
ペットボトル
暇なので書いてみました。
Verse1
誰かの背になりたくて
どっちでもいいよって
でも私は何も出来ないで
消えていくのは嫌なんだって
Verse2
形も命も空のまま
何度も 何度も 躊躇って
ぎこちないのはいやだって
不完全なのはいやだって
pre1
でもこのまま風化していって
目を逸らすのは嫌だって
でもこのまま昇華していって
何も始まらないのは嫌だって
Chorus1
自分の狭い世界の中で
それでも星は流れ続けて
全部涙するのはいやだって
その手でこぼしたくないんだって
Verse3
誰かの為に歌いたくて
そんなのどうでもいいよって
でも私は何も出来ないで
忘れられるのは嫌だって
Verse4
吹き込む命は空のまま
入れた傍から溢れていて
ぎこちなくてもいいよって
未完成なのはいやだって
pre2
ならこのまま寂れていって
目を背けるのは嫌だって
ならこのまま気化していって
終わりもないのも嫌だって
Chorus2
狭い世界の内側から
流れる星々を見つめていて
全部消えたくないよって
だからその手で受け止めるんだって
Bridge
ずっと傍で見ていたよ
ずっと傍で待ってたよ
貴方が描く未完成を
貴方が描く不完全を
ずっと待ち続けていたよって
pre3
もしこのまま朽ちていって
何も見えなくなったって
もしこのまま消えていって
でも見失わないよって
Chorus3
手狭になった世界の中で
冷たい星涙を見送って
全部を掬えなかったって
私がその手で受け止めるよって

ちゃづけ
時代遅れ なんてどうでもええ
自分を持て 要らねえ没個性!!
実際always 完全虚空FAKE
言いたい放題です。反省で空の上ぇ〜!!
YEEEEEEEEEEEEEEEE〜!!
幼稚園の頃 今でも鮮明に 覚えている
お母さんと手を繋いでた頃の記憶
店頭のお姉さん 話しかけてくれた
どうやらお母さんの洋服を
コーディネート してくれるらしい
似合ってるって 言ってくれた
お母さんはとても 喜んでいた
店頭のお姉さんも 喜んでいた
なんだか僕も 喜んでいた
The 幸せな空間ンンン〜!!
俺はここで働きたかった
皆に幸せ与えたかった
バイト採用してくれた
僕はまた 喜ばされた
今度は僕だ
どんな幸せを与えられるだろう
こんな僕でも頑張ろう
楽しみだ
……………
新着商品売りまくれ
似合ってなくとも褒めまくれ
店裏在庫はゴミの上
金銀ジャブ溢笑顔漬け
人間ゴキブリ共存空間
人型ロボット量産してらぁ
中抜きシフトじゃ崩壊するわ
バイト理想像想像すんな
美味しい話の裏側には
罠があるって言うけど
それが人の笑顔にさえ
適応されるって
悲しい話だね 当たり前だとか
僕が無知だとか それを許容して生きろとか
僕だって
こんな汚れた世界で あってほしくなかった
欲望に侵された笑顔で満たされた世界が
ありのままに笑いたい僕をまた縛ってくる
理解なんてしようと思うな理解できてしまえば
お前も漏れなく 煙たがれてしまうのだろう
僕が好きな人や 先輩や親友すら
優しく撫でるように 僕の理屈を逆撫でる
縛られる当たり前を身に着けた君達は
僕の意思なんて 分からないかな
自分が可愛いもんなそりゃ可愛いだろうね
か弱くて幼いもん 自分すら持てなくて
誰かに手綱握らせて
尻尾を振るだけだもんね
もう一人でいいや 僕はただ僕の意思を
囲の外に出て 探す旅に出るよ
ワンワンワワワンワワワンワン
ワンワンワワワンワワワンワン
ワンワンワワワンワワワンワン
ワンワンワワワンワワワンニャン
ニャン

