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mono

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←4年前→今
まだ細いけど成長はしてるよね
#筋トレ
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nao

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一昨日から何か体が重たいと思ったら、やっぱり風邪引いた⋯。
熱はないけど、鼻水と軽くめまい😵‍💫
明日1日頑張ったら休みだし、頼むから熱出ないでくれ💦
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らて

らて

お肉がなんか気持ち悪くて食べれない。
胃がムカムカとかではなくて
なんやろこの感覚( ; ; )
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桃瀬 壬欒暖

桃瀬 壬欒暖

四十肩ってお風呂ではいるとわかるわ
左側カチカチ筋肉すげ硬い そこから激痛襲ってきているだと思うわ
やばいほどカチカチ
トンカチ叩くぐらいの硬さ
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咲太郎

咲太郎

「自分の価値」とは何なのか。

そう考え続けてきたけれど、いつもどこか噛み合わなかった。

私には存在価値があるはずだと思いたい。

しかし、理由を探し始めた瞬間に、その言葉が嘘っぽくなる。

なぜなら、価値を「証明」しようとしていたからだ。

たぶん、この問い自体が間違っていた。

自分の価値は、ここに在る。

理由はいらない。

ただ在るだけ。

それだけでいい。

赤ん坊に価値はあるか?

自分には何の価値があるんだろう。

と考えるときに陥りがちなのが、価値を条件付きで測ろうとすること。

人の役に立てているか。

成果を出しているか。

誰かに認められているか。

などなど。

ここで一つ、極端な例を考えてみよう。

赤ん坊に価値はあるか?

「ない」と言う人は、まずいないと思う。

でも赤ん坊って、何もできない、 働けないし、稼げないし。

むしろ、泣きわめいて周囲の手を煩わせる存在だ。

それでも、赤ん坊には価値がある。それはなぜか。

それは、「役に立つ」や「成果を出す」といった条件を一切抜きにして、存在そのものが肯定されているからだ。

「そこにいる」という事実だけで、価値がある。

だから多くの人は直感的に守りたいと感じる。

正直、これは綺麗事に聞こえるかもしれない。

まるで物語の世界のようだが、現実の中で忘れがちな視点ではないだろうか。

自分という軸とは

「価値はそこに在る」という考えを自分に当てはめると、日々のものの見え方を変えられる。

誰かに批判されようとも、自分の価値を決めるのは相手じゃない。自分だ。

だからって何を言われても傷つかないかといえば、 そんなことはない。

人はそんなに強くない。

私なんて2秒もあれば落ち込める。

だけど、そこから必ず帰ってこれる。

それこそが、揺るがない「軸」というやつだと思う。

人は成長するにつれて、 価値とは獲得するものだと勘違いしていく。

能力、実績、肩書き、評価。 

それらを積み上げないと、自分には意味がないと思い込んでしまう。

でも本質は、生まれた時から変わっていない。 

そのまんまの自分でいい。赤ん坊と同じ。

価値はそこに在る。

人間とは本来、そういう存在だからだ。

そしてもう一つ大事なことがある。

それは、自分の価値を自分で肯定してあげることだ。

これは、簡単なことじゃない。

正直に言って、私自身もまだまだだ。

いきなり完璧にできなくていい。

疑いながらでいい。

ほんの一瞬でも、「まあ、これでいいか」と自分を認めてみる。

自分で自分を肯定する、そんな生き方ってカッコよくない?

価値は、証明するものじゃない。

既に在るということを、ただ思い出すものだ。

私は、私でいい。 

それだけで、十分だ。
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ざっそう

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筋トレ記録

胸の日

ダンベルプレス限界
ナローダンベルプレス限界
インクラインダンベルプレス限界
デクラインダンベルプレス限界
GRAVITY
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グラ

グラ

ストレス解消

ストレス倍増


ストレス解消に
 筋トレしに来た。

『チェストプレス』の器具に座って鍛えてたら

『いつまでやっとんねん😡💢』って
 絡まれたよ😞

ちょっと使用時間が
長かったかもしれないけど

なんか…

疲れました。

ストレス倍増😞




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