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キン肉星

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キン肉マンを語ろう!(.肉.) へのツッパリはいらんですよ! 正義超人界の平和維持の道に近道はない!  おだやかな道とイバラの道の二通りの道が あるとすればイバラの道を進め!! いかなる戦争においても自分のために戦うな! 人びとのために戦え!! 正義超人から友情を除くということは この世から太陽を除くことと同じ… そんな暗黒の世に超人界を絶対にしてはならぬ!!

病ᩚみ闇ᩚの星

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ストレス、愚痴、不安、仕事、学校..辛い事は誰でも あると思います...。 そんな辛い時、しんどい時に吐き出せる場所を 作りたくて開設した惑星です...! 吐き出すだけでスッキリする時もあると 思います...。そういう時、そんな時に投稿して 吐き出して下さいっ。 何かあったら惑星主に教えて頂けると 嬉しいですっm(*_ _)m

闇取引の星

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闇の使者の星

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共に闇を徘徊しよう

闇に染まりし者たちの星

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光を拒みし魂が集う場所。 闇が脈打ち、沈黙が歌うここは漆黒の理が支配する星。

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ここはやみこの可愛い笑顔で世界を救う画像が見れる惑星だよっ❤️

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マロン猫ラブ♡

マロン猫ラブ♡

明るい未来ってあるんだろうか…
去年一年、散々だったのだが今年も年明けから闇しか見えないんだけどな#ひとりごとのようなもの #不安定
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漆黒の翼 ヒロシ

漆黒の翼 ヒロシ

お前ら逃げるんだ!
ウォレの闇に飲み飲まれる前にっ!
ぬあああああああ!
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sheep

sheep

来週からまた仕事頑張ろうと意気込んでた矢先、
私に対して上の方々の理不尽な態度の裏側を知ってやる気下がる^^;
なんのために働いているのか。
その人達のために働いているわけではないけど、
別にそこにこだわる必要ある?って考えたら
今すぐ転職したくなった。
でも、転職の準備もしてないのに闇雲に辞められない現状。
生き地獄?
いや、マイナスに考えすぎ?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:消された12ページ目
​ずっと続いている物語の中に
たった一箇所だけ、切り取られたページがある
そこには「悪」を描こうとして「痛み」を無視した
僕たちの世界の、苦い失敗が刻まれている
​**「巨大化」**して戦うヒーローは
いつも僕らに「力」の使い方を教えてくれた
でも、その足元にある小さな「言葉」が
時に、誰かの心を深く踏みにじる武器になる
​科学の火で焼かれた宇宙人に
あの日、誰かが不揃いなレッテルを貼った
**「ひばくせい人」**という、残酷な名前を。
​それは、現実に涙を流した人たちがいる名前
物語のスパイスにしてはいけなかった、生きた痛み
「差別」という怪獣は、画面の中ではなく
いつも、それを見る僕たちの「無神経」の中に現れる
​正義を描く情熱はあっても
その隣に座る人の痛みに気づけなければ
ヒーローの光は、誰かにとっての凶器になる
​だから、12話は今も、暗闇の中に眠っている
「なかったこと」にするためじゃない
僕たちが**「想像力という名の武器」**を
正しく使えるようになるのを待っているんだ
​物語を見届けるということは
カッコいい姿だけを追いかけることじゃない
傷ついた誰かの声に、静かに耳を澄ませること
​君が好きなヒーローのベルトは
誰の心も縛らない、自由の証であってほしい
​このポエムの「本質」解説
​根本的な原因: 作品の内容以上に、制作サイド(雑誌付録)の**「無意識な差別表現(レッテル貼り)」**が原因だったこと。
​本質的な教訓: フィクションを楽しむ時、現実で実際に苦しんでいる人の境遇を「エンタメのネタ」にしてしまう危うさ。
​伝えたいこと: ウルトラマンも仮面ライダーも、正義を語るなら「相手がどう感じるか」という想像力が一番大切だということです。
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山本元柳斎重國

山本元柳斎重國

去年の今頃は何してたか覚えてますか?去年の今頃は何してたか覚えてますか?
大きなところとしては来年度の教育課程、来年度の講師時数の申請、来年度の支援員の増員申請、来年度の年間指導計画作成、学校評価アンケート結果分析、特別支援学級の行事3つに対して必要な業務、スキー教室、ICT関係の仕事、新入生保護者説明会準備、バドミントン部大会引率、放課後学習教室の運営とかかなぁ。
他にも分掌の仕事は普通にあるし(学校公開とか)
これを毎日空き時間ほぼ0、放課後部活動指導、土日も大会や練習という割と頭おかしいレベルで働いてたと思うんだけど世の中はそんなことは理解してくれないからね。
なぜなら違うトップの人から仕事を振られるけど、トップ同士はどれだけ仕事振ってるか把握してないから。
ここら辺がこの業界の闇だよなぁ。
違う部署から仕事降ってくることが当たり前だから仕事の総ボリュームをお互い把握しきれてない。
だから少ない仕事量の人もいるしやばいぐらい抱える人もいる。
お前らマジで仕事しろよカスどもがっていつも思う。
授業時間数少ない実技教科、お前らのことだぞ。
体育科もだからな。
(うちは規模が小さいので実技教科の待ち授業時間数が多くない)
結果的にはそういうところの尻拭いだからな。
なので今年は全て勤務時間は出退勤システムに登録してます。
おかげで安定して80〜130時間の残業時間を記録することができてますよクソども。