ちゃづけ
付き合う人間の数だけ
自分を縛る鎖が増えていく
そんなのに逃げたくなって
殻に縮こまった小さな僕を
世界は容易く踏み潰す
相反する2つの意があって
神様はどちらを切り捨てるの?
強き人に耐えさせるの?
それとも弱き僕を更に泣かすの?
元を辿れば喜びは自分の歩みから産まれる
元を辿れば苦しみも自分の歩みから産まれる
それなら今 苦しみだけに塗れた僕を世界は
全てを間違えた人間と言うのだろうか
嫌気が差す この行い自体に
自分の醜さが そのまま形になったような
誰かに届いてほしい でなくて自分の心が
少しでも楽になるように ただ殴り書き
形式や時間に囚われた
個性や過程は失われた
そうさ、それぞれが持たざる何かを妬んで
終いには奪おうと 躍起になっている
かつては誰もが携えていた物に
難癖つけて 消しては妬むの繰り返し
やっとの思いで 辿り着いたゴールは
望んでいた世界の1つ手前
貪欲に100を求めて 99じゃ不満で
貪欲に1を求めて 結局 0からやり直す
本当の理想なんて叶わないだとか
割りきることもできずに
求められない この歌詞の存在
自分の醜さが 形になったものだから
それでも届いてほしい やっぱり届いてほしい
見せかけじゃない自分を だから殴り書き
もしもこの世界は、本当に全てが理不尽で
僕の理想を悉く打ち砕いたとしても
誰か1人、ただ1人だけでも
自分の全てを、心いっぱいの不安を
打ち明けられる人さえいれば
嫌気が差す この社会の限界
命の欲望が 形になったものだから
それでも届いてほしい 誰かに届いてほしい
ありのままの自分を だから殴り書き
少しでも楽になる為に ただ殴り書き

ちゃづけ
君が口ずさむ愛の歌を聞くたび
理想になれているのかと強く想う
ただ隣にいるだけじゃないのかと
いつまで不安に囚われるのだろう
君の世界をもっと知ろうとすると
どうも近頃は責任が付き纏ってくる
勿論義理だって果たすし
困らす程の愛で抱き締めたいけど
不安定な収入、不安定な生活
そんな暮らしの中で愛を歌おうと
意味なんて見えるのだろうか?
姿を消してしまうのだろうか?
愛なんて見えない物に囚われた僕だけど
それにすがって、まだ君と過ごしていけるように
身の丈にあった努力と、抱える全ての愛を放って
あとはただ祈るだけ
街中で耳にするラブソングの歌詞を知るたび
簡単に言ってくれるなって思えてしまうこの頃
本当に果たせているの?謳った言葉の全てを
君を強く想う度にひねくれてしまうな
この世界をちっぽけだと思っていたあの日
プロポーズ紛いの大袈裟な愛を叫んだ
あの時見せてくれた君の飛びっきりの笑顔は
一体、僕とどれだけの距離があったのだろう
愛なんて弱い言葉に頼っている僕だけど
それにすがって、まだ君と過ごしていけるように
小さな器の中で、いっぱいにあなたを蓄えて
少しずつ削るだけ
君は僕なんかよりよっぽど魅力があって
なんで僕なんかに収まってくれてるんだろう
思い出の火を継ぎ足してくれているのかな?
そうなんだろう
せめてこれからも薪をくべていこう
愛なんて見えない物に囚われた僕だけど
それにすがって、まだ君と過ごしていけるように
身の丈にあった努力と、抱える全ての愛を放って
あとはただ祈るだけ
あとはただ祈るだけ

