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れん@プロフ要確認

れん@プロフ要確認

職場に行ったら
「体の調子が万全でないなら、心配だし、お休みしてもいいんだよ?」
って言われた。
今の職場でお休みいただいて迷惑かけてるはずなのに、心配そうな顔で社員の2人が頷くの。
なんなの?そんなこと今まで言われたことない。
月に3回ぎっくり腰した時だって仕事した。そんなこと言われたことない。
休んだら休んだでひんしゅくかって悪口言われまくってたのに、確かに派遣で三月で契約切れるからどうでもいいって思われてるかもしれないし、心配も私のことを心配したわけじゃなく業務に支障が出るって類のものだってわかってるのに
あの人たちの顔が「そうじゃない」って言ってるの。なんで?
ありがたすぎて泣きそうになる反面、自己嫌悪が加速する。
自己嫌悪をやめたら自分が甘ったれのクソになる気がして止められない。
夢の仕事だとか豪語してこの有様で、必死こいて頑張らなきゃいけないのに。
情けなくて誰とも会いたくない
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凡人社畜

凡人社畜

今日も社畜勤務開始!

今日の予定!
午前中先方とオンラインMTG
午後社内MTG
夕方明日の冗談資料準備1000万クラス

ちなみに今月だけで既に2500万近くの契約取ってますw

早く社畜やめて個人でやろうかなぁ〜
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ken

ken

お互いの好きなものを、ただただ語り合う会、しませんか?笑お互いの好きなものを、ただただ語り合う会、しませんか?笑
しよう!!

じゃ、阪神の輝明の契約更新遅れてるのどう思う!?
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あい

あい

契約した覚えがないのに毎日勝手に引き落としされてる😭💦なにこれ
問い合わせたら、カード会社にまず言ってくださいって言われて終わった🙃
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涙目のルッカ

涙目のルッカ

道が決まったぞ!

①今月会社やめる。何人か何かあったら手伝わせて欲しいって言ってくれてる子達と連絡先交換する
②明日、市役所に行ってマイナンバーカード申請の紙もらう。住民票もらう。
③明日、失業保険受給するため廃業届け出す
④明日、オフィスの内覧と契約
⑤週明け、ハロワ行って失業保険の申請と、職業訓練受講と家賃の補助の申請ぶっこむ
⑥会社の定款の相談と作成をfreeeeでするとキャッシュバックされるらしいから検討する
⑦会社の印鑑と銀行印の準備
⑧事業計画の作成
⑨パートナーのプレゼン資料作成のサポートと仲介業者面談を始めていく
⑩金融公庫に運転資金の相談、調達

要するにだ!失業保険の受給をしながら設立準備をして、もう法務局に申請する直前まで準備、その状態で明日にも開業できる状態で銀行に事前相談的な立ち位置で話しにいく
その時にも仲介業者とは、ある程度話を進めておく

要するにこれ自体も我々の計画力だ!
天才ワロタッッッ!

ワーハッハッハッー!!

制度どんなんがあるかジーピーテーに聞いたけど

そしたらこの動きできるじゃん!!
何!?個人事業開業されてると失業保険効かないだと!?

よし!廃業だ!

お!明日休みにしてるから全部できるな!

よし!全部やろう!

ワーハッハッハッー!

って気持ちで風呂入ってる今

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なお

なお

「ヒネニ」と「アーメン」——小さな言葉に宿る、神との深い絆

僕は聖書を読むとき、時に、たった一言の言葉の前に立ち止まることがあります。
今日、心に引っかかっているのは、二つの小さな言葉。
「ヒネニ」と「アーメン」です。
この二つは、まるで対になるように、神さまとの関係の中で輝きを放つ言葉だと気づきました。

まずは「ヒネニ」から。
これはヘブライ語で「הִנֵּנִי」と書き、意味は「ここに私はいます」「お呼びでしょうか」。
神さまからの呼びかけに対して、「はい、私はここにいます。あなたのために何ができますか」と、全身全霊で応答する姿勢を表す言葉です。

モーセ五書の中では、アブラハムが息子イサクを捧げるようにという、あの難しい招きを受けたとき(創世記22章1節)、彼は「ヒネニ」と答えました。
また、神さまが夜、少年サムエルを呼ばれたとき(サムエル記上3章ですが、五書の精神に通じます)、彼も「ヒネニ。あなたのしもべは聞いています」と答えます。

この「ヒネニ」には、「私は完全にあなたの前にいます。私の全てを差し出します」という、信頼と委ねりの気持ちが込められているように感じます。
僕はこれを読むたび、「私は、目の前の神さまに対して、これほど全存在をかけて『います』と言えているだろうか」と、胸が締め付けられる思いがします。

そして、もう一つの言葉が「アーメン」。
ヘブライ語では「אָמֵן」。これは「確かに」「そのとおりです」「真実です」という意味の、確認と同意の言葉です。
モーセ五書では、特に申命記の27章から28章にかけて、神さまの祝福と呪いの言葉に対して、民が「アーメン」と応答する場面があります(申命記27:15-26)。
民は、神の言葉が真実であることを認め、「その言葉が、わたしの上にもその通りありますように」と、自分自身に引き受けて宣言するのです。

「ヒネニ」が神への「応答」だとすれば、「アーメン」は神の「言葉への同調」。
「あなたがおっしゃることは真実です。私はそれを自分のものとして受け入れます」という、深い信仰の姿勢がここにあります。

僕はこの二つの言葉を見つめながら、祈りとは何かを考えさせられます。
神さまへの祈りは、一方では「ヒネニ」——「私はここにいます。あなたの御心のために」という、能動的で献身的な姿勢。
他方では「アーメン」——「あなたの約束は真実です。その御言葉に全てを委ねます」という、受動的で信頼に満ちた姿勢。

この両方が、まるで呼吸のように交互に働くとき、神さまとの生きた関係が育まれていくのではないでしょうか。
今日、僕自身に問いかけてみたいと思います。
私は、日常の中で、神さまの細やかな呼びかけに「ヒネニ」と答えられているだろうか。
また、聖書を通して語られる神さまの真実な約束に、心から「アーメン」と言えているだろうか。

小さな言葉の一つひとつに、これほど深い意味と覚悟が込められている——モーセ五書を学ぶたびに、僕はその豊かさに驚かされます。
まだまだ知らないことがたくさんあります。これからも、一節一節を大切に読み、その響きを心に留めていきたいと思っています。

もし、この「ヒネニ」や「アーメン」のような、聖書の言葉の深みを、もっと身近に感じてみたいと思われた方がいましたら。
ぜひAmazonで「モーセ五書 マンガ 石川尚寛」と検索してみてください。無料で読めますし、続きもどんどん公開しています。
僕自身の学びの旅が、形になったものを、あなたと分かち合えれば嬉しいです。

#ヒネニとアーメン
#モーセ五書マンガ
#聖書の小さな言葉
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わい

わい

友達にスマホの契約のことを聞かれて
あと端末のことも
教えたけど、よくわかんなーいって言われる
もう携帯会社で割高のiPhone買えばいい
お金に執着ないお金ない人なんて知らない
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ズバリ当てます!占い

ズバリ当てます!占い

大学時代に某占いの館みたいところで鑑定していました。良ければ占いますよ。住所男女関係なーし。今はスポーツトレーナーしてます。某スポーツ選手とも個人契約していただいたりしています。期待に応えられるかなぁ。頑張ります!
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