ゆと揺れて鹿歩み出るゆふまぐれ生駒大祐鹿(しか):秋の季語ゆふまぐれ(ゆうまぐれ):夕方うす暗くてよく見えないこと、その頃。ゆ、という揺れ方が独特です。ゆふまぐれのゆと音が響き合うのもあり、不思議です。#俳句 #haiku #季語 #kigo