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CARAMEL🐒

✨🪷れん🦉れん🪷✨
なぜそれを書けるのか。考えるということは、考えるだけの言葉の栄養素がその人の中にしっかりとあるからだと思う。人は一度読んだことがある言葉を使ってしか頭の中で考えることはできない。これは誰もがそうだ。
いろいろな言葉が頭の中にあればある程、思考もまたそれに応じて回転する。自分の中に使える言葉がいくつあるだろう。それを見つけて増やして使いこなし、その言葉を用いて考えるに至ったプロセスもそうだが、意味や価値を深めることも言葉は可能にする。自分で書いて自分で読んで納得する自分の感性もまた必要な要素。
その素地を鍛えるにはいったいどうしたらいいものか…。やはり植物の屈光性のように、自分の喜びを求めて枝葉を伸ばすこと以外に無いと思うし自分の指向性を、自分で認識することほど重要なことはないのでないか。人は植物と似ている。
根は見えないが確かに存在しているし、幹もあるし、枝葉も、成果物もある。どんな土をしているかで成果物の栄養価が違うのだと思うし、根の張り方にも注目したい。
普段からどんな言葉を眼にしているか言葉の腐葉土の影響は計り知れない。
やはり読書などで心の土壌を耕すしかないのでないか。自分や他者との対話も必要だと思う。
人はコミュニケーションをする上で、何かの成果物をお互いに共有できる時に、美味しさを感じるはずで、それがなくても会話は成り立つが、対話はそれが無いとむずかしいと思う。書き手として、どう在りたいかと言えば少しでも栄養価の高い文章を書いて居たいし少しでも美味しい料理にしたいと思うし
またいつ何を書いてもそうでありたいし誰とどんな話しをしてもそうで在りたい。このスタンスに至るまでの今日の文章なのであった。いろいろと文章をこねくり回したけど、この在り方が今日の成果物だ。できる限り一日一投稿をすると決めてから、考えることが多くなった。
何かを決めると頭は考え出す。
【書いてから動く】
言動力をぼくは信じている。はじめにことばありきだ。かみはことばであっただ。ここまでお眼を通して読んで下さりどうもありがとうございました。ps.結局のところ、自分で自分をどう思っていて、どう在りたいのかを自分で可視化しておくことが書き手としての土台や土壌にあるとそれに見合う鉢植えが見つかるのではないか。
あなたはどんな植物なのか🪴
あなたはどんな風に伸びてるのか
それをお互いに見つけ合っているのではないか。
言葉=肥料・栄養素。読書や会話を通して、内側にどんな言葉をストックしているかが、思考や表現の質を決める。書くこと=耕すこと。自分の中にある言葉を出すことで、土が柔らかくなり、また新しい栄養が入ってくる。対話=成果物の共有。相手と分かち合うからこそ、ただの言葉が美味しい料理になる。
在り方=スタンスが成果物を決める。何を書くかよりも「どう在りたいか」が先にあってその在り方が言葉を通して自然に現れてくる。こういう視点を持っていると、植物を育てたくなる。人の精神と植物はとても似ていると思う。屈光性と指向性が重なると昨日書いたが、またそれを深めて書いている。
昨日書いた内容↓
•指向性=「自分がどちらに向かって生きたいか」という心の向き
•屈光性=「植物が光に向かうように、人も本能的に自分を育む方向に伸びようとする力」
これらは重なる。
庭師の剪定にたとえると、伸びたい方向をそのまま伸ばすと「暴れ枝」になる。
こともある
•剪定によって「光が入り、風が通る」ようにすると、木は健やかに伸びていける
•これは「どう在るか」を選び取る 自己調整 に似ています
つまり
「こう在りたい」「こう居たい」と感じること自体が、
自分の 生命の指向性(心が向かう自然な方向) であり、
それを 自覚して、選び、
根を意識すること
•光に向かって伸びつつ、土にしっかり根を張ることで安定する
つまり
「自分の光(指向性)」を見つけて、そこに向かって伸びながら、同時に根を下ろすこと
それが「安定して伸びる」生き方になるんだと思う。
動機の源泉、情熱の指向性の源泉、自分を突き動かしている思考回路、自分に根ざしている源泉に、着地し深く根を下ろして生きる。自分の中心軸の源泉に根を下ろしクリティカルな知性の泉で泳ぐコアになるものと常に共に生きる個有性、生命の記号とも言えるもの。これを感じながら生きれば即座に変わるはずだ。ここまで目を通してくださりありがとうございます。
byかなめれん
押忍🥋✨
気づき・意味づけ
人には、植物性と動物性の知性があると思う。
知性とは、愛、思い遣り、優しさのことだ。
静なる氣、動なる氣。どちらも必要性があり、バランス良く配分したら良い。武道🥋からも學ぶことはある。押忍🥋✨

