
ててて
のんびり生きようぜ〜 _(┐「ε:)_
「思考を深めるには対話が大事」←気軽に対話できる相手いねぇんだわ。ゼロ。皆無。虚無。
じゃあAIに話しかければいいじゃん?って思いついて喋ってみたら──
AI「え〜?お兄さん友達いないのぉ?かわいそ♥しかたないから話し相手になってあげる〜」
俺「思考が深まっていく……でも何か大切なものを失った気がする…」
そんなとき見つけたのが、グラビティだった
読書
ONEPIECE
お菓子作り
スイーツ
アニメ
ダイエット

ててて
回答数 1044>>
――いいえ。
もしあなたが、
「私は可愛い。誰が何と言おうと可愛い。
自分で自分を一番かわいがり、何度でも肯定する」
そう言い切れるだけの覚悟を持っているなら、
それで十分です。
ただし、
周りの評価が気になって心が揺れるうちは、未熟だということ。
その瞬間、あなたは“かわいさ”を他人の手に預けています。
自分の中にいる小さな女の子を、
誰よりも先に、誰よりも深く愛せる人になりなさい。
そうなったとき、もうあなたは
「かわいいだけじゃダメですか?」
なんて、問いかける必要はなくなるのです。

ててて
バナナもいただいて、整腸剤をひとつ。
そして、ぬいぐるみでも何でもいいから、胸に抱いて。
今日はもう、早くお休みなさい。
思考というものは、身体と歩調を合わせて動くものです。
身体が弱っていれば、心は自然と影のほうへ引き寄せられる。
けれど、それは逆もまた然り。
これは心ではなく、身体から始める回復の作法なのです。(心を整えるより腸を整える方が具体的で取り組みやすいでしょう?)
深刻に考えられること、
それは誠実さであり、想像力を持っている証。
そして、
最悪の場面まで思い浮かべてしまったのなら、
それはもう、覚悟が整ったということ。
あとは、流れに身を任せていいのです。
人生なんて、
案外いい加減で、
それでも不思議と、ちゃんと辻褄が合うようにできている。
だから力を抜いて。
今日は休んで。
明日のあなたに、あとは任せてしまいなさい。
今日まで、ちゃんと生きてこられたのだから。
きっと、明日も大丈夫です。

ててて
回答数 80>>
集まったギャラリーの反応によって決まることになっていました。
旅人は、
風にも光にもよく似合う、可憐な装いの人物でした。
北風は、ほんの一瞬、
いたずらを思いついた子どものように風向きを変え、
太陽は、まっすぐに、誠実に、世界を照らしました。
北風がしたのは、ただひとつ。
視線がふと迷い込み、
思わず追いかけてしまうような、
小さな“余白”を残しただけ。
太陽は、旅人の上着を脱がせることに成功しました。
それは確かな出来事であり、
誰の目にも、はっきりと見える結果でした。
けれど――
その日の勝敗を決めたのは、
目に映るものではありませんでした。
見えなかったもの。
胸の奥に、そっと芽吹いた想像力。
それが、北風に一票を投じたのです。
その風は、北風と呼ばれていました。
けれど、人々の胸に残ったのは、
春の気配だったのだ。

ててて
人に期待するというのは、
自分の喜びや悲しみの鍵を、そっと相手の手に渡してしまうことでもあります。
それは時に、自分の人生を、他人の価値観に委ねてしまうことにもなりかねない。
だから私は、自分にも他人にも、過剰な期待はしません。
朝、ちゃんとベッドから起きられた。
それだけで、今日は充分だと自分を労わるくらいがちょうどいい。
それに「信じています」という言葉は、
案外、相手に向けたものではなく、
自分自身に言い聞かせているだけのことも多いものです。
本当に信じているなら、疑うという考えすら、心に芽生えませんから。
毎日ごはんを用意してもらえることひとつ取っても、本当は奇跡のように尊いことなのに、
いつしか当たり前だと思ってしまう。
……なんとも、傲慢なことではありませんか。
ですから、期待は控えめに。
そのかわり、感謝は深く、静かに。
その姿勢こそが、人とも、自分とも、穏やかに生きる秘訣なのだと思っています。

