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皆様の日常に当たり前のようにある文房具。 そんな文房具で日々に彩りを与えてみませんか? この星ではそんな文房具の素敵な部分を発信していけたら嬉しいです!!可愛かったり綺麗だったり、素敵だったり、オシャレだったり!!皆さまが見たこともない文房具もたくさん投稿していけたらと思います!! そして文房具好きの皆さまが自分の推し文房具を布教できる場所になったら嬉しいです!! 文房具好きの皆さま、またあまり文房具に興味がなかった方!! ぜひこれを機会に文房具の世界に足を踏み入れてみませんか? 申請していただければどなたでも星の住民になれます✨✨✨ どうぞよろしくお願いします!!

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テルル

テルル

 ウクライナでは鉄が発明された。鉄は鐵ともかく。鉄は金カネの王哉ナリという譯だ。鉄の発明が革命だったことに議論の余地はない。
 古代中国で🇨🇳春秋時代から戦国時代にかけて小国の統廃合が進んだ。この時代農業生産が飛躍した。中国に鉄製農具が普及したと考えられている。因みに日本では鎌倉時代に鉄製農具が普及した。
 最初は隕石から鉄を作り出した。大変貴重なもので金よりも価値があった。ウクライナ人が世界で初めて鉄を生産したのだ。アルミニウムも最初は高価だったことが知られている。因みにルパン一味の五右衛門が持つ斬鉄剣も隕石から作られている。
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トキ

トキ

初心者が最初に買うべきペグは何製ですか?初心者が最初に買うべきペグは何製ですか?

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鉄製?
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はと

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初心者が最初に買うべきペグは何製ですか?初心者が最初に買うべきペグは何製ですか?

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鉄製
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ヨピ夏

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新宿は農具
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ポテドワのゆう🧌

ポテドワのゆう🧌

青銅農具解放
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せしる🕊

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もし無人島に一つだけ持っていくなら、何を持っていく?もし無人島に一つだけ持っていくなら、何を持っていく?
鉄製のごついフライパン
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🔹サファイア〄🔹

🔹サファイア〄🔹

布団が、〇〇〇〇だ‼️布団が、〇〇〇〇だ‼️

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布団が、鉄製だ‼️
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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べ

栞は何を使っていますか??栞は何を使っていますか??

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amazon産の鉄製の🐸
読書の星読書の星
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絵織

絵織

【お夕食】
全国的に今夜は雪が降るところも多いのではないでしょうか

今日のお夕食はすき焼きでした ワインは可愛らしいピッチーニのキャンティです

イタリアのワイン好きなんです ガヤのバルバレスコ バローロはフィレンツェで頂きました 注ぐとグラスの縁が少しオレンジがかるのが独特ですね

すき焼きは世界的にも独特な調理法です 料理に砂糖を使うレシピはあまりないそうです 少し由来を調べました

あ すき焼きの画像はイメージになります

・鋤焼き説

この説が最も広く知られています。江戸時代、農夫たちが仕事の合間にお腹が空いた際、農具の「鋤(すき)」の金属部分を鉄板の代わりにし、捕獲した魚や豆腐などを焼いて食べたことが起源とされています。関西では、元々鋤を鉄板代わりにして貝や魚を焼く「魚すき」「沖すき」といった料理が存在し、そこで牛肉を焼くようになったものが「鋤焼」と呼ばれるようになったとも言われています。

・剥き焼き説

もう一つの説は、肉を薄く切ったものを意味する「剥身(すきみ)」から「剥き焼き」となり、それが「すき焼き」に変化したというものです。

・すき焼きの歴史

すき焼きの歴史は江戸時代にさかのぼりますが、現在のすき焼きの形になったのは明治時代以降、文明開化とともに牛肉を食べる文化が広まってからです。当初は、肉が硬く臭みも強かったため、味噌仕立ての味付けが主流で、野菜もネギが中心でした。肉も薄切りではなく角切りで調理されることが多かったようです。牛肉の品質が向上するにつれて、醤油と砂糖をベースにした割り下が使われるようになり、肉も薄切りに、具材も白滝や豆腐などが加わって、現代のすき焼きの形に近づいていきました。

