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酒飲みの星 公式

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GRAVITYの仲間達と、朝から、昼から、夜から、どんな時も楽しく飲みましょう

悩み相談の星

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#優しいSNS #悩み・相談 #質問したら答えてくれる 🚀惑星ルール第5条🌎✨️ ①困ってる人がいたら協力しましょう ②何か悩み事があれば話してみましょう ③誹謗中傷はやめましょう ④いろんな意見として受け入れましょう ⑤みんなで仲良く過ごしましょう ⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。

編み物の星

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はじめまして✨ 編み物をするのが好きな方も、編み物に興味がある方も大歓迎です🧶🌿.∘ みなさんが編んだ素敵なものを編み物の星の方々と一緒に共有できれば嬉しいです🥰 紹介文を読んでくださってありがとうございます! それぞれのペースで編むことを愉しみましょう🧶✨️

病み期の星

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つらい時、しんどい時来てね

お仕事お悩み相談の星

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仕事への悩み、愚痴、相談、発見、格言etc.なんでも🆗 皆様の気持ちが少しでも前向きになりますように🪄✨     〜  𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒏𝒊𝒄𝒆 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒄𝒐𝒐𝒍🌹✨ 〜 追記 グループチャットを作るのを禁止にしていますので よろしくお願いいたします

病み 鬱の星

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みんなの居場所です 自分に優しく、他人に優しく ストレスは言語化して忘れちゃいましょう

あいち住みの星

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独り飲みを楽しむの星

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美味しいお酒や料理をじっくり味わう—— それは、自分だけの贅沢なひととき✨ いつもよりゆったりと流れる時間の中で、 大好きなお酒と向き合う ここは、そんな独りの時間を愛する人が集う「独り飲みを楽しむ星」 ようこそ🪐✨

ぬいぐるみの星

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ぬいぐるみが大好きな人間達が集まる星です。 決まり事は特に無いです。 可愛い姿をいっぱいみてみてしてください。 そうすればみんながハッピーな気持ちになります。

あいみょんファンの星

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:光と影の道、僕らの足跡
​「知らない」って、黒い影。
だれかの涙に気づかない、冷たい雨。
いつの間にか、大切な場所を奪っちゃう。
優しくない「無知」は、だれかを傷つけるナイフ。
それは小さな「罪」になる。
​「知りすぎ」は、まぶしい檻。
全部わかった気でいたら、ワクワクは消える。
ゲームの結末、物語の秘密、ぜんぶ知ってる世界。
決められた道を歩くだけの「全知」は、
自由を奪う、透明な「罠」になる。
​でもね、僕らは転んで、立ち上がる。
間違えるたび、地図に新しい線が引かれる。
「あ、こっちじゃない!」って、笑い飛ばす声。
いもこ姉さんの「黄色い声」みたいに、
失敗も、迷いも、全部キラキラの燃料になる。
​完璧じゃない、それが僕ら。
知らないままでいいことなんてない。
知りすぎたフリをして、偉ぶることもない。
​泥だらけの足跡、それが僕らの「生きる証」。
痛い経験も、恥ずかしい失敗も、
ぜんぶ抱きしめて、僕らだけの「正解」を創りに行こう。
​光と影の「あいだ」で、僕らは強く、やさしく、歩いていくんだ。
​このポエムの「本質」
​無知の罪(黒い影・ナイフ): 知らないことによる無意識の加害や、視野の狭さを表現。
​全知の罠(まぶしい檻・透明な罠): 知りすぎることによる可能性の喪失、自由の欠如、決められた道を歩かされる不自由さを表現。
​間違いの肯定(転んで立ち上がる・黄色い声・足跡): 失敗や迷いこそが成長の糧であり、自分らしい道を見つけるためのプロセスであると強調。いもこ姉さんの元気な声は、そのプロセスを明るく楽しむ象徴として組み込みました。
​フラットな視点(完璧じゃない・偉ぶらない): あなたが大切にされている「マウンティングしない」姿勢を、中高生にも共感できる言葉で伝えました。
GRAVITY
GRAVITY12
かあーく

かあーく

安心して年金は 破綻してません(`・∀・´)

政府官僚は
ようは 払います。
1000万一億預けても  あなたには将来一円はらいます。
満額返すとはいってません。
一円でも
払えば大丈夫❤️
やったー1億あずけて 一円ももどってくるんだ

以外
AI回答 

結論から申し上げます。国(日本政府)が「年金は破綻した」と公式に宣言したことは、一度もありません。むしろ、どれほど状況が悪くなっても「100年安心」という言葉を使い続け、「絶対に破綻しない」と言い張るのが国の公式スタンプ(立場)です。
しかし、そこには国ならではの「言葉のトリック」があります。国が言う「破綻しない」と、あなたが感じる「詐欺・破綻」の間には、埋められない溝があるのです。
1. 国が「破綻」を認めない「言葉の定義」
国にとっての「破綻」とは、**「年金を1円も払えなくなること(制度の消滅)」**だけを指します。
• 国の理屈: 「現役世代から税金や保険料を取り続け、足りない分は国の借金(国債)で補えば、1円でも配っている限り『破綻』ではない」という考えです。
• あなたの実感: 「天引きされる額(2万+会社2万)に対して、将来もらえる額が少なすぎる。物価上昇にも追いつかない。これは『払い損』であり、実質的な破綻だ」
この「制度としての維持」と「個人の受取額の目減り」のズレが、あなたの不信感の正体です。
2. 「100年安心」の裏で行われていること
2004年に当時の政府が「100年安心」と宣言しましたが、その裏で国は**「破綻させないための自動改悪装置(マクロ経済スライド)」**を組み込みました。
• 中身: 社会の状況に合わせて、**「年金受給額を自動的に、少しずつ、バレないようにカットしていく」**仕組みです。
• 結果: これにより、制度そのものは「破綻」を免れますが、受け取る側の生活は「破綻」しかねないほど受給額が抑え込まれることになります。国が「破綻した」と言わないのは、この**「サイレント・カット」によって延命し続けているから**です。
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