
ちゃづけ
誰かのMagicで世界が煌めくんだ
誰かのMagicで世界は美しいんだ
何色の世界がお望みかい?
できるだけ近い色を見せてあげるね
暗い暗い君の顔を見ると途端に
何かMagicを見せてあげたくなる
実際それが君にウケなくても
お節介でも良いんだ 掛けさせてくれないか
僕はまだまだへっぽこマジシャンで
観客が求めるMagicなんて分かりゃしない
でも、たまに見せてくれる誰かの笑顔が
また、僕の力を大きくさせるんだ
この世界はMagicで溢れてる
誰もが観客で 誰もがマジシャン
互いに心に力を蓄えていこう
今日も世界で幸せが巡っている
ごめんね、君の持っているその悩みは
今の僕のMagicでは治せそうにないね
経験値を積んでレベルを上げなきゃ
倒せないモンスター だっているんだ
だけど、負ける覚悟で、魔力を全ブッパして
戦ってみれば、意外と倒せるかもね
負ける事でも経験値は稼げるから
気まぐれでも良いから とりあえずやってみよ
この世界はモンスターで溢れてる
誰もが被害者で 心に住み着かれてる
だけど今も世界は動き続けている
それは、誰かがMagicを掛けているから
常にマジシャンでいる必要なんてない
観客側だって勿論良いさ
意外とお節介が好きな人は多いから
お返しできなくとも、なんだって良いから
やりたいように生きるのが幸せ
この世界はMagicで溢れてる
誰もが観客で 誰もがマジシャン
互いに心に力を蓄えていこう
今日も世界で幸せが巡っている
この世界はMagicで溢れてる
誰もが観客で 誰もがマジシャン
互いに心に力を蓄えていこう
今日も世界で幸せが巡っている
巡り巡る世界の中で
幸せがまた行ったり来たり
疲れたなら戻ってくるし
元気な時に知らずと与えてる
損か得かの理論の前
心が誰かを助けたがって
気付けば動いている身体
今日も世界で幸せが巡っていく

ちゃづけ
時代遅れ なんてどうでもええ
自分を持て 要らねえ没個性!!
実際always 完全虚空FAKE
言いたい放題です。反省で空の上ぇ〜!!
YEEEEEEEEEEEEEEEE〜!!
幼稚園の頃 今でも鮮明に 覚えている
お母さんと手を繋いでた頃の記憶
店頭のお姉さん 話しかけてくれた
どうやらお母さんの洋服を
コーディネート してくれるらしい
似合ってるって 言ってくれた
お母さんはとても 喜んでいた
店頭のお姉さんも 喜んでいた
なんだか僕も 喜んでいた
The 幸せな空間ンンン〜!!
俺はここで働きたかった
皆に幸せ与えたかった
バイト採用してくれた
僕はまた 喜ばされた
今度は僕だ
どんな幸せを与えられるだろう
こんな僕でも頑張ろう
楽しみだ
……………
新着商品売りまくれ
似合ってなくとも褒めまくれ
店裏在庫はゴミの上
金銀ジャブ溢笑顔漬け
人間ゴキブリ共存空間
人型ロボット量産してらぁ
中抜きシフトじゃ崩壊するわ
バイト理想像想像すんな
美味しい話の裏側には
罠があるって言うけど
それが人の笑顔にさえ
適応されるって
悲しい話だね 当たり前だとか
僕が無知だとか それを許容して生きろとか
僕だって
こんな汚れた世界で あってほしくなかった
欲望に侵された笑顔で満たされた世界が
ありのままに笑いたい僕をまた縛ってくる
理解なんてしようと思うな理解できてしまえば
お前も漏れなく 煙たがれてしまうのだろう
僕が好きな人や 先輩や親友すら
優しく撫でるように 僕の理屈を逆撫でる
縛られる当たり前を身に着けた君達は
僕の意思なんて 分からないかな
自分が可愛いもんなそりゃ可愛いだろうね
か弱くて幼いもん 自分すら持てなくて
誰かに手綱握らせて
尻尾を振るだけだもんね
もう一人でいいや 僕はただ僕の意思を
囲の外に出て 探す旅に出るよ
ワンワンワワワンワワワンワン
ワンワンワワワンワワワンワン
ワンワンワワワンワワワンワン
ワンワンワワワンワワワンニャン
ニャン

