
燈火(ともしび)
果てなき宙(そら)に 一筋の光
吹きゆく風に 思いを乗せて
黄色に煌めく星々の下で
あなたと出会った
風のように自由で
太陽のように笑うあなたが
今でも思い浮かぶ
[Chorus]
消えないで 忘れないで
遠くの天(そら)に旅ゆくとも
この思いは永遠(とわ)に残したい
[Verse]
今宵まで続いた空
幾百の夜を越えて 雲が晴れる
降り続ける雨の中で
私を見つけてくれた
あの日の歌とあなたの瞳に
今も支えられて生きている
[Chorus]
消さないで 覚えてたい
紺青の空に薄れゆくとも
この思いは千代(ちよ)に残したい
[Bridge]
歌が届かず 悲しみに昏れて
震える暗闇の下でも
嵐の中を恐れず
手を差し伸べてくれた
旅ゆくあなたに
私は此処から歌を届ける
[Chorus]
忘れないで 覚えてたい
紺青の空に薄れゆくとも
消えないで 消さないで
遠くの天に旅ゆくとも
この思いは永遠に残したい
私が残すあなたへの歌
[Outro]
光で前が見えない
見なきゃいけないのに……
どうしても、止まらない……
伝えなきゃ
霞むあなたに……
ひと言、だけ……

ペコ
[Verse]
壊れてく街並みを
ビール片手眺めて
塗りたくれグラフィティ
腹抱え流してくHighway
君はイカれて呟いた
I hate youって繰り返した
錠剤潰しながら
俺と抱き合っていた
[Chorus]
「何処が楽園なの」って問い続け
二人当てなくグルグル犬の散歩
望むだけ何もしない
どうか神よ助けてくれ
もう二度とこんな世界見たくは無い

ペコ
あなたの言葉は 冬の風のように
僕の体は 空虚に包まれた
歩くような速さで 想い追いつくから きっと
僕の考えを押し付けてたこと気付いた
僕はーなたのことだけ考えているつもりだった
心から喜ぶ姿をただ望んでいた
何を考えて何を求めているの
なぜ僕の横にあなたはいるの?
自分勝手な僕はあなたの笑顔を作れないの?
あなた自身の想いを僕自身にしたい
すこしでも心が 伝わっているのならば
雲をも掴む ことだってできるはず
自分のことしか考えてないとあなたは言う
僕は僕自身にしかなれない でも僕の中にあなたがいる
僕はあなたのことを 思っているつもりだった
あなたの喜ぶ顔をただ見たかっただけ
自分のことしか考えてないとあなたは言う
僕は僕自身にしかなれない でも僕の中にあなたがいる

たお
優しさなんて いらなかった
君の隣に ただいたかった
なのに君は 誰にも同じ
僕だけじゃない 微笑みをくれた
冷たい夜にすがったのは
君の名前じゃなく 幻で
わかってた 最初から
叶わない恋だったって
君の一番になれなくて
生きてる意味さえ見失う
誰の隣にいるのかより
君が僕を見てないことが
なにより なにより 痛いんだ
君みたいな光だから
近づくほどに 焼きついて
壊れてくのは 僕ばかり
思い出してくれなくてもいい
でも忘れないで 僕はいたって
片隅でもいいと願った日々は
ただの自己満足だった
君の声で救われて
君の手で突き落とされて
どうして僕じゃ ダメなんだろう
何が足りないの?
君の一番じゃないならもう
誰の想いも信じられない
笑顔の裏に誰がいるの?
聞けるはずもない問いが
今も 今も 胸を刺す
君みたいな温もりを
忘れたくても 染みついて
消えないんだよ この痛みは
君の一番に なれなくても
願った夜は 嘘じゃない
声にならなかった「好き」が
今も喉で 溺れてる
君みたいな傷跡が
僕のすべてを支配してる
それでもいい 終わりでいい
君の一番に なれた気がした

リク
静かな夜に 君の声がした
「もう迷わなくていい」って なんとなく
握ってた思い出を ぎゅっと抱きしめて
そっと手放すことが できた気がした
見慣れた景色が
今日は少し違って
胸の奥で
何かがふわって溶けた
灯火みたいな 君の言葉が
足元を照らしてく ちいさな光
コップ一杯の涙じゃなくて
それでも 自分らしさで 歩いてみるんだ
「またね」って笑ったら 旅が始まった
でも まだちょっと 怖くなるよ
それでも――
迷っても、ボクはボクを信じてみるよ。
(※セリフ)
僕はもう独りじゃないから

たお
作詞のアドバイスとか、こんなんいいよね、とかの共有していけたらなーと思っております〜!

