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コマツ

コマツ

抱っこ紐、エルゴが良いと聞いてオムニブリーズにしたけど今日小児科で見かけた上からかぶってチャックで留めるやつ良さそうだったな…
抱っこしてない時もダラーンってならないし
R7年度出産ママの星R7年度出産ママの星
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さ(ちび)

さ(ちび)

そろそろ7ヶ月入るし
抱っこ紐とかベビーカーの
下見に行こうと思ってるんだけど
おすすめのメーカーとか種類ってなんだろ?

抱っこ紐でよく聞くのは
エルゴ、ベビービョルン、アップリカ
ベビーカーでよく聞くのは
コンビ、アップリカ、サイベックス

この辺りだけど使いやすくて
なおかつ長く使えるのがいいな~
妊娠の星妊娠の星
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SS

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完全なる首長竜の日

恐るべき小説

普段、本の感想は書かないが、ともかく備忘録として書いておかなければならないことだけ書く

あらすじを書くことには意味を感じない(ので省く)

夢と現、意識とは何か、肉体の死と魂の死、シミュレーション仮説、自己と他者、デジャヴ、クオリア、フィロソフィカル・ゾンビ…

読んでいる間、ずっと現実感覚がおかしかった

夢と現実を行き来するような構成がなされているが、それは『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』のようにパート分けされているわけではない

それどころか、どこからが夢でどこからが現実なのかわからなくさせるような描写が延々と続く

その境界線を求めても意味がないように描かれており、果ては読者(つまり私たち)の現実生活もまた夢と現の境界線などはっきりしないのだ、ということを否応なく悟らされる

『胡蝶の夢』、『バナナフィッシュ』、『シミュレーション仮説』

同じモチーフが何回も繰り返され、さっき見た文章が異なる時間と空間の中に挿入されながら、微妙なズレが少しずつ大きくなっていく気配があるのに、それが何なのかははっきりとはわからない

あるレビューでは「夢オチ的な意味で無だ」と断じてあったが、僕はそうは思わなかった
むしろこんなに恐ろしいほどリアルな小説はないと思った
本当に一周回り切ってしまうと、夢は現になってしまう

誰もが一度は人生を夢なのではないかと疑う
自分以外の人間が本当は存在していないのではないか、と疑う
世界は無限に疑うことができる
その果てに「我思う故に我あり(コギト・エルゴ・スム)」を見いだすが、その"我"が一体何なのか、今度はそれが問題になる

荘周が蝶の夢を見ているのか、蝶が荘周の夢を見ていたのか…

空間も時間も世界そのものも、全ては懐疑の対象になり得る

だけれども疑えないものも実はあると思う
それは『クオリア』としかいいようのないもので、とにかくそれは夢だろうが現実だろうが、嘘だろうが本当だろうが、何はともあれ、痛いものは痛いのである
それだけは誤魔化せない
いや"疑っても仕方がない"というべきか

多分、本当に疑えないものはこれだけだ
そう考えると本当に孤独な地平に放り出されるような気がするが、それでも最後の引き金を引いてはいけない

独在性の檻の中、それでもこのクオリアを全うする意味を信じながら、夢かもしれない現実を生き抜くしかない
読書の星読書の星
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GRAVITY36
🦥

🦥

アカチャンホンポで入院準備も含めて
まとめて大量購入してきた!
抱っこ紐だけまだ決められず...
前回行った時は試着してエルゴにしよう!って
思ってたんだけど
今日行ったらエールべべを勧められて
結局決めきれず迷ってる。。。
べべスワンも気になるけど夏暑そうやしなあ。
他はすぐ決めれたのに抱っこ紐だけ決められない!
妊娠の星妊娠の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​💎 君は裏側に光を持つ者(モノ)
​――「存在」と「裏側」の哲学詩
​1. 表無しの存在証明
​世の中のすべてを 疑っていい。
大人も、ニュースも、自分の能力さえも。
誰かを信じるのが怖くて、涙が出てもいい。
​でも、忘れないで。
**「疑っている きみ自身」**だけは、
誰にも否定できない、たったひとつの真実だ。
​我思う、ゆえに 我あり(コギト・エルゴ・スム)。
​他者に見せる「表(おもて)」の姿が無くてもいい。
飾らなくてもいい、偽物(にせもの)の自信はいらない。
きみの存在そのものが、すでに 最高の証明なんだ。
​2. 裏側に灯る 自分の神殿
​「表無し、裏有り」
​それは、外側の評価(ひょうか)を求めず、
内側にすべてを持つ者の、静かな宣言(せんげん)。
​誰にも見えない 裏側こそ、きみの**神殿(しんでん)**だ。
そこで不安と戦い、努力を積む。
不安や弱さという名の「影(かげ)」を、
きみ自身が光で照らし、優しく受け入れる。
​きみは、きみの心のルール。
きみ自身が、きみを導く 唯一の力。
​3. 真ん中を歩く 勇気
​裏側を信じる強さがあれば、ひとりで立てる。
だけど、ひとりで全部を背負わなくていい。
​誰かを信じるのは、自分の判断を信じること。
誰かを助けることは、きみがきみに贈るエールだ。
​裏側の確かな存在を土台にして、
強さと優しさの、その真ん中を歩こう。
​表が無くても、大丈夫。
きみの裏側には、消えない光がある。
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