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ゆうり

ゆうり

今日スーパーで80歳のおばあちゃんに
バレーボールの高橋藍に似てるって
声かけられたけど、嫁からしたら
かすりもしてないらしい
目元だけやろ。と
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Spαrk-Ⅱ⚡

Spαrk-Ⅱ⚡

久々に渋谷へ
とんぼ返りで魔神英雄伝ワタル超感謝祭に参戦
初声優陣を見れて終始感極まってしまった。
田中真弓、伊倉一恵、高乃麗、山寺宏一
声の出演に林原めぐみ、玄田哲章
主題歌を歌っていたachi・achi、高橋由美子、三重野瞳も出ていてかなり豪華なラインナップ。それぞれop.edを生で歌ってくれたのは嬉しかった。
トークや生歌、生オフレコもあって満足のいく約2時間半だった
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ワタルファン・オールスターズ

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高橋

高橋

高橋の好きな食べ物はてっさと餃子
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極悪リモート戦士

極悪リモート戦士

サ、サバンナ高橋ーー!!
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マミ

マミ

顔変わった気が…なんで?」高橋一生の17歳年下妻〝別人級変貌〟28歳女優の最新姿にファン騒然「メイク?髪型?」「夫婦仲良い証拠かな」
配信 2026年2月1日 15:29更新 2026年2月1日 15:52
西スポWEB OTTO!
「ご主人と顔が似てきましたね」の声も
女優の飯豊まりえが雰囲気ガラリ。28歳の最新ショットに多くの反響が寄せられている。

ご夫婦好き😊
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k.m.joe

k.m.joe

【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

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「円安でホクホク」

って高市早苗の発言について

「円安を礼賛したわけじゃない。あれはマスゴミの切り取り🖐️」

って自身で言い訳してたけど、政策構造的に円安に陥るリスクを限りなく軽視してるとしか思えない、

①国債頼りの財源で通貨供給量を増やした直後に為替市場における円需要を喚起するような供給能力の成長が起きるってまず断定してる

②それがノータイムで起きる

③②故に国民には今以上の円安👉物価高の猛威が降りかからない。

って高橋洋一・池戸万作的な世界観でいるのがトリプルでアウト(特に③の庶民の半径3m生活圏内に起きるリスク大なことの説明を端折ってること)よなと🐰🍑
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まーちゃん🌝

まーちゃん🌝

高橋稲荷神社⛩️からの〜
海鮮丼✨極み✨いただきまぁ〜す😆
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