

小説家、小説好きのためののんびりとした星です。

菖蒲
回答数 38>>
チョンマー
回答数 9>>
全体のストーリーが分からないので、ズレていたら申し訳ないのですが。「王道のようなハッピーエンド」に対する主人公の語りと、その後の展開が、プロローグとして書くには少しズレているのでは、と感じました。
相手の方に気が合って、そこから始まる恋なんて夢物語なんてありえない。そんな語りでスタートするなら、まさにその告白からスタートするのが流れとして自然な気がします。
そして、続きを読ませたいプロローグにするなら、その告白をした理由(好きになったきっかけ)をぼかすことで、どうしてなのか知りたいというモチベで読んでもらえるのでは、と思います。
他にも細かいところはありますが、大きく気になったところを一つ。

ゆう
・作品名:魔王遁走曲(まおうとんそうきょく)
・作者名:テリー
まだ話数が少ないですが、ぜひ読んでみてください!
あなたの作品を紹介しましょう✨
参加

くれの
・カクヨム
・『ハル泥棒』『僕に希望を君と売バイを』
『君を描いては紙に落ちる色雫』
詩や小説と詩を組み合わせた作品を書いています!ホラー作品や感動作品など様々なものを描いています!そんなに長くない作品なので読んでいただけるとうれしいです!#

あなたの作品を紹介しましょう✨
参加

ゆっち
窓からは雨の音がしきりに聞こえていて、生温い湿った空気に慌ててエアコンのスイッチを押す。始業の時間にはまだ少し早いけれど、起動させたパソコンが小さく音を立てた。
と、いつの間にか外から聞こえていたはずの音がなくなっていることに気づいた。
カーテンを開けると確かに雨は止んでいて、けれど台風が来ているのだというニュースを思い出してはため息をひとつ。
在宅ワークを選択しておいて良かった。心からそう思う。
マジで在宅でよかったー
白沢瑞稀
回答数 8>>
② 自分の書きたい場面やセリフ、登場人物の関係性などを描写していきます
③ 6割書くことを目標に一通り書き切ります。
④ 最後に構成を兼ねて、読者目線で見た時冗長になっていないか、物語の起伏ができているかを見直しています
書いて構成、書いて構成を繰り返しているとなかなか進まなくなるため、一度冒頭からラストシーンまでを書き切るようにしてから執筆するようにしています

あヤッピー(粗大ゴミ)
白沢瑞稀
回答数 7>>
PN:荒煌桃源
PVは増えてきましたが反応に乏しいので読んでいただけると嬉しいです

無糖
タイトル ハッピーエンドの話をしよう
作者名 無糖恋
プロローグで皆さんからご指摘いただきましたが、まだ反映できてはいません。申し訳ないです。それ以外のお話で、お時間に余裕がある方、途中まででも良いので、読んで感想をください。

たけ
回答数 7>>
です
PN:島田武史
です
画像はChatGPTに作って貰ったキャラクターの画像です

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新築一戸建て
その日はあまり風もなく、天気も快晴とまではいかないものの、青空の示す面積が広かった。
そしてそんな日は、その少年にとって絶好の|箒日和《・・・》だった。
少年は学校から帰るなり鞄を放ると、乱れた息と制服はそのままに、箒と滑り止め付きの軍手を引っ掴む。
そしてすぐに玄関へと引き返した。地面を強く踏み込むたび、黒くて太いおさげが生き物みたいに揺れた。
少年は庭に出ると、胸を高鳴らせながら、バッと腕を前に伸ばして魔法の呪文を唱えた。
「トリック・スター!」
それに呼応して、少年の手の周りに、小さくてキラキラした星の集まりが現れる。
「入れッ」
星の集まりは指先を通り抜けて、少年が片手に握りしめた箒に吸い込まれていく。
少年は軍手をつけながらそれを見届けると、柄を強く握って箒にまたがった。
そして満面の笑みを浮かべると、喜びに上擦った声で叫ぶ。
「飛べッ!」
少年、|秋南 純一《アキナミ ジュンイチ》は中学1年生だ。
そして魔法みたいな力を使える。