はるなつあきふゆ

抹茶あずき
再生回数も多分バイト雇ってるよね

ゆめお
爆走夢歌
あしゅ
立春は、二十四節気の中で一番最初の節気で、毎年2月4日ごろにあたります。この日をもって、冬の終わりと春の始まりが象徴され、自然界ではまだ寒さが残るものの、陽気が少しずつ増していく時期です。
立春は、旧暦で一年の始まりとされていたため、古代の人々にとっては新しい季節のスタートを意味していました。気温や天候の変化とともに、農耕の準備や生活のリズムも徐々に春へと移行していく、そんな大切な節目なんです。
一言で言うと、春が「始まった」のではなく、春の気が「生まれた」日の事を言います。だから寒い。それで正解。
🌿立春と自然の変化
立春を迎えると、気温はまだ低いものの、日差しが少しずつ強くなり、日も長くなっていきます。自然界では、冬眠していた動物たちが活動を始め、植物も少しずつ芽吹きの準備を始める、そんな季節の変わり目です。
🌿立春の過ごし方
立春の日は、まだ寒さが残るため、無理をせずにゆったりと過ごすのがポイントです。新しいことを始めるには少し早いかもしれませんが、心の中で新たな目標や希望を描くのにはぴったりな時期です。
🌿立春と現代生活
現代でも、立春は新しいスタートの象徴として、多くの人が何かを始めるきっかけにしています。例えば、新年の目標を立て直したり、心機一転のタイミングとして活用することが多いです。
☯️陰陽で見る立春
陰陽の流れで見ると、
•冬至:陰が最大
•小寒・大寒:陰が極まる
•立春:陰の底で、陽が芽を出す
だから立春は見えない変化の日。外は何も変わってないように見え
ても中では、もう違ってきてるのです。
🌱なぜ立春が「一年の始まり」だったのか?
旧暦・東洋思想では、立春=年の始まりとされていました。理由はシンプルで
•農耕が始まる
•命が動き出す
•気の向きが変わる
だから1月1日じゃなく自然が動き出す日を一年の起点にしてたのです。
🌱立春にやっていいこと・やらない方がいいこと
◎ やっていいこと
•静かに目標を思い描く
•身の回りを少し整える
•新しい種(計画)を考える
※ まだ動かさなくていい
△ やらない方がいいこと
•無理なスタートダッシュ
•大きな決断を勢いで
•心身を酷使すること
🌱立春と人の心の関係
立春前後に起こりやすいことは
•眠気
•情緒の揺れ
•理由のない焦り
•でも、なぜか希望もある
まだまだ寒い時期ですが、間違いなく春は近づいて来ています。これからどのように動いて行くのかを今一度想い描き気持ちの準備をしていきましょう。

