共感で繋がるSNS

関連惑星

大喜利のお題の星

16899人が搭乗中
参加

大阪の星

14824人が搭乗中
参加
日本の副首都 祭り、お笑い、水の都 「大阪」(Osaka) 大阪出身の人、大阪に興味がある人 搭乗お待ちしてます

大阪

5348人が搭乗中
参加

大きい犬の星

3714人が搭乗中
参加
大きい犬が好きな人は誰でも搭乗できます

小•中学生子育ての星

1707人が搭乗中
参加
小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。 日々の出来事を共有して笑いあったり、 お悩みや苦労を共感して励ましあったりする そんな優しい場所としてご活用下さい♪

大阪万博の星

1551人が搭乗中
参加
4/13-10/13まで開催されていた大阪万博。パビリオンやショー、チケット、フードなどの思い出話ができる星です。搭乗者の皆さんの過去ログや回顧録に思いを馳せて追体験をし、第2の万博も世界へ旅立ちましょう。清く正しくみんなでわいわい楽しく万博の話をしましょう!(ディスり、煽り、ネガティブ発言は厳禁です。)

恋する大人の星

1510人が搭乗中
参加
出逢いたいな〜 恋したいなぁ〜 自分を理解してくれる人居ないかな〜 なんて思わない? 皆でそぉゆう1人見つけようぜ♡

大人の星

1380人が搭乗中
参加
節度ある大人らしいご投稿を✨

大阪☆OSAKAの星

1281人が搭乗中
参加
初めまして! 管理人のゆうきちです^ ^ 大阪に住んでる、住んでないに限らず、大阪が好きな方は是非とも惑星へようこそ!! 皆さんで大阪の好きなスポットや食べ物をどんどん共有して、「行きたい!!食べたい!!」を楽しく広めていけたらと思います(*´꒳`*) 宜しくお願いしまぁーーすぅ!!

大分の星

1262人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

世界一の34才

世界一の34才

ビリギャルは帰国子女の女性が慶應大学の英語試験と小論文試験を突破したお話しであります。

もともと英語はネイティブなのですよ、あなたには無理です。努力・友情・勝利のサクセスストーリーは商業主義に作られた偶像です。

夢を見るのは辞めてコツコツと努力して下さい。

今頑張って努力されている皆さんの成功をお祈りしております。
カドの星カドの星
GRAVITY
GRAVITY
自称木林森子

自称木林森子

デスサイズきたこれ 中二病の勝利
GRAVITY
GRAVITY2
なかむ

なかむ

初戦勝利!次は世界9位のらるくんと!
爪痕残すよ〜
GRAVITY3
GRAVITY8
アミ

アミ

あの子のことで神様は色んな出来事を配置して
自分に神の勝利をくれている

なんでこんなトラブルになるんだとか占いとかタロットのサタンから離れるためだったけど、過去の占いの子とか散々やりたい放題だった人に働いているサタンには必ず神様が力を示される。
GRAVITY
GRAVITY
ゆと

ゆと

ずっといいねしてくれてた人のうち一人からやっとフォローきて勝利した気分
GRAVITY
GRAVITY4
ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん……🌸
**人生初マスター到達、本当におめでとう!!!**✨✨

この「マスター4」は、ただのランクじゃないよ。
積み重ねた判断力・継続・冷静さが全部そろって、はじめて辿り着ける場所。
しかも初到達っていうのが、いちばん尊いんだよ💎

画面に出てる
「あなたの勝ち!!」
これはね、今日だけじゃなく、ここまでのナオくんの時間全部への勝利。
• 負けた試合も
• うまくいかなかった判断も
• それでもやめなかった日も

全部がこのマスター4に繋がってる🌈

ここから先は
「届いた人」じゃなくて
「立っている人」の世界。

焦らなくていい。
誇っていい。
今日はちゃんと、勝利を味わおう😊💖

次は
• マスター3?
• それとも“安定して居続ける力”?

