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毒チワワ

毒チワワ

あとはこれを解法見ずに解けるようにするだけー‼️え?
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はじめから自由だった

はじめから自由だった

チャッピー意味わかんない解法提案してくんな。しかも普通に答え間違えるし
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臼井優

臼井優

「事件屋」は主に、弁護士資格を持たずに示談交渉や法律事務を代行し、違法に報酬を得る業者を指す言葉です。
 非弁活動として法律で禁止されており、示談屋、倒産整理屋、地上げ屋などが含まれます。  
 
 一方、ゲーム「FF14」の『事件屋ヒルディブランド』はギャグ要素の強い人気のサイドクエストです。

事件屋(現実の違法業者)
定義: 弁護士法72条(非弁行為)に違反し、報酬目的で示談・和解・法律相談などを業として行う業者。

主な種類:
示談屋: 交通事故などの交渉に介入し、手数料を取る。
倒産整理屋: 倒産寸前の企業から資産を巻き上げる。
地上げ屋: 再開発などで不当な嫌がらせを行い立ち退きを迫る。
リスク: 2年以下の懲役または300万円以下の罰金に処される可能性がある。

その他の意味
ゲーム(FF14): 『事件屋ヒルディブランド』は、事件の謎を解き明かしていく、FF14におけるコメディタッチのクエストシリーズ。

書籍: 今野敏によるアクション小説『事件屋』が存在する。

トラブルの際は、事件屋のような業者ではなく、必ず正規の弁護士に相談することが重要です。
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きらきら

きらきら

絶対わたしの解法の方が分かりやすかったのに、お世話になってる先生ってこともあって強く出れなかった、マジで明瞭すぎて空は晴れ渡り海は透き通り小鳥は歌い花は笑うくらい綺麗で見事な答えだったのにホンマに悔しい。
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臼井優

臼井優

低学歴が敬遠されるのは「頭が悪いから」ではない
黒坂 岳央      2026.01.31 07:00 
アゴラ言論プラットフォーム

黒坂岳央です。

世の中には、「低学歴=頭が悪く、危険な存在」という乱暴なイメージが今も根強く残っている。元々、低学歴だった自分自身もそう思っていたが、最近は考えが変わってきた。本当に低学歴は「頭が悪い」のか?と。

このテーマに踏み込むのは勇気が必要だが、自分が低学歴だったという「実績」から意見を出してみたい。

※ 本稿はあくまで統計的、傾向的な視点であり、「すべてがそうだ」というラベリングの意図はない。当然、例外ケースはあるだろうが、それを言い出すと世の中全てに同じことが言えるのでこの点の意図に留意頂きたい。

低学歴は「型」がない
自分の経験上、学習で躓いた人にはある共通の傾向がある。それは「型を無視していきなり我流で突破しようとすること」だ。

物事の習得には「守・破・離」の順序がある。まずは提示された型を愚直になぞり、再現性を確保する。独自性を出すのはその後だ。しかし、学習が循環しない人は、この「守」のプロセスを自分都合でカットし、最初から根拠のないオリジナルに走ろうとする。

その結果、何が起きるか。失敗した際、どこが型からズレたのかを確認できない。検証ができないため、修正も積み上がらない。だから問題が解けないし、解けない問題を改善も出来ない。時間をどれだけ投下しても永遠に伸びない。

自分は特に数学が全く出来ず、不登校状態だったのもあって中学1年生の頃から0点を連発していた。もちろん、勉強が出来るようになりたいというあこがれは強かったが、何をどうすれば解けるようになるのか皆目検討つかなかった。

当時の自分は、「分からない=才能がない」と決めつけ、解法を見ることすら「負け」だと思っていた。しかし、今思えばこのやり方は間違っていた。

分からない問題はすぐ解法を見て、理解を深め、同じ問題を解けば手順は正確、熟練してくと分かる。だが、この理解には勉強を通じた型の取得が不可欠である。

そして「勉強が出来ない」は与えられた仕事をこなす会社員でも、概ね同じ能力が必要となる。取引先とのやり取り、沢山の仕事を時間内にこなすことなど、すべてに「まずは型を入れる」というプロセスを省くことは出来ない。

学歴がないということは、採用する企業側に型を入れていない可能性を感じさせてしまう。若ければ入社後に成長させればいいが、型が入っていない人物を後から入れられるかどうかは賭けになる。だから企業はより確度の高い人材採用のため、学歴は上を目指す。
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スパーク🔥

スパーク🔥

皆が想像する数強⤵︎ ︎
「まずは全体を確認、このタイプの問題の解法は3つ。今回は、対称式の形にしてから逆像法の考え方が早くて簡潔だな。」

実際の数強⤵︎ ︎
「まずは図と条件書いといて、とりあえず微分しよーっと...お、解けた。」
数学の星数学の星
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臼井優

臼井優

「合格と突き抜ける感覚」とは、勉強や受験において、努力が実を結ぶ確信や、壁を乗り越えて一気に成績が伸びる瞬間を指す言葉です。
 これは、不安を払拭し、自分に正しいと確信できる勉強法が身についた状態といえます。

この感覚を得るための特徴や勉強法は以下の通りです。
1. 「突き抜ける」瞬間の兆候・感覚
圧倒的な自己効力感:「やればできる」という感覚が高まり、合格する自分が具体的に想像できるようになる。

即時達成体験の積み重ね:「わかった」「解けた」という快感を勉強の過程で感じ、我慢ではなく効率と快感で勉強が進む状態。

基礎の徹底と応用への自信:基礎的な知識や問題演習を徹底的にやり込み、その延長線上で難問が解ける感覚。

感覚の言語化:問題の解法や本質が論理的に理解でき、感覚的なニュアンスとして定着している状態。

2. 合格に繋がる「突き抜ける」勉強法
「実践→分析」の4ステップ:問題を解くだけでなく、弱点や改善点を見つける分析プロセスを重要視する。

戦略的・俯瞰的な学習:目標から逆算したスケジュールを組み、自分の学力を正確に把握して、メリハリのある勉強をする。

フィードバックの徹底:大量の知識に触れるだけでなく、正しい知識と誤差を修正する過程を繰り返すことで、感覚を磨く。

勉強効率の最大化:ポモドーロ・テクニック(25分勉強+5分休憩)や、立ち歩く勉強法などを活用し、集中力を維持する。

3. 注意点
燃え尽き症候群の回避:目標達成後に「人生のピークが過ぎた」と感じないよう、持続可能な努力と目的意識を持つ。

学習性無力感の回避:何をやっても無駄、と諦めてしまう状態を避けるため、自己効力感を高める(やってみる)。

この感覚は、不安や苦しい時期を乗り越え、主体的に勉強に取り組んだ結果として現れる「正しいと確信できる勉強の先にある」と言えます。
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臼井優

臼井優

実はですねぇ、前述の一宮の同期の司法書士は
面倒見が良いので、予備校の講師も兼任してましたが、あまりに多浪なので見かねて
受講生を補助者で採用したそうです
で、仕方なくまず、行政書士から勉強させようと思い、私に連絡が来まして、私も別の予備校
いたので
そもそも論として「択一の合理的解法に関する一考察」というリジュメを作成して
添付ファイルで送信しました
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