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匿名で顔も知らないからこそなんでも吐き出せるはずのSNSでいつのまにか、横の繋がりができ、 何も言えなくなってしまった事ありませんか。 まわりに気を使わず、自分の気持ちを吐き出せる場所があったらいいなと思い作りました。皆さん よろしくお願いいたします。

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基本愚痴り場ですが(^_^;) 個人が特定されて誹謗中傷したりイジメなどは ご勘弁下さいm(*_ _)m 多分無いとは思いますが見付け次第通報して退出させますので宜しくお願いします(˶ᐢωᐢ˶) 節度ある行動をして下さい(*´ω`*)

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愚痴用の星

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愚痴をこぼしたいけど人にいうには憚られる……そういったものを放流するために作りました。 ルールは簡単です。 1.他者の愚痴に対して否定コメントをしない 2.喧嘩をしない 3.個人情報を聞かない  4.あまりにも直球な🔞な内容はご遠慮ください 上品な言葉選びでお願いします。 5.「しょうがないじゃん」「仕方ないじゃん」というコメントを始め、「共感ではないコメント」をしない!←NEW! 後々増えるかもしれませんがとりあえずこれさえ守って頂ければどのような愚痴でも構いません。 ルールを守れない人は 1回目→注意 2回目→追放 という措置を取らせていただきます。 また、出会い目的は即刻追放とさせていただきます。 合わないユーザーには即刻ブロックかましましょう!!!! ブロックされた側も文句はいわない!! もちろん、共感できる場合はコメントをしていただいて交流していただいて大丈夫です。 それでは、末筆ですがこの惑星が誰かの息抜きの場になることを願って……

自己肯定感爆愚の星

124人が搭乗中
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自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵

スプラ愚痴ろの星

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スプラトゥーンで嫌なことがあったら、沢山愚痴ってOK! 例)味方運なかった 例)この武器弱すぎる などなど、、 フレンド募集もOK! 血気盛んな惑星にしましょう!

愚鈍の星

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モンハン愚痴の星

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モンハンでムカついたことや腹立つこと、ソロマルチ関係なくここで吐き出してください 晒しについては晒す人以外名前は隠すこと。罪状を書くこと 1乙しやがったとか必須スキルついていないとか自分の望んだ武器種じゃない、グッドくれなかったなどの理不尽な理由で晒さないこと

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夢見る機械の修理屋

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三章:孤高という名の至高の進化
群れの中に埋没していれば、確かに一時的な安心は得られるでしょう。しかし、衆愚に紛れることは、あなたの持つ唯一無二の感性を摩耗させることに他なりません。孤独を受け入れ、思考の深淵で己を磨き続ける行為は、古い自分を脱ぎ捨て、新たな知性を獲得する「魂の変態」です。独りで立つ強さを得たとき、あなたの視座は既存の枠組みを遥かに凌駕し、世界を再定義するほどの力強い光を放ち始めるはずです。
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卓球

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せっかく総理大臣になったのに
国民が困ってるいろんなことに取り組むって
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安倍の頃からこのやり方じゃん
もう気付け、衆愚たち
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民主主義が多数決と違うなら一体どうすればいいのだろうか?民主主義が多数決と違うなら一体どうすればいいのだろうか?

回答数 15>>

『民主主義は有権者が充分に賢いことによって担保される』という言葉が極基本のものとされている、この言葉は作者不明でも広く知られている、というのが他国ではよくあることだそうです。また、そういうものがないのを衆愚主義ということも含まれている様子。自国がより良くなるためにこういったものを普及させるというのが個人レベルだけではない、それが普通で平常なこととか。そういう理解がなく、それとは逆の方向性を持つ、それが主勢力というなら、自分や周囲のひとだけでもそこから脱することを狙うくらいしかできることはないだろうというのが当方の考えかたです。
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塩分

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議員定数を減らすという幻想――「身を切る改革」は誰を切っているのか

わが国で「議員定数削減」が叫ばれるたびに、必ずといっていいほど聞こえてくる言葉がある。

「税金を食い物にする仕事もしない議員が多すぎる」。

耳に心地よい正論である。だが、この一見もっともらしい主張を、少しだけ冷静に数字と歴史で検証してみると、そこには驚くほど深い虚構が横たわっていることに気づく。

まず、定数削減が掲げる最大の目的は「歳出削減」である。議員一人当たり年間約六五〇〇万円の経費がかかるから、十議席減らせば六億五〇〇〇万円、五十議席減らせば三十二億五〇〇〇万円が浮く――という試算が、まるで呪文のように繰り返される。

しかし、国家予算が一二〇兆円を超える現在、この金額が占める割合は〇・一%にも満たない。五十議席削減したところで、予算全体の〇・〇〇二七%にすぎない。

これは、巨艦の甲板にこぼれた一滴の水を雑巾で拭うような行為である。にもかかわらず、政治家たちは「まず自分たちが身を切る」と胸を張る。その姿は、まるで国民の前で芝居を見せているかのようだ。

次に「仕事していない議員を減らす」という理屈を検討しよう。

国会議員の本務は、
①国の重要課題を国民に代わって議論すること、
②議員立法を提出すること、
③法案・予算に投票すること、

この三つに尽きるはずだ。

ところが、現実はあまりに貧困である。成立する議員立法は年間十本前後。委員会は与党の都合で開いたり開かなかったり。多くの議員は、年に数回しか質問に立てず、残りの時間は地元対応と資金パーティーに追われるだけである。この怠惰は、議員の数が多すぎるから生じているのだろうか。答えは否である。

原因は国会運営の仕組みそのものにある。会期は一年のうち実質一五〇日程度。閉会中は委員会を開くことすら困難。質問時間も与党が握っている。

こんな環境では、どれだけ定数を減らしても「働ける議員」ではなく「働かされる議員」しか残らない。

実際、定数を三六%も大胆に削減したイタリアの末路は教訓的だ。欠席率はほぼ変わらず、議員立法はむしろ減り、国民の政治不信はさらに深まった。削減されたのは経費ではなく、少数意見を国会に持ち込むチャンネルだったのである。本当の問題は数ではない。仕組みである。

通年国会にすれば議論の場は常設される。委員会の開催を義務づければ「開かない言い訳」は通用しない。議員立法に実質的なインセンティブを与えれば、法案提出は単なるパフォーマンスではなくなる。これらの改革に比べれば、定数削減など児戯に等しい。

「身を切る改革」とは美しい響きだが、切られているのは国民の知る権利であり、少数派の声であり、熟議の可能性である。

政治家が本当に痛みを伴う改革を望むなら、まず自分たちの特権的な日程管理と質問時間配分を手放すべきだ。それができない限り、定数削減はただの衆愚劇にすぎない。議席を減らしたところで、仕事しない議員は減らない。

減るのは、仕事をしたくてもできなかった議員と、彼らが代弁しようとした声だけだ。

その事実に、そろそろ私たちは目を覚ますべきではないか。
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