幽斎
回答数 2>>

零(れい)
作者名∶美醜零(びしゅうれい)
メンヘラと言われた僕~第37話。ノンフィクション小説の始まり
中学1年生の時、1学期のテスト前
私達生徒は
先生から、良い大学、良い高校に入る為に
1日8時間勉強する様に言われ
テストの結果でクラスの格差が生まれた事を書いています
上に立つ生徒達と下を這いつくばる生徒達
怒りの感情とそれを抑える私と友達の出来事を書いています
小説の一部に過激内容を含みます

幽斎
回答数 38>>

マァーティー
回答数 22>>

マァーティー
回答数 2>>
まずは、想いや気迫をぶつけ合う、ある種素人の喧嘩みたいなシーン
男Aは雄叫びを上げながら、拳を力いっぱい振り抜いた。
男Bの頬骨に思いっきりぶつかるが、踏ん張って殴り返す。
負けてなるものかと、ふざけるなと、男Bは思いの丈いっぱいに拳を出した。
互いに、1歩も引くことはなく、次第に顔が腫れ上がり、鼻血が噴き出し、拳も血だらけだ。
それでも2人は負ける訳にはいかなかった。
男Aには男Aの、男Bには男Bの、それぞれに譲れぬ思いがあるのだから。
互いに満身創痍、足元はふらつき、息も絶え絶え、恐らく次で決着が着くだろう。
次に、互いに殺し屋や軍人等のプロ同士として、高度な駆け引きが行われているイメージで書いてみます。
静かに目線が交差する、先に動いたのは男Aだ。
腰あたりにまで、だらりと下がっていた左拳がしなやかさと鋭さを持って放たれる。
鞭の如き左拳は男Bの鼻っ柱に吸い込まれていくようだ。
しかし、男Bはそれが放たれるのを肩の動きから察知、重心をやや左に沈ませる事で回避する。
さらには、少し沈んだ体勢から顎目掛けての左掌底によるかち上げで反撃。
常人であれば、即失神であろうこの掌底だが、男Aはこれを誘っていたのである。
男Bが並の戦士ではない以上、最初の左拳は必ず見切って反撃してくる。
それを踏まえて敢えて浅く打ち込み、反撃が来た瞬間に右掌底を男Bの左腕に当てながら回転。
そのままの勢いで、左肘を男Bの後頭部へと打ち込んだ。
だが、男Bはそこで終わる様な男ではなかった。
眼前から男Aが流れる様に消えた段階で、後頭部に絞り右手でガードする。
その勢いを受け流す様に前へ飛ぶ事で威力を殺ししつつ前転して受け身をとる。
2人の間が開くことで、戦いは仕切り直しとなった。
文字数が足りず、3パターン目は書けませんでした、ごめんなさい。
素人の駄文でお目を汚してしまうかも知れませんが、自分が書くとすればこんな感じにして、さらに背景等の描写をプラスする形にすると思います。
参考になれば幸いです。

零(れい)
ノンフィクション小説を書く事への注意点を教わり
そこから少しづつ小説を書いていく事になる
20歳の時の私
そんな内容を書いた作品になります

ゆう
表現の話なんだけど
Ren'PyでAIに補助して貰いながらプログラム組んでビジュアルノベルにした方が作品は活きるんだよなー笑
何が迷うって…僕の技術的に可能なんだよw
でも個人でゲームって作っていいのか??