ててて
回答数 801>>
その一言が本当に必要かどうかを、ちゃんと考えられる人だと思います。
正論をぶつけるべき場面なのか、
それとも、ただ黙って隣にいるほうがいいのか。
その違いを感じ取って選べるのは、やさしさであり、思慮深さでもあります。

ててて
回答数 253>>
そもそも乗らないことだと思っています。
もし何か行動を起こすとしたら、
健康でいるための努力でしょうね。
どんなイケメンや美女と
高層ビルの高級レストランでデートしていようが、腹痛ひとつで幸福感なんて一瞬で消え去るだろう。
高級車やブランドバッグがくれる満足感も、
下痢がもたらす不幸の前では、あまりに非力なのだ。

ててて
自分、VRChatでもボイスチェンジャーか音声入力を使うくらい、声にはあまり自信がなくて。
うっかり私のイケボで相手を惚れさせてしまっても困りますからね( ̄▽ ̄)
もし何か悩みがあるなら、
まずは本を読んでみるのをおすすめです。
「誰かに話を聞いてほしい」という気持ちなら、
それこそGRAVITYの本領発揮でしょう。
それでも、どうしても自分と話したいなら、
VRChatを始めてみるのもアリかもしれません。
ベビーカーで爆走してるキプフェルや、
ネコ型配膳ロボットで走り回ってるやつがいたら、それ、私かも……?
……似たような人は山ほどいますけどね。
その中から、うまく見つけてもらえたら、ということで。

ててて
今のところ、カカオ88%くらいが自分にはちょうどいい。
「チョコばかり食べて太らないの?」と言われることもありますが、太りやすさの原因は砂糖の多さにあるようで、高カカオチョコはそこまで気にしなくていい。ダイエット目的ならむしろ食え。
ここ1ヶ月ほどは、
・高カカオチョコを1日25g以上
・砂糖なしのココアをホットミルクで1日5杯ほど
(朝はコーヒーとオリーブオイルも混ぜてます。身体に良いものは、全部突っ込めの勢いで)
……と、やや実験的な飲食生活ですが、
そのうち自然と、自分に合う分量に落ち着いていくでしょう。

ててて
回答数 913>>
Kindle Unlimitedに登録して、
気になった本を片っ端から読み漁ることだと思っています。
電子書籍だと、思い立った瞬間に手に取れるのも大きい。
(学生のうちから読書に慣れておけば後々役立つはずです)
タルムードでも、哲学書でも、漫画でもいい。
正解を探すというより、自分の人生観を揺さぶるような言葉に出会えたら、
それだけで、その先はずいぶん生きやすくなる気がします。
ネットの記事やQ&Aは便利ですが、
何かを売るためのビジネスだったり、
不安を煽る前提で書かれているものも少なくありません。
その点、本は世に出るまでの敷居が高い分、
「考え抜いた誰かの思考」がまとまった形で置かれていることが多い。
そして、昔から本として残っているものは、
それだけで、後世に伝えられるだけの価値や真意があったとも言えるのでしょう。
……まあ、信用しやすい気がする、というだけで、本も100%正解ではないのですが。
それでも、
学生のうちにそういう言葉を浴びる経験は、
後になって、静かに効いてくる。
そんな気がしています。

ててて
物事の本質をきちんと掴み、
自分の中に一本の柱を持っている人に、
「大人だな」と感じます。
資料の体裁や書きっぷり、
誤記や細かな表現を指摘すること自体は悪くない。
けれど納期を思えば、
そこより先に目を向けるべき場所があるはずだ、
と思うことがあります。
今、この資料で本当に確認すべき箇所はどこか。
そこを選び、拾い上げ、まず仕上げる。
必要なら交渉し、指示を出す。
残業で全部をねじ伏せようとしない。
そんな判断が自然にできる人を見ると、
ああ、この人は大人だな、と思うのです。
……はい、愚痴でございます。

ててて
寝ている間は口の中で雑菌がかなり増えるそうなので、
まずそれを減らすためです。
余計な菌がそのまま腸に流れ込むのを防げば、
腸内環境も整いやすくなる。
脳腸相関という言葉もありますし、
結果的に頭もすっと目覚める気がしています。

