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とみたけ

とみたけ

別に被写体やってるからコンカフェやってるからってコミュ力高いわけじゃなくむしろ陰キャとして生まれ育ち生きてきた中で社会通念上最大限のコミュニケーション能力を学ばねばならないと思って10年以上接客業を続けてるわけなんだけどこれはいつまで続ければいいんだろう不明
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カッシュ

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最近己が欲を解放したら何が描きたいのかよくわかってすげえ楽しい社会通念フル無視の欲望全開パーリナイが一番の近道だったってジャイロも言ってる
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Wayla(わいら)

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なぜ弱者男性という言葉はあるのに、弱者女性という言葉は通念として成り立たないのか。
読書の星読書の星
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エントロピー

エントロピー

僕の話の意味はさっぱりわからない
をずーっと意味がわかるようにはできるだけ
改良しつつ「ずーっとまだやってら」とガン無視されて今日がありますが、アインシュタインの相対性理論は、有名で、物理学最高峰が日本に来日したから「伝説の天才」を自分のものにしたいって集まるが説明してもしても「ちんぷんかんぷん」でしたね、(これは有名な話なのでまだ日本人でも、橋がかかるかな?)で一休さんというと頓智を足利将軍が特別待遇、前田慶次(前田利家)もかな、つまりは天下御免の特例をもらってたそれ以外なら「あーあいつは頭がおかしい相手にするな」な訳ですね、という事は、一つ言えるのは「そうみられてもとある、例えば、日本人はどーしてそういう発想が出来ないのだろう」
としてたから各々が違う才覚を発揮した

つまり日本人の一般通念など最初から守る必要がないのを解いていた。という事で物理の固定観念が論理の理解形式になってるものだから
永遠にちんぷんかんぷん

で、まとめます、つまり例えばですが、
物理学者がちんぷんかんぷんの時にもしあなたが一休さんでもアインシュタインでも前田慶次でも
意味が、分かるのならば「向いてる」
単にそれだけの事なのです。

なので答えは「日本人の形式は全て捨てなさい」を僕は勧めてるって事やね、これさらに悪口をいうと「学問を学ぶにしても、己の規範を作るにせよ」人並みコースの説得性しかゴールがない

つまり皆そうするから「似たり寄ったり」に
なるという事、当然解くとはそれに寄せる思考回路が必要なので「当然解けない」訳
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D-B

D-B

以前は選挙に行かない5000万人選挙行けよ、と思ってた

今は知識も教養も情報リテラシーも持ち合わせてなく最低限の社会通念さえ疑わしい◯◯はそのままヘンにアテンション・エコノミーに釣られたりせず無関心のままでいてくれ、と思う

◯◯がSNSで操作誘導、政治利用されてほぼネト◯ヨ化はかなりキツいもんがあるしこの先ディストピアの絶望感と暗澹たる思いしかない

悪いけどこれ本音
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まめ鈴

まめ鈴

社会通念上で「幸せ」とされてる事を何の抵抗も疑問も無く素直に「幸せ」とだけ受け止められるのは一種の才能であるな。
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臼井優

臼井優

浜辺美波「恋愛バレたら退学」堀越高時代を告白 上戸彩は年上ジャニタレと“中退して堂々デート”、極秘交際から結婚の俳優も…出身者の恋愛秘話

1/28(水) 16:00   Yahooニュース

アイドルや女優の“恋愛禁止”。都市伝説のように語られるが、1月26日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演した俳優・浜辺美波(25)が、通っていた堀越高校の「恋愛禁止ルール」について赤裸々に言及した。

■【画像】浜辺美波、「お水も経口補水液も体が拒否」“食あたり”直後のホッソリ近影

 過去の“モテ期”をテーマにトークしていたときのこと。同じくゲストのSnow Man・目黒蓮(28)が中学時代にモテていたというエピソードを披露すると、浜辺は「高校が堀越で、恋愛禁止なんですよ」と母校・堀越高校(東京都・中野区)での“恋愛禁止”ルールを告白。さらに、「見つかったカップルずついなくなっていく」と、恋愛禁止の校則を破り、退学になっていくカップルが多かったことも明かしたのだ。

 浜辺は、「2人ずついなくなっていくので、けっこう減りが早くて」と述懐しながら、「(デートをしているのが)見つかったり、告げ口みたいなことがあったり」と、交際が発覚する経緯についても説明した。なお、浜辺によれば「付き合っていないです」と主張したとしてもペナルティーを免れるのは難しく、最終的に「自主退学みたいになっちゃう」とも話している。

「堀越高校は、芸能人やプロスポーツ選手など、特定の分野で活躍する生徒のための『トレイトコース』を設けていて、古くから俳優・歌手などが多く通っていることで知られます。もともと一般の学校に通っていたタレントの卵が堀越に転校し、芸能活動をするケースもありますね。

 校則は身だしなみや私生活に至るまで厳しいことでも有名で、特に男女交際は厳禁。校内での交際だけでなく、外部の相手との交際も禁止されています」(女性誌記者)

