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あるみ✲*゚

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所沢から太田って下道だと絶妙に遠いな〜
2時間ちょいかかった🚚
まぁ今日は天気良いからのんびり走れていいけど[ほっとする]
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みーちゃん

みーちゃん

痴漢か、微妙なラインなことありますよね。
今日なんてぎゅうぎゅう詰めの電車の時、
隣の男性の肘が自分の胸に直撃して、
電車のスピードが早くなったら強く押される感じがして、不快でしたね、、苦笑。。
気をつけないとですね。
ショルダーバッグ使ってたせいで胸が守れなかったし。。
わざとなのか偶然なったのかが全然わからないから満員電車苦手。。
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シェリー

シェリー

今から検診結果を聞きに病院へ

少しだけ緊張

ていうか
昨日ひと駅分歩いたせいか
脛が筋肉痛💦

どんだけ運動不足なのか[目が回る]

それにしても
いいお天気で少しある風が
気持ちいい[穏やか]
空好きの星空好きの星
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臼井優

臼井優

ステップ2:「ジャンプスクワット」をする

 メンタルの次は、「物理的」な対策だ。これが今回、私が心からおすすめする「秘策」である。

 生放送の現場で何度も冷や汗をかきながら、私はある当たり前の事実に気がついた。緊張すると、必ず心拍数が上がる。そして、その「ドクドク」という激しい鼓動を感じた瞬間に、「うわっ、自分は今すごく緊張している!」と突きつけられ、さらに不安になっていくのだ。

 この悪循環を断つにはどうすればいいか。

 よく「場数を踏め」と言われるが、大事なプレゼンの前に、本番と同じ緊張感の場数を踏むことなど物理的に不可能だ。

 ならば、「心拍数が上がった状態で喋る練習」をしておけばいいのではないか? 心臓がバクバクしている状態でしゃべる練習をすればいいのだ。

 そこで私が開発したのが、「ジャンプスクワット話法」だ。やり方は簡単だ。

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1.自宅で、しゃがんで地面に手をつけ、全力でジャンプする。
2.これを10〜20回ほど繰り返す
3.息が上がり、心臓がバクバクしている状態で、面接の自己PRやプレゼンをしゃべる。
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 これをスマホで自撮りして見返してみてほしい。最初は息が切れて喋れないかもしれない。だが、何度か繰り返すと、「心臓がバクバクしていても、意外と声は出るし、頭は回る」ということがわかってくる。

 これが最強の「疑似場数」になる。本番当日、緊張で心拍数が上がっても、脳はこう判断する。「ああ、この心拍数は家で練習した時と同じだ。あの時も喋れたんだから、今回も大丈夫だ」

 緊張による身体反応(動悸)を、「異常事態」ではなく「予行演習通りの状態」だと脳に覚えさせるのだ。これから重要な商談や面接を控えている人は、ぜひ心拍数を上げた練習をして挑んでみてほしい。驚くほど自信になるはずだ。

■ステップ3:自分を「主役」から引きずり下ろす

 最後は、意識の持ち方だ。緊張する理由は「自分をよく見せようとするから」とよく言われる。しかし、人生が決まるような面接やプレゼンで、自分自身がいいパフォーマンスを目指すのは当然だ。「カッコつけるのをやめたら緊張しなくなりました」なんて、そんな簡単な話があるわけがない。

 私は緊張する場面をどのようにとらえればいいのか考え続け、一つの結論が出た。

 アナウンサー時代、リポーターとして現場に立つ中で、緊張を忘れて無我夢中で伝え「良いリポートだった」と褒められたことがある。あのとき、自分はどんな精神状態だったのか。振り返って気づいた。主役が「自分」ではなく、「届けたい内容」になっていたのだ。

 「自分がどう見られるか」はどうでもよかった。現場で起きていること、取材で見つけた情報。それを届けることに集中していた。すると、緊張ではなく「覚悟」のような感覚になり、結果としていいパフォーマンスができたのだ。

 この考え方は、いろいろな場面に応用できる。歌手の主役は楽曲。芸人の主役はネタ。気象キャスターの主役は天気。自分自身を輝かせようとするのではなく、届けたい中身を輝かせることに集中する。

 就活や転職の面接でも同じだ。主役は「今日の自分」ではなく、「これまでの経験」や「未来のビジョン」だ。今この瞬間の印象をよくしようとするのではなく、中身を相手に渡すことに集中する。

 プレゼンなら、さらにイメージしやすい。主役は喋っている自分ではなく、ビジネスプランや商品だ。自分がかっこよく見えることより、プレゼンの中身を輝かせることに集中すればいい。

 「届けたい内容さえ伝われば、自分はどう見られてもいい」。そうやって「自分」という主役を降りた瞬間、過剰な自意識から解放される。結果として、あなたの言葉は緊張に邪魔されることなく、相手の心に真っ直ぐ届くようになるはずだ。
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臼井優

臼井優

「人」の字を飲むでも深呼吸でもない…「面接」でガクブルだった男性が今\"数百万人\"を前に話せる\"まさか\"の秘策

1/30(金) 12:15  Yahooニュース

就活や転活の面接やプレゼンなど、人前で話す際に緊張しないようにするにはどうしたらいいのか。気象予報士の佐藤圭一さんは「かつて私は極度の上がり症で、面接にも何度も痛い目にあった。でも、15年かけて根性論ではない科学的な対策を編み出した」という。そのまさかの方法とは――。

「面接」でガクブルだった男性の緊張克服法

 年が明け、転職市場が活発になる時期がやってきた。3月になれば新卒の就職活動も解禁される。職務経歴書を磨き、業界研究を重ね、準備万端で挑む。しかし、どれだけ完璧に準備をしても、本番当日、私たちの前に立ちはだかる巨大な壁がある。

 「緊張」だ。

 面接やプレゼンにおいて、緊張は最大の敵と言える。声が上ずり、目が泳いでしまうと、それだけで「自信がなさそう」「頼りない」というレッテルを貼られてしまう。逆に、堂々としている人は、それだけで「仕事ができる」ように見えるものだ。

 「緊張さえしなければ、うまくいくのに……」そう悔しい思いをしたことのある人は多いだろう。

 今でこそ全国ネットの番組で数百〜千万人の視聴者に向け天気予報を伝えている私だが、かつては筋金入りの「あがり症」だった。アナウンサー試験には100社以上落ち、面接官から「なんでそんなに震えているの?」と呆れられたこともある。

 今回は、そんな私が15年かけて見つけ出した、「根性論ではない、科学的・物理的な緊張対策」をお伝えしたい。

■生放送中、震える手から…

 私のあがり症がどれほどひどかったか、お話ししたい。念願のアナウンサーデビューを果たした直後、生放送でのことだった。

 お祭りの中継リポートの本番直前、マイクを握り締めると、自分の意志とは関係なく、手が小刻みに震え始めた。止めようと力を込めれば込めるほど、震えは大きく、激しくなっていく。

 やがて、マイクについている番組名の入った飾りが、ガタガタと揺れだした。震えはさらに大きくなり、マイクから外れそうになってきた。

 目の前のカメラマンがギョッとして、マイクと私の顔を交互に見ているのがわかった。「おい、落ちるぞ! 飾りが落ちるぞ!」という視線が痛いほど刺さる。頭の中はそのことで一杯になり、何をしゃべったのかほとんど覚えていない。まさに穴があったら入りたい、消えてしまいたい瞬間だった。
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柊

天気悪いけど日が良いので初詣した!
大吉ありがとうございます!!
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俺

コンビニまで車で1時間くらいの、何もないド田舎の住宅街で
ただひたすら散歩したい。

カメラもスマホも置いて、身ひとつで。
カエルやらトンボやら、雲ひとつない空を眺めながら、
もくもくと歩くだけの日を作りたい。

道ですれ違うおじちゃんおばちゃんと
「いい天気ですねえ」なんて他愛のない会話をして、
「今年はたくさん実がなったのよ〜」なんて
くだもののおすそ分けまで貰っちゃったりして。

川遊びする子どもたちに混ざって本気でふざけたいし、
鬼ごっこもしたい。
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