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星野源の星

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くだらないこと 日常のこと 未来のこと くせのこと 知らないこと 季節のこと グーなこと ばかなこと 不思議なこと 私のこと familyのこと おともだちのこと crazyで地獄のようなこと… 色んなエピソードどうぞ!

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︎ 週刊少年チャンピオンにて大好評連載中の少年漫画『桃源暗鬼』(作/漆原侑来)の魅力について存分に話し合える惑星です! 原作勢の方も、アニメ勢の方も、まだ『桃源暗鬼』を知ったばかりの方も、興味があればどなたでも入れます。 皆さんの力で『桃源暗鬼』の魅力をどんどん広めていきましょう・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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《超早起きの良い点》 ・他人の都合に振り回されにくい時を過ごせる ・夜明けを、朝を爽やかと思える☀️🌱 ・移動時の混雑・渋滞を避けやすい🚃🚗✨ ・静かな時間を手に入れられる ・結果としての早寝が深い睡眠に寄与しやすい ・1日の最初にコンディションを整えてスタートできる😌 ・常識を越えて好き寝好き起きに進化する オプション ・(一部の契約者は)超安価な深夜電力を使える💡 ・朝湯を楽しめる♨️

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今日起きたこと

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自営業として頑張っている個人事業主様や法人様、起業家様などがこちらグラビティでお仕事の事や愚痴や悩みや成果や結果報告など語れたら良いなと思い立ちあげさせて頂きました。 将来起業してみたい人なんかももし先輩たちとと繋がりが出来たりとかしたら嬉しいなと思っております。

脱サラ起業したいの星

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主は39歳20代の頃から不動産で起業してる者です。上がらない給料、リストラ、早期退職希望、増える派遣非正規、昨今の不安定な世の中で色々何かしたいとかある方話したい方とかのプラットフォームになれればと思い作りました。 宜しくお願いします

早寝早起きの星

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情報が目まぐるしく飛び交う昨今、便利になった一方で我々の睡眠時間が脅かされています。 Gravityにおいてもこの限りではなく、人と簡単に繋がれる心地良さがある一方で、心地よかったはずの繋がりが次第に睡眠時間や実生活を圧迫するようになったり…なんてことありませんか? そんな君たちの睡眠時間を確保するべく、早寝早起きを推奨する惑星です。 それぞれ生活リズムがあるでしょうから、具体的な時間は設けません。 自分が早寝と思えば早寝なのです。 さぁ、皆さんも早寝早起きを意識して、そこそこのGravityライフを満喫しましょう。 話す内容は睡眠に関するあれこれ、自分の起床時間、就寝時間等自由ですが暴言は禁止です。

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パラミシア山本

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紫苑/しおん🐈‍⬛

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『我々は所詮猿🐒である、猿人から進化した』『我々は所詮猿🐒である、猿人から進化した』

回答数 52>>

【問いの読み】

「人間の祖先は猿ではない」
という指摘は、事実として正しいです。

ただ、それだけで終わってしまうと、
この問いが向けている核心には届きません。

この問いが投げているのは、
・進化論の正誤ではなく
・人間は自然の中でどんな存在か
・とくに捕食という文脈で
 自分たちをどう理解しているか
という、人間理解そのものです。

知識を示す前に、
まず問いの立っている場所を
確認する必要があります。

ーーー

【時代と宗教】

ダーウィンが『種の起源』を発表した
19世紀半ばは、
神の存在が社会の前提だった時代です。

人間は
・神に創られた特別な存在
・動物とは本質的に異なる
と考えられていました。

同時に、
ジョン・スチュアート・ミルらによる
功利主義が広まり、
理性や努力によって人間は進歩する、
という見方も強まっていました。

また当時は、
ウィリアム・ペイリーに代表される
自然神学の影響も強く、
自然の秩序は神の設計だと信じられていました。

その中で、
人間も自然の流れの一部だと示した進化論は、
「人間の価値はどこから来るのか」
という不安を生みました。

一方、日本では宗教が生活に溶け込み、
この緊張が見えにくい面もあります。

ーーー

【返答の型】

この問いへの反応には、
いくつかの向き合い方があります。

・知識訂正型
⇒ 用語の正確さに留まります。

・人間特権型
⇒ 理性や文明で人間を例外にします。

・神学的回避型
⇒ 神に判断を委ねます。

・相対化型
⇒ 現代とは違うと距離を取ります。

・有限自覚型
⇒ 捕食的文脈では
 人間も弱い存在だと考えます。

ーーー

【ケアの視点】

私は、この有限自覚型に近い立場です。

人間の弱さを認めることは、
人間を貶めるためではありません。

この考え方は、
アルベルト・シュヴァイツァーの
「生命への畏敬」にも通じます。

人間も、
傷つきやすく、壊れやすい存在です。

だからこそ、
なぜ助け合いが必要なのか
なぜ福祉やルールがあるのか
を考える理由が生まれます。

この問いが聞いているのは、
恐竜に食べられる想像ではありません。

弱さを知った立場で、
それでもどんな選択をするのか。
そこが本当に問われている点だと思います。
哲学哲学
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臼井優

