共感で繋がるSNS

関連惑星

簿記のホシ

1735人が搭乗中
参加
帳簿記入略して簿記。もしくはBook keeping の発音から「ブッキン」「ブッキ」「ブキ」「ボキ」…。 由来は諸説あるらしいですね。 ようこそ簿記の星へ。

ダイエット記録の星

1735人が搭乗中
参加
やったダイエットメニューだったり食べた物だったり体重や見た目の変化だったり、何でも記録しておいて時々見返してモチベを高めつつどんどん自分を好きになるための惑星です🫶🌸 他の住民とコメントで情報交換や励ましの言葉を掛け合いながら楽しくダイエットしましょうね✨

日記の星

233人が搭乗中
参加
日記を記すのが好きな方、人様の日記を読むのが好きな方、様々な方へ自由にお使いいただける仕様となっております。

聖母マリア大谷の星

83人が搭乗中
参加
大谷のクランに入れない方向けの第2のクラン💖 聖母マリア大谷の優しい世界🪐✨ 投稿に惑星追加してくれたら大谷は喜びます💖

英語で日記の星

43人が搭乗中
参加
英語で書いた日記をシェアする星です

聖の星

43人が搭乗中
参加
私のこと気になるなら覗いてもいいよ…?

やんわり休息日記の星

39人が搭乗中
参加
匿名という魔法を借りて 消化できない 想いや日常の1コマを 気を張らず 日記を書いてる気分で 投稿し合える環境にいかがですか? 画像だけでも 文章だけでも 自由に想いのままに⭐︎ おすすめの曲だけでも🎧 ♡長文でも1行でも想いのままに♡ 言葉にする事で気晴らしになったり 心がスッキリすることも お願い 過度に荒々しい「画像」や「言葉」は  お控えくださいませ🕊️ (編集中) 惑星認証日:2025/04/25

To日記の星

37人が搭乗中
参加
出没情報や活動報告等、情報提供待ってます

記憶リセット勢の星

32人が搭乗中
参加
毎朝産まれたての子鹿に! プルプルプルプル:(っ'ω'c):

デコ日記の星

30人が搭乗中
参加
シールやマステなどを使って、かわいく楽しく日記をかきたくて作りました!自由に使ってください!見る専の方も大歓迎です!

人気

まこ

まこ

今日は休みだったので、出かけてきました!
良い天気で、外は暑かったけど、風があって気持ち良かったです😊

#関門橋
#関門海峡
#亀山八幡宮
#唐戸市場
#サビエル記念聖堂
GRAVITY
GRAVITY26
マミ

マミ

世界自閉症啓発デー

自閉症

国連総会で4月2日に国際デーとして記念日が制定されております。

国際表記

World Autism Awareness Day
例年4月2日には

自閉症啓発
自閉症に関する理解深め、改善策を広めていく

ための活動が世界的に実施されており、場所によってはその土地のランドマークを青くライトアップする喚起活動が行われております。

日本でも年によっては

五稜郭タワー
北海道
千葉ポートタワー
千葉県
東京都庁
東京都
よこはまコスモワールド
神奈川県
富士急ハイランド
静岡県
善光寺
長野県
大垣城
岐阜県
豊田スタジアム
愛知県
彦根城
滋賀県
通天閣
大阪府
サビエル記念聖堂
山口県
松山城
愛媛県
福岡タワー
福岡県
アミュプラザ観覧車
鹿児島県
ほか全国的に同取り組みが行われており、協賛数は年々増えております。
GRAVITY
GRAVITY8
檸檬サワー

檸檬サワー

ザビエル記念大聖堂
行った時、パイプオルガン演奏してた
GRAVITY
GRAVITY12
うにころ

うにころ

山口県の素敵な写真が撮れるスポットは?山口県の素敵な写真が撮れるスポットは?

回答数 25>>

周防大島町
サザンセト、厳島神社、グリーンステイ長浦
山口市 ザビエル記念聖堂
山口県民の星山口県民の星
GRAVITY7
GRAVITY37
なると。

なると。

#AIイラスト #AIアート #黒猫#猫#聖堂
【祈りは黒猫に預けて】
GRAVITY

Say Anything (Remaster)

X JAPAN

GRAVITY
GRAVITY17
a uyu i

a uyu i

あなたのパワースポットはどこ?あなたのパワースポットはどこ?
聖堂
GRAVITY
GRAVITY
a uyu i

a uyu i

休日のお出かけ先の定番は?休日のお出かけ先の定番は?
聖堂!
GRAVITY
GRAVITY8
もっとみる

関連検索ワード

新着

ゆうき

ゆうき

去年の12/13と今年2/1。
今日は僕が初めてつかまり立ちした記念です。
今ではすっかり大きくなって、物置を埋めました。
GRAVITY
GRAVITY6
えなが

えなが

せめて結婚記念日くらいはゲームやめてほしいんだけど
夜にディナー行くけどさー

こんなだから子供欲しいて言われても踏み切れない
GRAVITY
GRAVITY1
ノブ

ノブ

#毎日は記念すべき一日 #暮らしを楽しむ #日日是好日 #スイーツ
ミナ ペルホネン
アートの星アートの星
GRAVITY1
GRAVITY4
k.m.joe

k.m.joe

【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
GRAVITY
GRAVITY
正冉

正冉

記念すべき初投稿です!よろしくお願いします!😉
気軽に話しかけてください!
GRAVITY
GRAVITY1
りー

りー

記念すべき初投稿です!よろしくお願いします!😉
気軽に話しかけてください!
GRAVITY
GRAVITY4
ロウラン

ロウラン

#記念すべき初投稿
#友達欲しい
#友達募集
新しいお友達を作りたいです!!
どうぞよろしゅう!!
GRAVITY1
GRAVITY17
かずと

かずと

主今日が原神初めて1周年の日ですその記念に1周年のスマホケース作品を作りました!
そして新たにゼンゼロもはじめました!
ゼンゼロもハマりそうです
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター