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HAL🔴(ハル)

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りの

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レシートじゃなくてお控えって言っちゃったの職業病じゃんw
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臼井優

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「着物で学校生活を」高校生が挑戦 “普段着”の可能性を探る 生徒「日常生活で着ることで、どんな問題が出てくるのか知りたい」

1/29(木) 22:27  Yahooニュース

和装が好きな高校生とその友人が今週「着物姿」で学校生活を送った。「日常生活で着ることで、どんな問題が出てくるのか知りたい」と挑戦。普段着としての和装の課題を探り、さらに魅力を発信していこうという取り組みだ。

【画像13枚】高校生が着物で学校生活

着物で学校生活「どんな問題が」
先生:
「中国史が、ユーラシア全体にも変化が起きていきました」

2年生の世界史の授業。私服の生徒たちの中に、着物姿の女子高校生が。宮本珂奈さん(17)だ。

私服校の上田高校。服装は自由とはいえ珍しい光景だ。

上田高校・宮本珂奈さん:
「着物を日常生活で着ることで、和装はどんな問題が実際出てくるのか知りたかった」

幼い頃から着物などの伝統衣装が好きな宮本さん。動画投稿サイトなどで着付けも覚え休日には着物で出かけることもある。

ただ―。

上田高校・宮本珂奈さん:
「『袴を着て登校したい』と親に言ったが反対されて、どうして和装で来られないのかずっと思っていた」

着物の“普段着”としての可能性探る
そこで、課題を探求する高校の授業「探究活動」のテーマを「着物・和装」に決めた。

自ら着物姿で高校生活を送ることでなぜ、普段着として選ばれなくなったのかを調べることにした。

友人ら4人も協力。着物は東京に本社を置く企業から提供を受け1月13日から4日間、学校生活を送った。

宮本さんに協力・藤沢万葉さん:
「着物を着ることによって授業も気を引き締めて受けることができた」

宮本さんに協力・義家咲穂さん:
「すてきだねと褒めてもらえたり、先生にも話しかけられてコミュニケーションが増えた気がする」

国語の教諭も協力!

上田高校・浅沼志穂教諭:
「私も着てみたりすると、意外といけるな。普段、和装するものいいなと思いました」

他の生徒は―。

2年生:
「明るくなりますよね、他の生徒も何人か和服の人いるけど、面白いなと思って。(機会があったら次、着てみたい?)ちょっと思います(笑)」

着物で生活 友人は着付けなどに苦労
昼食時は―。

宮本さんに協力・義家さん:
「気分が全然違うので、おいしく感じると思う」

着物をほとんど着ないという友人から貴重な意見も。

協力した友人2人:
「(着物だと気を使っちゃう?)それはそうですね」

宮本さん:
「あ、そうなんだ」

宮本さんに協力・義家さん:
「ポットにスープとかみそ汁とか入れて持ってきてるけど、汚したくないから(持ってきてない)」

着物・和装で過ごした4日間。慣れていない友人は着付けはもちろん、階段などの移動でも苦労していた。

一方、慣れている宮本さんは、ほとんど変わらずに生活できたという。

「和装もっと発信できたら」
宮本さんはもっと魅力を発信し多くの人が着ることになれば「普段着」としての「着物・和装」の可能性が広がるのではと考えている。

上田高校・宮本珂奈さん:
「着付けとかは大変なイメージがあるけど、かわいいと思ってもらえたりするなら、もっと好きになってもらえる道があるんじゃないのか。和装について、もっともっと発信できたら」
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カンカン

カンカン

2025/11/02 9月中旬に、Vtuber音楽団体Reglossが有明アリーナで現地ライブを開催することが決まりました。Reglossは2023年9月にデビューした5人の音楽グループです。デビューからの2年間で、個人としても、団体としても、いろいろな楽曲を出しています。11月12日にも、Reglossの2ndアルバムがリリースする予定です。

メンバーみんなはそれぞれ自分の個性があって、普段配信を通して、ファンと交流しています。2年にわたって活動を続け、頑張ってきて、ようやく初めてのライブを迎えます。嬉しいこととは言え、悲しいこともあります。メンバーの一人が病気のため、卒業することになりました。一緒にデビューして、成長して、支え合う仲間が、同じ舞台に立たないなんて、残念な限りです。

今回のチケットの抽選はもちろん参加しましたが、2回のチャンスがあるものの、案の定、2回の抽選とも落選しました。本当に現地に行きたいですが、チケットが外れたなら、仕方がないよ。ファンがいっぱいいるのは、より有名で、モテルグループになるということで、その代わりに、チケットの倍率もファンが増えるにつれて、高くなりつつある。多くの人に見られていて、嬉しいと同時に、落選の落胆も隠せなくて、複雑な気持ちです。

なんでそんなに現地に行きたいのかというと、一部の理由はライブの日付がたまたま日本に旅行する日付とかぶっているから。わざわざ航空券を買わなくて、もし本当に行けるなら、ちょうど旅行のついでにライブに行くみたいな感じです。主な理由は、今Reglossは俺が最推しのVTuberグループだからです。長い時間活動を続けて、やっと現地ライブが開催されて、せっかくのライブなので、どうしても自分の目で生演奏を見たくなりました。

2年前に、Reglossがデビューしたところ、ちょうど俺も今の仕事を始めたばかりです。メンバーみんなはまだういういしいけど、少しおぼろげな様子は、会社に入りたての俺が同じ新人として、勝手に親近感を覚えました。そして、時間が経つにつれて、メンバーが元々下手な歌も、ダンスも、コツコツやられていて、どんどんうまくなりました。上達する姿を見て、なんか一緒に成長した戦友みたいで、応援したいという気持ちを生み出して、それからずっと推すことになりました。

外れたからといって、実際ネットにも、同時視聴のサイトで見れるから、現地に行けなくても、それを見ながら、パソコンの前に応援しても悪くないですよね。
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pluton

pluton

女を蔑ろにする男か

子どもを蔑ろにする母親もいるのだからサシて驚いたり批難するほどの事もなかろう

大坂なおみの試合でcome’onと呟きサーブを待っていて相手の逆鱗に触れたらしい

大坂選手がスポーツマンシップに何か抵触したとも思わんが所詮は観客、しかも資本主義のダニが如しweb観戦に、他メディアからの転用記事

ルールとジャッジと

かつて将棋中継で2歩の指摘があった。国内ゴルフツアーでは池ポチャの池出し時にクラブが水面についた反則を視聴者が指摘して、違反した外国人選手は失格となった。故意か否か?関係なく失格だそうだ。

囲碁なんて、その点は地の誤魔化しぐらいか

仕事もしない家事もしない、しかし煙草をふかし酒は飲む。そんな父親もいたりする。父親というだけで意義も価値もある、そう本人は疑いなく信じてるようだが

基本的人権や福祉がいきすぎて、そういった産廃人間が増えてゆくのだ。

が、高橋まつり女史などという未来の担い手に過重労働を強いて、甘えた姿勢に怯える懦弱さ

コレが日本人の本質なのかもしれん。

証左がブームというヤツだ。付和雷同、有名な記者出身の作家センセの仰せ

雷同性というのも記者の資質で個々の人間としては悪徳でしかないという

こんな雑文の投稿宛てに態々、AIまで駆使して揚げ足取りに狂奔する暇人もおいでだ。

全く、早くβ亢やアラスカタビネズミの◯の行進にでも参加すればいいのに、それがお似合いだし本人の望みなのにな。気づかんとは哀れの究みよ。
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