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堕落王

堕落王

鈍痛と
破滅の予感
いつも死は
わたしの袂
傍らにいる
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イッヌ

イッヌ

ファイヤキャンドル様、存在意義を突然奪われて可愛い部下たちと共にお役御免にされたのに、仕えた主も同胞も恨んだりせず、袂を分かつ時さえ最大限の感謝を伝えて去っていくのあまりにも武人すぎたし、

禽爺も人生の大ベテランらしいデカい心で、仲間たちやナイフ&ケーク夫妻に見守られながら、角ぽよの願いのためラストバトルを全力で脱落したの良かったし、何より奥さんが常に心の中に生き続けているのが本当カッコよかった

30分の特撮番組だから駆け足になっちゃうのは仕方ないけど、ディレクターズカットあるならじっくり見たいくらい良い回だった

#ゴジュウジャー
#ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー
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ハシオキ龍之介

ハシオキ龍之介

昭和懐古録 # 450

#グラビティ昭和部


・昭和11年(1936年)

☆『帝展解消へ爆弾発言』

9月 昨年の改組に際し率先して帝展不開催を唱
へ、今回の平生文相試案に対しても岡田三郎助
氏らと分かれ、単独に帝展解消の立場を取り、
文部当局の諸会合に欠席を続け沈黙を守ってき
た藤島武二画伯が文部当局に意見書を提出。そ
の解く主旨は「官設展は画家を消極的安住の境
地に馴れしめ、功利主義とし、画壇を政争化す
 るから官展を解消して各団体の独立を尊重しそ 
 れに対し諮問機関たる帝国美術院は保護、奨勧
 を行ふべきである」といふ。これを提出するの
 を最後に藤島氏は今後現状のままの文展乃至帝
 国美術院には一切関与せず、専ら制作に努め
 今秋も新文展に参加する第二部会と袂別した新
 団体、新制作派協会展へ出品し、当局及び画の 
 反省を監視する意向と見られる。(東京朝日)
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らぷた

らぷた

亡くなったペット達は虹の橋🌈の袂で飼い主が来るのを待っていると言うけど

本当にそうならどれだけいいだろうな

またあの子達に会えるといいな

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トマ㌠

トマ㌠

普通になりたい気持ちは燻っている。「憧れ」というより「未練」として。ただ、年月を重ねると「普通」に近づいていくらしい。今年、袂を分つことになった人がいる。「普通」ではない私を求める人はこれからも去っていくのだろう。
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