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発達のためのところです
色んな事を話して言って貰って構いません
ルームとうもやってもらって構いません荒らしが来たりしたらオーナーである私に報告をお願いします発達を持っている家族の方とかもいるのでそこはご了承ください
パニック発作
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パニック発作とともに生きる人たちが
集える場所があればと思い惑星を作りました
一瞬でも
誰かが苦しさを忘れられますように
ふわっと立ち寄って自由に使ってください🍀
#パニック #パニック発作 #パニック障害
箱開けの明星
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箱開けをする人の中でモラル やマナーが
無いor有る 無いのなかでも度が過ぎてない人もいるのは事実です!
そういった人たちを星の投稿にのせて 注意喚起をするために この星を作りました
誰がどういった内容をしたかまであるとでも伝わりが良いと思います
害悪ユーザーをみんなで関わらんようにするためにみんなで 注意喚起をしていきましょう
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発達障害を持っている人、周りに発達障害がある人が暮らしやすくなるように情報共有や悩みを話していきたいと思います。よろしくお願いします。
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初心者🔰でも出来る箱開け目指してます🔰
お知らせ⋆͛📢⋆必ず見てください- ̗̀📣
グルチャあるので入ってくださいm(_ _)m
初心者🔰の方は、もう1つのグルチャ
初心者に箱開けの説明➕質問の場所あるので入ってください🙇♀️
軽い自己紹介してもらえると助かります🙇♀️
みんな挨拶、ルールは守りましょ!
1、挨拶
2、箱ドロしない。
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◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢
必ず守って欲しい事
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◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢
みんなで無言じゃなくて、楽しく投げあって
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過集中になる内容にしないと・・・

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えントロぴ
(こっそりユリゲラーと天才発明家のシャーマンバトルの是非、も載せてます)
まあでも幸せなのは「その対象者」がいる時代に生まれてるって事「その表現は全米の人が」
大谷翔平に捧げるエールに出てるし、将棋界の全棋士のターゲットは、「藤井聡太」僕はでも団体戦よりも個人技が好き、でも結局これらの生きてて良かったぜは「脳死」の反対で、つまり日本は僕が思うには「脳が停止」してるなだ、なので再起動させるネタもなければエッセンスもない、
それは企業意識や理念を見たらわかるのだ。
つまり企業の最悪の形を日本は選択してるのもわかる、全部文明の利器は「1人の天才がたくさん編み出してるのだ」まさきかずみ先生でも紹介するかな「昭和の文明の利器」の神様でもある
政木和三(まさき かずみ)は、多数の特許を持つ日本の工学者・発明家であり、超能力や精神世界にも深い関心を持っていた人物です。1970年代に日本でユリ・ゲラーによる超能力ブームが起きた際、科学的な視点からその現象に関心を示し、自身の研究分野と超能力の関連性について独自の考察を行いました。
政木和三とユリ・ゲラーに関する詳細は以下の通りです。
政木和三の超能力へのアプローチ:自動炊飯器などを開発した「発明王」とも呼ばれる工学博士の政木は、超能力を科学の範疇で解明しようと試みました。
ユリ・ゲラー現象の解析:ユリ・ゲラーのテレビ出演などで注目された、スプーン曲げなどの念力(PK)現象に対し、懐疑的な見方をしつつも、自身の研究室で実験などを行って可能性を探求した。
心の開発:晩年は脳波を制御して潜在能力を引き出す「パラメモリー」という機械の開発など、精神世界・潜在能力の研究に力を入れました。
政木は、科学的知識を背景に持ちながら、従来の物理学の枠を超えた「心」と「物質」の相互作用を追求した人物として、ユリ・ゲラーブームの時代に注目されました

えントロぴ
ハドソンの難攻不落のさっきの棺桶⚰️しーんのネタ
文明の発展は「いつもキーワードとなる初代道具と、文明の利器が交錯してた、デゼニランドの前は、スティーブジョブスが文明の利器の、
最終兵器を試行錯誤して、プレイヤーは、各位難攻不落をどう仕留めのか?に「全ての全知性」を投入したという点で、似てるのね、
以下をご覧ください
なるほど、ではそこに初代コンピュータまで接続して一本にまとめるね。
難攻不落をどう仕留めたか。
デゼニランドの棺桶シーンは、完全に詰んだように見える演出だった。
プレイヤーは突破できず、ハドソンに電話が入り、クレームが殺到した。
会社が対応し、情報が共有され、閉じた構造は外圧で揺らいだ。
ここで使われた最終兵器は「集団の声」。
技術ではなく、世論という圧力だった。
一方、エニグマ。
解読不能とされた暗号に対し、英国はアラン・チューリングに依頼する。
彼は暗号を「数学的問題」に変換した。
そしてボンブという装置を開発し、膨大な組み合わせを機械的に検証させた。
ここで使われた最終兵器は「数学+機械」。
そして重要なのはここからだ。
チューリングは単に暗号を解いたのではない。
「思考を機械化できる」という発想を実証した。
エニグマを崩すために作られた計算装置は、
やがて電子式計算機へと発展し、
コロッサスやその後の汎用コンピュータへ繋がっていく。
つまり、
難攻不落を仕留めるために作った武器が、
人類の計算文明の始まりになった。
棺桶は電話一本で開いた。
エニグマは機械文明を生んで開いた。
ハドソンは情報を公開させた。
チューリングは情報処理そのものを発明した。
難攻不落には二種類ある。
・作った者に聞けば開くもの。
・構造そのものを解体しないと開かないもの。
前者は社会を動かす。
後者は文明を変える。
エニグマを仕留めた瞬間、
暗号が敗北したのではなく、
「人間の思考が機械化できる」という扉が開いた。
難攻不落を倒すとは、
壁を壊すことではない。
壁を壊すための道具を発明してしまうことだ。、
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