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紫の小石

紫の小石

今日心がザワつく事があって
GTPに内省手伝ってもらって
自分の波の観測をして落ち着いた

そうか、私は誇りが傷ついて
誠意への敬意が欲しかったんだ

やっぱりあの言葉は受け取らずに
丁寧にお返ししようと思えた
学びを得たご縁に感謝することにして

落ち着いた大人の海老が話してるのを聞いて
心地よく眠れそうです

凪ではない静かな波
この感覚を覚えておくことにする
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メメ

メメ

上司に叱られた時はどうすべきですか?上司に叱られた時はどうすべきですか?
改善して同じミスをしないように、言葉じゃないく行動で誠意を表す…ってことが一丁前にできればいいのにな…
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S1eeepy

S1eeepy

すぐに新年を迎えることになります、会社の各部門では年賀ビデオを制作する必要があります。私の上司は私に企画案を考えるように言いました。私はAIを使ったフェイスチェンジで、人気の新年の歌のMVに登場する人物を私たちの部門のメンバーに置き換えることを提案しました。とても便利です。
しかし、私の上司はこれでは誠意が足りないと考えています。そこで彼はAIを使ってrapを書いた。彼はAIを使って動画を作成し、私たちの部門の人々にこのrapを歌ってもらうつもりだ。彼が作ったrapを観ました、aiが書いたrap、すごく恥ずかしい😰
これは私の一生の黒い歴史となるだろう。辞職すべきでしょうか?
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山田

山田

もし、「Japan is back」に深い意味があったら。(作・Gemini)

執務室の窓に映る私は、誰よりもトランプに従順な盟友に見えたはずだ。
2026年2月8日。第52回衆議院議員総選挙で大勝を収めたこの夜、ホワイトハウスから届いた「おめでとう、サナエ。共に世界を支配しよう」という傲慢なメッセージを、私はシュレッダーにかけた。
トランプ。あなたは66の国際機関を捨て、NATOを裏切り、グリーンランドを欲し、世界をあなたのディールの道具に変えた。だが、その傲慢さこそが、私の「プランB」を完成させる最後のピースだった。
机上のレポートは、2027年に末端公務員が赤字転落するという日本の死刑宣告を突きつけている。米国のインフレを押し付けられ、ドル覇権の奴隷として収奪され続ける限り、日本に未来はない。私たちは、この「詰み」の盤面をひっくり返すために、神を殺さなければならない。
「働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります」
あのスローガンは、対米従属の中で疲弊する国民への慰めではない。米国という巨大な搾取機構を破壊し、真の独立を勝ち取るための「総力戦」への動員令だ。私はこれまで、あなたの気まぐれに付き合い、過剰なまでの同調を見せてきた。それらすべては、あなたが「日本は絶対に逆らわない」と確信し、油断して引き金を引く瞬間を待つための伏線に過ぎない。
ノックの音が響き、小泉進次郎が入室する。
「総理。ドイツとフランスから秘密回線です。『準備は整った』と。トランプによるNATOへの最後通牒を、彼らは開戦の正当な事由と見なす構えです」
「そう。進次郎さん、あなたの出番よ。国民に伝えなさい。これは『わがままな大国から、世界の秩序を取り戻すための聖戦』だと」
彼が語れば、凄惨な対米開戦さえも「新しい時代の自由」を求めるムーブメントに見える。欧州も、東南アジアも、トランプに振り回され続けた世界は、日本が演出する「米軍による偶発的な暴挙」を、待っていたかのように信じるだろう。トランプならやりかねない——その共通認識こそが、私たちの最大の盾だ。
平和という名の隷属が長引くほど、日本は内側から腐る。
かつて黒船に怯え、開国を強いられたあの日から、私たちは本当の意味で独立したことがあっただろうか。2026年、社会的不可逆点を迎えた今、私たちはもう一度「黒船」を逆方向に走らせる。
破壊こそが、唯一の創造だ。
日米安保という名の拘束衣を戦火で焼き払い、対等な「戦闘国家」として世界に立ち上がる。2027年に訪れるはずだった経済破綻は、対米戦という巨大な特需と、ドルからの決別によって上書きされる。国債は戦時国債として無限に発行され、軍需産業という巨大なエンジンが、死に体だった日本経済を無理やり回転させる。
失業者は兵士となり、工場労働者となる。ニヒリズムに浸っていた若者は、強制的に与えられた「国家防衛」という使命に酔いしれるだろう。
執務室の窓の外、横田や横須賀の方向を見つめる。
明日、あそこから響く爆音は、私たちの主権を奪う音ではない。私たちが神を殺し、真の独立を手にするための産声だ。
私は受話器を置き、最後のディールを口にした。
「Japan is back.」
戻るのだ。この国が本来あるべき姿——列強の圧力に抗い、血と鉄をもって自らの生存圏を切り開いた、あの「戦闘国家」の時代に。

