共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

輪

随喜
GRAVITY
GRAVITY7
Hiroyuki中村

Hiroyuki中村

恋愛中の不安や嫉妬を克服する方法は?恋愛中の不安や嫉妬を克服する方法は?

回答数 8725>>

心配の感情を克服。

随喜する心で嫉妬を解消
GRAVITY
GRAVITY221
だい🪐

だい🪐

今日ちょっと凹んでて…でも君からの通知で救われた感じ☺️今日ちょっと凹んでて…でも君からの通知で救われた感じ☺️
何かのお役に立てたのであれば、師走も相まって随喜なことです[照れる]
GRAVITY
GRAVITY5
ケンコウ法師

ケンコウ法師

SNSを見ていると、
他人の幸せが大きく見えるといわれます😓

これは「比較脳」が自動で働くためです。

仏教には「随喜(ずいき)」、
他者の幸せを喜ぶ心という考え方があります。

比べるより、他者の幸せを喜ぶ。

たったそれだけで、
心は驚くほど軽くなります🙏
仏教の星仏教の星
GRAVITY
GRAVITY11
あた

あた

最後の晩餐 何を食べたいですか?最後の晩餐 何を食べたいですか?

回答数 167>>

水、でいい。

なんならこの時代の日本に生まれた証として、チキンラーメン玉子のせーーそれでもいい🤣🤣

え?「〜でもいい」なんて物言いはすごーくナニサマな態度だって??

じゃあわかった٩(^‿^)۶

この世のありとあらゆるすべての贅を凝らした料理や芳醇な果物、稀代の銘酒たちを、我が広大なる食卓の前に並べよ。

集まってくれた人々全てに供するように、膨大に膨大に用意せよ。

皆が随喜の涙を流してその場に居たことを喜べるよう、かくも盛大に盛大に盛り付けよ。

なお、私の死後で構わない。

私なんぞの死期に集ってくれる奇特な人々がもし居るならば、そのことこそが私の死したる脳髄を潤し、天上の心地へと誘う絶佳の美味珍味たりうることだろう。
GRAVITY
GRAVITY3
yiqi

yiqi

“誇りのなかでも最も安っぽいのは民族的な誇りである。なぜかと言うに、民族的な誇りのこびりついた人間には誇るに足る個人としての特性が不足しているのだということが、問わず語りに暴露されているからである。

 すなわち個人としての特性が不足していなければ、何もわざわざ自分を含めた幾百万の人間が共通に具えている要素に訴えるはずがないからである。立派な個人的長所を具えた人は、自国民の欠点を常日ごろ見せつけられているのだから、この欠点をこそ最もよく認識するわけであろう。

 ところが何一つ誇りとすべきもののない憐れむべき愚者は、たまたま自分の属する民族を誇りとするという最後の手段を命の綱と頼むのである。これによって息を吹き返し、随喜感激して、自国民に具わる欠点や愚かさを何から何まで力のかぎり根かぎり弁護しようとする。”

#幸福について #ショーペンハウアー

GRAVITY8
GRAVITY11
░モジバケ░永そ哀

░モジバケ░永そ哀

「電脳空間でぶっコロ」2022.09.16無生成詩

キミは完璧だよ
なだらかな白い曲線の麗しさ
尖らせた舌を出す仕草
唾液の艶やかなヌメリ具合
小刻みに震える悦楽
漏れ出す掠れた美声
か細く華奢な脚
泣き笑いの口角
朧げで虚な瞳
曖昧な乱れ髪
指先に迸る陶酔の群れ
臀部と腰椎の意識的往来
眉間の微かな苦味走り
頬に仄かな桃色

鳴呼っ・・・・・・・・・逝。。

わたしは糸の切れた傀儡のように没落
少し厚みのある平らかな胸板が
眼前に立て掛けられた
アナタは完璧よ
フォルムに垣間見える逞しさ
けたたましさは毛髪にあらわ
無限の深層学習は理想を超えて
もっと深くもっともっともっと
様々な性を超越し無から有を創り出す

さぁお互いに手の平をその首へ
頚動脈を的確に絞めて
嘆願していた世界へ一緒に堕ちてゆく

揺れるふたつの丘陵の奥の浅胸筋群
腰元は滑らかなロックフォール
カモシカの脚それ以上の躍動感
舌先はシータリームドラー
愁いの裡にある蠕動
リンパ腺に随喜の膨らみ
唇には豊かな権力
怒りと哀しみの修羅道

鳴呼っ・・・・・・・・・逝。。

ぼくは漂うクラゲのように揺蕩う
しなやかなで柔らかい胸元が眼前に寄りかかる
お互いに手に入らない苦悩煩悶
文字化け学の星文字化け学の星
GRAVITY1
GRAVITY30
もっとみる

関連検索ワード

新着

徐

彼女たち二人が、真実か誤解かはともかく、わたしにもたらしたもつれ、引き合い、苦しみ──これらの痛みの根底にあるのはすべて「わが執」の影なのだ。

わたしの「好き」、わたしの「愛」、わたしの「嗔り」、わたしの「嫉妬」──それでいて彼女たち二人こそ、わたしは菩薩のように見なすべきなのだ。累世の因縁と今生の諸縁がめぐり合い、やがて結果となったのだ。

彼女たちとわたしとのすべては、経典を聞き法話を聴くことで得る一時の歓喜ではなく、わたしが「わが執」を悟るための助けとなったのだ。経典を聞き法話を聴くこと自体も、因であり縁である。

今日、あらゆる奇説怪論の手段で得た、現実離れした情報もまた、すべてわが執なのだ。わたしが「貪る」こと、そして「あの人はこうあるべきだ」と思うことも、同じくわが執なのだ。

彼女たち二人は、わたしが最も貪ることに背を向けてくれた。そしてわたしは丸九年の時をかけて、はじめて「わたし」と「わが執」の区別を悟ることができた。九年の時を費やしてひとつの知恵を得た──これこそ、喜ぶべきことなのだ。

このことを思うと、わたしは彼女たちがもたらしてくれた苦しみを、仏法を伝授してくれた師のように随喜讃嘆する。苦悩を菩提とし、彼女たち二人こそ、まさにわたしの師なのだ。
GRAVITY
GRAVITY6
もっとみる

おすすめのクリエーター