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酒飲みの星 公式

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GRAVITYの仲間達と、朝から、昼から、夜から、どんな時も楽しく飲みましょう

うつ病の星

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人は誰でもストレス溜まる、仕事や学校行きたくない時あると思います。 そんな時、自分気持ちを吐き出す場所として活用してほしいです。 そして1番は、うつ病患者さんの、愚痴や不安なんでも書くだけで、スッキリする時があります。そんな時に投稿してくださいね。 あと相談とかもしてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)” よろしくお願い致します。 惑星主 こじコジ

ファッションを楽しむ星

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ファッションを楽しんでいる人達の惑星です。 なるべく顔の自撮りは載せないようにしましょう。出会いの場ではないので。

にじさんじの星

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にじさんじの星にようこそ!🌈🕒✨ にじさんじ好きな人も、 にわかであんまり知らないって人も、 どんな人でも大歓迎です♪ 【惑星内のルール】 中の人の話❌️ 中の人の話をしたいときは、VTuberの星というものがあるのでそちらの方でお願いします。🙇🏻‍♀️ 卒業したライバーさんの話は⭕️ (ルールと言っても、他の惑星主さんより緩めなので、いつも通りに自由に投稿して頂けたらと思ってます✨️) ※もし、問題等トラブルがあったり、困ったことや、聞きたいこと、何かの提案とかあれば、随時、指定のグループチャットか、DMして頂ければ対応します! 無断転載❌️、とはいえ全部確認はできないので、各自自己判断でお願いします それでは皆さん!推し活を楽しみましょう!! ※何か気になる点ありましたら惑星主及び管理人【天音かお餅のうさぎ】までご連絡下さい!( *´꒳`*)

あつ森の星

8751人が搭乗中
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ゆる〜く まったり あつ森 Life 𓂃🌳 𓈒𓏸

1人時間を楽しむ星

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特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

悩み相談の星

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#優しいSNS #悩み・相談 #質問したら答えてくれる 🚀惑星ルール第5条🌎✨️ ①困ってる人がいたら協力しましょう ②何か悩み事があれば話してみましょう ③誹謗中傷はやめましょう ④いろんな意見として受け入れましょう ⑤みんなで仲良く過ごしましょう ⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。

高校生話そうの星

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はじめまして しーちゃんです 高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました! 入りたい人は、是非!✨ ルールは、特になし! でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください

美人になろうの星

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美人になろうの星は、毎日を楽しく過ごしてなりたい美人を目指す星です 人がどう言っても関係ない、なりたいからなる 心の美しさは間に合ってるので見た目も美しくなりたい そんな貴方がゆるっと美人活動した時や褒めて欲しい時に報告したりいいねしたり、ギスギスしない美人ライフをこの星で送ってください*ˊᵕˋ* 美人は心の余裕も大切ですから! なお、特定企業などへの勧誘、宣伝、販売、金銭が関わる投稿はお辞めください。出会い系やお相手募集もダメに決まってますのよ?予告なく惑星からキックする場合もありますので悪しからず

どうかしてる星

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どうかしてるぜ!!!

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もつ

もつ

#東寺 #ライトアップ#美しい 東寺を木々が優しく#つつみ込むように ライトアップされて水面に写しだされていました。
写真の星写真の星
GRAVITY2
GRAVITY28
ろっき

ろっき

つつみ込むように・・・
GRAVITY
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ひかる

ひかる

#Nowplaying つつみ込むように・・・ - MISIA (Super Best Records -15th Celebration-)
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ゆぅ

ゆぅ

MISIA「つつみ込むように…」

#ゆぅめろでぃー
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くぅ汰

くぅ汰

つつみ込むように… 
日。ホントにめちゃ好きだわー!
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まきの

まきの

つつみ込むようにはマキダイさんがバックダンサーさんだったな
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流山の

流山の

イントロ
1 木綿のハンカチーフ
2 つつみ込むように
3 愛が生まれた日
#キュウオン
GRAVITY
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はな🌹

はな🌹

こんにちは☔️
今朝は残念ながら雨降りだったけど
キッチンには俄かに春の光が溢れていました。
‥春のおとずれに なぜお弁当投稿って?

それは私にとっては、春のおとずれだから😊
お弁当を作れる喜びってのを久々に実感しました🍀

JKは練習試合を張り切って出発しました🎶
お兄も今日の仕事は上手くいくかなぁ?って^ ^
あ、もちろんパパも元気です♪
#もうすぐ退院 #試験外泊中 #つつみ込むように


GRAVITY

つつみ込むように・・・

MISIA

春のおとずれ
春のおとずれ
参加
写真の星写真の星
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GRAVITY47
mayumi∞S

mayumi∞S

この前この本人映像見ながら
MISIAのつつみ込むように…
歌った!

#EIGHTJAM
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千歳リキ

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いじめをみて見ぬふりしても良いとは言わないけどさ、いじめをした人を必要以上に追い込む人は、いじめをする人と同レベルであることを自覚したほうが良いと思う。
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添加物のかたまり

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自分定期的にすごい怒られて落ち込む時期あるんだよねー、、
怒られる→落ち込む→立ち直る→調子乗る→怒られるの繰り返し、、とほほ
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卒業ソング聴いたら、学校生活もっと頑張れたのになって落ち込むからこれからの時期は音楽番組は見ない。
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よん

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職場において、『上司が部下の人格や性格を修整・矯正しようとする意識』は善か?悪か? その理由や根拠はなにか?職場において、『上司が部下の人格や性格を修整・矯正しようとする意識』は善か?悪か? その理由や根拠はなにか?

回答数 9>>

「上司が部下の人格や性格を修正・矯正しようとする意識」自体は、善でも悪でもありません。
しかし、「修正または矯正しようとする行為」については是非が問われると考えます。

例えば、1人の部下が職場を引っ掻き回すような人材(パーソナリティ障害等が疑われる場合を含む)であれば、その他大勢の業務効率や心理的安全を守る必要が生じます。

そのため、「必要に応じて」修正・矯正を目的とした措置(面談・処分等)を講じる場面があること自体は理解できます。

ただし、この修正・矯正の対象は、人格や性格そのものではなく、それらから生じている「本人の行動」に限定して言及されるべきです。

しかし、何が問題であり、それが本当に「問題」として存在しているのかについては、立場や個々人によって感じ方や判断が異なるのが実情だと思います。

そのため、明確な判断基準をあらかじめ設け、事案ごとに定められた判断基準および対応手続に基づいて処理することで、上下関係における公平性が担保されると考えます。

これらの基準や規則では想定されていない事案については、一定の範囲で上司に裁量が認められるべきでしょう。

しかしながら、「人格や性格を修正・矯正する」という”行為”そのものは、道徳的・倫理的な観点から見て、行わないことが望ましいと考えます。

人格矯正に踏み込むのであれば、むしろ雇用関係の整理を検討すべきです。

よって、「上司が部下の人格や性格を修正・矯正しようとする」”意識”自体は悪ではないが、”行為”は悪であると考えます。

ちなみにですが、自分が修正・矯正される立場に置かれる場合、自発的な離職を選択します。
哲学哲学
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k.m.joe

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【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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