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ぽやん
回答数 43>>
声の風にのって咲く
小さな花。
誰かに届けと咲きながら、
ただそこにある花のように
そっと 薫る。
複雑な色を重ねた花。
ひといろに 可憐に咲いた花。
ときに棘を秘め、
ときに薬のように
やさしく癒す花。
ことばは 届くものではなく、
薫るものなのかもしれない🍀
誰かが
その薫りを見つけたとき、
心が触れたときに、
はじめて──
ひらいてゆく
ことばの花。
吟遊詩人のように、
ことばが語られるように。
そのひとつひとつが
胸の奥で 花を咲かせるように。
祈るように。
謳うように。
ことばが咲きますように。

コメント
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てまる
タンパク質→野菜→炭水化物にすると
ほんま胃の調子いいv
(けどもびびりやから、ほんまもんの一番はプチトマト3つぶ☺️
つまりは胃が元気な最初に消化大変なタンパク質入れてるの凄い納得

ナツ
MILTONDUFFの歴史について知りたい。
ミルトンダフの歴史
設立: ミルトンダフ蒸留所は1824年にスコットランドのスペイサイドに設立されました。創業者はジョン・スミスで、彼はこの地域のウイスキー生産の先駆者の一人とされています。
成長と発展: 19世紀後半、ミルトンダフは急速に成長し、1886年には新しい蒸留所が建設されました。この時期、ウイスキーの需要が高まり、ミルトンダフもその波に乗りました。
20世紀の変遷: 20世紀に入ると、ミルトンダフは数回の所有者変更を経ました。特に1960年代には、蒸留所の設備が近代化され、より効率的な生産が可能になりました。
現在の状況: 現在、ミルトンダフは主にブレンデッドウイスキーの原料として使用されており、特に「デュワーズ」などのブランドに多く使われています。また、シングルモルトとしても人気があり、独自のフレーバーと香りが評価されています。
特徴
ミルトンダフのウイスキーは、フルーティーでスパイシーな味わいが特徴です。特に、熟成によって得られるバニラやトロピカルフルーツの香りが多くのファンに愛されています。
このように、ミルトンダフは長い歴史を持ち、スコットランドのウイスキー文化において重要な役割を果たしてきました。

🐾あか

2929@ブ
よろしくお願いします
#chibalotte

ゆしゃ

ぴくせ
MILTONDUFFはどのような味わいですか?
味わいの特徴
ミルトンダフは、フルーティーでスムースな味わいが特徴です。
りんごや洋梨のようなフルーツの香りが感じられ、バニラやキャラメルの甘さもあります。
スパイシーさが少しあり、特にシナモンやナツメグのニュアンスが楽しめます。
後味
後味はクリーミーで、少しのオークの風味が残ります。
余韻は長く、心地よい甘さが続きます。
飲み方の提案
ストレートやロックで楽しむのがオススメですが、ハイボールにしても美味しいです。
食事と合わせるなら、軽めの肉料理やチーズと相性が良いです。
ミルトンダフは、初心者からウイスキー愛好者まで楽しめるバランスの取れたウイスキーです。

限界社
代わりの加熱手段として牛乳を直接ガスバーナーで炙ってさタンブラー持ったらくっそあちいの
刺身にお湯かけて身が縮むのと同じように指の皮やられた
牛乳はヒエヒエ

まるチ


✨Sparkli

ふりこ
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桔梗色のきたじー
ギリシャ神話に、血や涙などから花が生まれるエピソードとか、亡くなった少年が花に生まれ変わるエピソードとかあって…… それを踏まえて、ぽやんさんのこの作品を読むと、「血や涙」だったり、「自分の体」という物質から花が生まれているんじゃなくて、「奥にある思い」が花になっているって気がしてくる。 思いという種が芽を出して、心に根を張り、成長してやがて蕾ができ、最後は咲いて花となる――つまり、解放(昇華)される。 この絵には綿毛を飛ばすたんぽぽが描かれているけど、言葉はまさにこういうものである気がする[照れる]
あお🫧
ほんとにぽやんさんのことばはやさしい音色[照れる]ほっとする[ハート]
yjk☁️
受け取り手によって、薫り方が違う。 創作物は間接的かもしれないけれど、確かな対話の一つですね♪ ぽやんさんは咲かせ方がとてもステキです[照れる] ちょっと、憧れます[ほっとする]