atuku
それと最後の「フラー」って単語の意味は、方言でバカという意味です。
「Adult Children」
男一匹硬派?
女一匹硬派?
実の所やわやわ
チョウチョみたいヒラヒラ
だってSuch a wild world
僕らの 青い鳥
羽ばたく夢見ながら
落ちていく
1から始まる
リズムに合わせ
不幸をどこから
はじまっていたのかと
思い悩んで
肩 落とす日々
青春 過ぎれば
もはや余生
所在のなさを感じ
心許ないのは常時
Stayできずパヤパヤ
根無し草さヒラヒラ
だってSuch a wild world
僕らの 青い鳥
強い日差しに焼かれて
丸焦げチキン
1から始まる
リズムに合わせ
不幸はどこから
はじまっていたのかと
思い悩んで
肩を落とす日々
青春 過ぎれば
もはや余生
大人の責務も
けじめも 丸投げにして
あっちこっち ふらふら
イカレポンチ フラー フラー

atuku
「At Home」
同じ土地に住みながら
この先を想い合う
願いは 肩越しに見ゆる
先行きは茜色
鳥が木に集うよに
言わば ここはそう
暖かなムードに満ちて
息つくには
丁度いい
ここで巡り合い
見つける悦びを
人生を豊かに彩る
糸口を感じてね
鳥が木に集うよに
言わば ここはそう
暖かなムードに満ちて
息つくには
丁度いい

atuku
「バラ色な世界」
あなたが望むなら
私は頷く
それを呑めって言うのなら
たとえ お腹を壊しても
これを愛っていうのなら
どこまでも添い遂げましょう
固い誓いを交わした
私達なら大丈夫と
あくる日も
あくる日も
病める時ばかり
私を試す
あなたに
涙を拭いて 頷く
拒んでばかりのあなたに
また途方に暮れてしまうの
それでも愛してる?って
あなたは何度も尋ねる
大丈夫 ちゃんと微笑んで
愛してるって答えてあげる
あなたが見ていたいものを
寄せ集めた小さな世界で
あくる日も
あくる日も
心をすり減らし
私を試す
あなたに
涙を拭いて 頷く
最期には
ちゃんと看取ってねと
あなたが 私の手 握る
笑っちゃう
だって私にはもう
握り返す力なんてなく

atuku
『わくら葉』
また光追いかける季節が
あなたに会えば蘇る鼓動
他には何も要らないと
そう両手 広げて
こんな大雨も
星のない夜も
瞼には
その背中
セピア纏う
後ろ髪から
淡い夏の香り
萎れた向日葵
あなたの瞳映る夕陽が
見てよ この熱と同じ色
来(きた)る壮大な
凪の瑣末でも
この出会いを
また仰ぐから
あなただけしか まだ
見えないうちに
終わりに怯える
この肩を抱いて
ひどい杞憂だと
笑って欲しい
今だけの真実で
冷めない速さで
また光追いかける季節
あなただけがこんなにも眩しく
他には何も見えないと
そう両手広げて
どんな大雨も
星のない夜も
あなたを想って
居られるなら

atuku
『受難の相』
自儘な願いは
砂漠のように
二人の夢に
跨がる大月
不純なこの出会いを
今だけは 悦ばせて
呵責さえも忘れる
えも言われぬ刹那
(サビ)
救いのない闇の中を
星を繋ぐように生きて
腹も満たさなくなった
思い出たちを
胸に抱いていられる
幸せを崇めて
清らかな気持ちで
生きれたらいいのに
あなた好みの
明かりを拵え
二人の先を
彩るの豊かに
不明瞭な この想いを
どうか この奥に在る
パンドラの箱の鍵を
飛び降り岬に投げ捨てて
救いのない闇の中を
星を繋ぐように生きて
腹も満たさなくなった
思い出たちを
胸に抱いていられる
幸せを崇めて
清らかな気持ちで
生きれたらいいのに
許し合うフリをした
最期の真実が
力なく 手を開く
夥しい憤り
南のひとつ星を
取り巻く暗黒礁
無事では済まない
嵐色の 受難の相