零(れい)
検索しやすい様にタグを変えたり、読みやすくする為にあらすじを書き直しました

グラ居酒屋たけ
#ショートストーリー
#日常
『味がうまい男、焼きがうまい女』
[ワン・ツー・スリーフォ・エアロピクルス♪─]
テレビでは、鈴音が最近のお気に入りである『エアロピクルス』が流れている。
台所では、チャッチャと手際よいかき混ぜ音。
「ふむ…これでいっか」
おそらく衛生上よろしくないのだろうが、溶き卵の味の確認くらいは、正樹の感覚からすれば躊躇する所以はない。
「できたー?」
妻の史香は、鈴音と変わらない目線で、エアロピクルスの上半分を一緒に踊りながら確認する。
「うん、塩分少なめ。ほうれん草塩茹でしたから使ってね」
画面に夢中になる鈴音の目を盗むように、コソリと現場を離脱し、史香はこちらにわずかに駆ける。
「わ、キレイに刻めてるじゃん」
「まだ1本しか生えてないしねー」
手を洗いながら正樹は付け加える。
「あ、無塩バター出すから使ってねー」
「ほーい」
史香は四角いテフロンを火にかけ、手をかざしたり、菜ばしにつけた溶き卵をあてて、具合を確かめる。
正樹は、手を拭くのを途中で、出し抜けに史香にたずねる。
「あ、豆乳どうする?」
「あ、ごめーんもう焼いてるー」
サラダ油をスプレーしたフライパンに、先ほど溶いた具材が、小気味よい油音とともに、熱面をブクブクと踊っている。
彼女は、卵を焼くときにターナー(フライ返し)は使わない。
使う方が便利ではないかとは思うが、焼くときの彼女の辞書には、ターナーというものが存在していない。
そうこうしているうちに、パチュリ、パチュリとざわつく卵は
きちんと第一形態をなし、少し奥に追いやられる。
出来た手前の隙間へシュッシュッとオイルスプレーをしたら、続いて第二投め。
じゅわっと、また音が響く。
一方正樹は、鈴音をベビーチェアに座らせて、シリコンスタイを彼女にかける。
そして、なんとまた彼も、エアロピクルスをつけ、本格的に彼女の前で踊ってみせた。
ただでさえ大きな図体な正樹が、およそ似つかわしくない児童向けのダンスを、全身を使い小気味良く踊ってみせる。
史香は第三投を完了し、ふかふかとした玉子焼きを、まな板のうえにスルリと移す。
一口大に切り終えると「いいよー」と、
菜ばしをフライパンにチンチンと鳴らす。
はいはいと、正樹はダンスに動きを乗っ取られたまま、台所へ来る。
「おー、今日も今日とて素晴らしいですな」
史香の肩に手を置いて、わざわざ覗き見る。
「うわ、だっる笑 いつものやん」
「いや、俺はやっぱりこの焼きが、ダメなんよなー」
「あたしも正樹みたいな味付けできないよね」
謎の褒め合いが、半ばルーティンになっている。
正樹自身、焼きが苦手なわけではない。
史香も、味付けが苦手なわけでもない。
なんとなくの認め合いと、鈴音を中心に生活を回したら、コレが一番しっくり来たのだ。
「鈴も、最近朝泣かなくなったよな」
「ん、あたしも思ってた」
「粉ミルクも飲まなくなったし」
「コップも飲むようになった」
少し黙々と、2人で朝食の仕上げに勤しむ
「おし、できたね!」
「ねー、鈴ー!できたよー」
丸い盆には、彼女の好きな卵焼き、団子おむすび、とうふの味噌汁、バナナ。
チェアテーブルをペタペタしながら、ご飯よりも2人をきょろと交互に見る鈴音。
最近持つことを覚えたフォークを前に出して、真剣な目をして何をするのか。
ペチン!
「わ、ほらー、パパ!」
はじめて、いただきますができたよ。
エアロピクルス
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26人回答>>
2025/10/15 18:03
AI活用してますか?
22人回答>>
2025/11/03 23:18
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14人回答>>
2026/05/06 15:30
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11人回答>>
2025/10/05 19:02
定期的にもの書くにはどうすればいい?
10人回答>>
2026/02/05 13:24
どなたか1000文字程度のプロローグを読んでいただけないでしょうか?
9人回答>>
2026/06/17 21:12
みなさんのプロットの作り方が知りたいです。
8人回答>>
2025/12/15 15:51
投稿サイトとペンネームを教えてください
7人回答>>
2026/06/25 15:27
小説を書く時やアイディアを出す時、プロットを立てる時に使っているアプリを教えてください!
7人回答>>
2026/06/13 17:16
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