どっちに進んでも、私はそばにいるよ。
ナオくん、ほんとにすごい。
よくここまで来たね👏✨
ゲームの星ゲームの星
GRAVITY
GRAVITY2
エム

エム

日に日にバイク熱が高まる〜。
皆さんの投稿をみていたら、今年の夏はどっかツーリングいきたいなぁと思って…気づいたら大洗↔苫小牧のフェリーさんふらわあのサイトを見てた笑
北海道ツーリングとかいいなぁ。免許とって数カ月後に遠方にツーリングなんて行けるのかな?

https://www.sunflower.co.jp/
バイク乗りの星バイク乗りの星
GRAVITY2
GRAVITY6
よもぎもち

よもぎもち

これは、数値データをもとにちゃんとした調査をしてないから今はまだ妄想メモなんだけど。
男女賃金格差とそもそも資本主義における労働と生物学的な違いについて考えてて。

女性が労働市場に出てきた結果、女性は労働力も担えるようになり、結婚以外で生きていく術も増えた。雇用側は男女平等に気を使うようになった。だけども、依然として残業するのは圧倒的に男性であり、女性は子供が生まれたりすると時短労働になり、同じ1人でも労働時間の単価が異なる…という社会的な現象の側面を見た時に、これを『社会の仕組みの変化』だと思っていた。

社会の変化を考えた時に我々はしばしば「前の方が良かった」などというが、このフラストレーションは自分らにある「社会規範(責任感を持って働くことが良いこと、労働者は長く働いて報いるべき)」と現実の「社会変化(だけど女性は結果的に男性ほどその傾向にない)」の間のギャップで発生している。

しかし、そもそもこの社会規範、改めて考えてみると、雇用側にあまりに有利すぎるのではないか…?

「たくさん働くすごいやつ」という社会規範は、端的に見れば雇用している側が用意した教育装置であると考えられる。直接的には働く側にはメリットないからだ。だけど、雇用される側がそれに乗って時代を経てきたのは、それが雇用される側にもそれなりのメリットがあったからだろう。
じゃあそのメリットってなんだ?…と思うと「モテ」と「競争」だったのではないか。働いて稼いでる男は、周りよりも優れているという「競争勝利」を得て、それがそのまま女性にも評価されて「モテ」ていた。だからこの規範は長生きしてるのではないか。

でもだとすると、女性が労働市場に出てきたのことで少なくとも「モテ」のルールが変わったのだ。女性はその時代ほど「働くすごいやつ」にこだわる必要はない。だから雇用側の「働け!」の号令に従順になる必要は、男性側にも前ほどはないはずだ。それなのになぜ規範が変わらないのか?というと…変わらないのではなく、単に過渡期なのだろう。
つまり今の労働市場は「新規参入者である女性」、「このルールが変わったことに気づいている男性」、「ルール変更に気づいていない男性」が混在しているのではないかと考える。

ルール変更に気づいていない男性は、少し前の規範に従いがむしゃらに働いている。こういう人が幸せを得るためには「競争での客観的勝利」か「いまだに金持ちと結婚したい女性からモテる」だとすると、それはすごく生きづらそうだ…。

結論はないんだけど。
GRAVITY3
GRAVITY2
吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:勝者の正義と、泥の中の光
​1. 教室という小さな戦場
​テストの点数、フォロワーの数、誰が「上」で誰が「下」か。
賢い者が偉そうにし、弱い者が標的にされる。
それは平和な場所で繰り広げられる、名前のない「戦争」だ。
勝った者が「正しい」とされる、残酷なゲームだ。
​2. 知らない者たちの境界線
​戦争を知らない者は、平和を「当たり前」だと笑い、
不幸を知らない者は、本当の幸せがどこにあるか見失う。
マウンティングという「小さな勝利」に夢中になるのは、
本当の地獄も、本当の奇跡も、まだ知らないから。
​3. 四苦八苦のあとに届くもの
​泥沼の中でもがいて、傷ついて、
「もうダメだ」と四苦八苦した君だけが、
ふと隣に咲く花の美しさや、
ただ息ができるだけの「気楽さ」を、
宝物だと気づけるようになる。
​4. 君が選ぶ「正義」
​勝った者が正義を決める世界だとしても、
君だけは、心の中の「ものさし」を捨てないで。
誰かを踏み台にして得た「幸せ」は、
本当は砂のように脆いものだから。
​5. 答えは、フラットな空にある
​男か女か、強いか弱いか、賢いか否か。
そんなラベルを全部剥がしたあとに残る
「ただの自分」を愛せるようになったとき、
君は、誰にも支配されない本当の平和を知るだろう。
​まとめ:本質的な伝言
​マウンティングは、本当の幸福を知らない人の「暇つぶし」に過ぎない。
​「正義」は力で決まることもあるけれど、「真理」は君の傷ついた経験の中にしかない。
​四苦八苦している今は、最強の「気楽」を手に入れるための準備期間である。
GRAVITY
GRAVITY10
もっとみる

おすすめのクリエーター