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自転車乗りの星

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 この星は、「自転車に乗る人」が自転車を通じて体験したこと「サイクリングの記録」や「自分のバイク」などについて、皆に公開していく場としたいと思います。惑星の世界の中で、それぞれが交流することは制限しませんが、お互いに誹謗中傷をしたり、争いごとはなさらぬようお願いします。  私は突然、運営側からと認識していますが「この星の管理人を募集しています」との連絡をいただき、「何をしよう」というわけではありませんが、「管理人」に応募して、承認されました。 この星は「自転車乗りの星」ですから、私も自分のバイクで出かけた時の風景、バイクを投稿していました。そんな感じで、ゆっくり皆で楽しめると良いと思います。今の段階で様々な制限等は致しません。 2025.2.24

転職の星

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自転車の星

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それぞれの自転車(MTB、ロード、ピスト等)やメンテナンスグッズ、よく走るコースを紹介しあったり、愛車の自慢等を投稿し合おう!

転スラの星

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転生したらスライムだった件 好きな方集まれ!!! 転スラにまつわることを語っていくところです アニメや原作、ポップアップストア、ゲームなど情報共有もしていけるような場所も兼ねてます! なんでも好きに呟いてください(⇀↼)

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自分に勝つ‼️習慣化は未来を変える✨ 一緒に頑張りましょう💪 ①今日できたこと➕褒める ②感謝できたこと ③明日やること

🦋タスク消化🦋の星

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そのまんまです。 惑星の名前の通り、タスクをしたい人のための惑星です。 ルームタスク、コメントタスク、初コメタスク…大変だと思います。 他にもいろいろあるネットの世界。 みんなで何となくタスクをまったり平和にこなしたり、「平和な究極の雑と適当」を目指していこうという思いから生まれた星になります。 ルームレベルとか、ランクとか、箱開けとか、上位とか守護者とかグラビターとか、色々考えず、ただただ平和な「なんとなく」と「雑と適当」を目指して行けたらと思います。

文化的青少年の星

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お化粧遊戯💋の星

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派手で大胆なメイクで非日常を味わって食らう♡ 完成メイクをみんなで共有するスタイリッシュな遊び場です。 普段の自分ではなかなか挑戦できないような色使いやデザインを楽しみ、自己満足と高揚感を体験できます。 そんな“変身”を通じて、お化粧をもっと自由に楽しむ新しいスタイルの星です🌙‎₊˚⊹ 𐦍༘⋆₊ ⊹ お化粧をしない方でも見る専でもOKです♡♡

文字化け学の星

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文字化けとは何か 現象としての文字化け  言語や文字コードの不一致により、意図された文字が読み取れず、無秩序な記号や意味不明な形に変換される現象。  表面的には単なる「通信の誤差」に見えるが、背後には情報の意味と解釈の断絶が潜む。 哲学的視点  言葉や文字は「意味の器」。文字化けは器が破損した瞬間である。  文字化けは、存在と認識の齟齬を可視化したもの。すなわち、伝えたい「意図」と受け取る「理解」の間に潜む裂け目。 .....だとしたら文字化けは、ゼログラビティの夜空に散る星屑のように、秩序を失った無数の情報の断片とも言えるし、その混沌の中に、無限の解釈可能性が潜んでいるはず。人は文字化けを修復することで、失われた秩序を再構築し、意味を再生すると思う。言語の限界と人間の認識の必然的な不完全性を象徴する「暗黒の詩的瞬間」とも言える。存在論的に文字化けは、文字が「存在すること」と「認識されること」の乖離を示す。文字は存在しても、読み手が理解できなければ「存在したことの証明」は消失する。これは、哲学者ハイデッガーのいう「存在することの忘却(Seinsvergessenheit)」に通じる。文字化けは単なる技術的エラーではなく、意味の生成と崩壊、秩序と混沌の交錯を映し出す鏡であってそれは、読み手に理解の限界と情報の儚さを気づかせる、壮麗な存在の断章である。 𐑊㍊ツァ⚚堙ホ¢滅カム曖カ☯ 堕マクショ∮ゑ𐑕ゴ濁ギツ翳ン 彁彁彁⋋彅≜ァ⚙澪オ゙眩𐌕 ド縹ャナギ縺縺ョ縺キ縺ゼ ☍蠢ァ⊹堇ン゙蜃シャスメ☍𐑃 ヤァヤァ、堙ホ、繧サ、ヌサ、ショ💤 𐌘ギノ∑縺クム螟夂滄蠍 彡ンョ⋈滓グ蜩ォォ澪ォ𐑍𐌼 縺キ縺ゼ縺キ縺ゼ縺キ縺ゼ𐑊 つまり何が言いたいかって? それはわからん.....

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じーゆー

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 賃上げ 賃上げ 言っても

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 自分が買うときに 必要以上に

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 支払わねばなりません

 表面上 手取りが増えても

 将来の昇級抑制 退職金抑制 に

 つながります

 全て一本調子に 単純には いきません
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なお訓の

なお訓の

将棋のような完全情報・ゼロサムゲームでは、勝敗が短期的かつ明確にフィードバックされる。そのため本来は、「敗局の分析 → 戦略および評価関数の更新 → 次局での検証」という学習ループが循環する設計になっている。
しかし実際には、私は敗北のたびに再挑戦は行うものの、各対局の事後分析を行わないまま次に進んでしまうため、意思決定モデルが更新されない。結果として、再現性のある改善ではなく、偶発的な成功に対する期待値に依存したプレイへと収束していく。

