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象山ノート

象山ノート

解釈憲法と言う亡国
#憲法改正 #解釈憲法 #自衛隊 #違憲
最近は、やたらと「愛国心」だ「保守」だとネット内で騒がれている。
facebookで、いわゆる保守派ぽい人が、「自衛隊を違憲と言うのは反日だ某国のスパイだ!」と、野党勢力を指摘する内容だった。
はて?私の認識では、平和憲法なるマック憲法9条は進駐軍が居座る前提で非武装と交戦権を否定する憲法と認識しており、恣意的な解釈をしないなら、残念ながら自衛隊は違憲であり、反日だスパイだと揶揄される野党の言い分が正しいと私も思う。
だがしかし、では憲法9条と自衛隊の何方が日本に必要か?右も左も真剣に考えてきただろうか?
右も左も、アメリカ進駐軍に依存し続けているのが現実じゃないか?
左翼政党の違憲より、憲法解釈で恣意的に合憲とする事が、最大の護憲勢力だと自称保守派は、そろそろ気付いて真剣に議論する時では無いかと私は思う。
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
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ハシオキ龍之介

ハシオキ龍之介

昭和懐古録  ♯ 446

#グラビティ昭和部


 ☆『ニュルンベルク・ナチス党大会』

 3月7日 独、ロカルノ条約廃棄、ラインラント
 進駐。 
 9月8日 ニュルンベルクでナチス党大会開く。 
 再軍備四カ年計画発表。
 10月25日 伊外相、ベルリン訪問、ローマ・ベ
 ルリン枢軸結成。
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くわとろ大尉

くわとろ大尉

#ガンダム #ターンエーガンダム
第35話 ザックトレーガー

ジャンダルム宇宙船内
『マイクを貸してください』キエル偽ディアナ
『何をなさる?』グエン
『ディアナとして進駐軍に命令しましょう』
キエル偽ディアナ 
『説得できますか?』グエン
『彼らがどのような命令に縛られているか知りませんがやってみましょう』キエル偽ディアナ
『ヤコップさん、マイクを…』グエン

ジャンダルム戦艦内
『なぜです?』本物ディアナ
『我々はもうじき、ここを離れます』
ミドガルド
『その時に理ミリシャの宇宙船から砲撃を受けない様にする為にはウォドムに監視させる必要があります』ミドガルド
『ではその後は?』本物ディアナ
『ここでウィルゲムを撃沈したりしてはなりませんよ。だいたいザックトレーガーはディアナカウンターにも出入り禁止にしてあった聖域なのです』本物ディアナ
『マイクを』本物ディアナ
『どうぞ』兵士
『ありがとう』ディアナ

ジャンダルム宇宙船内
『ザックトレーガーに進駐した部隊のものに告げる。私はディアナソレルである』
キエル偽ディアナ
『ミリシャの宇宙船に同乗して月へ、地球の交渉団を案内しているところである』
『ディアナ様?』ハリー隊長
『進駐軍がどのような命令系統からの指令でこのザックトレーガーに来たかは知りません。しかしながらジャンダルム1隻の防衛の為にミリシャのウィルゲムの航行を阻止しようというのならばザックトレーガーの聖域をけがす行為であります。ここでの戦闘行為はゆるされません。軍法会議において罰せられます。その覚悟を承知で…』キエル偽ディアナ

ジャンダルム戦艦内
『ミリシャは偽物に喋らせています』
『どうせよと?』ディアナ
『ディアナソレルの女がけがされているのですすぞ』ミドガルド
『なるほど…』ディアナ
『進駐部隊にディアナソレルが告げます。ジャンダルムは定刻どうりザックトレーガーを離脱します。発進の際、ミリシャの攻撃があればジャンダルムのモビルスーツ部隊とザックトレーガーの進駐部隊の反撃は許可します』
『しかしミリシャの攻撃がない場合にこれを攻撃することは禁止いたします。これはディアナカウンターの総帥としてミリシャの部隊にも通告するものです』ディアナ

ウィルゲム宇宙船内
『お互いの了解がたてばこの聖域に進駐した部隊についての罪は不問にふすことも考えられます』キエル偽ディアナ

ジャンダルム戦艦内
『定刻です』兵士
『おやり』ディアナ

『すごいな』グエン

《ディアナソレルからディアナソレルへ…》[照れる]
キエルハイム(偽ディアナ)
《キエルハイムからキエルハイムへ…》[泣き笑い]
ディアナソレル(本物ディアナ)
《またお会いいたしましょう…》[大泣き]
両者(キエルハイム、ディアナソレル)

