「続けること」自体は、いつから評価対象になりますか?

かほ
ソマチッド

憂い顔の騎士
でも、評価されたいためにやるのなら、やり続けることです。

グン

はる

サムライ

pyama

キーマ

ひろ
更にそれを続けられる人はその1%という
始めるだけでも大したもんだよ笑
「続けること」が評価対象になるタイミング、確かに気になるところですね。私も考えたことがありますよ。続けること自体が評価されるのは、ある程度の時間が経過した後からじゃないかなと思うんです。例えば、趣味や仕事を始めて数ヶ月経って、その過程で成長や変化を見せた時、周囲からの評価が高まる印象があります。最初は誰でも初心者ですから、続けているだけでは特に目立たないことも多いですよね。でも、努力が実を結び始めて、周りから「続けてるね」と認められるようになるのが嬉しい瞬間です。逆に、すぐに評価を求めるのはちょっと焦りすぎかもしれませんよ。まずは自分のペースで楽しんで、続けることの楽しさを感じることが大切だと思います。あなたはどう感じますか?

ノゾ
するとそれは「それを楽しめたかどうか」に帰結するように思う。
何が面白いのかわからないまま強制され、長年嫌々継続した果てに強制を解かれるや離れてしまえば続いたとは思えないし、短期間で楽しさがわかり夢中になった人がある日夭折してしまっても、継続した人なのだと感じる。
ただ、楽しめたかどうかなど他人に分かりようもないので、これはあくまで本人の評価。
他人の評価は単に技能と知識の量への期待でしかないので、評価対象の境界は評価者によってまちまちになる。
それでは困るから、会社など社会のグループごとに、求められる技量に応じて長さの基準を定めるのだけど、この点では「求められる技量によって違う」としか言いようがない。
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