燈火(ともしび)
果てなき宙(そら)に 一筋の光
吹きゆく風に 思いを乗せて
黄色に煌めく星々の下で
あなたと出会った
風のように自由で
太陽のように笑うあなたが
今でも思い浮かぶ
[Chorus]
消えないで 忘れないで
遠くの天(そら)に旅ゆくとも
この思いは永遠(とわ)に残したい
[Verse]
今宵まで続いた空
幾百の夜を越えて 雲が晴れる
降り続ける雨の中で
私を見つけてくれた
あの日の歌とあなたの瞳に
今も支えられて生きている
[Chorus]
消さないで 覚えてたい
紺青の空に薄れゆくとも
この思いは千代(ちよ)に残したい
[Bridge]
歌が届かず 悲しみに昏れて
震える暗闇の下でも
嵐の中を恐れず
手を差し伸べてくれた
旅ゆくあなたに
私は此処から歌を届ける
[Chorus]
忘れないで 覚えてたい
紺青の空に薄れゆくとも
消えないで 消さないで
遠くの天に旅ゆくとも
この思いは永遠に残したい
私が残すあなたへの歌
[Outro]
光で前が見えない
見なきゃいけないのに……
どうしても、止まらない……
伝えなきゃ
霞むあなたに……
ひと言、だけ……

atuku
『受難の相』
自儘な願いは
砂漠のように
二人の夢に
跨がる大月
不純なこの出会いを
今だけは 悦ばせて
呵責さえも忘れる
えも言われぬ刹那
(サビ)
救いのない闇の中を
星を繋ぐように生きて
腹も満たさなくなった
思い出たちを
胸に抱いていられる
幸せを崇めて
清らかな気持ちで
生きれたらいいのに
あなた好みの
明かりを拵え
二人の先を
彩るの豊かに
不明瞭な この想いを
どうか この奥に在る
パンドラの箱の鍵を
飛び降り岬に投げ捨てて
救いのない闇の中を
星を繋ぐように生きて
腹も満たさなくなった
思い出たちを
胸に抱いていられる
幸せを崇めて
清らかな気持ちで
生きれたらいいのに
許し合うフリをした
最期の真実が
力なく 手を開く
夥しい憤り
南のひとつ星を
取り巻く暗黒礁
無事では済まない
嵐色の 受難の相

atuku
回答数 3>>

atuku
タイトルは未題です。タイトルつけるのはいつも大分あとになります。
区切りのつけ方がよく分からないので自己流で申し訳ないです💦
1.
浮かばれない
想いが
黒ずむ頃
星の坊やは
傲慢なバラに
見惚れ
何度も
腕 伸ばし
棘には うぶな血
あとどれだけ
僕で汚れたら
頷いてくれるの?
だけど君は
あまりにも繊細で
僕の青さが
鼻について
呼吸が嫌に
なるっていう
虹の向こうの
嵐の話なんか
してないで
今だけ見てよ
2.
何度も 解き
結わい
もう ぐっちゃぐちゃ
星屑 束ねても
もはや無駄な
足掻き?
僕らを
手放しで
赦してくれる土地
あと どれだけ
僕に探させたら
頷いてくれるの?
だけど僕は
塩梅を知らずに
絶え間なく
水を注ぐから
呼吸もできや
しないって嘆く
君のナイーブな
嵐に疲れて
僕も もう
息が苦しいよ
last.
おとぎ話の
終わりの後
重い雲 木枯らし
ひらひらと
数多の溜め息が
風に舞う
岬では
潮時が
手を広げる

atuku
『わくら葉』
また光追いかける季節が
あなたに会えば蘇る鼓動
他には何も要らないと
そう両手 広げて
こんな大雨も
星のない夜も
瞼には
その背中
セピア纏う
後ろ髪から
淡い夏の香り
萎れた向日葵
あなたの瞳映る夕陽が
見てよ この熱と同じ色
来(きた)る壮大な
凪の瑣末でも
この出会いを
また仰ぐから
あなただけしか まだ
見えないうちに
終わりに怯える
この肩を抱いて
ひどい杞憂だと
笑って欲しい
今だけの真実で
冷めない速さで
また光追いかける季節
あなただけがこんなにも眩しく
他には何も見えないと
そう両手広げて
どんな大雨も
星のない夜も
あなたを想って
居られるなら