ジャンダルム戦艦がザックトレーガーから
発進…
『ぶつかるぞ』グエン
『ミドガルドの手から奪い返せず…』
ハリー隊長 
『ディアナ様が行っちゃう』ロラン
『これが宇宙船…』ソシエハイム

時がすぎて、ウィルゲム宇宙船もザックトレーガーを発進前
『ディアナソレル閣下の旅のご無事を
祈って…』ウォドムのパイロット(進駐軍兵士)
『ザックトレーガーの整備を頼みます』
キエルハイム(偽ディアナ)
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Quiet landing

菅野よう子

アニメの星アニメの星
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れい

れい

ドイツなんかソーセージだけだ、と見くびってたら、同盟日本の手によって、英領オムライスや仏領ポトフや伊領ピザや伊領パスタやソ連領ボルシチや印領カレーにソーセージが進駐し始め、料理界の日独連携が図られる事態
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マサヤス   龍之介

マサヤス 龍之介

岸辺🏝の100冊📖´- # 20

☆Inpressions : 竹内まりや 1994初版

竹内まりやが綴った自叙伝+写真集「Inpressions」には等身大なまりやがそこに居るような、人柄や人間性がよく出た彼女39歳のときに書いたフォトエッセイだった。

竹内まりやは広く知られている通り島根県出雲大社前の老舗旅館「竹野屋」の娘で6人兄弟の第4子。
江戸時代創業の老舗旅館だけに昔から名士が多く訪れていたらしく、まりやが記憶しているだけで三國連太郎(佐藤浩市の父)、小坂一也、三波春夫に森山加代子、錚々たる顔ぶれだ。

