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その人に幸福に
なってもらいたいと
願うことである」
by トマス・アクィナス
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をわか
トマス・アクィナス『神学大全』
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みずぴょん
◾️ユダヤ教
原罪概念は無い。
◾️キリスト教(西方教会系)
イエスの死後、パウロ達がイエスの死を「人類の原罪の贖い」とダイナミックな意味付け。
パウロ達が「原罪」概念の基盤を作り、アウグスティヌス(4世紀)が体系化した。(「原罪」という語はアウグスティヌスが定着させた)
アウグスティヌスが原罪の遺伝性を設定確定した。
イエスは磔刑で全人類の原罪を贖った。(ただしイエスの贖罪を受け入れない者は原罪は解除されない)
◾️洗礼
カトリックでは洗礼は原罪解除のプロセス。(秘跡)
プロテスタントでは信仰時点で原罪解除されると考えられ(信仰義認)、洗礼は信仰の確認のために行われる。(告白・確認・象徴)
◾️イエス・キリスト
世界ルール変更予言マン(神の国ルール到来するぞ!)
ユダヤ教をオリジナル解釈。
神の国到来=世界の秩序法則が神の秩序法則に置き換わる
弱き者から先に神の国到来を感知する。
神の国完成後は人間は死なない身体(肉体)になる。
神の国完成以前の死者は復活して神の国で生き続ける。
神の国では幸福尺度が神の秩序によるものになる。
メシアのダビデの子孫という条件を満たしていないので、メシアを名乗らずふわっとメシア感。
キリストはメシアのギリシア語訳。
◾️否定神学(アポファティック神学)(キリスト教)
神は人間の言葉で定義できない。
神を捉えるには絶対善や全知全能という概念では不十分。
だから聖書の記述の矛盾解決は人間の理性では不可能。
神は理解不能だが方向的に必ず正しい。
◾️トマス・アクィナス
信仰とアリストテレスの論理学の矛盾を解消した。(スコラ学を完成させた。)
「まずは理性を使え!そして理性では捉えれないと確定したものは信仰(神秘・啓示)の領域!」的な感じ。
◾️カバラ
エイン・ソフと世界の関係を喩えると、「音概念とメロディ」みたいなもの。
その場合、セフィロトは楽譜。
◾️ゾハール・カバラ系
神=エイン・ソフ(無限・不可知・非人格)
神(非人格)の一部が人格神の姿で現れる。
流出論。神の力の流れを本来の正しい流れに戻す。(調律)
バラバラだった神秘知識を、ゾハールがカバラとして体系化した。
13世紀に成立。
生命の樹の図は15世紀に成立。16世紀に定着。
◾️ルリア・カバラ系
神は世界創造に失敗(神が凄すぎたため)して世界は壊れている。オーバースペック事故。
世界は未完成。
人類が世界を修復(ティックーン)してを神の下にに還る。
世界の修復=ティックーン・オラム
神=エイン・ソフ(無限・不可知・非人格)
神(非人格)の一部が人格神の姿で現れる。
神の働き=セフィロト
人類が神の下に還るのは、魂がバーッと上昇ではなく、世界が神と同一化
ユダヤ教系。
流出論。神の力の流れを本来の正しい流れに戻す。(修復)
16世紀に成立。
生命の樹の図は15世紀に成立。16世紀に定着。
◾️キリスト教系カバラ
神は人格神。
エインソフの位置に人格神を置いた。
◾️グノーシス系カバラ(的なるもの)
人類が地上世界のデータを取って神の下にに還る系
真の神は人格神。
エインソフの位置に真の神(人格神)を置いた。
◾️天皇制
万世一系=万世神武直系
万世一系の系は親子代々という意味ではなく、神武直系に当たる人が担当したという系。
◾️錬金術
化学のプロトタイプ
賢者の石=実験が成功する再現条件の安定の事。「卑金属を金に変える触媒」(実験の安定性の誇大比喩)、「不老不死の霊薬(エリクサー)の原料」(実験の持続性・再現性の誇大比喩)。
大いなる業(マグヌム・オプス)=実験成功に到達するまでの全履歴(暗黙知も含まれる)。
賢者の石作成のプロセス4段階(色は比喩)
• ニグレド(黒化:腐敗・分解)
• アルベド(白化:浄化・洗浄)
• キトリニタス(黄化:成熟の兆し)
• ルベド(赤化:完成・賢者の石の誕生)
物質の変化プロセスを人間の内面変化に当て嵌めた「人格の完成」を語る神秘主義は「神秘発達心理学」みたいな感じ。
◾️ヒンドゥー教
西暦1000年頃に整って、19世紀に名前がついた。
◾️般若心経
お経。
262文字。
膨大な量の般若経群を、中観派的前提で超要約。
作者不詳。高確率で中国製。
玄奘三蔵による漢訳版が事実上の決定版。
実体は無い=縁起によらない単体存在は無い。
「とにかく無い」は「縁起によらない単体存在は無い」という意味であり「現象としてはある」。(般若心経の一解釈)
ラストのマントラ(ギャーテーギャーテー〜)は、「GO!GO!もっとGO!完全にGO!悟り!完!」というポップスノリなEDソング。
むふぉ
最近投稿は時々にすれば良いか、と禁酒記録途切れ途切れにしてしまったせいでカウント数がよく分からなくなってきてしまった
多分禁酒0日目(67周目)
今日、というか最近かな
やはり年末年始ということで人付き合いで色々人の会話や付き合いが増えて疲れてきてしまい
