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みるきぃ

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リセット諸侯群直したいな
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罪人🫵🏼ʚ̴̶̷̆ ̫ ʚ̴̶̷̆

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十字軍3ではさらに多くの諸侯が参戦!
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

藩って諸侯の領地という意味じゃないのか
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ゴース

ゴース

18-22の追加ダメージって弱いと思ってたけど実はそうでもないのでは?
15%の確率で80-100ダメージの諸侯は別に強くない気がしてきた
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蒸しパ

蒸しパ

各諸侯に発言力も経済力もありすぎて中央政府がお飾り状態なんかねNPBは
カペー朝フランスとか神聖ローマ帝国とかそういうアレ
中央集権に成功してるアメリカは近代
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じょう

じょう

悪霊の神々
伝説の三悪魔
結界の守護者たち
幻界の四諸侯
帝国三将軍

みたいなグループボスは7と8で作るのは難しそうだし
5は…そのうち来るだろうなあ(ゲマ、ジャミ、ゴンズ、イブールあたり)
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もじゃめがね

もじゃめがね

ていっていっ
てい
〖邸〗 テイ やしき
1.
大きくてりっぱな家。地位の高い人の家。やしき。
 「邸宅・邸内・私邸・別邸・某氏邸」
2.
国立の官舎。来朝した諸侯の宿舎。また、高位高官の人の住居。
 「官邸・公邸」
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あし〜ず

あし〜ず

プーク・スクス(768-818)
東方レミニア王国の名宰相。長年続いた諸侯戦争を外交交渉による「ルミナ協定」によって終結させ、各地の領主間に融和主義を推進した。また民衆議会(セナトゥス)を設立し、地方分権と市民権拡大を実現した政治改革者として知られる。

#そんなやつはいない
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けもた

けもた

いや待てよ、フリードリヒ2世はシチリア王でもあって、十字軍遠征の際にはシチリア経由なり、そこで兵員補充してもおかしく無いから、必ずしも帝国領民とは限らないか、むしろドイツ諸侯の力借りるの難しそうだったし、自前のシチリィ部隊のが扱いやすいだろうし…

どうだったんやろ
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シメノ

シメノ

今は「幕末」だと思えばよい。
幕府(自民党)にいくら少数派の良心的幕閣(保守派)が居るからといって、倒幕しなければ先は拓けない。
明治維新は幕閣でも諸侯でもなく、殆ど政治経験の無い志士たちによって成されたのだ。
躊躇していてはならない、今こそ自分の信じる人に政治を託そう!

時間が無い。
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高強度発電

高強度発電

中国歴代王朝が滅亡した主な原因

夏(か):原始的な宗教・祭祀支配(原始崇拝による統治の限界)
商(殷):王権の退廃(酒池肉林に象徴される奢侈)
周:諸侯国の台頭(強国が天子を圧迫)
秦:過度な法治主義(厳刑峻法による民心の崩壊)
漢:宦官と外戚の権力闘争
晋:五胡の内地移住による民族・政治不安
隋:過剰な対外戦争と土木事業(穷兵黩武)
唐:藩鎮割拠(地方軍閥の自立)
宋:官僚・軍制の肥大化(冗官・冗兵)
元:民族間の不平等と統治の分断
明:党争の激化と政治の停滞
清:アヘンの蔓延と近代化の失敗

※あくまで「象徴的な要因」で、実際には複数の要因が重なっています。

これはBilibili(中国の動画サイト)で見かけた中国ネットユーザーのまとめで、なかなか面白い視点だと思いました。
中国の歴史はとても長く、その分、失敗や遠回りも数え切れないほど経験しています。
それでも、そうした転び方を一通り経験した上で、ようやく今に至っている――そんな感じがします。
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アメジスト

アメジスト

こんにちは
読書記録です

中世への旅 都市と庶民
ハインリヒ・プレティヒャ 著
関楠生 訳
白水Uブックス

ドイツには中世のおもかげを残す古い町が多数あります
ドイツは第二次大戦の戦禍をこうむり、手ひどく破壊された町も少なくありませんが、その復興にあたって歴史と伝統の尊重と保持に意を用いた結果、今でも中世のたたずまいを見いだせる多くの町があります
本書では中世後期のドイツの都市民、農民、乞食の生活を扱っています