父親で竹野屋四代目当主と母親は今でも珍しい学生結婚だったらしい。
まりやの両親は東京の大学に通っていた頃知り合い直ぐに結婚した。
母親はポジティブシンキングの権化だそうで猥談でさえ平気でするような明けっぴろげな人で、父親は真面目なタイプなんでまりやはその半々くらいの性格だそうだ。
まりやの記憶では、夫婦でいがみ合うだとか、 ふたりが罵倒し合う声を生まれて此の方聞いた事がないという。
そしてそれは「子供にとって何よりの幸せだったと思う。なもんだから、結婚というものはこういう風にすべからくうまくいくものだっていう概念をね、幼少の頃からしっかりと植えつけられちゃった。それは大きいよね。今でも(執筆当時)実際仲が良いし、ふたりでお風呂にも入るしゴルフもするし。それが普通だと思って育ったら、実はそうじゃない人の方が多いってことが大人になってわかったんですよね。明るい思い出に満ちたそう言う子供時代が送れたってことに対して、ほんとに良かったなって…」と回想する。
竹内の性格形成の過程が垣間見える良いエピソードである。
小4のある日森永ストロングチョコレイトのCMに見たこともない4人組が出て来て、「超カッコいい曲を歌ってたの。それがビートルズとの初めての出会い。」
この時に聞いた曲が♫ア・ハード・デイズ・ナイト 竹内まりやはそれ以来ビートルズに夢中になった。小6の時に来日したが(この年、小生産まれる)その模様はテレビ中継されて、まりやはかじりつく様にそれを観てこう思う…「東京に住んでいないことが恨めしい…武道館に行きたい!」丁度、その頃店頭に出ていたLPが「フォーセール」で、無論買って針を落とすといきなりジョンの声で♫ミスタームーンライト が出てきた時には「震えましたよ、ほんとに。」
中1の時、一番上の姉がエルヴィスプレスリーの「ハーレム万才」という映画を観に行くのに「私を連れて行ってくれたの。その時併映されていたのがなんと「ヘルプ!」だったんですよ。で、♫You're Gonna Lose That Gail(恋のアドバイス) のレコーディングの場面を観て…私にはこれしかない!って思ったの。…こんなカッコいいものは世の中にないって。ジョンが主メロを歌うと、こっちでポールとジョージが一本のマイクをはさんで追っかけのハモりをするところを横からシルエットで撮ってるあの場面は、今でも私が人生の中で見た最もすてきなもののひとつかもしれない。」
あの頃、他の子たちは「野球部のピッチャーがステキ❣️」とか「サッカー部のあの子が可愛い😍」とか皆んな言うのに結局私は「ジョンの方がステキ」とか「どうしてポールみたいな子がいないのかな」なんてな具合。
その頃付けていた日記にも「イギリスに行きたい」「ビートルズに会いたい」と頻りに書いていたという。
まりやによると、竹内家の姉妹達はみんなユミコ、アツコ、ヨウコなのになぜか"まりや"がひとり混じっているんだとか。
大学時代に当時日本に進駐していたアメリカ軍の将校宿舎だった新橋第一ホテルのオフィスで通訳や翻訳のアルバイトをしていて、とても英語に堪能だった父親は、たくさんの子どもの中のひとりくらいは世界中どこへ行っても通じるような名前を、趣味で付けたかったらしい、それがまわってきたのが"まりや"だったと言う。高1の春にカリフォルニアから、或る弁護士一家が竹野屋に泊りに来て、そこの長男からアーロガスリーの映画の話やらブルースブレイカーズの話をしてくれ彼等と友達になってそれでアメリカが近付いた🇺🇸という。
まりや自身も父親から教示を受けて、拙くも多少の英会話ができるようにはなっており、その家族との会話がどうにか通じた事に、喜びを感じて本格的にアメリカに行くことを模索したという。調べた結果ロータリークラブの交換留学生になるか、アメリカンフィールドサービス(AFS)と言う名の公費留学システムがあることから後者に決めて、かなりハードといわれたことから高2の夏休みの間、駒込の姉や兄達が間借りしていた部屋を帰省で入れ替わるようにまりやが借り、目白在住だったふたりのアメリカ人から教わり毎日3時間みっちり特訓を受けたと言う。こうして、夏休み後に試験が始まった。最終的には第三次審査まで進み見事パスした。島根県だけで60人受験したらしいが蓋を開けてみたらまりやは島根県唯一の合格者だと言うから大した者だった。
各生徒の個性に合わせてホームステイ先が割当られるシステムらしいがまりやはアメリカ イリノイ州のロックフォールズと言う中西部の街にあるウォード家の1人娘として一年を過ごすことになる。
希望に満ちた高3の春のことであった。
アメリカ🇺🇸では秋からが新学期だからそれに合わせる形でまりやも高3の秋からイリノイに乗り込んで行った。
アメリカの家族とはステイ前からずっと文通をしていたのでダベンポートのバス停に降り立ちウォード一家がビュイックで出迎えてくれた時にはすっかり打ち解けていた。
ウォード家はまるで絵に描いたようアメリカンホームがそこにあり、まるでホテルみたいなバスルーム、綺麗な黄色い花柄の壁紙の部屋、大きい真っ白なベッドにお揃いのドレッサー、鏡の所に日本語で「わが家へようこそ」と書かれている本当に心からのホストファミリーがそこにはあったと言う。
学校に行けばこちらも映画にあるような長い廊下にズラーっとロッカーが並んでいてそこかしこで熱烈なラブシーンが繰り広げられていて、その横を校長先生が何食わぬ顔でスタスタ歩いていく…みたいな日本では味わえないような文化の違いを目の当たりにしたのだが、まりやにとっては圧倒されるどころか寧ろ性格的には合っているという。
アメリカでは、何かにつけてダンスパーティーが催され必ず男の子から招待を受けた子でないと入れなかったらしい。
それが毎日の様にあり今日はマイケル、明日のお相手はジョージと言った塩梅であったという。YOUは明日のパーティにどんなドレスを着て来るんだい?が常套句で、うん〜パープルのイブニング❗️って答えると男の子も翌日紫色のシャツにブラックタキシードと言った出で立ちで登場、学校の体育館などで繰り広げられる。デートでは大抵の男の子たちはベンチシートの車で迎えに来て2人で一つの毛布にくるまってフットボールを観ると言ったパターン。
アチラでは高校生でも車の免許が取れるのだ。
そんな恋に勉強に明け暮れた生活の中でまりや最大の失恋事件が起きる。
数あるダンスパーティーの中でも唯一女の子から男の子を誘えるパーティ、リーヴァイリープと言うお揃いのジーンズを履いて👖Tシャツも合わせるというのに照準を合わせてまりやは予てから好きだったダグラスと言う同じコーラス部に所属しており父親がミュージシャンだったと言う子がまりやの大本命だった。
日頃からよくデートに誘ってくれてたから何の問題も無いと高を括って誘ったら「ごめん、実はもう僕は違う相手と行くことになってるんだ」とあっさり言われて目の前が真っ暗!
カフェテリアでそれを言われた途端に余りのショックで涙が止まらなくなって駐車場まで一目散に走って行き、ホストシスターだったジュリーにしがみついてワ〜ッと泣いてしまったと言う。この時のことを後に書いたのが♫涙のワンサイデッドラヴ である。
一年間の留学生活を振り返りまりやは次のように語る。
「でも、不思議なことに、あのままほんとにアメリカに居座りたいとか、いつか青い目のフィアンセでも見つけて永住したいとは一度も思わなかったの。私にとっての外国暮らしは、あくまで期限付きっていうのが良かったみたい。言葉が違ってたって、基本的に人間が感じたり考えたりすることは、同じなんだという結論を、実際の体験を通じて見出せたのは非常に大きかったけど、同時に、人生を深いところで分かち合っていくためには、やはり自分の生まれて育った国の言語でしか絶対に言い表わせないことがある、と言う事実も、私なりにわかった気がしたんです。誰かと一生を共にしたりするには、ただ単にカッコいいとかね、そんな憧れだけじゃ成り立たないってことも、しっかりそこで学んだんだから。」長くなって恐縮だが、この本はとてもいい内容なので2回に分けて紹介して行きます。これからがいよいよ面白いので。
次回は大学生活、歌手デビューから山下達郎との出会いそして結婚とつづきます。
次回をお楽しみに!

