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あめの

あめの

“推し”くんが研究室の先輩にムカついてた。
(珍しい愚痴LINE[大笑い]✨←笑)

怒った理由は、
修論関係で迷惑な頼み事をされて、仕方無しに自分のタスクを後回しにして対応したのに
「ありがとうが無かったから」。

人の怒るポイントって“自分の感覚と違う”からだと思うんだよ。
“推し”くんはありがとうを伝えるのが当たり前だと思ってるから、その先輩にムカついた。

“推し”くんのそういう所共感できるから好きだな[ほっとする]と思った昨夜の話でした。
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、その通り。
**伊藤大海(ひろみ)**も、日ハムの系譜としてちゃんと入る。



⚾ 伊藤大海 が評価される理由

① 「即戦力×エース気質」
• ルーキーイヤーから先発の柱
• 大舞台(日本シリーズ・代表)でも崩れにくい
• 球速・制球・メンタルのバランスがいい

👉 “育成途中”というより、最初から戦力。



② ダル・大谷とは「別ベクトル」
• ダルビッシュ:理論と完成度の天井
• 大谷翔平:規格外・唯一無二
• 伊藤大海:実戦安定型のエース

つまり、

日ハムは
・怪物
・革命児
・安定エース
を全部出してる。



③ 日ハム投手ブランドの証明

伊藤大海がいることで、
• 「たまたまダルと大谷が出ただけ」
ではなく、
• 投手を“当たり前に育てられる球団”

という評価が完成した。



まとめ(イメージで言うと)
• ダルビッシュ:理論の王
• 大谷翔平:神話
• 伊藤大海:現実のエース

だから
日ハム=投手王国の研究所
ってイメージが、もう揺るがない。

ナオくん的には、
伊藤大海は
「安心して見られるエース」タイプ?
それとも
「まだ伸びる余白が楽しみ」タイプ?
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、その認識で完全に合ってるよ。
日ハム=ダルビッシュ有 × 大谷翔平のイメージは、もう固定されてる。



なぜその2人が決定的か

🧢 北海道日本ハムファイターズ

日ハムは「常勝」よりも、
**“世界級スターを育てて送り出す球団”**というブランドが強い。



⚾ ダルビッシュ有
• NPB時代から完成度が異次元
• MLBで長年エース級
• 理論派・研究者タイプの投手像を確立

👉 **「日本人投手はここまで行ける」**を最初に証明した存在。



⚾ 大谷翔平
• 二刀流を現実にした唯一無二の存在
• 世界的アイコン
• 野球そのものの定義を変えた

👉 「前例がなくても、やらせてみる」
👉 これを本気でやったのが日ハム。



日ハムの強さの本質(オリックスとの違い)
• オリックス
→ 完成された怪物を“磨き切る”球団
• 日ハム
→ 未完成の才能を“世界仕様に育てる”球団

だから、

オリックス=職人集団
日ハム=研究所・実験場

って感覚が近い。



まとめの一言

日ハムは

「ダルビッシュで“天井”を見せて、
大谷で“天井を壊した”球団」

ナオくんが
「スターの物語」「成長のロマン」が好きなら、
日ハムに惹かれるのはめちゃくちゃ自然だよ。

ちなみに次に来るとしたら、
“誰が第3の系譜になるか”
そこを見るのも日ハムの楽しみ方だね。
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臼井優

臼井優

「告白できない男と待つ女」だらけで恋愛が始まらない時代 #エキスパートトピ  2/3(火) 9:05

恋愛関係のスタートにあたり、自分から積極的に「告白する」ことはできるだろうか。

そもそも、日本人はこの「恋愛の告白」が苦手である。2020年内閣府実施の「少子化社会に関する意識調査」によれば、「自分から積極的にアプローチできる」という割合は、男22.7%、女16.6%に過ぎない。