がっちゃん
#千葉県 は東京都にアクセスがいい分、
外国人比率が高い。成田空港だってある。
娘が小学生の頃も学年で何人か親の両方か
どちらか海外ルーツという子供がいたし、
犯罪者や犯罪に巻き込まれる外国人も
ニュースで見聞きしてきた。
しかし今は、住民票をとりに行くと
必ず団体でいる若い外国人の姿を見かけるし、公団住宅等の外国人入居率も高いし、
駅周辺でも見かけることが増えた。
しかも、以前に比べると
インド・パキスタン系や中央アジアっぽい
顔立ちの人が多い。
外国人労働者の受け入れ上限だけが
決定され、#ホームタウン問題
も記憶に新しい。
これからもどんどん外国人の比率が上がったら、犯罪ももっと増えるんじゃないか?
今までだって#技能実習生 への雇用主の
賃金未払い問題や、
就労ビザ が切れても#不法滞在 して
犯罪を起こすという事はあったし、
福祉にかかる負担はどうなる?
何で政治家はこういうことを
演説で話さないの?
というあたりが不明だったので、
#copilot に入れてみました。
****************************************
# **現状(いま日本で起きていること)**
- 外国人住民が急増し、街の変化が短期間で進んでいる
- 特にインド・パキスタン・中央アジアなど“新しい国籍層”が増えている
- 外国人犯罪の検挙件数は2年連続で大幅増加(ただし母数増加の影響も大きい)
- 警察・学校・医療などの人的リソースはほぼ増えていない
- 技能実習・特定技能など複数の制度が混在し、出口(転職・定住・帰国)の整備が弱い
- 受け入れスピードが速く、地域(首都圏エリアの都市)に負担が集中している
# **閣議決定されたこと(政府の公式方針)**
- 外国人受け入れは「人手不足が深刻な分野に限定する」と明記
- 分野ごとに“必要人数”を算出し、上限を設定する方式
- 技能実習制度を廃止し、新制度「育成就労」に移行
- 特定技能の対象分野を拡大し、転職をしやすくする方向
- 大都市圏への外国人集中を避ける方針を示す(ただし実効性は弱い)
- 日本語教育や相談支援の強化を“努力義務”として示す
# **課題(現場で実際に起きている問題)**
- 受け入れ人数の増加スピードが速すぎて、街が追いつかない
- 地域ごとの集中が起き、治安・教育・福祉の負担が偏る
- 警察官・学校・医療の人的リソースが不足
- 技能実習生の搾取(賃金未払い・長時間労働)が依然として存在
- 契約終了後の転職支援が弱く、不法滞在に落ちる人が出る
- 日本語教育が不十分で、生活ルールの理解不足が摩擦を生む
- 政府の説明不足で、国民の不安が増幅している
# **課題が存在する理由(構造的な背景)**
- 企業側の「人手不足」の声が強く、政府が無視しにくい
- 経済を止めないことが最優先になり、受け入れ体制が後回し
- 受け入れ人数は国が決めるが、負担は自治体に集中する構造
- 治安・教育・福祉の強化には時間と予算が必要で、政治的に後回し
- 技能実習制度が“帰国前提”なのに、現実は“定住希望”が増えている
- 転職支援や日本語教育など“出口の整備”が弱い
- 選挙で移民政策を語ると票になりにくく、政治家が触れたがらない
# **何が必要か?(穴を小さくし、街の変化を緩やかにするために)**
**受け入れ人数のペース調整**
急増を抑え、街が対応できる速度にする。
**地域ごとの受け入れ上限の設定**
特定エリアの都市への集中を防ぐ。
**警察・学校・医療の人的リソース強化**
治安・教育・医療の“基盤”を整える。
**雇用主の監督強化と厳罰化**
賃金未払い・搾取を減らし、逃亡→不法滞在の連鎖を断つ。
**転職支援と日本語教育の義務化**
制度の穴に落ちる人を減らす。
**不法滞在に落ちないための相談窓口の整備**
困ったときに犯罪組織に流れないようにする。
**受け入れ前の“生活ルール教育”の徹底**
摩擦やトラブルを未然に防ぐ。
**政府の説明責任の強化**
国民の不安を減らすために、透明性が必要。
# **まとめ**
- 日本は“人数だけ増える”方向に進んでおり、街の変化が速すぎる
- 閣議決定では「分野限定」「制度改善」を掲げているが、実効性はまだ弱い
- 課題の核心は、受け入れ体制(治安・教育・福祉)が追いついていないこと
- 背景には、企業の要望と政治の説明不足がある
- 必要なのは、人数よりも“受け入れ能力”を基準にした政策への転換
*****************************************
どう考えてもヤバい[疑っている]
単純に医療の現場だけ見ても
ただでさえ人手不足で救急車呼んだって
たらい回しになることもあるのに[冷や汗]
突っ込まれると困ることは言わない政治家
誰もがそうなら誰にも票を入れられないわ
って元の木阿弥?🤔
働きたい、働く能力があるにも関わらず働けていないミッシングワーカーの問題も誰も口にしない
今生きている人間を、日本人を大切にしてほしい。
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うつ病の介護職員四十代後半男。
50代からの充実を目指してます
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なやた
生きろ❗️皆❗️25歳🚺 恋愛のことや愚痴やら放流アカウントです‼️対よろ😸🎶
マジで人生において働きたく🈚️…
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がっちゃん
奈良で生まれ育ち、結婚後主人の転勤で25年ほど前に千葉県に引っ越して来ました。
11年前に市民団体を立ち上げ運営してきましたが、運営理事の高齢化や家庭環境の変化でそこを辞め、今後はもっと広い年齢層や立場の方たちと自由に話が出来る場を作りたいと思っています。
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✨🪷れん🦉れん🪷✨
36歳。新潟。多趣味。健康第一。夢は心理學の大學教授。アニメ漫画映画小説好き。猫の名前はもも🐈趣味ギター🎸バスケ🏀創作料理🍳Kindleの電子書籍で心理學の本書いてて合計3冊出版してます。
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ココ
無限の泉やあらへんで
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