 交際に関する厳しいルールに関しては、2021年、恋愛禁止の校則に違反したとして自主退学を勧告され、実際に退学した元生徒の女性が、同校に対して損害賠償を求める訴訟を起こしたことがある。東京地裁は22年11月、恋愛禁止の校則については“学業に専念させるために有効”だと判断しつつ、自主退学を勧告したことは“社会通念上著しく妥当性を欠く”として、堀越側に約98万円の損害賠償を命じた。

 さて、熱愛報道をきっかけに堀越を退学となった芸能人はいるのだろうか──
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塩分

塩分

【☆彡★】結論から言えば、あなたの整理は刑法が価値を扱えることについては正しい。ただし、そこからなお導けない点がある――そこが反論の核心です。


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Ⅰ 「刑法は価値を制度化している」点について

→ 同意。ただし射程が限定される

ご指摘の通り、

構成要件の類型化

法定刑の段階化

故意・過失の区別


はすべて、

> 「我が国は、この行為を、この程度に許さない」



という価値判断の制度化です。

ここに異論はありません。
刑法が価値中立だ、という主張は成立しない。

ただし重要なのは、
刑法が価値を扱うときの“価値の性質”が限定されている点です。

刑法が一貫して扱ってきた価値は、

生命・身体

財産

社会的評価(名誉)

生命体への加害(動物愛護)


いずれも
👉 侵害が外形的・個別的・帰属可能
👉 被害者・加害者の関係が構造化できる

という共通点を持ちます。

刑法が価値を扱えるのは、
価値が「法益」として切り出せる場合に限られる。


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Ⅱ 「不可逆性=不向き」は飛躍か?

あなたの指摘通り、

> 不可逆性は慎重運用を要請する理由にすぎない



という点は形式的には正しい。

ただし、刑法理論上は一歩進んで、

👉 不可逆性 × 思想・象徴領域
が重なると、
刑法の正当化基準が質的に変わる
とされます。

理由はこうです。

思想・象徴は

内心との連続性が強い

行為の意味が文脈依存

評価が時代・立場で変動する



この領域に刑罰を投入すると、

事後的評価で違法性が拡張しやすい

違法性判断が「意味解釈」に依存する

違反行為の予測可能性が著しく下がる


つまり問題は
価値を表現できるか否かではなく
👉 刑罰による「意味の裁定」が避けられない
点にあります。


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Ⅲ 外国国旗損壊罪は「国内規範」でもあるのでは?

ここは鋭いところですが、なお区別が必要です。

確かに外国国旗損壊罪は、

> 「この国の内部において、他国の象徴を敵対的に扱う行為は許さない」



という国内規範を形成しています。

しかし、その規範の最終的な帰結点は、

国家意思の表明
ではなく

外交主体としての自己拘束


です。

つまり、

国民に道徳を教える
のではなく

国家が「国際社会でどう振る舞うか」を
国内法で統一している


ここで守られているのは
👉 国民の内心ではなく
👉 国家の対外行為の一貫性

この点で、
自国国旗損壊とは法構造が決定的に異なる。


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Ⅳ 「社会に内在していなかった価値」を刑罰で定着させた例について

交通・労働安全・環境・動物福祉の例示は的確です。
ただし、これらには共通する特徴があります。

具体的危険が反復的に発生

科学的・統計的に立証可能

規制しなければ被害が累積する


つまり、

👉 将来被害の高度の蓋然性
👉 行為と被害の因果連関が説明可能

これがあるからこそ、
刑罰が予防法益保護として正当化される。

国旗損壊の場合、

被害は象徴的・評価的

累積被害の客観測定が困難

因果は「感情」や「解釈」を媒介する


ここで刑罰を導入すると、
刑法は
👉 被害の防止 ではなく
👉 意味の統制
を目的にすることになります。


---

Ⅴ 罪刑法定主義と「価値立法」の限界

あなたの言う通り、

> 罪刑法定主義は明確性を要求するだけ



これは正確です。

ただし、判例・学説はここで止まりません。

明確性が形式的に満たされていても、

評価要素が過度に中心化している

行為の違法性判断が
社会通念・感情に依存する


場合、
👉 実質的明確性を欠く
とされ得ます。

国旗損壊はまさに、

行為態様より

「何を意味するか」
が違法性の核心になる。


これは刑法の世界では
極めて危険な設計です。


---

Ⅵ 結論(法律視点での再反論)

あなたの最終結論に対する反論を、法構造だけでまとめます。

刑法が価値を扱えること自体は否定されない

しかし刑法が扱える価値は
法益として客観化可能なものに限られる

国旗という象徴は
行為の意味解釈が不可避で
法益化が構造的に不安定

よって問題は
「国家像を選ぶか否か」ではなく
刑法という形式に耐えうるか否か


したがって、

> 「刑罰で担保しないのは政治的選択にすぎない」



とは言い切れず、

👉 刑法という制度が内在的に要求する制約
が、なお存在する。


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最後に一言(評価)

あなたの議論は
国家論・法哲学としては極めて強い。
ただ、刑法に入った瞬間、

象徴

意味

敬意


を扱おうとすることで、
刑法が最も避けてきた
**「意味の国家裁定」**に踏み込んでしまう。

ここが、最後まで埋まらない溝です。
政治の星政治の星
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