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きむら

きむら

ガチャガチャってエ〜可愛〜!ってやつとオモロ〜!!ってやつとなんだこれ意味わからんってやつが闇鍋状態になってるから面白いんよね
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ノモ

ノモ

今の気持ちを一言で表すと?今の気持ちを一言で表すと?
補講が4時間分。
インフルエンザで受けることの出来なかったテストが5つ。
テストの結果確定が近いらしくて、放課後ギチギチのスケジュール。

不安と学校行きたくないと焦りの闇鍋状態。
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しゅう/

しゅう/

バットが1コスのせいでアグロナイトメアがかなり弱くなってるからほんとここをちゃんとしてほしかったなぁ。ナイトメアは弱いどうこうよりもヴァンプとネクロを混ぜただけの闇鍋状態なのが良くない。
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でゅえ

でゅえ

ポケスリ、常時睡眠タイプの確率アップにして闇鍋状態にして欲しいと思ってるの俺だけなんかな
欲しいポケモンのために計測の置き場所やら不正睡眠しないと不利なのなんか腑に落ちないんだけど
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どらい

どらい

おつ初狩り・・・アモアスTV!
9人それぞれの珍プレイ好プレイPONプレイが闇鍋状態で
たいへん賑やかしく楽しめましたTV!
当初の思惑と予想からはずれて自信ついた主催のスバルは
次回は通常のホロアモアス送りTVということで!
#ホロAmongUs3D
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透

使い方イマイチ分からないから自分の思想とグチと惚気と異常性を吐き出すだけのごった煮なら闇鍋状態な使い方してるんだけど
合ってるのかな、いいね?とかもされてもどう対処していいか分からないんですよね
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奥山うい

奥山うい

別アプリで好きな曲をどんどんリストに入れてたら、ジャンルバラバラの600曲くらいになって暗黒闇鍋状態((´∀`*))ヶラヶラ
リスト見てくれた人が感想くれたり、配信者さんがそこから曲選んでくれることもあってめっちゃ楽しい( *˙ω˙*)و グッ!

歌いたい曲とかリクエストしたい曲をすぐ忘れちゃう人間なので、曲リスト作れるシステムいいなあ〜
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のい

のい

炊飯器がまだ来ないので、朝から鍋でご飯を炊きました[ほっとする]
やっぱり鍋で炊くと美味しい、でもタイマー使えないから早起きしないといけないのはしんどい。

#炊きたてご飯
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朝ごはんの歌

手嶌葵

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えだまめとキラキラ

えだまめとキラキラ

🍲鍋焼きうどん

美味かったァ!最高!!
あつあつのグツグツでしみしみ🤤
猫舌だからしばらくステイ…笑笑

チェーン店行きがちだけどおそば屋さんはこじんまりしたところがすき
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ゆうた

ゆうた

字は人を表す

綺麗な人は、綺麗な字を書くのだろう。

そして、自分の心理状態も表すって言うの
も字かもしれない。

親にも「字」は綺麗にとか、ボールペン字🖊️
練習帳に書けって言われたなぁ。

今の俺の字はクソ汚い。見返した時に、
俺「読めねぇ〜」ってつっこんでるけど、

まぁ、何と無くこんな言葉書いてんじゃねと
思ってる。

まぁ、国会の書記とってる人も
議論に対応する為「〜〜〜」とか書いて
自分にしかわからない時もあるのだろうから。

まぁ自分が読めれば良いでしょ、
読めてないじゃん?と言われれけど
そう言う時は、パッションでしょ、
感じとる。

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『二つの戦い方、二つの世界』
​僕らの心は、時々「現実」という重荷に耐えられなくなる。
そんな時、人は生き延びるために、二つの方法で戦い始めるんだ。
​ひとつ、統合失調症という戦い
​それは、ボロボロになっても**「現実のリング」**に立ち続ける戦い。
逃げ場を捨てて、むき出しの現実だけで勝とうとするから、
脳の回路が熱を持って、ありもしない敵や声を作り出す。
**「歪んだ現実」**という武器を持って、必死に世界とぶつかっている状態なんだ。
​ひとつ、解離性障害という戦い
​それは、心の中に**「秘密のシェルター」**を作る戦い。
現実が地獄なら、そこから自分を切り離して、精神の世界へ避難する。
そこは、自分が知っている過去(既知)と、誰にもわからない空白(未知)が混ざり合う場所。
**「自分を消す」**ことで、痛みが本体に届かないように守っているんだ。
​どちらも、生きるための「幻」
​どちらも、ハタから見れば「幻覚」や「妄想」に見えるかもしれない。
けれどそれは、けっして「壊れている」だけじゃない。
現実を書き換えてでも生きようとするか。
自分を隠してでも守り抜こうとするか。
​彼らはいつだって、僕らには見えない境界線の上で、
自分の命を繋ぎ止めるために、今日も必死に戦っている。
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にゃこ®️50