王侯貴族に対抗するかたちで、自治権を獲得した自由都市や都市同盟の発展が、地方の独立性の高いドイツの国のあり方の原点であるようです
特に北ドイツやバルト海沿岸のハンザ同盟都市にある市庁舎、教会、防衛設備は今日なお、ハンザ同盟の権力をまざまざと想起させます

神聖ローマ皇帝カール四世の時代には、ニュルンベルクでは道路上にゴミクズの山が盛り上がっていることが報告されており、中世ドイツの都市はどこもそうであったろうことが想像されます

ツンフトと呼ばれる同業者組合においては、職人が従わなくてはいけない秩序があり、その秩序は少年の頃に親方に弟子入りしたときから死ぬまで影響力を及ぼすものだったです
それが今のドイツにも見受けられる厳格さのルーツなのかもしれません
刑吏や皮剥ぎなど忌まれた職業者と接触した場合、ツンフトから追放され、事実上の社会的抹殺が行なわれていたようで、厳しい世界ですね

キリスト教的な慈善が施される対象として乞食が職業として成り立っていたというのは、中世における数少ない人道的な面が感じられるところです

1349年のペスト流行のさいには、ユダヤ人が井戸に毒を入れたという罪をきせられ、ユダヤ人大虐殺が行われました
大正の関東大震災において、井戸に毒を入れたというデマで朝鮮人大虐殺が行なわれたのと、全く構図ですね

一般的な市民の日常食
パン、穀物粥、オートミール、それに自家の菜園でとれたキャベツ、玉ねぎ、パセリ、かぶ、にんじんなど
質素だったようです

中世都市は市壁で防御されていた
大領主も小領主もお互い同士の私闘に明け暮れていた
諸侯も都市もお互い戦っていた
森の中には賊や追いはぎがたむろしていた
都市の中でも泥棒、強盗はよくあった
そういう非情な時代を象徴しています

農民の生活について
ライ麦の種まきはエギウスの日に(9/1)
オート麦、大麦はベネディクトゥスの日に(3/21)
亜麻と麻の種まきはウルバヌスの日に(5/25)
カラスノエンドウとカブはキリアヌスの日に(3/1)
菜っ葉はウィトゥスの日(6/25)
えんどう豆はグレゴリウスの日に(3/12)
レンズ豆はフィリップス・ヤコブスの日に(5/1)
というように、規則正しかったようです
農業というのが協同体生活だったからです

質素で厳格な中世ドイツの生活を垣間見ることができました
#読書
#読書感想文
#中世
#ドイツ
#生活
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臼井優

臼井優

諸子百家(しょしひゃっか)とは
 中国の春秋時代末期から戦国時代(紀元前8世紀~3世紀頃)にかけて現れた、数多くの思想家(諸子)とその学派(百家)の総称で、
 孔子、老子、墨子、孫子、韓非子などが有名で、儒家、道家、法家、墨家、兵家などの多様な思想が「百家争鳴」と呼ばれるほど自由に展開し、中国思想の黄金時代を築いた時代です。

時代背景と特徴
混乱の時代: 周の社会秩序が崩壊し、各国が富国強兵を目指す中で、新たな統治理念や生き方が求められました。

人材登用: 諸侯は身分に関わらず有能な人材を重用したため、多くの思想家が活躍する土壌が生まれました。

「百家争鳴」: 思想家たちが各国を遊説し、互いに議論・競い合う状況を「百家争鳴」と呼び、自由な言論が交わされました。

主な学派と代表的人物
儒家(じゅか): 孔子(仁・礼)、孟子(性善説)、荀子(性悪説)など。

道家(どうか): 老子(無為自然)、荘子(万物斉同)など。

墨家(ぼっか): 墨子(兼愛・非攻)。

法家(ほうか): 韓非子、李斯など(法による統治)。

兵家(へいか): 孫子(兵法)、呉子など。

縦横家(じゅうおうか): 蘇秦(合従)、張儀(連衡)など(外交戦略)。

陰陽家(いんようか): 鄒衍(陰陽五行説)。

名家(めいか): 公孫竜(白馬非馬など)。

農家(のうか): 許行(農耕の重要性)。

雑家(ざっか)(小説家を含めない場合)。

まとめ
諸子百家は単なる学者の集まりではなく、古代中国の社会変動期に生まれた多様な思想・価値観の総体であり、その思想は現代の中国や日本にも大きな影響を与え続けている、中国思想史における非常に重要な時代です。
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臼井優