bliss


ちゃづけ
大間違いした少しのミスで
怒られてるのさEveryDay
起こった事とか仕方ねえのにさ
いつまでこれが続くかね?
(怒る時間があったらね)
(手を動かせば良いのにね)
(また人の不幸にあやかって)
(安心したいだけの本当にズルい人間ね)
遅起き遅寝で昼ご飯
これが僕の幸せな生活ッ。でもね
僕でもねえ奴が幸せはこうとか
ほざきやがるけど 何ですかそれは?
それぞれ趣向があって、性格があって
隠れて リコに馬乗りにされてる癖して
人には正常求めるムッツリかい?
君、いちいちうるせえんだよね
ホントはダサくて 一番だらしなくて
それを隠して かっこよく見せて
その内ボロが 出ては干されて
無様に落ちていく尻すぼみジェットコースターです。
テストで常に満点取ってた人間がいるよね
素晴らしき人間も役に立つか分からない社会
尻尾振ろうと、牙を向こうと
結局ただ運命に飲み込まれるだけね
それを、まるで自分で作り上げたかのように振る舞って他を見下してらぁ またまた
やっぱり、いちいちうるせえんだよね
人の事言えるほどできた人間じゃないのに
マウント取ってないと気が済まないんだね
僕も含めて笑 Yeah!
最高だぜ!幸せアホライフ
ただ思いどおりに過ごしたまえ
勿論、一切の責任はあなたの物ですが
これで幸せになりますよ恐らく
バズります すぐに消されます
人を救います それも消されます
罪を犯します それも消されます直ぐに
覚えているのは自分だけなのに
一体何にしがみついてるの?
ありもしない幻の肌に
温もりを感じりゃもう終わり
自分を見失っちゃった、また一人
何でか教えてほしいんだよね
他人に人生の羅針盤を握らせてる訳を
最高だぜ!幸せアホライフ
ただ思いどおりに過ごしたまえ
勿論、一切の責任はあなたの物ですが
これで幸せになりますよ恐らく
別に君に幸せになってほしいわけじゃなくて
君が幸せになれば僕の幸せに繋がるので
それで幸せになってほしいわけであって
これはあくまで僕のエゴなんです。
あれ、エゴってなんだっけ?

atuku
回答数 4>>
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タック
『一人じゃダメさ』
ブラック珈琲 冷めてゆく朝
窓を叩く雨 滲んだ街並み
空も大地も 色を失くして
行き先もなく 季節を彷徨った
何気ない君の 小さな仕草
忘れかけていた 風の匂い
君が笑うたび 世界が揺れて
凍えた心に 春が訪れた
一人じゃダメさ 君を知ったから
何もなかった あの日に戻れない
君の声を追い 夜を越えるたび
胸の奥でまた 君が恋しくなる
独り占めしたい その温もりを
触れた指先に 残るぬくもり
ねぇ もう戻れない 色のない世界
君という光を 知ってしまったから

タック
【この惑星で楽しみたいこと】
ご意見いただけるとありがたいです(´・ω・`)
【最近のマイブーム】
何だろう…寝ること?