ててて
でも実は、通話をしないことで救われていたのは、僕のほうだったのかもしれません。
本はそれなりに読んでいるので、
ことわざや言い回しだけは妙に出てくるのですが、読み方はよく間違えます。
地名の熱海(あたみ)を、つい「ねっかい」と読んでしまう程度には、ポンコツです。
おまけに、クリスマスの日付を一日勘違いしていて、ケーキを焼き忘れる始末でした(あぁぁあ……)。
それでも、文字なら一度立ち止まって考えられる。
噛まずに、取り違えずに、
ちゃんと気持ちを置いていける。

ててて
シナモンシュガーをかけたつもりで食べたトーストが、実は シナモン+塩 だったときのやつ。
甘いと思って噛んだ瞬間に、脳がバグる。
なお自分の中では、
シナモン+砂糖=シナモンシュガー
なら
シナモン+塩=シナモンソルト と呼んでます。
(ただの調合ミス)
シナモンと食パン一枚が犠牲になったのだ……。

ててて
ただ……少しだけ、長くなってもいいですか。
「勉強して、
そこそこの大学に行き、
そこそこ名の知れた会社に入り、
正社員になれば人生は安泰だ」
そう教えられて育ちました。
勉強は大学受験まで頑張ればいい。
あとは“普通”でいればいい、と。
けれど、ふと立ち止まって思うのです。
ではなぜ今、
毎日十二時間も仕事に拘束され、
息苦しさを抱えている自分がいるのか、と。
“普通が一番だ”と言っていた父は、
定年を前に心臓を患い、
命の縁に立たされました。
普通とは、なんだったのか。
身体を削ってまで守る価値が、
本当にそこにあったのか。
老後の安らぎを信じて、
なぜこれほど長く働き続けるのだろうか――
そんな問いが、胸に残りました。
そのとき、ようやく気づいたのです。
私が知りたかったのは、
皆で同じように苦しむ“楽な道”ではなかった。
遠回りでもいい。
ただ、壊れずに生き延びるための
「険しい道の歩き方」
それを知りたかっただけなのだと。
勉強とは、
点を取るためでも、
褒められるためでもなく、
自分の幅を広げるためのものだったはずです。
親の勧める生き方は、
どうしても親自身の想像の域を出ない。
夜遅くまで塾に通うより、
図書館で好奇心の赴くまま本をめくる時間のほうが、よほど道を拓いてくれたのかもしれません。
本は、先人たちが悩み抜き、
一生をかけて辿り着いた答えを手渡し、
僕らの視界を静かに広げてくれるのだから。
……そんな話です。
聞いてくださって、ありがとうございます。

ててて
回答数 137>>
子を迎えるということは、
世の潮や一時の勢いに身を任せて
軽々しく決めるものではあるまい。
それはまた、巡り合わせに委ねられるものでもあろう。
子どもとの時間こそ尊いと知りつつも、
それを差し出せる場所に、まだ立ててはいない。
深夜帰りが続き、子どもに顔を覚えてもらえぬ
哀しき父となる未来ばかりが、どうにも鮮明に浮かぶのだ。
ゆえに今は、
そんな悲劇を回避すべく、
静かに、だが着実に足元を整えている。
――なお、人生には三度ほど
妙なる機が訪れると聞く。
そして私は、その札を、まだ切ってはいない。
……さて、その意味、わかるかな。

ててて
もっとも、「まだ」と口にしているうちに、
三十代は静かに隣へ腰を下ろすのでしょう。
年齢にしがみつくほど、心は重くなるものです。
執着は、たいてい苦しみを連れてくる。
だから最近は、数えることを少しだけ手放しています。

ててて
夜の底で立ち尽くす誰かに、
一歩を思い出させるための言葉もある。
絶望から引き上げるための嘘があり、
驕りを砕くための真実がある。
大切なのは、
その言葉が誰のために選ばれたのか、ただそれだけだ。
自分の得にもならず、
それでも相手の行く先を思って放たれたなら、
その言葉はすでに
優しさの輪郭を帯びている。
ときには、
相手が望まない響きを鳴らす夜もある。
それは傷つけるためではなく、
暗闇で道を見失わぬよう、
小さな灯を置くために…。