ペコ
[Verse]
みなもの上をさ歩く鳥のよに
軽く素足跳ねるのさ
[Chorus]
ねえねえきみはどこから来たの
ここは僕だけの場所
ねえねえきみはどこへ行くの
連れて行ってよ
[Verse 2]
しまってるんだ優しさの裏を
冷ややかなその視線
いつのまにか鍵無くしたまま
狭い部屋で見てるのさ
[Chorus]
ねえねえきみはどこから来たの
ここは僕だけの場所
ねえねえきみはどこへ行くの
連れて行ってよ

リク
傷跡を集めて
失くしたものを数えてた
ここにあるもの
ここにないもの
どれも 大切と言うけど
傷は僕になった
泣いて 傷つきながら
拭った涙が 水溜まりになって
僕は まだ 夢物語を抱いて
欲しいものばかりを 探していた
夢と現実の狭間で
もがく僕の声が空に消えた
夢見がちな僕は
いつの日か大人になって
失ってから気づいたこともある
自分は自分でいることが幸せなのかな
それなりの人生でも
人生は一度きりなんだ
希望を胸に生きてゆけ
心は 消耗品なんだ
傷つけば 戻らない
叶わなかった夢と
拭えない葛藤を胸に
それでも 儚さの中に
灯る光は 僕の証明なんだ

ペコ
「後悔シンドローム」
[Verse 1]
もっと上手く話したかった
君がいた頃に出来たら
僕の好きなバンドの話
でもちょっと不器用で
[Verse 2]
今はね 話せる
でも君に届かない
[Chorus]
僕は君を忘れられず
いるんだ
だけど君は
君の好きなようにしてよ
[Verse 3]
想い出の中変わらないまま
綺麗でいつも笑っている
まだ君を思い出す
君もそうでいてくれたのなら
[Verse 4]
今も考える
でも君は消えた
[Chorus]
僕は君を忘れられず
いるんだ
だけど君は
君の好きなようにしてよ

ゆっくりテトラ
もっとみる 
そら

燈火(ともしび)
果てなき宙(そら)に 一筋の光
吹きゆく風に 思いを乗せて
黄色に煌めく星々の下で
あなたと出会った
風のように自由で
太陽のように笑うあなたが
今でも思い浮かぶ
[Chorus]
消えないで 忘れないで
遠くの天(そら)に旅ゆくとも
この思いは永遠(とわ)に残したい
[Verse]
今宵まで続いた空
幾百の夜を越えて 雲が晴れる
降り続ける雨の中で
私を見つけてくれた
あの日の歌とあなたの瞳に
今も支えられて生きている
[Chorus]
消さないで 覚えてたい
紺青の空に薄れゆくとも
この思いは千代(ちよ)に残したい
[Bridge]
歌が届かず 悲しみに昏れて
震える暗闇の下でも
嵐の中を恐れず
手を差し伸べてくれた
旅ゆくあなたに
私は此処から歌を届ける
[Chorus]
忘れないで 覚えてたい
紺青の空に薄れゆくとも
消えないで 消さないで
遠くの天に旅ゆくとも
この思いは永遠に残したい
私が残すあなたへの歌
[Outro]
光で前が見えない
見なきゃいけないのに……
どうしても、止まらない……
伝えなきゃ
霞むあなたに……
ひと言、だけ……

ペコ
[Verse]
みなもの上をさ歩く鳥のよに
軽く素足跳ねるのさ
[Chorus]
ねえねえきみはどこから来たの
ここは僕だけの場所
ねえねえきみはどこへ行くの
連れて行ってよ
[Verse 2]
しまってるんだ優しさの裏を
冷ややかなその視線
いつのまにか鍵無くしたまま
狭い部屋で見てるのさ
[Chorus]
ねえねえきみはどこから来たの
ここは僕だけの場所
ねえねえきみはどこへ行くの
連れて行ってよ