宵月
作詞は最近はじめました

もっとみる 

ころりんシュウマイ
【この惑星で楽しみたいこと】
作詞家目指してます!
【最近のマイブーム】
作詞と小説書きと家庭菜園

atuku
『わくら葉』
また光追いかける季節が
あなたに会えば蘇る鼓動
他には何も要らないと
そう両手 広げて
こんな大雨も
星のない夜も
瞼には
その背中
セピア纏う
後ろ髪から
淡い夏の香り
萎れた向日葵
あなたの瞳映る夕陽が
見てよ この熱と同じ色
来(きた)る壮大な
凪の瑣末でも
この出会いを
また仰ぐから
あなただけしか まだ
見えないうちに
終わりに怯える
この肩を抱いて
ひどい杞憂だと
笑って欲しい
今だけの真実で
冷めない速さで
また光追いかける季節
あなただけがこんなにも眩しく
他には何も見えないと
そう両手広げて
どんな大雨も
星のない夜も
あなたを想って
居られるなら

宵月
作詞は最近はじめました


atuku
『受難の相』
自儘な願いは
砂漠のように
二人の夢に
跨がる大月
不純なこの出会いを
今だけは 悦ばせて
呵責さえも忘れる
えも言われぬ刹那
(サビ)
救いのない闇の中を
星を繋ぐように生きて
腹も満たさなくなった
思い出たちを
胸に抱いていられる
幸せを崇めて
清らかな気持ちで
生きれたらいいのに
あなた好みの
明かりを拵え
二人の先を
彩るの豊かに
不明瞭な この想いを
どうか この奥に在る
パンドラの箱の鍵を
飛び降り岬に投げ捨てて
救いのない闇の中を
星を繋ぐように生きて
腹も満たさなくなった
思い出たちを
胸に抱いていられる
幸せを崇めて
清らかな気持ちで
生きれたらいいのに
許し合うフリをした
最期の真実が
力なく 手を開く
夥しい憤り
南のひとつ星を
取り巻く暗黒礁
無事では済まない
嵐色の 受難の相

ちゃづけ
時代遅れ なんてどうでもええ
自分を持て 要らねえ没個性!!
実際always 完全虚空FAKE
言いたい放題です。反省で空の上ぇ〜!!
YEEEEEEEEEEEEEEEE〜!!
幼稚園の頃 今でも鮮明に 覚えている
お母さんと手を繋いでた頃の記憶
店頭のお姉さん 話しかけてくれた
どうやらお母さんの洋服を
コーディネート してくれるらしい
似合ってるって 言ってくれた
お母さんはとても 喜んでいた
店頭のお姉さんも 喜んでいた
なんだか僕も 喜んでいた
The 幸せな空間ンンン〜!!
俺はここで働きたかった
皆に幸せ与えたかった
バイト採用してくれた
僕はまた 喜ばされた
今度は僕だ
どんな幸せを与えられるだろう
こんな僕でも頑張ろう
楽しみだ
……………
新着商品売りまくれ
似合ってなくとも褒めまくれ
店裏在庫はゴミの上
金銀ジャブ溢笑顔漬け
人間ゴキブリ共存空間
人型ロボット量産してらぁ
中抜きシフトじゃ崩壊するわ
バイト理想像想像すんな
美味しい話の裏側には
罠があるって言うけど
それが人の笑顔にさえ
適応されるって
悲しい話だね 当たり前だとか
僕が無知だとか それを許容して生きろとか
僕だって
こんな汚れた世界で あってほしくなかった
欲望に侵された笑顔で満たされた世界が
ありのままに笑いたい僕をまた縛ってくる
理解なんてしようと思うな理解できてしまえば
お前も漏れなく 煙たがれてしまうのだろう
僕が好きな人や 先輩や親友すら
優しく撫でるように 僕の理屈を逆撫でる
縛られる当たり前を身に着けた君達は
僕の意思なんて 分からないかな
自分が可愛いもんなそりゃ可愛いだろうね
か弱くて幼いもん 自分すら持てなくて
誰かに手綱握らせて
尻尾を振るだけだもんね
もう一人でいいや 僕はただ僕の意思を
囲の外に出て 探す旅に出るよ
ワンワンワワワンワワワンワン
ワンワンワワワンワワワンワン
ワンワンワワワンワワワンワン
ワンワンワワワンワワワンニャン
ニャン