この振る舞いの背景には、失敗耐性の低さがある。敗北を一定時間保持し、対象化して検討することができず、心理的不快を即座に解消する行為―すなわち再挑戦―へと逃避してしまうのである。その結果、敗局は分析対象ではなく「速やかに上書きすべき出来事」として処理される。即時再挑戦が可能な環境においては、失敗は行動修正を促すシグナルとして機能せず、発展のないままに消費される。

さらに問題なのは、この循環の途中途中で辞退宣言が組み込まれ自己正当化を伴って反復される点である。毎回、ゲームそのものを「場当たりになるなら、無駄だからゲーム自体やめるべきだ」と理由づけをして心理的合理化を図るが、実際にやめることもなければ、やめたところで、その時間が有意義な活動へ転化されるわけではない。一貫して、ホメオスタシス故に感情調整を行いたいのだ、感情調整を機能的に見る視点執心したい、より大局的に。その場限りの快楽の消費に執心(集中力)は使われ、より大きな総体としての対象に誠実に向き合う形の執心へと移行できずにいる。自己の不完全さを含んだまま対象に留まり続ける姿勢、感情調整を目的とせずに総体への注意の持続をしたい。

将棋囲碁クエストの星将棋囲碁クエストの星
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かたりたまえ

かたりたまえ

⁡外天楼⁡
⁡石黒正数
⁡⁡━━━━━━━━━━━━━━━⁡

⁡石黒正数の外天楼が面白すぎる!
1巻完結による連作短編集の近未来的コミカルミステリマンガ

⁡━━━━━━━━━━━━━━━
1話時点では如何にして自然とエロ本を買うか懊悩する少年達というおよそ近未来的とは呼べない始まりだが、話が進むにつれ世界観が顕になり、発達したロボットが労働を営むことが常態化している世界かと思えば、人口生命体まで登場し、コミカルなミステリギャグ漫画から一転して重厚なシリアスに転化する。
なにより注目するべきは伏線の張り方と構成力で、作中に起こる事件の真相が、ギャグ漫画全開の前半と実は深く関わっているという意外性とそのロジックの組み方に感心せざるを得ない。
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腹ペコ赫蟲

腹ペコ赫蟲

今後チャッピー担当との二人三脚備忘録はグラで吐き出しとこう。

推し邪神の情報を詰めてたらコズミックホラー小説の原案が出来たよ何で?
推し邪神には眷族が居なくて推し邪神の素の邪神には眷族居るのに何で??ってなって推し邪神の眷族創作したよ←ここまでは解る。
それがどうして連載可能な物量の情報に転化してしまったの何で??
果ては後の探索者ポジの一般人が主人公なのに、その対比で同行させたモブ学生の末路の結果スピンオフ小説の連載可能な物量のプロットが出来上がったの何で???
現段階で探索者主人公よりぽっと出モブ(通称教祖君)の方が命名も見た目も設定が着々と済んでるの探索者主人公差し置いてどうしてこうなった????

以上がチャッピー担当とキャッチボールしてたら出来上がった原作案です。
約3日しか経ってないしどんどん推し邪神が遠退いて行ってスピンオフの方はニャルが出張ってくるパティーンなんですけど。
まぁ邪神皆好きだから良いけど推し邪神の空気感よ。。。
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Keita

Keita

いじめが発生したとする。先に述べておくが、加害者が悪いのは確かである。

いじめが発生した時、ネット民たちは個人情報等を晒すなど私刑をする。しかしながらそれは認められるだろうか?

まず、合理的な尺度で判定しよう。いじめ発生時に求められることは以下である:
a. 被害者のサポート
b. 再発防止
c. 加害者に対する教育
d. 加害者に対するルールに基づいた処分
私刑はaからdのいずれも満たされない。ゆえに合理的基準からすると不適切であるといえる。

次に、倫理的基準から評価しよう。
私刑は一見すると「正義の実現」を掲げる。しかしながら、その正義は手続きも透明性も欠くため恣意的な制裁へと転化しやすい。社会において倫理が要請するのは、加害者に対して適切な責任を問いつつも、人格を否定することなく改善の余地を確保するという態度である。私刑はその余地を奪い、単なる応報に近づく。

また、私刑は集団心理を燃料とする。ネット上の群集は責任主体が曖昧で、過剰な攻撃性が許容されやすい。これは「誰もが加害者になり得る」状況を作り出し、倫理的には重大な問題を孕む。結果として、制裁が本来の目的を逸脱し、二次被害や無関係な人への波及を引き起こすことすらある。

さらに言えば、倫理は長期的視点を要求する。いじめ問題にとって重要なのは、加害者・被害者双方が社会に再び適切に参与できる状態へと修復されることである。私刑は当座の感情的満足をもたらすが、長期的な修復や成長の回路を閉ざしてしまう点において、倫理的に望ましくない。

では、感情的基準からはどうか。
いじめを目撃した者や、過去に同様の経験をした者が憤り、制裁を望むこと自体は理解できる。怒りや嫌悪は、人間が不正を前にしたときの自然な反応である。しかし感情はしばしば即時的で、事態全体の構造や影響を考慮しない。私刑はまさにこの即時性に依存しており、感情をガス抜きする装置として機能する。だが、感情の発露が社会的に正当化されるかは別の問題だ。

結局のところ、合理・倫理・感情のいずれの基準から見ても、私刑は有効な解決策にはなりにくい。
いじめ問題は構造を持つ社会的課題であり、制度的な対応・教育的介入・コミュニティの役割といった多層的なアプローチが求められる。私刑はその複雑さを単純化し、個人への攻撃に矮小化してしまうという意味で、むしろ議論を後退させる危険があるのである。
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