AIはすごい。なんでも知っている。今日は『人間的な、あまりに人間的な』を読んだことがないので、どんな内容なのか聞いてみた。するとニーチェの価値観の変遷とともに分かりやすく教えてくれた。それでふと、この本の感覚に近い落語はあるのかと聞いてみた。するとすると「意外と結構ありますよ」と様々な角度からいくつか落語を教えてくれた。
泥に浸かりながら頭に花を咲かす私は蓮華ではないただの徒花無自覚に生まれ無資格に死ぬこの世もあの世もパスポートは不要徒道には価値と未知がある風のように見えないけれど其処にある波浪こんにちは売買さようならアラユルタマシイハナヲヤドスドノヨウニサクオドリナガラオドリナガラユウヒトカゲノハザマニテ
あなたの泊まり木になりたいやさしい陽射しがあればそっと葉をよける強い風があれば包みこむ雪の日だって立ち続けるだからお願いよたまには泊まりに来てあなたの旅を歌ってちょうだいあなたの足跡をつけてちょうだい時々ならついばんだって構わない愛ならばわたしは待つわ風の音に耳を傾けながらわたしは待つわ
11日は鏡開きで芋煮みたいなお雑煮を。12日は久しぶりの久しぶりにナンを食べた。やはりナンは何も付けずに食べるのが好き。そして茄子のカレーは美味しいかもしれない。アルベーガンカレーというものを食べました。