幽鑞
あれはまだ 12歳ちょっと気になってた 子がいた住んでた場所も 近かった中学も同じだと 思ってた
卒業の時、まだ照れくさくて何も言えないままただのお別れを した
ただ笑って 手を振ったあの日君はもう 引っ越すことが分かってたんじゃないかそれなのに 私は何も気づかずにいつもの明日が 来ると思ってた手遅れの後悔だけがからっぽの空に 浮かんでる
数日後、家が一つ空き家になったいつも通り そこにあるはずの君の生活が 丸ごと消えてただの四角い 箱が残された
カーテンのない 窓を見上げてありもしない 影を探してる静かすぎる 空気の真ん中で私はまだ 立ち尽くしたまま
もしかしたら またすぐに会えるんじゃないか案外まだ 近くの街にいるかもしれないそんな都合のいい 答えばかりを探して消えた君の 幻を追いかけている認められない 現実のなかで一人で 虚像を抱きしめている
あれはまだ 12歳本当の別れだと 悟りたくなくて今日もいつもの 角を曲がれば君が笑って立っているような 気がしてしまう淡い期待と 虚しさを連れて私はあの日から 動けないままでいる

atuku
『まんだらけ』
何不自由なく見える?
この綺麗事の裏に
ひとつも悪いこと
ないよに見える?
そう見せるように
励んでる
(サビ)
バラ色の曼陀羅華
バラ色を祝う
極悪な善の魔の手に
優しい嘘が
甘いままで
いられたらと祈る
何不自由なく生きていける?
どの綺麗事の裏にも
悲しく癒えぬ
傷痕が疼く
そう気づくのが
遅すぎて
バラ色の曼陀羅華
バラ色を謳う
極楽な善の在り処は
平たく開く
優しく願うことを
諦めない限り

atuku
回答数 3>>

ayu
回答数 3>>
お金が無いので
今日も一日中惰眠を謳歌する
生きる意味なんて見出せず
無駄を自覚して息をする

ayu
回答数 3>>
もっとみる 
惑星のイベントをチェックしてみよう!

終了
歌詞をいっぱい提案しようーーー
미우 参加
惑星の質問をチェックしてみよう!
好きな歌詞、フレーズは何ですか?
3人回答>>
2026/06/16 21:12
好きな音楽のジャンルは何ですか?
3人回答>>
2026/06/16 21:02
最近ハマっている音楽 ver.2026/6
1人回答>>
2026/06/16 21:07
好きな歌詞、フレーズは何ですか?
3人回答>>
2026/06/16 21:12
好きな音楽のジャンルは何ですか?
3人回答>>
2026/06/16 21:02
最近ハマっている音楽 ver.2026/6
1人回答>>
2026/06/16 21:07
関連する惑星をみつける

ヨルシカの星
2330人が搭乗中
参加
🌃

ミセスの星
5283人が搭乗中
参加
ジャムズによるジャムズのためのミセスの星🍏

STPR推しさんの星
543人が搭乗中
参加
STPR推しの方とお話したい、!!
STPRファミリーなら誰でもOK
一緒に語ろ〜!!

UVERCrewの星
498人が搭乗中
参加
UVERworldが好きな人なら誰でもWelcome!
よろしくどーぞ!
ライブ情報や曲の感想を共有しよう!

ピアノの星
2808人が搭乗中
参加
“I love very much to play the piano. But I don’t like to be a pianist.” - Martha Argerich
もっとみる 