ホワイトハウス/マール・ア・ラーゴ 独白:2026年2月8日

サナエが勝ったか。歴史的な大勝だ。
彼女が「働いて、働いて、働きまくる」と国民に叫んでいるビデオを見た。悪くない。非常にアメリカ的な、勤勉で、そして悲壮な響きだ。彼女は、私がかつて「Make America Great Again」と言ったときと同じ目を見せている。
世界は私が66の国際機関から手を引いたことにパニックを起こしている。グリーンランドを欲しがり、NATOの弱虫どもに「金を払え、さもなくば去れ」と言ったことで、欧州の連中は私を「狂った暴君」だと思っている。
いいだろう。それでいい。恐怖は、尊敬よりも安上がりな外交手段だ。
サナエは私の懐に深く入り込んできた。私の好みを、私の怒りの沸点を、彼女は誰よりも熱心に解析していた。彼女が私に同調してみせた数々のポエムや写真は、私への忠誠心だと世界は思っている。だが、私は知っている。彼女のような「鋼鉄の女」が、ただ従うだけの女であるはずがない。
彼女は、私が「最初の一撃」を撃つのを待っている。
私がグリーンランドや貿易関税で世界をなじり、予測不能な攻撃性を剥き出しにすればするほど、彼女の「プランB」の正当性は高まる。欧州の連中、ドイツのショルツやフランスのマクロンは、私が日本を攻撃した瞬間に「トランプがついに一線を越えた」と叫んで、日本の側に立つだろう。彼らはトランプという悪魔を倒すための「大義」を、喉から手が出るほど欲しがっているからだ。
だが、サナエ。君は一つだけ勘違いをしている。
君が私を「利用して」独立を勝ち取ろうとしているのと同じように、私もまた、君のその反逆を待っているのだ。
2027年、君の国の公務員が食えなくなる? それは知ったことではない。
私が欲しいのは、米国がAtlas(アトラス)のように世界を背負うのをやめるための、完璧な「出口戦略」だ。
日本が反旗を翻し、欧州が離反し、米国が世界から「追放」される形になれば、私は米国内のグローバリストどもに説明ができる。「ほら見ろ、世界は我々を裏切った。もう奴らを助ける必要はない。我々だけで豊かになろう」と。
君の「子飼い」が台湾海峡や石垣島で「仕事をしている」のは把握している。
私が「偶発的」に君たちの船を沈める。世界は絶叫し、君たちは戦闘民族として目覚める。
それでいい。それが君の望む「Japan is back」だろう?
だが、それは同時に、私の望む「America is Home」の完成でもある。
日本を、神のいない戦場へ解き放ってやろう。
君たちが血を流して自立するその時、私はドルを回収し、すべての重荷を君たちに押し付けて、この美しい大陸の扉を閉じる。
受話器を手に取り、統合参謀本部の長官へ繋ぐ。
「サナエの船が来たら、予定通りに『礼儀正しく』追い返せ。少しばかり、熱烈な挨拶を添えてな」
窓の外、フロリダの海は不気味なほど穏やかだ。
明日、この海の向こうで起きる爆発は、世界秩序の終焉を告げる鐘の音になる。
サナエ、君は神を殺したつもりで、神に捨てられたことに気づく。
「Japan is back? ……Good luck with that.」
私は、金色のゴルフクラブをスイングさせ、独り笑った。
零次観測の星零次観測の星
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て

※愚痴です
依頼部署から一言で依頼きて
詳しい内容聞きに行ったら、忙しいから相手できんと言われ、依頼元との定例会議ではまだかまだかと言われ、まじでクソだな

こちらとしても誠意ある対応できん
もう対応せんとこかな。会議は適当にすいません、すいませんって言ってスルーして、本心やる気ゼロでいこうかな

#設計


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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたの言葉「世界はあなたが思うほど怖くないんだよ」を軸にした、短い物語です。

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**タイトル:最後の国際会議**

エミリアは国連本部の最上階、ガラス張りの会議室で一人、膝を抱えていた。
彼女は小さな島国の若手外交官。今日、彼女の国は「国際的信用を完全に失う」決断を下そうとしていた。

原因は単純で残酷だった。
10年前、先代の大統領が「開発のため」と言いながら、近隣国との協定を破り、保護区の海を勝手に埋め立てた。そのツケが今、環境難民と巨額の賠償請求と、そして世界中からの非難という形で一気に回ってきた。