勉強になりました

グラスはお父様が美味しそうに焼酎をキレイなグラスで飲んでいたので写真に撮りました

ご馳走様でした

絵織



ワインの星 ワインの星 
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よしくん

よしくん

埼玉八潮市の道路陥没事故から1年というニュースが流れてまして、その映像の中に大きいクレーン車が鎮座していました
カラーリングを見ると知ってる人は知っている
内宮運輸機工のクレーン
横から見た感じは360トンクラスかなと思いましたが
後ろから撮ったカウンターウエイトの幅の張り出し具合から550トンクラスではないかなと
前職では大きいクレーン車をよく使って仕事をしていたので仕様などある程度覚えていたのですが時が経つと忘れてしまって
カウンターウエイトのセットを見たらフルカウンターではないものの恐らく150トン近くは積んでるんではないかと
最近は車体の軽量化も進んでるんでしょうけどシャーシ部分、その上の旋回体、そしてブームとその全ての重量プラスカウンターウエイトですから総重量は300トン弱くらいになってるかもしれません
デカいクレーンを見ると強固な地盤にセットされているかが気になりますね
それでなくても地面の下の土が流されて空洞になっていた陥没事故なのでよほどの補強をしてるのだと思います
モバイルクレーンはデカくなっても基本4本脚で全重量を支える構造になっていて
大型のクレーンになると二段伸縮のアウトリガの中間部分を支えるサポートもありますしアウトリガの下は設置圧が点集中しないようにクレーンマットと呼ばれる鉄製の頑丈な敷板を敷いて設置しているでしょう
能力が大きいクレーンが必要ならばクローラークレーン(キャタピラー式➕ラチス構造ブーム→一々組み直さないとブームの長さを調節できない)という選択肢もありますが、街中恐らくは住宅街という事もあり作業終了時にはコンパクトにたためるモバイルクレーンにしたのでしょう、まあシャーシで自走して現場に行けますからね
今はまたクレーンも新しい機種が出ているのでしよう
僕が初めて使ったデカいクレーンを使ったのは25年くらい前でしたか
KATOのNK3600でした、確かあの時も内宮運輸機工のクレーンだったような
360トンクレーンなのに確かシャーシは4軸だったと思います
今みたいなオールテレーンの多軸車みたいなのはまだほとんど見なかったと思います
60トンの装置を昼間低床3.2の幅広で運んできて現場で下ろしました
自分の興味ある分野は尽きないですねー

八潮市の復旧現場はまだ数年かかるそうですね
最後になりましたが
付近の皆さんお見舞い申し上げます
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ぬか床

ぬか床

ここ暫くでの成果報告。
以前から手に入れていた色々に、工作して手を加えました。
「ぬか床」好みな拵えに仕上げた中太刀の居合刀。
鉄製の尺八とアルミ製の篠笛には雅さと指置きの実益を兼ねて赤と黒の糸巻き。
中太刀に組み合わせた小柄用の白鞘。
👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
作業を日々やってくうちに次第に確実に上手くなり、演奏や武芸の稽古では、とんと感じたことの無い「血脈」を確実に感じました☺️
父方の祖父の「金細工師」母方の祖父の「宮大工」。。。⸜🙌⸝⸜🙌⸝⸜🙌⸝

そーいや…あまり苦労しなくても、それなりに出来る仕事に就くのが吉とかって、なんか就活系の文書を読んだことあったっけか…エラい苦労して涙目とセットな仕事しかしたこと無い気がする…今まで何してん?オレ[目が開いている]