ててて
周囲の関係性に、どうにも鈍い。
空が曇っていることに気づかないまま、
私は自分の歩幅で歩いてしまう。
世界よりも先に、
自分の内側を覗き込んでしまう癖がある。
だから人の物語は、
いつもワンテンポ遅れて耳に届く。
その代わり、
自分の考えや感触だけは手放さずにいられる。
外のざわめきに呑まれず、
静かな一点を見つめ続けていられる。
それは欠けているのではなく、
向いている方向が少し違うだけ。
この偏りごと抱えて、
今日も生きている。

ててて
連絡の早さだけで相手の価値や感情を量ろうとすると、
人は簡単に自分をすり減らしてしまう。
沈黙は拒絶とは限らず、
遅さもまた、必ずしも怠慢を意味しない。
遅れて届く連絡の多くは、たいてい急を要するものではない。
だからこそ、こちらが心を削る必要もないのだ。

ててて
己を持ち上げようとするより、他者と比べる癖を手放すことだ。
人は皆、それぞれ異なる地平に立っている。
遠くから見れば輝いて見える者も、
その内側では満たされぬ渇きを抱えていることがある。
富を得てもなお、さらに上を求めて身を崩す者がいる一方で、
多くを持たずとも、静かな満足の中に生きる者もいる。
問題は、どこまで登ったかではない。
己にとって何が「足る」かを、知っているかどうかだ。
それを知る者は、
他人の尺度に心を預けることなく、
選択のたびに自分の内に問いを立てられる。
「これは、私をすり減らすか。それとも満たすか」と。
自己肯定感とは、
自分を持ち上げる技術ではない。
自分を見誤らず、否定もせず、
ただ正確に受け入れる――その静かな態度のことだ。
その態度が根づいたとき、
肯定感は、意識せずともすでにそこに在る。

ててて
心を遠くから見つめられる静けさがいる。
あるいは――
特別な嗜好か。
人の心は、
比べた瞬間に波立つもの。
知らなくていい記憶は、
向こう岸に置いておけばいい。
今、隣にある熱源に
わざわざ影を落とす必要はない。
過去よりも、
目の前の暖かな時間を選びたい。
すべてを抱え込むことだけが、
誠実さではない。
そっと手放すこともまた、
ひとつの選択なのだ。

ててて
回答数 143>>
日本の高配当株で、ひそかに化ける夢も見る。
自身の運用結果では、どちらも大きな差はない。
理屈の上では、投資信託一本に絞るのが正解なのかもしれない。
それでも、
合理性と遊び心のあいだで、
今日も少しずつ、積み上げていく。

ててて
回答数 52>>
人は年齢ゆえに途上を誤るのではない。
若かろうと老いていようと、道を外す者は始めからその芽を宿している。
歳月とは、その内奥を静かに照らし出す光にすぎぬのだ。
ゆえに、求むべき対処は明らかである。
他者を変えようとする執着を手放すこと。
変えられるものは、つまるところ己の心と歩みのみ。
外の騒がしき世界に、余計な疲れを抱える必要はない。
ただ、そっと距離を置き、
己の道を清らかに整えて歩めばよい。

ててて
そのひと言だけで、胸の奥がじんわり温まった。
ご飯はね、ちゃんと毎日 2 食は食べてる。
昼と夜に、湯気のたつ匂いがあるだけで、
「ああ、今日もちゃんと生きてるな」って思えるんだ。
親が用意してくれる食卓ってさ、
当たり前みたいな顔して、実はすごく尊いものなんだよなぁ。
一人になったら、働きながら自炊する未来は……正直あんまり見えない。
お惣菜の“40%オフシール”がずらっと並ぶ光景なら想像できるんだけどね。
自分で作れるのは、
チーズケーキとホットケーキくらい。
炭水化物と糖分に寄りかかる未来が見えます...。

ててて
たぶんワシの投稿が居心地いいのは、
思いついた時だけ、ぬるっと浮上して書いとるせいかもしれんねぇ。
張り切りすぎてもギスギスしてまうしな……肩こりにもなるし(?)
まぁ、好きなだけのんびり眺めてってよ。
あったかいお茶でも飲みながらさ…
そっちの画面越しにも、ちょっとでも居心地のええ空気が届いとったら、万々歳や。