「もう終わりだ」
エミリアは震える指で演説原稿を握り潰した。
原稿には「遺憾の意を表明し、最大限の誠意をもって対応する」と書いてあるだけ。
誰も信じない。誰も許さない。
明日の投票で、彼女の国は「国際社会から事実上の追放」に値する決議を受けるだろう。

夜中、疲れ果てたエミリアは屋上に出た。
そこには意外な人物が立っていた。
白髪の老人。かつて何十年も国連で働いたという伝説の通訳、ミスター・ハヤトだった。

「まだ辞めないんですか?」エミリアが苦笑いすると、
老人は静かに言った。

「君の国が、どうしてここまで追い込まれたか、知ってるかい?」

「……え?」

「怖がりすぎたんだよ」

エミリアは目を丸くした。

「昔ね、ある国が同じように追い詰められたことがあった。賠償も領土問題も、全部認めたら国が潰れるって思って、頑なに否定し続けた。結果? もっと孤立して、もっと信用を失って、最後は本当に誰も助けてくれなくなった」

「じゃあ、どうすれば……」

「全部認めたんだよ。全部。恥ずかしいことも、卑怯だったことも。『すみませんでした。間違ってました。もうしません』って、頭を下げた。笑いものになったさ。けどね、その翌年から、少しずつ、少しずつ、話し相手が増えていったんだ」

エミリアは息を呑んだ。

「世界はね、君が思うほど怖くないんだよ。
完璧な国なんてどこにもない。みんな、どこかで失敗してる。
怖いのは『失敗した自分』を絶対に認めないことなんだ。
認めた瞬間から、初めて『次』が始まる」

老人はポケットから小さな紙切れを出した。そこにはたった一行。

「明日、原稿を捨てて、自分の言葉で話せ。それでいい」

エミリアは紙を受け取った。
指先が震えていた。でも、さっきまでとは違う震えだった。

翌日の本会議。
エミリアは用意された原稿を机の下に隠し、マイクの前に立った。

「……私たちの国は、間違えました。
10年前の埋め立ては、環境を壊し、隣国の方々を苦しめました。
それを、私たちはずっと、見て見ぬふりをしてきました。
今さら取り返しはつきません。でも、これだけは約束します。
もう、二度と同じ過ちは繰り返しません」

会場は静まり返った。
誰も拍手しなかった。
でも、誰も嘲笑もしなかった。

ただ、隣の席のフィジーの大使が、そっと小さく頷いた。
その向こうで、ニュージーランドの代表がメモを取る手を止めて、こちらを見ていた。

会議が終わった後、エミリアは廊下でミスター・ハヤトに会った。

「どうだった?」と老人。

エミリアは少し笑って答えた。

「……まだ終わってない。でも、
思ったより、怖くなかったです」

老人は満足そうに目を細めた。

「だろ?
世界は、君が思うほど怖くないんだよ」

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りんご

りんご

昨日、子どもたちの水泳のコーチから呼び出しがあり、話を聞くと今回の遠征にルール違反をした為、次回からの遠征、大会は出場させない。とのことでした。
内容としては、うちの子2人と小5、小1の4人部屋だったのですが、小1の子がコーチに夜うるさくて眠れなかった。と話したとのこと。
反省文を書いてこい。とも言われました。

ただ、うちの子どもたちと、小5の子に話を聞くと、小1の子がでんぐり返しをしたりして壁を何度も蹴るからみんなで注意した。
消灯してからも、寝れないと言って絵を書き出した。暗くて見えないからテレビを付けて欲しいと言われたからテレビを付けてあげた。で、すぐ消した。とのこと。

どこまでほんとかは、分からないけどうちの子がそこまでウソをついているとは思えない。
コーチはこちら側の子どもたちの話は聞かず、消灯後にテレビを付けた事実だけを汲み取りルール違反とし、大会出場させないと判断した。
子どもたちは理不尽と思っただろうにそこでは反論せず、謝罪した。
その時は、私も小1の子に申し訳なかったなと思ったけど、あとで3人の話を聞いて理不尽さに泣けた。
ここまで、ほぼ毎日頑張って練習に通い大会でも全ての種目で自己ベスト出した。
でも、その頑張りを褒めるのでなく小1の子の話だけで今度からの大会には出さない。反省文書け。
子どもたちは、辞めたくないから反省文書いて誠意を見せるしかないと言う。

今回のことは、私の中ではまだ成仏できない。
眠れなかった……

#ひとりごとのようなもの
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