「言葉」はどこまで届く?
「伝えたい」は、どこまで自己満足だろう?
「伝わった」は、どこまで幻想だろう?

梟鼠

秋津 真幸
開かれた港にも砂浜にも岩礁にも着いてしまいます
伝えたくない事も伝わってしまうし、伝えようとした事と違う事が伝わってしまう事もあります
相手がどう受け取るか考えも無しに放り投げるのは言葉ではなく、自分の思い通りにしようとするのも言葉ではなく
相手を思いつつ投げ掛けて受け取り方を相手に委ねるのが言葉だと思います
さまざまな届き方があります
思いも寄らない届き方もあります
きっと言葉が形を変えてでもいずれは何処かに届くと思います

コパ🔍

一ノ瀬
信頼関係によるのかなと。

姫神

ぬらぺっちょ
ボイジャーは数十万年以上、人類がいなくなった後も宇宙の果てまで飛び続ける。
知的生物に発見される可能性はほぼ0%、だが完全な0%ではない。
聞かれない言葉は存在し続ける。

侘丞
私としては相手の潜在意識に届いているといいな〜と思います。

koha

穏奏
でも、「誰かに向かおうとした心の距離まで」は、必ず届く。
そして、言葉は“結果”じゃなくて“衝動の痕跡”なんだと思う。


土佐清水鯖男
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