ペコ
[Verse]
壊れてく街並みを
ビール片手眺めて
塗りたくれグラフィティ
腹抱え流してくHighway
君はイカれて呟いた
I hate youって繰り返した
錠剤潰しながら
俺と抱き合っていた
[Chorus]
「何処が楽園なの」って問い続け
二人当てなくグルグル犬の散歩
望むだけ何もしない
どうか神よ助けてくれ
もう二度とこんな世界見たくは無い

ペコ
「後悔シンドローム」
[Verse 1]
もっと上手く話したかった
君がいた頃に出来たら
僕の好きなバンドの話
でもちょっと不器用で
[Verse 2]
今はね 話せる
でも君に届かない
[Chorus]
僕は君を忘れられず
いるんだ
だけど君は
君の好きなようにしてよ
[Verse 3]
想い出の中変わらないまま
綺麗でいつも笑っている
まだ君を思い出す
君もそうでいてくれたのなら
[Verse 4]
今も考える
でも君は消えた
[Chorus]
僕は君を忘れられず
いるんだ
だけど君は
君の好きなようにしてよ

リク
静かな夜に 君の声がした
「もう迷わなくていい」って なんとなく
握ってた思い出を ぎゅっと抱きしめて
そっと手放すことが できた気がした
見慣れた景色が
今日は少し違って
胸の奥で
何かがふわって溶けた
灯火みたいな 君の言葉が
足元を照らしてく ちいさな光
コップ一杯の涙じゃなくて
それでも 自分らしさで 歩いてみるんだ
「またね」って笑ったら 旅が始まった
でも まだちょっと 怖くなるよ
それでも――
迷っても、ボクはボクを信じてみるよ。
(※セリフ)
僕はもう独りじゃないから

リク
傷跡を集めて
失くしたものを数えてた
ここにあるもの
ここにないもの
どれも 大切と言うけど
傷は僕になった
泣いて 傷つきながら
拭った涙が 水溜まりになって
僕は まだ 夢物語を抱いて
欲しいものばかりを 探していた
夢と現実の狭間で
もがく僕の声が空に消えた
夢見がちな僕は
いつの日か大人になって
失ってから気づいたこともある
自分は自分でいることが幸せなのかな
それなりの人生でも
人生は一度きりなんだ
希望を胸に生きてゆけ
心は 消耗品なんだ
傷つけば 戻らない
叶わなかった夢と
拭えない葛藤を胸に
それでも 儚さの中に
灯る光は 僕の証明なんだ

リク
憔悴症候群
優しい声に 救われた気がした
差し伸べられた手を 疑いもせず握って
気づいた時には 鏡に映る僕だけだった
もう一度だけ 信じてみようと思った
だって 希望を捨てたくなかったから
でもまた 期待を投げ捨てられて
心が傷だらけになった
期待の1つずつが
シャボン玉のように 割れた
胸の奥が叫んで 傷ついているのに
平気なフリして それでも
まだ 待ち続ける
そんな僕はーー
憔悴(しょうすい)症候群
すり減っていく感情
『信じて』の言葉に 裏切りを募らせ
隠し続けた仮面を貼り付けて
今日も生きてきた
でも ごまかしたくないけど
誰にも気づかれない雨が降った
信じたのは 都合のいい存在
優しさは 無料のティッシュのようで
それでも信じた
ボクはーー
また使い捨てられて
コンビニのレシートみたいだ

リク
【この惑星で楽しみたいこと】
作詞の奥深さに触れる
【最近のマイブーム】
色んなジャンルの作詞

ペコ
あなたの言葉は 冬の風のように
僕の体は 空虚に包まれた
歩くような速さで 想い追いつくから きっと
僕の考えを押し付けてたこと気付いた
僕はーなたのことだけ考えているつもりだった
心から喜ぶ姿をただ望んでいた
何を考えて何を求めているの
なぜ僕の横にあなたはいるの?
自分勝手な僕はあなたの笑顔を作れないの?
あなた自身の想いを僕自身にしたい
すこしでも心が 伝わっているのならば
雲をも掴む ことだってできるはず
自分のことしか考えてないとあなたは言う
僕は僕自身にしかなれない でも僕の中にあなたがいる
僕はあなたのことを 思っているつもりだった
あなたの喜ぶ顔をただ見たかっただけ
自分のことしか考えてないとあなたは言う
僕は僕自身にしかなれない でも僕の中にあなたがいる
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終了
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