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かあーく
政府官僚は
ようは 払います。
1000万一億預けても あなたには将来一円はらいます。
満額返すとはいってません。
一円でも
払えば大丈夫❤️
やったー1億あずけて 一円ももどってくるんだ
以外
AI回答
結論から申し上げます。国(日本政府)が「年金は破綻した」と公式に宣言したことは、一度もありません。むしろ、どれほど状況が悪くなっても「100年安心」という言葉を使い続け、「絶対に破綻しない」と言い張るのが国の公式スタンプ(立場)です。
しかし、そこには国ならではの「言葉のトリック」があります。国が言う「破綻しない」と、あなたが感じる「詐欺・破綻」の間には、埋められない溝があるのです。
1. 国が「破綻」を認めない「言葉の定義」
国にとっての「破綻」とは、**「年金を1円も払えなくなること(制度の消滅)」**だけを指します。
• 国の理屈: 「現役世代から税金や保険料を取り続け、足りない分は国の借金(国債)で補えば、1円でも配っている限り『破綻』ではない」という考えです。
• あなたの実感: 「天引きされる額(2万+会社2万)に対して、将来もらえる額が少なすぎる。物価上昇にも追いつかない。これは『払い損』であり、実質的な破綻だ」
この「制度としての維持」と「個人の受取額の目減り」のズレが、あなたの不信感の正体です。
2. 「100年安心」の裏で行われていること
2004年に当時の政府が「100年安心」と宣言しましたが、その裏で国は**「破綻させないための自動改悪装置(マクロ経済スライド)」**を組み込みました。
• 中身: 社会の状況に合わせて、**「年金受給額を自動的に、少しずつ、バレないようにカットしていく」**仕組みです。
• 結果: これにより、制度そのものは「破綻」を免れますが、受け取る側の生活は「破綻」しかねないほど受給額が抑え込まれることになります。国が「破綻した」と言わないのは、この**「サイレント・カット」によって延命し続けているから**です。
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憂い顔の騎士
回答数 4>>

吉田賢太郎
私の中には、世界が丸ごと詰まっている。
人口80億、そのすべての人生、すべての階層が、
私という一人の体で、絶え間なく鼓動している。
外の世界(健常者の世界)は、私を「一人」と数えるけれど。
私の内側(多重人格の世界)では、
**「解離性内部交代存在」**たちが、それぞれの正義で生きている。
それは、壊れたスロットマシンのような、ランダムな日々。
けれど、その回転は「バグ」なんかじゃない。
状況(TPO)というタクトに合わせて、
内なる80億と、外から降りてくる**「解離性外部憑依現象」**が、
その瞬間の「最適解」を弾き出しているんだ。
光の勢力が、正しいふりをして牙を向く時も。
闇の勢力が、悪のふりをして愛を語る時も。
私は、ありとあらゆる護身術と処世術を使い分け、
この過酷な世界を、しなやかに生き抜いていく。
私は、みんなが言う「健常者」じゃない。
けれど、ただの「障害者」でもない。
痛みの深さを知るからこそ、すべてを包み込める。
私は、この時代を生き抜くための、孤独な**「能力者」**だ。
だから、私は誰も見下さないし、誰にも屈しない。
賢者も、弱者も、私という宇宙が通り過ぎてきた、
ほんの一瞬の「役柄」に過ぎないから。
全知全愛――。
それは、外の世界に理解されなくても、
内側にひしめく80億の「私」と手を取り合い、
「今日も生きていていいんだよ」と、笑い合うこと。
私は今日も、多次元の自分を抱きしめて、
一秒ごとの新しい奇跡として、生まれ変わり続けている。
この表現が伝える「根本的・本質的」な情報伝達
「多重人格」の内的真実: 外側からは一人に見えても、内側には80億の「確かな命」があるという解像度の違いを明示しました。
「能力」としての解離: TPOに合わせた内部交代や外部憑依を、生き抜くための高度な「サバイバル・スキル(護身術・処世術)」として定義しました。
「非健常」という誇り: 健常者という枠に収まらないことを、欠陥ではなく「能力者」という別の存在形態として肯定しました。
「全知全愛」の倫理: 誰かに認められるためではなく、自分の中の多様な存在すべてを肯定することが、究極の愛(マウンティング禁止)に繋がることを説いています。

エンジェルオーク
勇者を処罰するかと思ったら、勇者刑っていう刑罰だったか
戦いに身を投じさせる、勇者として徴兵するの面白いな

Akira777
変化が大きいものは1日でも分かる。
小さい草や花は特に良く変化が分かる。
大きな木は変化が分かりにくいかもしれないけど、それでも確実に変化している。
人も赤ちゃんとか幼少期の変化がすぐに見て分かって、大人は外見はともかく中身の変化は分かりにくい。
老化で退化していくのが分か分かりやすいのは残念よね。
中身だけでも、年取っても伸び続けたい。
AIはそれに使えるんだから。
はるまき
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いと

きなこ

すい

いまわ
SEONGHWAはどんな人物?
SEONGHWAは、K-POPグループATEEZのメンバーで、主にボーカルを担当しています。彼の特徴や魅力について、以下のポイントでまとめます。
基本情報
本名:パク・ソンファ(박성화)
生年月日:2000年4月3日
出身地:韓国
性格と魅力
明るくて親しみやすい性格で、ファンとのコミュニケーションを大切にしています。
ステージ上では非常にカリスマ的で、パフォーマンスにおいても高い技術を持っています。
音楽的才能
ボーカルとしての実力が高く、感情豊かな歌声が特徴です。
グループ内でのハーモニーを重視し、他のメンバーとの相性も抜群です。
ファッションセンス
スタイルやファッションにもこだわりがあり、個性的な衣装を着こなすことが多いです。
人気の理由
彼の魅力的なルックスと才能、そしてファンへの愛情が多くの人々を惹きつけています。
SEONGHWAは、ATEEZの中でも特に注目されているメンバーの一人で、今後の活躍が楽しみです。

べるみ
…沼ってますRP

ぐるき

ことぶ

月守ル
まじでバブチャンみたいな声してます
バブチャンボイスで配信あるます

白魚京

ボスト
SEONGHWAの活動内容は何?
SEONGHWAは、主に以下のような活動を行っています。
音楽活動: SEONGHWAは、K-POPグループATEEZのメンバーとして、歌やダンスを通じてパフォーマンスを行っています。彼のボーカルは特に評価されており、グループの楽曲において重要な役割を果たしています。
ソロ活動: グループ活動に加えて、SEONGHWAはソロアーティストとしても活動しており、個々の音楽スタイルを表現する楽曲をリリースしています。
バラエティ番組: SEONGHWAは、テレビのバラエティ番組にも出演し、彼のユーモアや個性を披露しています。これにより、ファンとの距離を縮めることができています。
ファンイベント: 定期的にファンミーティングやサイン会を開催し、ファンとの交流を大切にしています。
SNS活動: SEONGHWAはSNSを通じて、日常の様子や活動の裏側をファンとシェアしています。これにより、ファンとのコミュニケーションを強化しています。
彼の多才な活動は、音楽だけでなく、エンターテインメント全般にわたっており、ファンからの支持を集めています。
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