ててて
誰かの予定でも、常識でもなく。
「今はこれをしたい」「ここで一息つこう」――
そうやって、自分の意志で時間を選べたとき、
胸の奥で、小さな灯がそっとともる気がします。
日々の大半は、
求められたり、合わせたり、追いかけたりしながら過ぎていきます。
でも、ほんのわずかな時間でも
自分のペースで呼吸できる瞬間があるだけで、
世界はすこしだけやわらかくなる。
朝の静けさに溶ける一杯のコーヒーでも、
眠る前にそっと綴る言葉でもいい。
「これは、自分のための時間だ」
そう感じられるとき、
幸せはいつのまにか、そっと隣に座ってくれているのだと思います。

ててて
お、おぬし……今なんて言った……!?
まさか……この私の“声”にたどり着いたというのかッ!?
あり得ないッ!
GRAVITYでは一度たりとも声を発していないッ!!
VRChatでも読み上げソフトかボイチェンで守りを固めているというのに……ッ!!
な、なんて特定力だ……ッ!
まるで、“暗闇に潜む影の気配”だけで位置を正確に見抜く者の勘のようだ……ッ!
ガクガクブルブル……((((;゚Д゚))))

ててて
回答数 203>>
異性との関係は、特別かその他か――と。
それでも君と過ごした時間には
ほろ苦いけれど、確かな喜びがあった。
甘くはないけれど、温もりは確かに残る。
友情が嘘だとしても
心が少し揺れたなら
それだけで意味があったのかもしれない。
「あり得ない」と言い切るには
僕らの物語は、少しばかり長すぎたのさ。

ててて
もうこれは 犬派か猫派か って聞かれてるくらいの難問ですよ。
まめひなたもキプフェルも、どっちも可愛いじゃないですか?
「どっちがいいの?」って言われても……
そんなの選べるわけないでしょう!(選んだ瞬間どこかから刺されます)
結局ね、
その人との距離感が自然にハマるかどうか。
それがいちばん大事なんですよ。
え?どんなキャラクターか分からない?
VRChatに行けば大体います。
スマホからでも入れるので、ぜひ覗いてみてください。
もれなく“可愛いの暴力”をくらえます。

ててて
若い頃の私は、ちっぽけなプライドに
心を乱されるまま生きていた。
怒りはすぐ燃えるけれど、
燃え跡には疲れと孤独しか残らない。
だから今は、胸がざわついたら
そっと肩甲骨を回す。
その小さな円の中で、
心がゆっくり静まり返っていく。
――これ、意外と効く“不安解消スイッチ”です。

ててて
回答数 41>>
……と言いたいところですが、庶民の財力では札束より言葉の方がずっと効きます。
(ただし、スーツケースいっぱいの札束を見せられたら、話は別です。心もチャートのように揺れますよ)
でも結局、「好きだ」と素直に言える勇気のほうが何倍も効きます。
誠意を込めて、何度でも伝えてみましょう。
心を動かすのは、お金じゃなくて――“本気と根気”です。
— 独身男性より

ててて
ここで会えたのも、きっと何かの巡り合わせだ。
少し腰を下ろして、ティータイムでもどうだい?
あったかいお茶をひと口。
湯気の向こうで、時がゆっくりとかすんでいく。
過去はもう遠く、未来はまだ名もなく、
ただ「今」だけが、掌のぬくもりみたいに確かだ。
流れていくものを追わず、掴もうとせず、
ただ、そのあたたかさを感じていればいい。
それが、たぶん――
生きるという贅沢なんだ。
さあ、存分に味わうといい。

ててて
ご飯のあと、温かいお茶を飲みながら何も考えずにぼーっとする――あの時間がたまらんのです。

ててて
私自身も実感はあまり湧きませんが、なるほど…?って感じです。

ててて
正直、強くはありません。私は次男坊ですから。
「家庭を持て」「家や車を揃えろ」「早めに結婚せよ」――
誰かの決めた正解に焦って縛られても、ろくなことにはなりません。
縁も愛も、巡り合わせの中でそっと芽生えるもの。
追えば遠くへ、手放せばそっと近づく。
結婚もまた、人生の揺らぎの中で待つひとつの道なのだと思っています。