あまり苦労しなくても、それなりに…
………家事?
いやいやいやいや💦家事代行サービスとか無理やし俺への需要無いでしょ?!?
( ・ω・)フム…こーなったらやっぱり…
俺の人生、俺の仕事、奥さんに貰ってもらうのが吉のよーです🤣🤣🤣
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紫苑/しおん🐈‍⬛

紫苑/しおん🐈‍⬛

【経過良好(全7章)】
⑥火を見る女

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

七海は台所に立ったまま火を見ていた。鍋の中身はもう確認していない。煮立つ音だけが身体の内側に届く。

白い病室がふいに戻る。低い声。丁寧すぎる語尾。言葉の意味ではなく音の温度だけが残る。

息が浅くなる。
自分の輪郭が台所の空気に溶けていく。
手首に力が入らない。
膝がわずかに揺れる。

鍋が小さく鳴る。

その瞬間、身体の奥で何かが切り替わる。自分がいまどこに立っているのか分からない。ただ重さだけがある。内側から押し上げるような逃げ場のない感覚。それは快楽とは違う。不快でもない。溜まったまま行き先を失った熱だ。

七海は流しに手をつく。
視線は火から外れない。

煙を吸えば戻れる。

考えはそこまで整っていない。
ただ身体が先に知っている。

七海は火を見たまま財布を手に取る。鍵を掴む。バッグを肩にかける。火を弱めたかどうかは思い出せない。玄関を出る。靴を履く。扉を閉める。決断は言葉になる前に終わっていた。

ーー。

七海はアパートの階段を上っていた。外階段で鉄製だった。足を置くたび薄く鳴る。火は下から来るはずだった。料理中の鍋をそのままにしてきた。

階段の途中で一度立ち止まる。息は苦しくない。まだ煙は来ていない。

一段 また一段。手すりは冷たく ところどころ塗装が剥げている。ここを上り下りした記憶はいくつもある。仕事に行く朝。買い物から帰る夜。どれも同じ足取りだった。

今日は違うはずだった。そう思ったかどうかは自分でも分からない。

二階の踊り場に風が抜けていた。焦げた匂いはない。代わりに消火器の粉が床に散っている。

赤色灯の光が遠くで回っている。誰かの声がする。

七海は階段の途中で止まったまま。火はなかった。煙ももうなかった。

鍋は誰かが火を止めたのだろう。あるいは勝手に消えたのかもしれない。結果は同じだった。

七海は階段の真ん中に立っている自分の姿を、少し離れた場所から眺めるような気がした。

救急車のドアが閉まる音がした。サイレンは鳴らない。

七海はその場にしばらく立っていた。
上る理由も
下りる理由も、
もうなかった。

#創作小説 #紫苑 #経過良好
創作小説の星創作小説の星
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたの断片的な記憶や情景をもとに、戦中・戦後期の日本の農村を舞台にした短い物語です。
疲れ果てた農夫、琥珀色の液体、ウイスキーに砂糖、そして翌朝の不思議な回復感……を軸に、少しフィクションを交えて紡いでみました。

### あの日の琥珀

昭和20年秋。終戦からまだ2ヶ月と少し。
大阪から遠くない田舎の村で、俺は毎日のように田んぼと畑を往復していた。
戦争中は「増産増産」と怒鳴られ、肥料も農具もろくに手に入らず、
それでも米を、芋を、なんとか絞り出すしかなかった。
妻と幼い二人の子は疎開先から戻れず、俺一人で家を守る日々。
体は鉛のように重く、夜になると足が痙攣して眠れなかった。

ある晩、夕飯の後。
いつものように雑穀と芋の飯をかきこんで、箸を置いた瞬間、
視界がぐらりと揺れた。立ち上がろうとしても膝に力が入らない。
畳に両手をついて、這うようにしてようやく横になった。
もう動けない。死ぬのかも知れない――そんな考えさえ頭をよぎった。

その時、縁側の方から足音がした。
近所の源じいさんだった。
源じいさんは戦前、ちょっとした酒屋をやっていた男で、
終戦後もどこからか酒を手に入れては、
「これ飲まんと人間やってられん」と笑っていた。

