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ウーロン

ウーロン

次に登りたい山はもう決めてる?次に登りたい山はもう決めてる?
甲斐駒ヶ岳黒戸尾根かなー
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サボテン

サボテン

8月頭に甲斐駒ヶ岳に行ってきた!

三大急登の黒戸尾根のコースです!
三大急登というだけあって梯子がいっぱいありました!後半はバテバテ😅
今回も景色は良かったので全てオッケーです!

そろそろテント泊始めたいな!
道具は揃ってます🤭
登山登山
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タカ

タカ

富山県の日本百名山
剱岳、に行ってきました

北アルプス3大急登の早月尾根ルートから

登山口からすぐに急登が始まって
それが山頂まで…
甲斐駒ヶ岳の黒戸尾根よりキツかった気がする…
天気もそこまで良くなく、山頂付近は真っ白
最後に晴れて顔を出してくれたのは良かった

リベンジかなぁ。。
#登山
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登山登山
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風見鶏

風見鶏

冬の甲斐駒ヶ岳、大寒波が来てとてもとても寒かったけど、好天に恵まれてアルプスの雄大な眺めを満喫できました!

それにしても、黒戸尾根は聞きしに勝る長さだった。登山口から1時間半登ったところに一合目の標識があって絶望。五合目から七丈小屋までは鎖とハシゴの連続で、八合目からは滑ったら即アウトの危険地帯[疑っている]

だけど、この景色を目にできたら、どんな苦労も報われます。これだから冬山はやめられないのです。





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風見鶏

風見鶏

雪山登山の始め方雪山登山の始め方

回答数 20>>

こんにちは!

昨シーズンは年末年始に常念岳・燕岳、2月に甲斐駒黒戸尾根、4月に爺ヶ岳南尾根に登りました。2月の霊仙山は大雪で敗退しましたが。

アイゼン、ピッケルの使い方や、雪山でのテント設営や水づくりのやり方はやはり誰かに教えてもらう必要があります。

YouTubeやヤマップの情報を頼って1人で行くのは危険です。経験者に連れていってもらうか、そのあてがなければ講習会に参加するのがいいと思います。

最初は低山。ある程度慣れてきたら、木曽駒や唐松岳に行ったり、八ヶ岳の天狗岳や赤岳でテン泊したりしてステップアップする。アルプスはそれからチャレンジするというのが定番です。
登山登山
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朝から

朝から

尾根ロリ
尾根ショタ
尾根尾根
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ゆき

ゆき

岡山の景色で一番印象に残ってる場所はどこ?岡山の景色で一番印象に残ってる場所はどこ?
那岐山の尾根。
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すかり

