きたいと思う時がある。
それを誰かに言うのは、悪いことのようで」
黒い服の男は、その言葉を善悪で裁かなかった。
裁かない代わりに、ただ一言だけ置いた。
「それぐらい、ちゃんと一緒やったってことや」
老人の背中が、少しだけ丸くなった。
丸くなった背中が、少しだけ楽そうに見えた。
黒い服の男は席を立ち、玄関の方へ向かった。
去り際に振り返らず、ぽつりと言う。
「自分、今日は一個だけやっとき」
老人が顔を上げる。
「……何を」
黒い服の男は、声を少し柔らかくした。
「奥さんの布団、たたまんでええ。
そのままでええ。
寝る前に、一回だけ、そこに手を置け。
言葉はいらん。置くだけや」
それは、何かを決める命令ではなかった。
生きろでも、死ねでもない。
ただ、今日を抱くための小さな仕草だった。
黒い服の男が消えると、家はまた静かになった。
でも、さっきまでの静けさとは違った。
冷たい静けさではなく、少しだけ温度のある静けさ。
夜。
老人は言われた通り、古いベッドの空いた側に手を置いた。
そこにはもう誰もいない。
それでも、手のひらはゆっくりと沈んだ。
布団の柔らかさが、過去を引き戻す。
老人は、声にならない息を吐いた。
胸が痛いのに、痛みが“壊れる痛み”ではなかった。
ただ、長い時間を生きた人間だけが持つ重さが、そこにあった。
誰に見せなくてもいい、誇りに近い手触りが。
老人は目を閉じた。
何も解決しない。何も決めない。
それでも今夜だけは、ひとりの部屋が少しだけ狭く感じた。
抱きしめられたのは、死でも生でもなく、
彼が積み重ねてきた日々そのものだった。
#希望 #自作小説


淡翠❣️🦍

新一
タンポポ保育園通ってる
楽しい給食の時間
いただきます!
ハンバーグが刺さったまま
田中さんちの健斗くん
フォークの隙間から見つめる
種市さんちの昴くん
穂乃香ちゃんの向かいに座ってる
ほのかちゃんピーマンきらいだよね
ぼくがたべてあげるよ
穂乃香ちゃんロケット発射!
それをフォークの隙間から
見つめる健斗くん
ほのかちゃんのすきな
ヨーグルトだよよかったね
穂乃香ちゃん大気圏突入!
それをフォークの隙間から
見つめる健斗くん
恋のトライアングル
タンポポ保育園発動中

さく
昨日の夜にね
ん、なんか…アルコール?
思いながらピンポン玉くらいの青い梅干し食べたんよ
お母さんお風呂からあがってきたけんさ、
「ねえ、これってさ、お酒?」
聞いたら
「え、そうよ? 」
言われてw
「えwwww」
ってなりましたw
「先に言ってよwww」ってw
そしたらね、
「えw1つ丸々食べたと?wバカやんw」
ってw
言われちゃいましたね〜笑
昨日ほぼ寝てなかったのもあるからか、
すぐ眠くなって、寝て起きたら
時計が5:50なってて結構焦りました
テスト勉強する間もなく
家出る時間迫ってましたね〜笑
読んでくれてありがとうございます笑

ねむむ🌙ྀིྀི⋆˙⟡ ᶻƶ
なんとかお金もたせます
今の所電車賃は足りる!!!!

マッシュ
と思ってから
早、小一時間。
起きて、パン焼いて食べて、
睡眠中に消費したプロテイン摂って
散歩してから
それから
時間余ったら少し寝ようかな。
よし!
じゃあ少し寝よう🛌

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