本回はそんなまりやさんのホームステイ時代の甘酸っぱい思い出が詰まった♫涙のワン・サイデッド・ラブをアップした。2枚目のアルバム『ユニヴァーシティ・ストリート』の2曲目。独身時代からまりやのクリエイター陣の一角を占めていた山下達郎のアレンジ、詞曲はまりやだが圧巻なのは全ての楽器を達郎本人が行っている。まりやが元々シュガーベイブファンだったことから、憧れの存在だった達郎に初対面でいきなりサインを求めたことから、達郎に叱責を受けたまりやだったが、そんな経緯から達郎もまりやへのシンガーやクリエイターとしての才能を感じたのか、まりやの初期のアルバムではかなり気の入った作品が目立つ。独身時代の山下達郎との先輩・後輩ミュージシャン同士の幾つかの竹内まりやとのエピソードは、話を聞いているだけで、達郎がまりやを相当意識していたかを物語るものが多く、興味深い。

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プラスティック・ラブ [12" Original Length ReMix]

竹内まりや

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徳田 潜三☭

徳田 潜三☭

武装したパリは、反革命の陰謀を阻む唯一の重大な障害であった。それゆえ、パリは武装解除されることになった。この点に関して、ボルドー議会は誠実そのものであった。ルーラルの咆哮がまだ十分聞こえていなかったとしたら、ティエールが、革命家ヴィノワ、ボナパルト主義の憲兵ヴァランタン、イエズス会の将軍オーレル・ド・パラディーヌの三人組の慈悲にパリを明け渡すことによって、最後の疑念の矛先さえも断ち切られたことであろう。しかし、共謀者たちは、パリの武装解除の真の目的を侮辱的に示す一方で、最も見え透いた、最も見え透いた嘘の口実で、彼女に武器を置くように要求したのである。ティエールは、パリ州兵の大砲は国に属するものであり、国に返還しなければならないと言った。ビスマルクの捕虜がフランスの降伏に調印したが、パリを陥れるという明確な目的のために多数の護衛を自分たちのために確保した降伏のまさにその日から、パリは警戒に当たっていたのだ。国民衛兵は自らを再編成し、旧ボナパルト主義の組織の断片を除いて、その全体から選出された中央委員会に最高統治権を委ねた。プロイセン軍がパリに進駐する前夜、中央委員会は、プロイセン軍が占拠する予定の場所とその周辺に、首都防衛隊が悪意を持って放棄した大砲とミトライユースをモンマルトル、ベルヴィル、ラヴィレットに移すための措置を講じた。これらの大砲は国民衛兵の寄付金によって提供されたものである。1月28日の降伏文書では、彼らの私有財産として公式に認められ、その権利により、政府に帰属する武器の征服者の手への一般降伏から免除された。そしてティエールは、パリに対する戦争を開始するための最も薄っぺらい口実さえも全くなかったため、国民衛兵の大砲が国家の所有物であるという、とんでもない嘘をつかざるを得なかったのである
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