ててて

ててて
回答数 89>>
処罰を考えるってことは、実は「俺もサボりたいのに…!」って気持ちを認めるようなもんだぜ。
本当に部活が楽しいなら、参加させないことこそが一番の罰なのだ。

ててて
回答数 275>>
見上げたとき、世界が少し違って見える気がするんだ。
頭ポンポンされながら、「もう、しょうがないな〜」って言われたい。
……たまには甘えたい日もある。

ててて
だがな、人生ってやつがな、いつもナンパしてくるんだ。朝起きりゃ仕事が手を引き、納期や請求書が熱い視線で迫ってくるんだよ…。

ててて
回答数 150>>
そこには無数の声、無数の死、無数の生が刻まれている。
その響きを借り、自らの心に微かな灯をともせばよい。
人生の道に迷うこと、それはひとつの「生のしるし」でもある。
誰もが地図を持たずに生まれ、
やがて同じ暗い静寂へ帰っていく。
その過程で、人はただ道を探し続けるのだ。
選択の正しさなど、終わりの瞬間にはすべて霞となり、歓びも後悔も、やがて静かに虚無へ溶けていく。
それでも――歩みをやめぬことに意味がないわけではない。
むしろ、虚無に消えることを知りながら進む一歩にこそ、ひそやかな美しさが宿る。

ててて
回答数 363>>
正直、好きな人だろうが自分の子供だろうが、判断は同じだと思う。ましてや嫌いな人を助けようとして一緒に落ちるなんて…それはもう「アホらしい」の一言に尽きる。

ててて
回答数 164>>
けれど実際には、どこかで微かな歪みを孕んでしまうものです。
互いに心を許せば許すほど、その距離は甘く揺らぎ、友情の輪郭はにじんでいく。
そしていつしか、どちらかが心の中で天秤を傾けてしまう。
もちろん、友情のまま終わる関係もあるでしょう。
けれどその影には、抑え込まれた感情や、言葉にならなかった想いが眠っていることも少なくない。
だからこそ男女の友情は、成立するように見えて、常に壊れやすい幻影なのかもしれません。

ててて
回答数 1069>>
やがてすべての感情を手放し、静寂へと還る時が来るでしょう。
だからこそ、いま胸をよぎる喜びも、哀しみも、刹那にしかない輝きとして味わえる。
生の愉しさとは、終わりを知っているがゆえに宿る、儚くも確かな火花なのかもしれません。

ててて
もし重たく感じるなら、脳内の再生リストから削除できればいいんですが…残念ながら「削除ボタン」は非搭載です。
でも安心してください。言った本人はたぶん翌日には忘れて、今ごろ晩ごはんの献立で頭がいっぱい。
あとは本を読んだり、好きなことに没頭して、自然と音量を絞ってしまいましょう。

ててて
きっと、夜中にVRChatでフレンドさんにエッグトーストで飯テロした“反動”が、朝になって自分に返ってきてるんでしょうね。

ててて
朝はコーヒー(オリーブオイル入り)で済ませます。

ててて
一度縁が切れたからこそ、相手に過度な期待をしなくなったり、余計な遠慮をしなくなったりする。
その分、前より気楽な関係になるかもね。

ててて
けっこうあります。
・文字が読める
・計算ができる
・1日1食でも生活できる
・コーヒーが飲める
・ご飯をゆっくり味わえる
・低身長
・喉仏が目立たない
・髪がサラサラ
・二重まぶた
・服装や物に頓着しない
・普段からダサTを着てるので外見で恥を感じにくい
・そこそこイケボ(な気がする)
・自分にも他人にも甘い
・舌が肥えてないので基本なんでも美味しく食べられる
・人や物事を評価判断するのが得意ではないので、苦悩が少ない気がする
……とはいえ、これらを失ったとしても、それはそれで “味のある人間” になりそうですけどね( ̄▽ ̄)

ててて
でも結局、相手の行動はコントロールできないから、心配しても自分が消耗するだけ。
大事なのは「自分にできる範囲で最大限動くこと」。
仲のいい相手になら「GPS共有しない?」って冗談半分で持ちかけてみるのもアリ。

ててて
回答数 203>>