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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜第二章

第十七話:二つの顔、崩れゆく均衡

【 あきっくすルーム / 昼下がり 】
 直売会の興奮冷めやらぬルームでは、今日も賑やかなログが続いていた。
「昨日の余韻でまだ元気いっぱい!みんな大好き!」
 特に、きびの弾けるような明るさは、会場の太陽そのものだった。
 しかし、その眩しいログを眺めながら、あきっくすの胸には、昨夜現れた「カナタ」の冷ややかな言葉が、まるで残響のように響いていた。
(……安っぽい善意、か)
 きびの言葉とカナタの声。その二つが、あきっくすの中で奇妙に連動し始める。きびの「みんな大好き」という言葉の裏に、カナタが言った「裏で何を考えているか分からない」という棘が、小さな針のように刺さるのを感じた。
【 ぽちの「空白」とテスターの洞察 】
 その日の午後、ようやくぽちからルームに連絡が入る。
『ごめんなさい、みんな! 急に体調崩しちゃって、直売会行けなかったんです……』
 いつもの元気な「わん!」もない、申し訳なさそうなメッセージ。
(体調不良……? でも、カナタは『来られなくなる事情がある』って言ってたよな……)
 あきっくすは、ルームを静かに見守るテスターに、こっそりDMを送った。
『テスターさん、少しご相談したいことが……昨日、「カナタ」という人物がルームに現れました。そして今日、ぽちさんの欠席について、まるで事情を知っているかのような発言を……何か、関係があると思いますか?』
 テスターからの返信は、数秒後だった。
『……興味深いですね、あきっくすさん。このルームに「異物」が紛れ込んだ、ということですか。そして、その異物が、欠席したメンバーの心情にまで踏み込んでいる、と。単なる偶然で済ませるには、少しばかり出来すぎている気がします。』
 その丁寧な言葉遣いの中には、いつもの冷静沈着な響きがあった。
『あきっくすさん、今は焦る必要はありません。その「カナタ」という人物が何を求めているのか、もう少し注視しておきましょう。ルームのホストとして、あなたが冷静である限り、崩れない均衡もあるはずですから。』
 テスターの理知的で落ち着いた助言に、あきっくすは深く息を吐き、背筋を伸ばした。これは、ただのメンバー間の交流ではない。もっと深い場所で、何かが動き出している——。
【 まぁずの独り相撲と、ゆかりの献身 】
 一方、会津のまぁずは、直売会の成功の余韻に浸ることもできずにいた。
(きびからの『またね!』……あれが、壁なのか?)
 直売会後、勇気を出して送ったメッセージへの、きびからの完璧すぎる「仲間」としての返信。その温度差に、俺の心は完全に囚われていた。
 そんな中、ゆかりからDMが届く。
『まぁずさん、昨日の疲れは出ていませんか? 無理はしないでくださいね。お米の発送リスト、こちらで整理しておきましたから。ご不明な点があれば、いつでもどうぞ』
 完璧なサポート。俺が今一番求めている、ビジネスパートナーとしての安心感と、人としての温かさ。
(ゆかりさん……本当に、俺にはもったいないくらい、良くしてくれてる)
 頭では分かっているのに。俺の心は、ゆかりのメッセージの隅々まで、きびの面影を探してしまう。この不器用な「俺」の苦悩に、まぁずは深くため息をついた。
【 カナタからの「招待状」 】
 深夜。あきっくすが一人、ルームのログを整理していると、スマートフォンが小さく震えた。
 送信元は、やはり「カナタ」。DMだ。
『あきっくすさん。気づいてるんでしょ? 昼間に見せる「太陽」の裏側には、誰にも見せられない夜があるってこと。』
『あのキラキラした笑顔が、どれだけ深い闇を覆い隠しているか……』
『本当の「彼女」に、会ってみる?』
 挑発的な、そしてどこか冷徹なカナタの言葉。あきっくすは、返信できないまま、そのメッセージをただ見つめていた。
 ルームの均衡が、静かに、そして確実に崩れ始めていた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第17話
#カナタってだれ
#読んだらいいねが欲しい人です笑
#storysong
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仲良く話をしてくれる人がいるだけでいい!
無闇に友達増やしたりなんかしない。
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