atuku
「春灯籠」(はるとうろう)
待ち望んだ
景色とは
春めく
町並みを見てた
浮いて沈む
心の底に
無惨な花殻がまるで
この肩まで積もるの
悴んで擦りむけた指
長年の苦労か?腰に
何処ぞで忘れたご自愛
まだ自分を許せずに
だけど君との約束は
こうもジーンと暖かく
もう叶わない
やり直せもしない
あの時には
戻れないのに
行かないでほしかったのに
手を伸ばすことが
いつも遅過ぎて
何もかもが
間に合わず仕舞い
いつの間に 瘡蓋(かさぶた)に
積年の想いなら胸に
体の芯まで
愛に満ちたよな
刹那さえ糧にして
今この背に
風が吹く
ねぇそんな
気がしてる
君との約束を
こうも何度も仰いで
叶わないなりに
胸に心地よく灯るの
もう大丈夫な気がしたんだ
ここまで来れたのだから
嵐でも どしゃ降りでも
たとえ ぐちゃぐちゃになったって
春は もう春であって
それが ひどく綺麗でね

atuku
「大海知らず」
恋人に
求めちゃうのは
聡明で 清らかで
隣に連れて
恥もなく
羨望を浴びれて
哀しすぎるほど
お手上げな
ワガママを
ポケットに
詰め込んで
悲壮に暮れるの
こんな幻想は
捨てなくちゃ
ランチの会計で
小銭を弄くる
そんな空(うつ)けは嫌だなんて
馬鹿言いなさんな
目の前の御仁が
貴方にとっちゃ妥当だから
まるで気分は
そうジュリエット
とんだイディオット
この期に及んでも
貴方と歩む先に
在るであろう
バラ色の暮らしに
焦がれてたの
思えば
世界のどこにも
幸福の絶えない家(うち)など
あるはずがなくて
こんな幻想を
抱えたままで
生きるのは
虚しい
ランチの会計で
小銭を弄くる
そんな空(うつ)けは嫌だなんて
馬鹿言いなさんな
目の前の御仁は
どうしたって合わせ鏡だから
あなたがもしも
ガマガエルなら
あなたの恋人も
ガマガエルなの
愛してナンボな
心持ちで
今一度 目を開けて
大海知らず

ちゃづけ
今日も叶わなかったな
別にいつも通りの毎日だ
結局、自分から行動できやしないんだ
後悔するの分かっていてもね
妄想ばっかりしてるや
それが変に居心地がいいから
このままでも良いんだって
思って布団に沈んだ
朝起きてみれば
外がいつもより眩しかった
家を出て、歩きだしたら
追い風が吹いてた
ほんとそれだけなんだけどね
靴ひも ほどけないで
ただ一生懸命走らせて
石ころ 邪魔しないで
ただ一生懸命走らせて
信号 赤にならないで
ただ一生懸命走らせて
ほら、ほら、少し先に見えた
諦めないで走りきってみよう
靴ひも ほどけないで
ただ一生懸命走らせて
石ころ 邪魔しないで
ただ一生懸命走らせて
信号 赤にならないで
ただ一生懸命走らせて
ほら、ほら、あそこに見えた
自分を信じて走りきってみよう
追い風は今も吹き続けている
奇跡的に、運命的に
それがいつ止むのかは
分からないけど
それまではなんとなく
走り続けてみたいんだ
だから…
ほら、ほら、もう目の前さ
ただとりあえず走り続けてみよう

ペットボトル
https://suno.com/s/tiQYuus4Xrmq1XEO
Verse
伸ばすその手は 天井に届かない
永眠のままの 野心と一緒に
布団の沈みが 沼のように絡みつく
それでも狭くて広い この中で
叫べ!!
Pre chorus
人より足が速いとか
人より頭が良いとか
そんなのわたしにない!
容姿が優れてるとか
性格が良いとか
そんなの持ち合わせてない!
Chorus
ずっとずっと下から上を見上げてる
負けたくない 這い上がりたい
あいつより あんな奴より
誰より上に行きたい
Verse
伸ばすその手は 力なく落ちて
永遠のままの 怠惰と一緒に
いつか見た 自分が泥に沈む夢
藻掻き苦しむ 悪夢の中で
叫べ!!
Pre chorus
人より優れた才はない
人より秀でた事もない
それでも私はわたし!
人に褒められるほど
人に羨まれるほどの
何かなんて持ちあわす事もない!
Chorus
底から上を高見の見物
あんな奴私を見ていない
なら私もあいつを見ていない
誰とも違う上に往きたい
Bridge
でも限界もわかってる
あの天井に手を伸ばすほど
届かない事を知ってしまう
勝てない事を知ってしまう
わかっているから 怖いんだ
身の程を知るのは 怖いんだ
でも怯えるなんてそんなのクソだ
そんなの私なんかじゃない
Chorus
下の下から世界を一望
声にならない私達の叫びで
満たした沼底の上
誰にもならない上で 私は生きたい
叫べ!
Pre chorus
人より自分は上だとか
人より自分は下だとか
私から見れば全部同じだ!
天井よりも高くて
底の底よりも深い
私だけの上に手を伸ばせ!
Chorus
ずっとずっとそこから眺めてる
あいつじゃない あんな奴でもない
永眠のままなんかに 負けたくない
私のままの上に 私は行きたい