臼井優

カクテルパーティー効果とは、騒がしい場所でも、自分に関係のある情報(名前や興味がある話題)は自然と聞き取れる心理的な現象です。脳が膨大な聴覚情報から必要な情報だけを無意識に選択・処理しているためであり、「選択的聴取」とも呼ばれます。この特性を利用し、マーケティングや日常のコミュニケーションで相手の注意を引きつける手法が広く活用されています。
詳細なポイント:
起源: 1953年にイギリスの認知心理学者エドワード・コリン・チェリー氏が提唱。
具体例: 騒がしいパーティーや飲み会で、離れた場所の会話でも自分の名前だけが聞こえる、電車内で最寄り駅のアナウンスだけが耳に入る、など。
メカニズム: 脳が情報をすべて処理するとパンクしてしまうため、必要な情報だけを選び取って不要な情報を無視する、無意識の機能。
活用法: 営業やマーケティングにおいて、相手の名前を呼ぶ、ターゲット層(「○○でお悩みの方」など)を明確にする、関心のあるキーワードを入れることで、話を聞いてもらいやすくなる。
関連用語: 視覚版として、特定の情報を意識するとそれに関する情報ばかりが目に入る「カラーバス効果」がある。
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蘇我霊玄導師准尉

蘇我霊玄導師准尉

北斗七星を中心に春・夏・秋・冬の春分や冬至の4つのポイントから卍が出来る。
北斗七星の側にあるヘラクレス座やおおぐま座を足すと日本神話の八咫烏の象徴になるらしい。
中国王朝の「秦」の字は三足烏からで起源は有翼光輪を背景にした「アフラ・マズダ」
始皇帝は北極星を中心としたペルシャ風の都市設計を行い中国化したアフラ・マズダの三足烏が日本化したものが八咫烏となった可能性もある。
やっぱりイラン高原のユダヤ人辺りから流れて来て居るのは確実。

ヘラクレス座→素戔嗚座
わし座→八咫烏座
南十字座→天叢雲剣座

神から派生して「鴨や熊」が同じ意味で使われていたらしい。。。本当かね???
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臼井優

臼井優

【社会人に聞いた】東大・京大以外で理系が特に強そうな「国立大学」ランキング! 2位は「筑波大学」、1位は?

1/26(月) 8:30  Yahooニュース

第2位:筑波大学
 第2位に選ばれたのは、得票率6.2%の「筑波大学」でした。茨城県つくば市に本部を置く筑波大学は、1872年に創立された「師範学校」を起源とし、1973年に設置された大学です。「開かれた大学」を建学の理念とし、主体性・社会性を基盤として未来を創り出す力を生涯にわたって養い、世界で活躍できる人材の育成を目標としています。

 そんな筑波大学の理工学群では、「数学類」「物理学類」「化学類」「応用理工学類」「工学システム学類」「社会工学類」の6つの学類を設置。幅広い教養や専門性などを身につける教育を目指しています。

●第1位:東京科学大学
 第1位に輝いたのは、得票率7.1%の「東京科学大学」でした。東京都目黒区に本部を置く東京科学大学は、「東京医科歯科大学」と「東京工業大学」が統合し、2024年10月に誕生した大学です。「挑戦し続けるフロントランナー」と「知と癒しの匠」としての気概と人間力をあわせ持ち、「科学の進歩」と「人々の幸せ」とを探求し、社会とともに新たな価値を創造する高度専門人材の輩出を目指しています。

 そんな東京科学大学では、伝統ある「東京医科歯科大学」「東京工業大学」それぞれの専門分野を基盤に、幅広い科学の発展を見据えた教育を実施。理工学系と医歯学系の学生が相互に専門分野を体系的に学べる「医歯理工融合プログラム」を設置するなど、分野を超えた学びの機会が用意されています。
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臼井優

臼井優

フィルム・ノワール(Film noir)は、1940年代~50年代後半の米国で製作された、虚無的・退廃的で暗い犯罪・サスペンス映画の総称です。

 『マルタの鷹』(1941年)に始まり、モノクロの強い明暗コントラスト、都会の孤独、ファム・ファタール(運命の女)の登場、探偵やギャングの破滅的な運命を特徴とします。

フィルム・ノワールの主な特徴
映像美: 白と黒のコントラストが強く、夜間ロケ、シャープな影、スタイリッシュな構図が緊張感を生む。

物語の傾向: 悲観的でシニカル、裏切りや殺人が連鎖し、殺伐とした都市の裏社会を描く。

登場人物: 孤独な主人公(探偵、元刑事、犯罪者)を、男を破滅に導く魅惑的な「ファム・ファタール」が翻弄する。

演出: ナレーション(モノローグ)や回想シーンを用いて、時系列を錯綜させることが多い。
代表的な作品
『マルタの鷹』(1941年)
『深夜の告白』(1944年)
『飾窓の女』(1944年)
『暗黒の恐怖』(1950年)
『黒い罠』(1958年)

第二次大戦中、アメリカの映画を観たフランスの批評家が「暗い映画」と称したことが起源であり、ヌーヴェル・ヴァーグの監督たちにも多大な影響を与えました。
 近年では、韓国で作られる同ジャンル作品が「韓国ノワール」と呼ばれるなど、その影響力は現代に続いています。
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