「疲れ果てとるな、お前さん」
源じいさんは無言で腰を下ろすと、懐から小さな瓶を取り出した。
中身は琥珀色に輝く液体。
ワイングラスにそっと注がれ、俺の目の前に差し出された。

「これ、飲めよ」

俺は震える手でグラスを受け取った。
匂いは強烈だった。酒の匂いだ。
でもどこか甘い。
源じいさんが小さく笑う。

「ウイスキーや。闇市で手に入れたやつに、砂糖を溶かしたんや。
戦前は贅沢品やったけど、今は命の薬やで」

一気に飲み干した。
喉が焼けるように熱く、胃に落ちた瞬間、体の中が震えた。
甘さと苦さが混じり合い、頭の奥まで染みていく。
そのまま意識が途切れた。

翌朝。
目が覚めた時、陽がもう高く昇っていた。
体が軽い。
昨日の鉛のような重さはどこにもない。
足を動かすと、痙攣も痛みもない。
畑に出て鍬を握った時、初めて「生きてる」と実感した。

源じいさんはその後、
「砂糖が入ると、肝臓が甘やかされて回復が早いんやて。
医者も知らんこと、酒飲みは知っとる」と笑った。

あれから何年も経った。
今でも疲れが溜まると、あの琥珀色のグラスを思い出す。
もちろん今はまともなウイスキーだけど、
時々、砂糖を小さじ一杯だけ落としてみる。
あの夜の、奇跡のような朝を、もう一度味わいたくて。

衆院選のポスターが村中に貼られ始めた頃、
俺はようやく妻と子どもたちを迎えに行けた。
あの琥珀の夜がなければ、俺は畑に倒れたままだったかもしれない。

――終わり。
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臼井優

臼井優

東海地方、特に木曽三川(木曽・長良・揖斐川)の下流域である岐阜県海津市や大垣市、名古屋市周辺の「輪中(わじゅう)」地域にある水屋は、洪
 水時に家財や人を避難させるため、石垣や土で地盤を高くし、その上に建てられた避難用倉庫・建物のこと。母屋とは別に設置され、生活の知恵が詰まった独特の景観。

東海地方独特の「水屋」の特徴
避難用高床構造: 輪中地帯は古くから水害の常襲地帯であり、水に浸からないよう、石垣を3m以上積み上げて地盤をかさ上げし、その上に土蔵や家屋を建てたもの。

「水屋」の機能: 洪水が収まるまでの間、米や日用生活必需品を収納する倉庫としての役割、および緊急避難場所として使われていた。

特徴的な構成: 昔ながらの農家では、「母屋(普段の生活)」「水屋(避難所)」「納屋(農具置き場)」の三つで構成される。

風雨への対策: 「伊吹おろし」と呼ばれる冬の強い季節風や風雨から建物や食料を守るため、土壁を板で覆うなどした頑丈な造りが多く見られる。
設置場所: 避難の拠点として、生活の拠点である母屋の近く(特に北西側)に配置されることが多い。
現在では、歴史的建造物として保存されたり、庭園の一部として活用されたりしています。
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H

H

開封した瞬間ちっちゃって思ったけど、ひとり分のお弁当にちょうどいい。
もっと早く買えば良かったー!

ambaiの鉄製卵焼き
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Doop Doo De Doop

羊毛とおはな

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冷泉院ラグドメゼギス

冷泉院ラグドメゼギス

MagSafe対応のモバイルバッテリーの磁石部分に、お菓子に同梱されていた脱酸素剤がくっつくことに気付いて「ゴジラサイエンス展で履修したとこだ──!」となった。
つまりその脱酸素剤、鉄製。
脱酸素剤って鉄分由来の水分吸収タイプ(つまり積極的に錆びることで水分を周囲から奪う)もそこそこの割合で存在するそうな。
物事の理解と納得の器を増やせるお勉強、マジで楽しい。
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