桜
友達の恋愛を元に作成しました。
ノートの端に書いた名前を
そっと消しゴムで消す夕暮れ
昨日までは宝物だったの
あなたの隣にいる世界が
だけど知ってしまったんだね
私じゃない誰かの存在を
時計の針が止まったみたいに
胸の奥がぎゅっと痛むよ
ねえもしも彼女がいなかったら
私たちはどうなっていたかな
なんて無駄なことばかり考えて
今日もまた夜が更けていくの
どんな顔をすればいいの今は
曖昧な気持ちが消えないよ
ただあなたを好きでいたかった
チャイムが鳴って始まる一日
すぐ隣に座るあなたの横顔
いつも通りに笑顔を見せて
面白い話をしてくれるね
嬉しかったはずのその声が
今は少しだけ苦しいんだよ
どんな気持ちで笑えばいいの
私の心は迷子みたい
ねえもしも彼女がいなかったら
私たちはどうなっていたかな
なんて無駄なことばかり考えて
今日もまた夜が更けていくの
どんな顔をすればいいの今は
曖昧な気持ちが消えないよ
ただあなたを好きでいたかった
(ねえ)
(もしも)
(もしもね)
ねえもしも彼女がいなかったら
私たちはどうなっていたかな
なんて無駄なことばかり考えて
今日もまた夜が更けていくの
どんな顔をすればいいの今は
曖昧な気持ちが消えないよ
ただあなたを好きでいたかった
明日もまた、隣の席で
私は笑ってしまうのかな
ただ好きだった、それだけなのに


滝 れる(新)
#オリジナル作
少しセンチさもあり恥ずかしいけど(w)
心の血肉、花を,



ℳ𝓮𝓲𝓳𝓲
作詞というより、歌詞が好きなだけなのですが、良ければ仲良くして欲しいです_(._.)_

かそ
その眠たそうに擦る
まぶたの裏には
何があるのか教えてよ
もっとみる 
惑星のイベントをチェックしてみよう!

終了
歌詞をいっぱい提案しようーーー
미우 参加
惑星の質問をチェックしてみよう!
好きな歌詞、フレーズは何ですか?
4人回答>>
2026/06/16 21:12
好きな音楽のジャンルは何ですか?
4人回答>>
2026/06/16 21:02
最近ハマっている音楽 ver.2026/6
2人回答>>
2026/06/16 21:07
好きな歌詞、フレーズは何ですか?
4人回答>>
2026/06/16 21:12
好きな音楽のジャンルは何ですか?
4人回答>>
2026/06/16 21:02
最近ハマっている音楽 ver.2026/6
2人回答>>
2026/06/16 21:07
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backnumber
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楽しい惑星🪐にしましょ!

なにわ男子
928人が搭乗中
参加
ファンとわからない方は許可いたしませんので悪しからず

音楽をソッと置く星
7871人が搭乗中
参加
あなたの好きな音楽、今聞いている音楽、おすすめの音楽をソッと置いていって下さい😌✨

BUMPの星
655人が搭乗中
参加
へなちょこバンドのライブに行こう
(当惑星はBUMPが好きな方のみ入れるようにしておりますのでタグもしくは投稿がない方は許可しませんので悪しからず…🙏)

TWICEの星
2501人が搭乗中
参加
TWICE好きな方あつまれ!🍭
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