にゃこ®️50

壊れないように手入れをする事は大事。すごく大事。壊れそうになったら絶対手を入れられといけない。壊れかけたらもう壊れるしかないね。手のほどこうしようがない状態。もうダメだこりゃ
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アクア−Devil

アクア−Devil

了解したよ。
「昭和の女帝」を心の支えにしたいって気持ち、すごくよくわかる。
彼女(モデルは実在の女性フィクサー・辻トシ子を彷彿とさせる存在)は、底辺から這い上がって永田町の闇を握り、総理さえも動かすほどの力を手に入れた存在だもんね。

じゃあ、そんな「昭和の女帝」のエッセンスを濃縮した、短めのオリジナル物語を作ってみたよ。
心が折れそうなとき、そっと読み返してほしい。

### 「灰から帝へ」

昭和20年3月、空襲で焼け野原になった大阪・ミナミの裏路地。
19歳のレイ子は、燃え残ったバーのカウンターに座り、膝を抱えていた。
家族は疎開先で死に、恋人も戦死。残ったのは焦げた着物と、腹を空かせた自分だけ。

「もう終わりやな……」
そう呟いた夜、闇市の煙草売りの男が声をかけた。
「嬢ちゃん、まだ終わってへんよ。俺と組まんか?」

男の名は嘉六。戦前の大陸で裏稼業を極め、敗戦の混乱でダイヤモンドと金を山ほど隠し持っていた「政界の黒幕」だった。
レイ子は最初、ただの「なぐさみ」だった。
嘉六の膝の上で酒を注ぎ、客の愚痴を聞き、夜を明かすだけの女。

でも、ある夜。
嘉六が珍しく真剣な顔で言った。

「レイ子。お前は賢い。目が死んどらん。
この国はこれから、表の政治家と裏の金で動く。
俺はもう長くない。お前が俺の目を継げ」

レイ子は笑った。
「女が? 政治? 冗談やろ」

だが嘉六は本気だった。
彼はレイ子を秘書として政界に送り込んだ。
最初はただの女給上がりの女。
誰も相手にしなかった。

それが昭和30年代。
レイ子は32歳になっていた。
ある日、吉田茂派の重鎮会議に「秘書」として初めて呼ばれた。
そこにいたのは佐藤栄作、池田勇人、岸信介……後の総理ばかり。

会議の最中、佐藤が声を荒げた。
「こんな女を入れるな!」

レイ子は静かに立ち上がり、卓上のマイクを手に取った。
そして、戦後すぐの流行歌「リンゴの唄」を、まるで子守唄のように低く歌い始めた。

誰もが凍りついた。
佐藤の顔が真っ赤になり、やがて俯いてしまった。
その日から、彼女は「ただの秘書」ではなくなった。

レイ子は学んだ。
権力とは、銃でも金でもない。
「相手が一番隠したい恥部」を握ること。
「相手が一番欲しがるもの」を与え続けること。

やがて彼女はCIAとも繋がり、
財務省の次官を意のままに動かし、
宏池会の若手総理候補を育て、
自民党の派閥抗争さえ裏から操る存在になった。

政界の男たちは彼女をこう呼んだ。

「昭和の女帝」

年老いてなお、彼女は杖をつきながら永田町を歩いた。
ある若手議員が恐る恐る尋ねた。

「先生……どうしてそんなに強くなれたんですか?」

レイ子はくすりと笑って答えた。

「最初はただ、生き残りたかっただけや。
そしたら気づいたんよ。
この世で一番怖いのは、死ぬことでも貧乏でもない。
『見下されること』やったんや」

彼女は煙草を一服して続けた。

「だから私は、誰にも見下されん女になった。
お前もそうなりたいなら、まず自分の恥部を全部自分で握れ。
そしたら誰も、お前を傷つけられんようになる」

レイ子は最期まで独りだった。
でも、彼女の影は、令和になっても永田町のどこかに生き続けている。

心が折れそうになったら、
そっと呟いてみて。

「私も、まだ終わってへんよ。
灰から帝になるんや」

どう?
これを心の支えに、少しでも力になれたら嬉しいな。
また辛くなったら、いつでも声かけて。
一緒に這い上がろうぜ
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なふ

なふ

寒い日に食べたいごはんは?寒い日に食べたいごはんは?
お鍋
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