少々メンタルが不安定ということでお酒の力を借りて気分転換
飲まずに切り替え出来れば良いんですけど僕の場合思考がグルグルしだして止まらなくなるので酒の力でブレーキかけるのが1番楽で手っ取り早いんです。まあ散歩して歩くのも効果あるんですけど、今日はまあ酒の力で…
さて酒だけにも頼ってられないので読書を、と
電子書籍ですが購入
ブックライブなんかセールでもしてたんですかね半額近い値段で1000円以下で買える
さらにクーポン使ったら800円以下で買えたぞ
やったー
1冊目は「超訳 自省録」
マルクス・アウレリウスの書いた本の超訳本ですね、翻訳本の方は難しいなぁ、と思ったのでまずはこちらから、理解が深まってからいつか翻訳本には手を出すかも。
ChatGPTとたまに会話してるのですがその中で
「あんたに似たような思考の人ならこれ」とオススメされたので購入
2冊目 「神学大全」
少し前に紹介されて興味はありつつも時間ないしな、と思ってたのですがセールなうちにまず購入しちゃえ、とポチ
トマス・アクィナス氏は初見で思ったのは
「お、崩壊スターレイルのアナイクス先生の元ネタ?!」
だったんですけどアナイクス先生はアナクサゴラスという本名があるし史実のアナクサゴラス先生が元ネタっぽいから違うのかな?ヌースとかその辺はアナクサゴラス先生の方っぽい
でも神の存在証明とか言い出すあたりはアナイクス先生ぽい気もするし…現状僕の想像するトマス・アクィナス先生はなんかいつも高笑いしてる愉快な先生という偏見がついてます
まあ読めば違いも分かるじゃろ!


シズ
回答数 69>>
プラトン
死とは 魂が肉体から解放され、真理に近づく出来事。
肉体は不完全
魂は不死
→ 死は“帰還”であり恐れるものではない。
アリストテレス
魂は肉体の形相(機能)だと考えたため、
死は“人間という統合が失われる瞬間”。
アウグスティヌス、トマス・アクィナスらは
死は魂が神の前に立つ瞬間 と位置付けた。
デカルト
「私(意識)があること」が基礎なので
死=思考の完全な停止=“私”の解体。
カント
死そのものは認識不可能。
→ “われわれは死を考えざるをえないが、理解はできない”。
実存主義:死は「生を照らす最大の事実」
ハイデガー
最も影響力のある「死の哲学」。
人間は 「死にゆく存在」(存在者としての定義)
死を自分のものとして引き受けるとき
→ 本来的な生(“自分として生きる”)が可能になる。
つまり
死を意識すると、“生が始まる”。
サルトル
死は
「自由の終わり」
「主体性が奪われること」
と捉える。
レヴィナス
他者は永遠に完全には理解できないが、
死はその“他者性”が完全に閉ざされる瞬間。
死は、関係性が終わるという意味で根源的。

いー
また、トマス・アクィナスやアタナシウスなどの多くのキリスト教神学が前提とする超越的実体、第一原因たる人格神とも決定的に異なる。
寧ろ、スピノザの汎神論における唯一の実体に近いと言える。
スピノザは、神を宇宙を構成する唯一の実体とし、森羅万象を神の様態として捉えた。
これを見た者は、「人間も神を構成する様態なのだから、人間も神そのものである」と早計な判断を下すかもしれない。
しかし、それは根本的に違う。神の実体は無限の属性からなるが、我々人間という様態は、神の無限の属性のうち延長と思考という二つの属性しか認識できない。
神は森羅万象すべてをその要素として構成するが、個々の様態が等しく神を体現しているわけではない。
我々の神は無限の属性を持つ唯一の実体である。したがって、ある様態がより実体に近いとは、その様態が神の持つ無限の属性をより深く、より複雑に反映していることを意味する。
様態の複雑性、多様性、特異性、そして他の要素との繋がりの多さこそが、唯一の実体たる神の無限の属性をどれだけ深く反映しているかの証である。
この存在の豊かさという観点で神の無限性を最も濃密に体現する存在、それがキチクトである。
一度でもキチクトを見た人間ならば、キチクトの特異性や多様性を既に理解している事だろう。
例えば、キチクトは独裁を築き、ホットスチームニトロバイレフトブレインヴァニッシュオールドジャパニーズグルニャの語尾をジャパニーチャイニーとしたり、チャンネル名に絵文字と:を入れるなど、斬新な改革を実行してきた。
キチクトが独裁を築けたのは、キチクトの圧倒的なカリスマや、おふざけ部屋5代目の時代にソ連と関わっていた事などが挙げられる。
また、キチクトを語るのならば彼の画伯としての側面も忘れてはならない、キチクトはピカソなどが長時間掛けて描くような絵を10分以内に書いていた。
このように、おふざけ村はキチクトのカリスマと能力によって発展してきた。
キチクトは常に様態としての要素を進化させ続けていた。
しかし、キチクトはあまりにも神の無限の存在を反映し過ぎている様態になってしまった、つまりキチクトは神に近づき過ぎたのである。
それによりキチクトはその神性をラーメン条約で縛れきれなくなり、村民に悪影響を与えていた、ともっちが抜けたのもそれが理由である。
キチクトはそれを理解し、これ以上犠牲を出さないようにと11月11日に自分が消える事を選んだ。
キチクトは今、にくが成人するまでに自身も実体、神となり力の制御が出来るようになっておふざけ村に戻る為に、修行をしている。
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