すかり

尾根環終わった
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またんぎ

またんぎ

北九州市八幡東区市瀬(いちのせ)に位置する「権現山(ごんげんやま)」について、事実に基づき、地理的特徴、歴史的背景、そして神功皇后伝説との関連性を整理して深掘り解説します。
​1. 権現山の基本事実と地理
​まず、対象となる山の物理的な事実関係を明確にします。
​所在地: 福岡県北九州市八幡東区大字市瀬(および大字大蔵)
​標高: 617メートル(隣接する皿倉山の622メートルよりわずかに低い)
​地形: 帆柱山系(皿倉山、権現山、帆柱山、花尾山など)の一部を構成しています。山頂部分は平坦ですが、これは自然地形ではなく、第二次世界大戦中に軍事要塞(高射砲陣地など)として使用するために、山頂を約5メートル削り取って整地したという歴史的事実によるものです。現在は広場として整備され、北九州市の通信・放送局の中継局(パラボラアンテナ等)が設置されています。
​2. 山名の由来と「鷹見神社」の関係
​「権現山」という名称は、特定の個人の想像ではなく、明確な宗教的背景に基づいています。
​由来: この山の山頂(および中腹)に、市瀬地区に鎮座する**「鷹見神社(たかみじんじゃ)」の奥宮(上宮)**があることに由来します。
​権現とは: 鷹見神社は、かつて修験道の開祖とされる役小角(えんのおづぬ)が熊野権現(熊野三山)を勧請したと社伝に残されています。かつて神仏習合の時代に「鷹見大権現」として崇拝されていたことから、この山が「権現山」と呼ばれるようになりました。
​旧称: それ以前は「鷹見山(たかみやま)」や「杉山(すぎやま)」と呼ばれていました。
​3. 神功皇后伝説と地名の関連
​この地域には、神功皇后の三韓征伐にまつわる伝承が数多く残り、地名の由来となっています。権現山周辺の事実は以下の通りです。
​① 「皇后杉(こうごうすぎ)」の真実
​権現山の北斜面には「皇后杉」と呼ばれる杉の巨木群があります。
​伝説: 神功皇后が船の「帆柱」を作るために、この山から木を切り出したという伝承があります(これが「帆柱山系」の名前の由来の一つともされます)。
​事実: 現存する「皇后杉」と呼ばれる杉林は、当時のものではありません。植物学的な調査および藩の記録によると、これらは江戸時代(約250〜400年前)に福岡藩(黒田藩)が植林政策として植えたものです。しかし、その名称は神功皇后の伝説に敬意を表して名付けられ、現在も北九州市の貴重な自然資産として保護されています。
​② 「皿倉(さらくら)」と「更暮(さらくれ)」
​権現山と尾根続きの皿倉山の名前も、神功皇后の行動が由来とされています。
​伝承: 皇后がこの山に登り国見(地形の視察)を行った際、下山する頃には日が暮れていたため**「更に暮れたり」**と言ったとされます。これが「更暮山(さらくれやま)」となり、転じて「皿倉山」になったと伝えられています。
​関連地名: 山頂付近にある「国見岩」は、皇后がそこに立って遠賀・洞海湾方面を眺めた場所とされています。
​③ 「市瀬(いちのせ)」と鷹見神社
​質問にある住所「市瀬」は、権現山の麓に広がる谷あいの地区です。
​神功皇后との直接的な地名由来: 市瀬という地名そのものが神功皇后の言葉に由来するという直接的な記録(例:「一の瀬」を渡った等)は、主要な風土記等では確認されません。一般的に「イチノセ」は「川の早瀬」や「神聖な場所への入り口(一の瀬)」を意味することが多い地名です。
​関係性: しかし、市瀬にある鷹見神社は、神功皇后伝説と深く結びついています。社伝によれば、神功皇后がこの地を訪れた際、戦勝祈願や祭祀を行った場所に関連するとされ、地域全体が皇后の遠征ルート上の重要な拠点として認識されています。
​4. まとめ:事実と伝承の境界線
​八幡東区市瀬の権現山について、憶測を排してまとめると以下のようになります。
​歴史的事実: 山頂は戦時中に削平された要塞跡であり、現在は鷹見神社の奥宮が鎮座する信仰の山である。
​名称の事実: 「権現」は鷹見神社の祭神(熊野権現)に由来する。
​皇后杉の事実: 名前は伝説に由来するが、実体は江戸時代の黒田藩による植林である。
​地名の背景: 周辺の「帆柱」「皿倉」は神功皇后の伝説(帆柱の調達、国見の逸話)が地名起源として定着しているが、市瀬そのものは鷹見神社の鎮座地(神域への入り口)としての性質が強い。
​この山は、単なる自然地形ではなく、古代の伝説(神功皇后)、中世〜近世の信仰と産業(修験道・植林)、そして近現代の戦争(要塞化)という、日本の歴史の層が積み重なった場所であると言えます。
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最強太郎vs化身仁

最強太郎vs化身仁

キンチャマでかい地震あります。よろしく尾根愛します
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とぅーるくん

とぅーるくん

金比羅山〜梅郷遊歩道を経て、高尾山最難関北尾根直登ルートで頂上へ
どえりゃあ疲れてやきとん&ホッピーなう
#カロリーコントロール #初動負荷 #低山ハイク #ホッピー #やきとん
登山登山
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甲斐性無しの甲斐の人

甲斐性無しの甲斐の人

鎌刃城

豊臣兄弟ゆかりの(?)鎌刃城!
(何でもゆからせとけばいいと思っている)
土肥氏もしくは堀氏の築城とされる。
この地域は鎌倉時代に所領を与えられた土肥氏が相模から移り住んで以来、土肥氏の勢力が根付いていたが、戦国時代までには堀氏が取って代わっていたそうだ。
戦国時代には六角氏、京極氏、浅井氏、織田氏などがこの城をめぐって攻防を繰り広げた。
織田氏と浅井氏の戦いが激化すると、城主の堀秀村は織田氏側につき浅井軍の猛攻を受けて落城するも、浅井氏が滅ぼされると城主に返り咲いた。
ただ堀氏はのちに越前一向一揆との戦いで勝手に和睦したとして改易され、この城も廃城となった。

麓はかつて番場宿という宿場町として栄えたらしい。
竹林の登城路を登っていくと、城跡のある頂上に近づくにつれ雪が積もっており、足場もだんだんと悪くなっていく。
斜面が崩れることを防ぐために築かれたとされる大石垣も登城途中で観ることができたが、私は足場の悪さでビビり散らかしながらの観察になった。
北郭にたどり着くと石垣でつくられた虎口や、これまた不安になるような木造の展望台などがある。
そこからさらに進むと北郭の虎口以上に迫力のある石垣づくりの虎口を備えた主郭にたどり着く。
このあたりから積雪量が多くなっていたが、まだ先人の足跡があったためそれを頼りに南郭と進んでいくとさらに積雪量が増え、さすがにすべては周れずに撤退した。
ただ南郭から見た細尾根との間にある大堀切は大迫力だった。
細尾根の先には滝があるらしく、そこから城内へ水を引き入れていたらしいので、雪のない時期にまた行くことがあれば見たい。

#一日一城
城の星城の星
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はなまる

はなまる

八ヶ岳の赤岳を登ってきた!
真教寺尾根は稜線以外風が無く登りやすい!
雪も少なく、トレースもあったからワカンも不要だけど、緊張する場面もあって足はパンパンだよう
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GRAVITY48
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