臼井優

中国の歴史と兵法書は密接に関連し、『孫子』に代表される武経七書(『孫子』『呉子』『尉繚子』『六韜』『三略』『司馬法』『李衛公問対』)などが有名で、春秋戦国時代の動乱期から発展し、戦争の理論だけでなく、組織論やリーダーシップ論としても現代まで読み継がれ、兵法三十六計のような戦術集も生まれるなど、中国の戦略思想の根幹を成しています。
主な兵法書と時代背景
『孫子』(春秋時代・孫武):
世界最古の兵法書の一つで、戦略の基本原則、心理戦、情報戦などを体系化。
「戦わずして勝つ」ことを理想とし、戦争を避ける術も説く合理的な書。
『呉子』(戦国時代・呉起):
『孫子』と並ぶ代表作で、兵士の育成や軍隊の組織化に重点を置く。
『尉繚子』(戦国時代・尉繚):
富国強兵、民衆の動員、謀略など、国家戦略全般に言及。
『六韜』(太公望・周代の教えとされる):
文武両道の思想が根底にあり、軍事だけでなく政治にも通じる内容。
『三略』(黄石公・秦末漢初):
『六韜』『孫子』と並ぶ兵法の基本書で、戦略的思考を養う。
『司馬法』(司馬穣蹠・戦国時代):
軍事法の重要性、文武の調和を説く。
『李衛公問対』(李靖・唐代):
唐の名将・李靖の戦術を問答形式でまとめたもので、実戦的。
中国兵法の発展
春秋戦国時代: 諸侯が覇権を争い、孫武や呉起、尉繚などの兵法家が活躍し、理論が形成される。
唐代: 武経七書が編纂され、兵法の古典として確立。
宋代以降: 武経七書は科挙(武官登用試験)の科目にもなり、兵法が国家戦略の一部として重視される。
『兵法三十六計』: 明代にまとめられたとされる戦術集で、奇策・計略の集大成。
これらの兵法書は、単なる戦術書にとどまらず、中国の思想、政治、経営など多岐にわたる分野に影響を与え続けています。
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臼井優

臼井優

BC.202に項羽を滅ぼし天下の覇者となった劉邦は諸将に対して論功行賞を行いました。

劉邦はその際蕭何の功労を最も評価し、これを酇侯(さんこう…湖北省)に封じました。

諸将はこれに異議を唱えました。

「私たちは陛下について戦地に行き、多い者は百余戦、少ない者でも数十戦戦いました。蕭何は戦地で汗を流さず文墨を手にするのみだったのに、我らより功があるとおぼしめすのは何ゆえですか」

すると劉邦は狩猟を例に取り「狩猟で獣を駆り立て捕らえるのは猟犬だが、猟犬の綱を放して獣の居所を示すのは人間である。諸将の功は犬の功、蕭何の功は人間の功である。それに諸将は一身をもってわしに従ったが、蕭何は一族数十人がわしに従ってくれた。この功を忘れるわけにはいかない」と言いました。

この話を聞いた諸侯たちは一言も異論がなかったということです。
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ジョンブル

ジョンブル

1871年に行われた廃藩置県はどうすごいかというと、廃藩置県というのは中央集権制の完成だからですね

例えば、フランスで話をすると、ブルボン朝の時代は直轄地が3分の1しかなくて、各地域に諸侯がいてそいつらが荘園を持っていましたと

で、この荘園の中には中央の役人は入っていけないので、度量衡なんかも各地域で違っていたんですよね

その後、フランス革命でブルボン朝を倒して、中央政府がフランス全土を支配したんですよね

その時に度量衡などを統一して、商売もスムーズになり、税金も取りやすくなったりといろいろ効率が良くなったんですよね

という感じでフランスの国力が爆上がりして、ヨーロッパで覇権を握ったというのがありますね

よく「ナポレオンはすごい!」と言われますが、そもそもの話、ナポレオンがそれだけの資源を使えた背景にはフランスの中央集権化があるんですよね

で、話を日本に戻すと、日本というのは廃藩置県での中央集権化により、すごく強国化したというのがありますよね(フランスと同じように)

一番わかりやすい例が鉄道の発達で、世界で一番鉄道が発達している国は日本とフランスなんですよね

なぜ、鉄道が発達しているかというと、中央集権国家なので、車軌(レール)の統一ができるからですね

他の国はあまり車軌(レール)の統一ができていなくて、例えば、インドなんかは未だに鉄道の乗り入れができないんですよね
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