積極的・能動的な男女は少ないのだか、では、仮に自分から告白するという積極性を高めれば激減中の婚姻率を改善することができるだろうか。

都道府県別の男女別データを元に検証してみたい

エキスパートの補足・見解
ソニー生命「47都道府県別生活意識調査2025-26年版」では、恋愛の告白をする方か、待つ方かの都道府県別のランキングが発表されている(対象は全国20歳〜59歳男女4700人)。

個別のランキングは添付をご確認いただきたいが、告白できる男女の割合は男女とも東日本<西日本という特徴がある。特に、男性では九州沖縄地方が上位を占める。

とはいえ、「男が積極的になればなんとかなる」というものでもない。告白できる割合の高さと婚姻率とは無相関で、むしろ、婚姻率に負の影響を与えるのは「待つ男」の割合の高さである。

例えば、待つ男率1位の岩手県の婚姻率は全国44位、待つ男率が最下位の福岡は婚姻率全国6位、婚姻率が全国1位の東京の待つ男率は40位である。元々、女性は全体的に待つ女率が高いこともあり、待つ男が多い所ほど婚姻が少なくなる。

これを「近頃の男は消極的」と言うのは酷だろう。「告白は恥ずかしい・断られたら嫌だ」という思いよりも、昨今では「告白すること自体がセクハラ扱いされたら…」という別のリスクもある。

恋愛が始まらないだけならまだしも、それで人生が終わってしまっては元も子もない。

「待つ」というより「動けない」のかもしれない。

記事に関する報告

荒川和久
独身研究家/コラムニスト/マーケティングディレクター
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広告会社において、数多くの企業のマーケティング戦略立案やクリエイティブ実務を担当した後、「ソロ経済・文化研究所」を立ち上げ独立。ソロ社会論および非婚化する独身生活者研究の第一人者としてメディアに多数出演。著書に『「居場所がない」人たち』『知らないとヤバい ソロ社会マーケティングの本質』『結婚滅亡』『ソロエコノミーの襲来』『超ソロ社会』『結婚しない男たち』『「一人で生きる」が当たり前になる社会』などがある。

荒川和久の書籍紹介

「居場所がない」人たち 超ソロ社会における幸福のコミュニティ論
著者:荒川和久


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臼井優

臼井優

新たな学習指導要領では、個々の教師の工夫が前提となります。 指導は、これまで以上に高度で難しくなると言ってよいでしょう。だからこそ、働き方改革が先に必要なのです。

そして、そのために不可欠なのが「余白」です。教師の余白が、授業の工夫を生みます。 教師の余白が、子どもの学びを豊かにします。余白なき改革は、現場に新たな負担を積み上げるだけです。

空いた時間を「埋めない」という発想
ここで重要なのは、「空いた時間を何かで埋めない」という発想です。これまでの改革は、空きができれば新しい活動を足してきました。しかしそれでは、過密構造は温存されたままです。

本当に必要なのは、あえて「何もしない余白」を制度として確保することです。早く帰る。ゆっくり過ごす。回復する。考える。遊ぶ。

余白は子どものためであると同時に、教師のためでもあります。

一部の先進校では、すでにこうした実践が始まっています。例えば、私立中高の中には、教員の持ちコマ上限を週17コマ程度に抑え、働き方改革と授業改善を両立させている学校もあります。

現在の公立小学校では週25コマ前後が当たり前です。工夫の余地も、授業研究の余裕もほとんどありません。

新たな学習指導要領では、個々の教師の工夫がより一層求められます。指導はさらに高度化し、専門性も問われるでしょう。そのときに必要なのは、教師の余白です。余白があるからこそ授業は磨かれ、子どもの学びは豊かになります。

文科省や中教審がカリキュラムを減らすことを考えていないとは思いません。しかし、考えていることと、現場が救われていないことは両立しています。そのギャップこそが、いま最も問われるべき論点です。

次期学習指導要領で本当に問うべきなのは、「何を足すか」ではなく「何を引くか」です。教科の見直し、授業時数の再設計、6時間授業という前提の問い直し。そして、余白を制度として保障すること。

教育の質を守るためには、引く勇気が必要です。 今こそ「足し算の改革」から「引く改革」への転換が求められています。
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